![]() | 怪奇・幻想・綺想文学集: 種村季弘翻訳集成 |
| 種村季弘 | |
| 国書刊行会 |
2004年に亡くなったドイツ文学者、評論家の種村季弘氏が翻訳した小説・戯曲・詩などを集大成した本「怪奇・幻想・綺想文学集: 種村季弘翻訳集成」(国書刊行会/税込¥6,500)が2月23日に発売になりました。
「吸血鬼の女」 (E・Th・A・ホフマン)「ドラキュラ・ドラキュラ」 (H・C・アルトマン)「吸血鬼」(ルイージ・カプアーナ)「吸血鳥」 (マルセル・シュオッブ)「吸血鬼」 (ジャン・ミストレル)といった短編が収録されています。
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