狭い仮住まいで掃除も簡単に済ませ
はてさて何をしようかとルンルン気分で
久しぶりにプチドライブでも…とは思ったのだが
なんせガソリン代高騰のおり最近控えている。
急に思い立って、しばらく振りに介護友とランチでもと電話をしてみた。
以前ブログに投稿したかと思うが、独身時代から同じ職場で
よくつるんで遊び歩いていた友人で、私と同じ様に長年介護をしていた。
電話をしたら、お嫁さんが出たので彼女の在宅を確認したら入院していると言う。
聞けばコケて骨折してしまったようで、入院先も市内の近い病院だったので
さっそくお見舞いに行くことにした。
しかも友人は介護していた親を2週間ばかり前に亡くしたとか
彼女の身の回りにいろんな事があったようだ。
市内の大きい病院で、ここは我が家でもばぁちゃんや夫がお世話になった病院で
もちろん、ばぁちゃんのケアマネージャーさんも
この病院にお願いしているお馴染みの病院だった。
受付で聞いて病室へ行ってみると、6人部屋の真ん中のベッドに
70とも思えるような老婆が横たわっていた…。
その老婆が、あれ! pochikoさん 何で分かったの?って
うっそ! 確かに以前大病を患ってから痩せて年より老けて見えていたが
今回はそれに輪をかけたような老けぶり…。
どちらかと言えば彼女、お笑いのお笑いのハリセンボンのツッコミの春菜さん似で
私と同様コロコロしたタイプだったのに…まいっちゃったなぁ(~_~;)
話す口調は昔のままなのに、うわぁ 言葉と容貌が一致しない!
聞けば玄関先で転んで大腿骨骨折だとか、
以前に婦人科の大手術をしてから痩せ始めたのがキッカケで
すっかり骨密度もスカスカに 骨粗鬆症だって。
pochikoさんも転ばないように気をつけて!って言われたけど
説得力ないなぁ〜〜(~_~;)
虫の知らせ…って、そんなたいそうなものではないと思うのだが
それでも急に思いついて彼女に会いたくなって電話をしたって事。
何か関連があるのかもしれないなぁ…。
どうやら人間の腹には虫が住み着いているようで
「疳の虫」「虫の居所が悪い」「腹の虫が治まらない」「虫唾(むしず)が走る」
「虫が好かない」などの言葉がたくさんある。
「虫の知らせ」も、腹の中の虫が人間に予感させたということなのだろうか。
「虫の知らせ」とは「無思の知らせ」という書き方もあるようで
人間が失った動物的な感を「第六感」とか言うように
意識としては気がついていないけれど、微妙な変化に無意識下で気がつく事もあるんだって!
という事で、虫は虫でもトンボの写真をUP!

たぶん…ニシカワトンボだと思うのだが。







でも女性は強いです!1年後にははつらつとした彼女に会えますよ、そう願って早く回復してほしいですね。
私も昨日、友達と話していたらちょっと連絡がない間に友達にもいろいろなことがあり私も帯状疱疹になったでしょ、今はそう言う年頃なのかしらね?
私も友だちの夢とか見たときは電話とかするようにしています。
病気のときは老けるものですよね。年とってからやせるっていうのも何か寂しいものですよね。
そうなると肥満気味のほうがふくよかでいいなんて考えちゃったりして(笑)
いろいろ大変な事があったようで、ここらで少し休みなさいってことでしょうね。
私も気をつけないとね〜。
どこでどんなことに、巻き込まれるかわからないですから。。。
虫の知らせって何だかありますよね。
人間の脳は生きてる間にすべて使われないんだそうです。
その使われていない脳のどこかに、計り知れない力があると思うんですよ〜
霊が見えちゃう人(職場にもいるんですが、病院だけにシャレにならないけど)なんかもそうかな〜って思います。
デッけえ!足だった。「鹿児島大根」くらいあったかなァ。
そういう時って。
介護生活が終わって、ちょっとほっとしたのかしら?
大腿骨骨折って、大変ですね〜
でも女性は強いです!
↑のamiaさんが書かれていいるように1年もしたら、元気溌剌のお友達に戻っておられるかも。
そうなるよう祈っていますよ。
それにしても綺麗なトンボですね〜
トンボなのに、羽を畳んで止まっているのが珍しいですね〜
きっと、連絡したいけど遠慮してらしたんじゃないでしょうか。。。
長年、介護していると、もしもこの生活に終わりが来たとき、心にぽっかり穴が空いてボーッとしてしまうんじゃないかと、自分でも今から心配になってしまいます。
どうしても介護が中心の生活、自分の健康は後回し・・・でも、介護が終わってからの人生も長いんですものね。
なんとなく、pochikoさんて、第六感が冴えてる人なんじゃないかと前から思っていました。
ニシカワトンボって、見たことも聞いたこともない〜〜
きれいですね〜〜
しかし同じ年齢の方が一度に10歳も年をとるほど老けてしまうと面食らってしまいますよ〜。
本当に転ぶと直ぐに大腿骨骨折に直ぐにつながります。転ぶ原因はつま先が上がってないからだと言われます。足をよく上げて歩きましょうね
猪苗代厚いのか寒いのか良くわからない生活です。
今日はJA本部でコンプライアンスの勉強でした。
虫の知らせで飛んで参りました。
このトンボはカワトンボ科のオオカワトンボ(現在はニホンカワトンボ)という和名がついています。
ニシカワトンボは中部地方から西に分布。ヒガシカワトンボは関東以北の東日本に分布しています。
pochikoさんの撮影されたのはオオカワトンボで、ヒガシカワトンボと区別が難しいので、現在はニホンカワトンボとされています。
翅色は無色翅型、淡橙色型、橙色型と個体変異がありますが、この画像はニホンカワトンボ無色翅型の♀です。
私の拙ブログで5月23日にUPしています。
ご参考までに・・・by wakasama
だから
>「疳の虫」「虫の居所が悪い」「腹の虫が治まらない」「虫唾(むしず)が走る」「虫が好かない」
なぁんて、マイナーなことはよくあることなんすが、
「虫からお知らせ」があったためしがない。
もう少し、繊細な自分を希望します〜変な言い方!
蜻蛉はtomboでもありトンボでもあって、利麿とは違うのに、呼ばれて起きてくるんですねぇ。
変な虫だなぁ、tomboは。。。。
これは・・虫の知らせでは・・ないですねぇ。
そうか・・やっぱり、痩せない方がいいんだな!
な〜〜んてことを、チョッと思ってしまいました。
お友達、良くなって・・またpochikoさんとランチに行って、一杯食べて・・骨も丈夫になるといいですね。
pochikoさん、付き合ってあげなきゃですね。
で、皆で太れば怖くない〜〜
トケイソウ・・ホントに時計みたいなんですねぇ〜ビックリしちゃいました。
新しいお家に、新しい花達!!
どんどん買っちゃってください!見切り品大好き
楽しみにしちゃってるんですからぁ〜。
どっと老けちゃう人とますます若返ってく人っていんのなぃ
自分はどっちだべ…介護が終わってみねとわがんねなぁ
白髪んなったんも髪がすくなくなったんも
ぜったい介護のせいだ!!と強引に思いつつ…
黒々とした髪のばばさま横目に、自分が健康診断でひっかかり…
またカメラ飲む羽目に ひぃぃん
第六感 胃の検査の時、
あぁこの人が検査員?いやだなぁと思ったの
そしたらこんな結果でたですよ
ということは、もうすぐ60歳の私にもありうることですね。気をつけなければ。
そういえば、知人に畳の上で転んでその後寝たきりになった人がいました。その人の場合は、もう70歳ぐらいの時でしたけど。
>70とも思えるような老婆が横たわっていた…。
pochikoさん、いくら友達とはいえ、これはちょっと失礼なんじゃない?
まぁ、pochikoさんにとってはそれくらい大きなショックだったんでしょうけどね。
ダイエットしなくちゃって思ってますけど、急にやせると皺が増えるようです。70歳か?なんて言われないよう、今の体重をしっかりとキープしていようと思います。
また彼女自身も大病を患ったり…ロクな事がなかったようです。
確かに気も緩んだのでしょう。
でも悪い事はこれが最後だよね!って、思いがけず元気そうなのが救いでしたよ。
思い立った時にはすぐ連絡ですね。
来年は一緒にランチが出来るかな…。
なんらかの知らせみたいなものがあるのだと思います。
年を取ってから急に痩せたりすると骨がスカスカになってしまうようです。
何かで読みましたが、中年以降はちょっと小太りくらいが長生き出来るんですって!
でも過ぎたるは及ばざるが如し…ってもあるし、兼ね合いが難しいですねぇ〜〜^^;
私としては羨ましいんですけど、そうじゃないんだって!
痩せたくて痩せたんじゃなくって、病気で痩せたんじゃダメですよね。
ホントお互いに気をつけなくっちゃね。
脳の力って一部分しか使われてないって聞いた事あります!
眠ってる部分が、何かを感じて置きだすって事も考えられますよね。
あ、そうそう病院での話は私も聞いた事がありますよ。
夫も昔入院中に体験済みのようで、深夜の病院ほど怖いところはありませんね(~_~;)
虫の知らせか、トンボの写真をUPしたら、利麿さんが顔を出してくれそうな気がしました!
これって、やっぱり虫の知らせでしょうか?
って、鹿児島大根並みの足で、枕を…?
それは、しばらくご無沙汰だったから、たまには覗いてみなさいって虫の知らせですよ〜きっと!
長い介護生活から解放されて、今度は自分が骨折で入院。
まったくついてない友人です。
その前は大病で自分も手術もしてましたし…それからなんですよ…彼女の激痩せは。
すっかり骨も脆くなって骨折しやすかったんでしょうね(~_~;)
そうですね、一年もあれば復活できますよね。
このトンボ、ゆっくりと羽を閉じたり開いたり、ちょうぢ閉じた時に撮っちゃったみたいです。
でも自宅でお嫁さんから入院したって、しかも市内の近くの病院ですもん。
だったら行ってみますよね。
だよね〜 介護ばっかりで自分の事は省みる事もなく日々の生活に追われてるんだもん。
でも、やっぱり
介護する本人が丈夫でなきゃ、私たちがダウンしちゃったら困るのは家族だもんね。
冴えてる第六感…そうでもないんですけど、食べ物の事に関しては鋭いかも(^^ゞ
そろそろ いろんなトンボが出てくる頃になりましたね〜^^
昔はあんなにコロコロしてたのに…入院してるからなお更そう見えたのかもしれませんが、それでも私よりも10歳も20歳も老けて見えました。
骨折も治って元気になったら若々しさも戻ってくるのかな…(~_~;)
年と共に歩く時に足があんまりあがらない時がありますよね。スニーカーだと靴のカカトの所の減りが早いです^^;
毎日暑い日が続きますね。
さっちゃんさんも勉強大変でしょう…頑張ってくださいね!
ありがとうございます。
このトンボはニホンカワトンボって言うんですか。
>ヒガシカワトンボは関東以北の東日本に分布して
考えてみれば、東北地方でしたらヒガシカワトンボが正解ですね。
でもすごいですね〜 写真を見て翅色の特徴や性別まで分かっちゃうなんて!
wakasamaさんの前記事も読ませていただきますね。
あ、だからってシンさんも鈍感とは言ってませんよ^^;
その日に限って、なんだか夢見が悪かったような…そこに、思いがけなく時間が空いて急に会いたいと思ったんです。
別に何という事じゃないんですけど、実際こういう事があると、あれが虫の知らせ…だったんだと思いました。
お腹の虫は、それもシンさんと同じですね〜
いえいえ、シンさんは繊細な人だと思ってます。
トンボは蜻蛉でtomboでもあるけど、決して利麿さんとは別なんですね?
で、利麿さんは利麿さんで蜻蛉やトンボとか…う〜〜ん★△×○☆。。。。。
私も急に思い出して電話したら、こんな事になってて…何事もなかったらそれで良いんですもん。
急に痩せるのも良くないようですが、私みたいに太ったまんまってのも良くないですよぉ〜〜^^;
今は鉄分をしっかり摂取してるようですけど、年と共に骨は脆くなりやすいですから気をつけないと、骨折などした時に大事になるようです。
…う〜〜ん、みんなで太ってれば怖くはないですが、格好は悪いですよね(笑)
トケイソウ、変わった花でしょう^^
今日も新しいツボミが増えていました。
これからたくさん時計のような花を咲かせてくれそうです♪
新築の家にたくさんの花。
見切り品の花は嬉しいですけど、あんまりジャングル状態にはしたくないですね^^;
う〜〜〜む! 私とほたるチャマは、ますます若返る口と見ました!
まだまだ介護は終りそうもないけど、老けないように頑張っぺな^m^
そうだね〜 すっかり白髪も増えちゃって、鏡を見るのが怖ろしいですぅ〜
アセってカラーリングしてますヮ^^
あらあら、ほたるチャマ健康診断で引っかかっちゃったの@@;
アッチャー胃カメラ! 飲んできっせ!
大丈夫、すんなりと飲めっから。
ぶっといウドンだと思えばすんなりだべ〜(笑)
☆あ、メール了解っす!
アドレス登録しました〜♪ あとで何か送ってみますね(^−^)
若いですよ〜っても、私よりも1歳年下ですけどね。
以前に大手術で痩せたくなくても痩せてしまったようで、中年以降に急激に痩せるのは良くないそうです。
骨に来ちゃうんでしょうねぇ〜 それでなくても女性は骨粗鬆症になりやすいそうです。
いえいえ、いっこんまさん 大袈裟ではないのですよ。
入院してたからでしょうか、すっかり白髪頭になってしまって激痩せで昔の面影はまったくありませんでしたよ。
辛うじて声と話し方と頬にえくぼ…それで分かったようなものでした。
本当にショックでしたね。。。
いや〜 いっこんまさんはキープで良いですけど、私はせめて10キロは痩せたいです〜
でも痩せません〜 骨粗鬆症より前にメタボでダウンしそうです(~_~;)
骨折が原因で寝たきりになり、痴呆症になってしまった。ということを聞きます。
松葉杖を2回使った事有りますが、きついです。
手に体重が乗ってきます。
まずは骨折が治る事を祈ります。
pochikoさんのお友達はまだお若いので、そんなことはないとは思いますが、本当に気をつけないといけませんね。
これからは、ご自分のための人生を楽しむためにも、
しっかりリハビリに励んで、元気になっていただきたいですね。
でも まぁ彼女も若いですから、その点は大丈夫かとは思うんですけど…同じ病室の患者さんがお年寄りばっかりだから、さもあらんです。
一日も早く復活する事を望んでいます。
病室で話した感じでは、見た目は急に老けちゃってビックリしましたが、まだ意気揚々としていたので大丈夫とは思います。
人生まだこれからですもんね!
また顔を出して元気付けしたいと思います。