かめさんの輪(かめりん)♪

カメ好きで普段はかめのお世話をしつつ、ボランティア活動などにおじゃまして知ったこと、感じたことなどをレポートしています。

♪イベント告知♪(カメさんの生体は、ぜひ国内ブリード個体、または里親募集サイトで計画的に・・・☆)


◎2017.1.2~感謝御礼~「まいにちカメびよりカレンダー2017春スタート」365カメ集まりました。発売、販売についてはしばしお待ちくださいませ。
(※「かめめくり」の募集は今回はないそうです。)

○第4回 淡水ガメ情報交換会 飼育者さんも楽しく学べる♪
2017年3月4(土)5(日)日(当日参加OKだそうです) 東邦大学【終了しました】

○国内ブリード個体・グッズ(爬虫類メイン)販売イベント 眺めるだけでも楽しい♪ 
○いなくら市(動物グッズのみの販売イベント)・たねくら市(爬虫類メインのたね親・国内繁殖個体の展示即売会) 
2017年5月14日(日)場所/神戸サンボーホール1F【終了しました】
○ぶりくら市
2017年10月1日(日)場所/神戸サンボーホール1F,2F
○とんぶり市 
2017年11月19日(日)場所/東京都立産業貿易 センター台東館 5F、6F

◎カメグッズだらけのイベント/カメ DE Show!2016
2016年11月27日(日) 恒例の浅草橋で開催【終了しました】(2017年日時未定)

『早まらないで』ミシシッピアカミミガメ(ミドリガメ)はふつうに飼育できます。

~ご家庭や職場、学校などでミドリガメを飼育されていらっしゃる方へ~
2013年9月、環境省がミドリガメの「特定外来生物」指定を段階的に「検討」する・と発表しました。
「今すぐにミドリガメが飼えなくなる」と誤解された方もいらしたようですが、

○「指定が実現するとしても、早くても2020年以降になると思われます」

○「仮に指定されても、届出をすれば今までどおり飼育できます」
(捨てたり、手放したりする必要はまったくありません。)

○「届出の手続きなども、簡素化される可能性が高いです」

ニュースだけを見て、どうしていいのか不安に思われている飼い主さんも多いと思いますが、
かめはとても頭のよい生き物です。捨てられた悲しみを味わわせるのは、あまりにつらいことです。

どうか早まってかめを手放したりされないよう、生涯大切に飼育してあげてください。よろしくお願いします。
ハナガメを飼育されている方は、環境省に届け出が必要です。詳しくは環境省HPへ。(2017.3.31まで) 届け出も簡素化されていますので、よろしくお願いします。

2014年1月12日 「クサガメ・のんちゃん♪と暮らす。」 ~管理人ぽちこ

みどり保育園2017.5.抱卵中のあーちゃん、おーちゃん。と、仲間たち。と、もみじちゃんの有精卵の経過。

2017-05-27 17:09:33 | 野外(川・池)のカメ調査レポート
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↑みんなだいすき 「わかさぎ」byあーちゃん@みどり保育園女子


いよいよ関西も梅雨がはじまってもあかしくないような時期に入ってきましたね。
暑いな~と思えば、おふとん!寒い~のような日もありますが、みなさまお元気でしょうか?

日に日におひさまのさす角度も変わってきて、画像のレイアウトとは今はまた配置を
変えています。。というおなじみないい訳から始めつつ。

画像はゴールデンウィーク後くらいのようすです。


みどり保育園の園児たちは、おかげさまでみんななんとか元気にしています。




おひさまに反応し、上陸する(手前から)くり、はんちゃん、くろちゃん。(男子)



昨年秋のはじめに川で飲み込んでいただろう、のどの釣り針を外科手術で摘出してもらったあと、
異物のせいかいまだ腫れてしまうのど。




のどの腫れているくろちゃんですが、 ふやかした配合(かめごはん)をゆっくりペースで
食べてくれています。
体重は甲長は20cm近いので、今の1181gくらいだとまだまだ太る余地のある数値です。
最初にうちにきて測定した数値からはこれでもふえています。

病院、かな、、にしても、どうしたものか。とりあえず近い場所の先生に相談してみようか。
抗生剤よりも、中にたまっているなにがしかを抜いてほしいような腫れ方をしています。

追記:今晩はのど周辺のおそうじをして、のどを浮かせて寝られるように室内で寝てもらっています。
腫れていても、はりが入っていたころとはぜんぜんちがっていて元気なことには救われます。
やっぱりじっくりと観察してあげる時間を、、とはよく言われつことですが、いつも
「見ているようで見ていないな」と感じます。後手後手のような毎日ですが、なんとか
お世話してみんなできるだけ元気に、できれば快適に(というにはとど遠いですが)
過ごしてもらいたいです。



同居中の「ごろちゃん」ちびっこ男子は、くろちゃんにつられて食べたり干したりしてくれるので
同居しています。
めったに保母には干し姿を見せてくれませんが、昨日はお日様のよくあたる場所で干して
くれていました*^^*。
カメラなんぞ構えようものならぽっちゃんするので、いつも画像なしですが、甲羅はチェックしていて
元気にしてくれています。
ごろちゃんもただいま里親さま募集中です。



右・たくちゃん、左・はんちゃん。この2頭は同じ種類とは思えない色のちがいがありますね。





はんちゃんのほうが先輩だからか、堂々干します。






たくちゃんも干したいのですが、保母がベランダにいるとぽっちゃん率は高いです。






男子のくり。慣れているので、たらいでごはん、、をあげているところです。






女子のまるちゃん。たべたいざかり。女子ではいちばん小さい子でただいま里親さま募集中ですが、
今年はなかなかみんなご縁のお声がかかりませんね?

私の中ではまるちゃんはちびっこ。。もっとちいさい子がほしいのでしょうか。

個人的にはアダルトのほうが堂々と自分のすきに干したり、ごはんをねだりに来たり
性格もはっきりしてきて、かわいいなぁと思うのですが。。



そうそう、この冬に里子に行った「ふゆちゃん」は、元気にしていて、お子さんががんばって週二回
水替えもしてくれているそうです。

ベランダをのぞくと陸場からぽっちゃんするそうですが、ごはんも食べて、干してただしく「かめさん」して
くれていて、元・ふゆちゃんの保母(私)も安心しています*^^*。





女子では一番おおきい「おーちゃん」。おひさまに反応し、率先して干しにあがります。

女子はごはんは「個別に たらいで」食べてくれています。
う〇ちもたらいでしてくれるとたすかるのですが、ほとんど夕方~朝方にトロ舟でしているようです。

もおうすこし暑くなってきたら、いつもたらいでしてくれている印象だったので、たらいで
するようになってくれるとますます過熱、増量するごはん→う〇ちのループの際のお世話が
楽になるのですが。





あーちゃん。どうも秋あたりにもしかしたら抱卵?していたのかも?

昨秋に例年より妙に早めにごはんを食べなくなったんです。春もがっつくかんじもなんとなくおとなしいような。

10日前くらいから指での触診で抱卵を確認しているので、うまく産んでくれるといいのですが。。
毎朝部屋にも入ってきて歩き回っているので、1キロあった体重が今朝は965gに。

あわててゆでたまごと乾燥わかさぎをふやかしてあげました。(配合はたべてくれないので)

そして、おーちゃんもとうとう抱卵を確認><。

きーちゃんはあーちゃんの徘徊につられて部屋に入ってきますが、触診では抱卵は確認できず、
まだごはんもぱくぱく食べています。

産卵床は這い上がった跡はあるのですが、ほとんど眼中にない雰囲気です。
もうすこし上り下りしやすい環境で作成を見直ししないとです。

おなかをあたためたほうがいいのかな、、と、ぬるいめの水をたらいに入れてあげたりしますが
あまり水温が高いのはいやみたいです。(26~30度の間)
26℃くらいなら大丈夫かな・・・?温度差にびっくりいない程度に。


あーちゃんはもう病院に連れて行ったほうがいいかもです。みんなうまく安産卵してくれますよう。

~おまけ~





「おたる水族館」に嫁入りした「もみじちゃん」(クサガメ女子)の置き土産。



ひとつカビが発生したのでよけました、が、ほかのタマゴも発生は止まっているような。
(ずっと22℃室温保管、土の上というのもよくない環境)

そしてこのあと10日~2週間後、ひとつをのぞきカビを確認。
今はひとつだけこの発砲スチロール保管で、ほかのタマゴと周囲の土はタッパー保管にしています。

温度も低すぎる(最近は24度くらい)のですが、仮にうまく孵るとしたら4月5日産卵で6月半ばくらいかな、と
思っています。

1~2日おきに換気しますが、振動も心配なので放置の方向で。。

大事にしてあげてなくてごめん。

。。。繁殖させる気はないですが、(そしておそらくしてくれない)孵化させるどきどきを
味わいたい、という気持ちは今わかる気はしております。。


なかなかみんなが万全、とは行きませんが、ちゃんとケアする(通院含む)タイミングは逃さないように
しないと、と思います。


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みんな みなさまが どうか無事 夏を過ごせますよう
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脱線ネタ・小豆島の海はきれいなおおきいな~♪と、そうっとしておきたい絶滅危惧種。

2017-05-23 15:20:26 | 脱線ネタ~
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日々のご訪問に応援のぽちっと、コメントほんとうにありがとうございます。
5月14日のいなくら市 たねくら市 IN神戸 に参加して、そのあと数日後
わが心のふるさと、瀬戸内海の島「しょうどしま」に1泊2日で行ってきました。

かめさんまったく関係ないのですが、画像てんこもりで よろしければおつきあいのほど。。

なんとなくカメラ持参が面倒で、ガラケー画像となります

(そして充電池が古いのと、フェリー移動中の電波が悪いせいか電池レベルが一気にさがり^^;)
ずっと2日間はケータイオフで過ごしました。←どうっていう不自由もなし


車で乗車。10分前でぎりぎりセーフ。←※ご迷惑をかけるのでやめましょう



神戸から朝6時出発、3時間ちょっとで小豆島の「坂手港」に到着。

さて、どこに行こう。。いきあたりばったりな計画。海と山に囲まれていて、タイクツなどするわけもなく。

。。。むしろタイクツなくらいが平和。ハンドルをにぎって出発したら、なんとなく異音が。。。

自分の車ではないのですが、なんかおかしいな?と。。







なんということでしょう。タイヤがパンクしていました。。ふたりでジャッキアップしてスペアタイヤに
取り換え完了。

※スペアタイヤは、空気圧の設定が高めなのと、何年も積みっぱなしで空気も抜けているので
すみやかにスタンドなどで空気を入れましょう(;^_^A。


パンクしたタイヤは、相方がタイヤ交換した際に、どうもバランスが悪かったらしく。
外から見たら溝のあるタイヤだったのですが、うち減りしていてなんとワイヤーが出ていました。。

あやうく火をふくところ?でした。。(ワイヤー出てるタイヤ、初めて見ました。。)



ま、はじめ?に気づいてよかったよね、と気をとりなおし、、

向こう側岸は、小説「二十四の瞳」の「大石先生」の自宅があった、と言われている場所のあたり・・・



岬の分教場」のあたりのバス停。これは小豆島の名産のしょうゆのたる、でしょうか。
↑昔の小学校。学校が遠くて通えない子のための出張所のような存在とでもいいましょうか。

明治35年に建てられ、昭和46年までの約70年間、
苗羽(のうま)小学校田浦分校として使用されていたそうです。

私が子供のころは無料で入れたのですが
今は有料で、外からはどうなっているのか見ることもできなくなって以来見ていません。
木でできたちいさい小屋で、廊下もあって、オルガンと机が並んでいた、という印象です。





味があっていいですね。


・・本当は「島四国」(四国の八十八か所の「島」バージョン)のひとつに向かうつもりが
地図を読み間違えて岬に入ってしまったので、ふたたび港にもどり、たまたま開いていた
公民館の方に行き方をうかがって(助かりました。。)向かいました。

(ちょっと長くなるので、お参りのようすは別ブログ「のんちゃん♪」にアップします

そんなわけで、タイヤが不安なので(私は即購入・交換を提案したのですが。。)山へ登るのは
断念し、お墓参りと近年ちょこちょこと訪れている「島へんろ」と、あとは
食料と100きんアイテム調達、という流れで過ごすことに。

宿泊したホテルの真ん前が、わたしの一番好きな浜。

夏は海水浴でにぎわいます、がここ数年は夏に訪れることはなく。。


砂浜と景色を楽しみ、



数年前はここでテント泊が定番だったのですが、今の相方は激安宿をゲットしてくれるので
それを楽しみに宿泊する身分に。



「くっつきむし」の小さいの?「ひっつきむし」とか呼んでいた植物が祖母祖父のはたけのわきに
昔は生えていましたが、今はその「くっつきむし」(「オナモミ」)の本体も絶滅危惧だとか。

これはちがうのかな・・・・?
ふんづけてる場合ではないのかも^^;。



ナゾのマメ科?の植物。



足が(はずかしながら)おカメさまのお世話にベランダを行き来しては濡れた足なので、ちと
「み〇むし」疑惑。。なので、海水で治療。 ←みのむし・・・?






オフシーズンの海はきれいです。


夏はこの海藻?の茶色くなったものが泳ぐとからまったり。。(これも減った?のか、これから生えるのか)



アカクラゲ。どうやら打ち寄せられた模様。




・・・これって、うっかり打ち寄せられるのか、弱って流されるのか両方か・・・・?
ためしにえいやっとおちていた発砲スチロールトレーにのせて、投げてみました。

なんとなく傘を動かしていたので、生きてはいるようす。



ほかにも。。  のうみそ・・・・?←わがオツムに補充しておきなさいと・・・・?


ミズクラゲ。



なんだ?と思うものも。


ついつい長居していまいました。この日はゴミなどはほとんど落ちていなくてきれいでした。




ハマヒルガオ。


イネ科?


朝8時ごろに、トンビが飛んできて「ぴぃ~~ひょろろ。。」と鳴いていました。3羽いました。
みんな元気でね。


そして移動、2日目もおはかまいりに。(2箇所まわるので)
途中の観光スポットらしきところに行ってみようか、と道の駅 大坂城残石記念公園」へ。


・・・の、裏手にある浜。


地元の方が潮干狩り。つい掘っていると2時間とか経っちゃうんですよね。


鳥居が見える、と相方が発見。



ここにはおさかなもいたのですが、なんのためのスペースだったのか、ナゾ。
(※どうもここに石材を載せた木組みのものが展示されていた跡の模様です。検索したら過去の
画像が出てきました。ネットって便利だね!)

資料館も無料だったので見学し、(←石の画像は・・・?)道の駅をあとに。
(↓リンクさせていただきました記事の方が訪れている場所に行きたかったのですが、ここはまた別の
石切場だったようなので、また次回に行きたいと思います。)




漁の網をほしているようす。



もう10年以上前?くらいに閉園した保育園。







島なので、海に囲まれています。オリーブの木と、実とさくらんぼ。

お昼にお寺を訪れ、フェリーに乗り

さよなら・・




ありがとう。また来ます。




クラゲがたくさんいました。



ヤノベケンジ氏の作品。フェリーデッキにいます。



灯台が見えます。





フェリーがまた神戸から島に行き来してくれるので、楽になりました。帰りも自由席(雑魚寝スペース)で
のんびり爆睡できますし、レディースルームでまんがも読み放題←そして寝不足です。



出航後2時間くらいで。。




瀬戸大橋。





・・・の、おなか。





以上、小豆島への旅2017.5月海だらけレポートでした。


次回はみどり保育園児の記事を書く予定です。あーちゃんが抱卵中で、今朝は5時から
ばたばた起こされました。
あーちゃん、がんばって・・・・!産婆もがんばる。

来月は川の子供さん対象のイベントのお手伝いがあるので、レポート予定です。



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大坂城にも行きたいなぁ。と、そのそばの空堀からの景色をのんびりとながめていたいです。


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感謝御礼・2017.5.14いなくら市(画像なし)かめさんの輪♪。と、今後のイベントを考える。

2017-05-19 19:03:13 | ハチュ系イベント
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日々の応援ぽちっと、コメント本当にありがとうございます
グッズだらけの生体なしのイベント「いなくら市」とたね親生体とその子(CB)イベント「たねくら市」
無事終了しました。

おかげさまで、はじまるまではどうなることか、と思っていろいろ心配ばかりではじまっても
前日からのまさかの体調不良でボーっとしてご迷惑をおかけしましたが、忙しすぎず
のんびりとイベントを楽しませていただくことができました。

(画像はまたアップできればタイトルの「画像なし」をとってコッソリアップしておきますね。
↑自分ではまったくイッパイイッパイでとれず、でしたので、人の画像を借りてアップさせて
いただきます^^;)

「ぶりくら」HP  ←リンク クリック

来場者数は1102名だったそうです。(中学生以下除く)

~次回のイベント開催予定~


 ぶりくら市

 2017年10月1日(日)11:00~16:00


 場所/神戸サンボーホール1F,2F

 入場料 1000円(中学生以下無料)





 とんぶり市 

 2017年11月19日(日)11:00~16:00

 場所/東京都立産業貿易センター台東館  5F、6F

 入場料 1000円(中学生以下無料)







 四国発のブリーダーズイベント SBS 四国ブリーダーズストリート

 2017年8月27日(日)11:00~16:00

 入場料 500円(中学生以下無料)


                             




以下、一介のぜ~んぜんハチュの知識もない、ただのぶりくらファンでいちカメ飼育者で
ぶきっちょなオバチャンのつぶやきとして よろしければおつきあいを。。

  
******


いままでこのブログには何度か触れさせていただいていますが、昨今の
ハチュイベントの増加についての懸念と自然下の生態系の危惧にはみなさまも
思うところがおありかと思います。

あえて立場を考えず、思い切って ここはずいずいっとあつかましく個人の考えを書かせていただきます。

爬虫類に限らず、(犬猫ちゃんとはまた事情がちがって)生き物は自然から採取され
人に消費される形でその命をまっとうしている、というのが現状、とぶりくらHPの
主旨部分にも記載してくださっています。

生き物を飼育させていただく、ということに感謝し、しかしできればその子は
野生から連れてこられてきた子ではなく、生態系を守る、という主旨に賛同した、
わが子のように卵から大切に育てて スケジュールも調整してほぼボランティアのような
(正直ボランティア精神と、「すき」という想いがあっても出店するのは大変なイベントだと
個人的には思います)たいへんな努力で出品してくださる方に感謝し、お迎えしてほしい、と
願っています。

爬虫類イベントが乱立する中、選択するのは自分自身、ひとりひとりが自覚し
守っていくべきイベントは守っていかなくては簡単になくなってしまいます。

お客さんとして来場、参加されていらっしゃるほうが
正直ブースを見る時間というものはあるので、出店しているとチェックできなかったり
指摘しにくかったりする、きががりの「この子、CBじゃないんじゃないの・・・?」という
ご指摘は、来場者さまにしていただき、近年の生体イベントの存続をおびやかす
「盗難」についても、参加しながらの「イベントを守る」という意識で会場に
いてくださると またこの素敵なイベントを続けていっていただけるのかな、と
個人的には思っています。

(ケンカはもちろんいけませんので、)穏便に、しかし「WCぽい子は買わない」という
選択も(もちろんイベント参加には、主旨に同意している業者さん、個人が
参加、出店することは絶対条件にはなっているのですが、スタッフさんが確認しきれなかったり
当日チェックを逃れて出店されていたり、それを指摘してくださるのはお客さんとして
来場されている方だったりもするそうです)

今後もますますこうしてイベントがたくさん乱立したり、ぶりくら、とんぶりにもブース数が
増えたりするとそういった参加者さま自身の判断や「助け」がより必要になってくるのでは、と
感じています。

けっこうブース出店されている方や、スタッフさんはもともと「ぶりくらのファン」だったり
お客さんだった方がたくさんいらっしゃいます。

私もえらそうにはいうつもりではけっしてないのですが、いままでもこれからも「ぶりくら」のいち
ファンであることにはかわりないので、(ホントにどんくさいので、ブースを出すことも
かなりちゅうちょしているきょうこのごろ、なのですが。。)このすてきなイベントが
存続し、健全に続いてゆくように祈りつつ、お手伝いできることはしていきたいと
思っています。
(反省、落ち込み沈むことも多々ありますが、ぜったい あきらめず、先輩や カメ好きな
自然好きなみなさまと ひっそり こっそり こつこつと。。)

今回はお天気にも恵まれ、移動や会場内は暑い日でしたが それぞれの思いを胸にまた
よきハチュライフをともに歩んで行けたらと思います。



文章が下手なので、またおかしな場所はなおしたいと思います。。
(それでもおかしなところはなおってないですけど^^;)



最後になりますが、いつも親切にしてくださる主催者さま、スタッフさま、応援してくださる
みなさま、ブースを実現させてくださる保護活動の代表、仲間、かめともさん、カメさんたち、
ここを読んでくださる方、すべてのみなさまに深くふかく感謝を。

おなじブースの、愛らしいグッズをたくさん持って来てくださったきなこさん、
ブースのグッズをデザイン、そろえてくださったカメジェンヌさん
手作りの得意の裁縫を生かしてカメ愛あふれる作品を提供してくださったkamemeさん

たくさんのおなじみ、はじめましてのブースを訪れ、お買い求めくださったり
お声かけ、お話につきあってくださったみなさま。
本当にありがとうございます。

かめさんの輪♪ブースでの売上金と応援のお気持ちは、すべて(私にかかる諸経費はのぞく)かめさんの
保護活動のために たいせつに使用させていただきます。心より感謝を。




では次は、秋の2017.10.1(日)に開催される「ぶりくら市」神戸サンボーホールで
よろしくお願いいたします。


みどり保育園一同&クサガメのんちゃん&ぽちこ





今回の場合は、おっかないポスター掲示は、失敗でした。。(なんてこった。。)あいかわらずです。
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きょうも 一日が みんな みなさまにとって よい一日でありますよう


購入した自宅PCの画像アップができず、また返品してチェックしてもらうことに。
ちょっと更新頻度が落ちるかも?ですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします

次回は、身内での「ぶりくらおつかれ会」in 小豆島 脱線ネタ(ハチュなし)予定です。
みどり保育園も画像がたまっております。。
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いなくら市&たねくら市2017出店内容~かめさんの輪♪ブース~と、イベント主旨<重要>

2017-05-13 12:15:29 | ハチュ系イベント
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{/kame/  5月14日(日)日曜日、神戸サンボーホール 1F 

1 11~16時  (※かめさんの輪♪ブースは 15時くらいまでの予定です
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。)

入場料 500円(中学生以下無料)


「いきもののいないぶりくら」=いなくら市

「国内CBの普及」に向けて、啓発及びブリーダー支援を目的としたイベント=たねくら市

(生態系保護)

。。。今回は、市販のカメさんグッズがさっぱり集まらず。


なんとかかめともさんのkamemeさん、カメジェンヌさんには急きょお願いして用意させていただくことができました。
(おふた方には、感謝、感謝でございます



カメジェンヌさんデザインのかめさんの輪♪マグカップです。
今回はクサガメさんのおチリバージョンもございます。

・・・ちょっと高くなってしまいましたが、1600円原価ぱっつぱつでお願いします。
おなじものを作る予定は今のところございません。イベント限定でお願いします。



かめりん♪シール。文具に、ネームプレートなどにつけて、いつもかめさんといっしょ
こちらは1シート各100円。印刷はしっかりしています。





私ががんばって今回限定で作ったかめりん♪うちわです。
かめ部分はカメジェンヌさんデザイン、左側の黄色の部分は私がデザインしたもので、
フィールドで見つけるとにんまりほっこりする、かめさんいるよ、のサインです。
かめさんが土の上に残した足跡としっぽのあとをイメージしています。


画像は表裏のデザインです。


本職も裁縫関連のkamemeさん作、

kamemeさんが今回、ロックミシンを自費で購入して作ってくださったカメさんハンカチ。
タオル地とガーゼです。コットン100%でこれからの暑いシーズンに大活躍

この生地も、今はもう入手困難なので、なくなり次第終了します。みどりは新作です。
今回は各5枚です。




かめさんトート。ミズガメ仕様。一点ものです


布からぜんぶkamemeさんの手作りで、中は裏地と内ポケットがあります



こちらはとって部分が黒バージョンで、裏地、ポケットなし。同じく一点ものです。
とって部分は綿です。

本体はどちらも軽くて使いやすいナイロン地です。
カメさん部分はフェイクレザーです^^。kamemeさんは、クサガメ女子めめちゃん・35さいの飼育者さんです。
ほんとうに多忙な中、ご協力いただきありがとうございます。



・・・あとはアップするのも恥ずかしいものを。。



小さく載せておきます。(クリックで拡大します。。が、拡大しなくていいですよ?)


苦肉の手作りです。裏と表は色違いで、四角いものは四葉部分がスケルトン仕様です。
表にすきなモチーフや、愛カメさんの写真も入れることも可能です。

まったく量産する余地も予定もなかったので、一点ものです。
・・・また作るのか、は、今回余らなかったら考えます^^;。

あとはかめピアス(市販品)を300円、カメクリップとホヌキーホルダー(市販品)を各150円。



なんでかクマも並べます。


保護活動関連は、唯一これを。

非売品で、セブンイレブンの読み物なんですが、セブンイレブンさんもPDFなども所持していなくて
ほぼ入手不可能、な読み物です。


カメ飼育のエピソードや。。(かめのひみつ、の作者さん)


保護活動関連など、全15ページ印刷したので持ってゆきます。(高くてごめんなさい300円の予定です)

金額を書いてないものは、当日までに考えておきます。。



売り上げの「全額」を、かめさんのボランティア活動費(私にかかる費用には使いません)主にミドリガメの
里親さま探し、かめのえさ、フィールド活動のゴミ清掃などの消耗品、などに使用させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

(同じブースで出店中のきなこさんの「カメロク屋さん」は、通常の販売で、きなこさんの
売り上げ分はきなこさんもちです)

「84番ブース」でお待ちしています

フィールド関連は、また秋に開催される「ぶりくら市」でブースをお借りできることになれば
活動のご紹介、展示などをメインにしたブースで出店させていただく予定ですので、またどうぞ
よろしくお願いいたします









ふぅ~ん、、クサガメちゃんのマグカップもあるんか。。  ↑クサガメ女子 のんちゃん  (わが娘)





なになに、ごはん、くれるの?   ↑ミドリガメ女子 らんちゃん   (里親さま募集中




みなさま、どうぞ   ↑ミドリガメ男子  たくちゃん  (里親さま募集中




よろしくおねがいいたします   ↑ミドリガメ女子  まるちゃん(里親さま募集中

byおるすばんのみどり保育園一同&クサガメのんちゃん&ぽちこ

では、イベント主旨を許可いただきましたので掲載させていただきます。
(超多忙な中、承認いただき恐縮です)

                          


『いなくら市 たねくら市 主旨』(イベント当日配布パンフレットより引用)

いなくら市とたねくら市

 お陰様で、ぶりくらの活動も今年で17年目を迎えることができました。スタッフ一同、改めて皆様に感謝いたします。
 近年、ぶりくら市への出品に動物雑貨が多くなってきたのを機に、一度「いきもののいないぶりくら」=いなくら市をやってみようという気になり、雑貨イベントを企画した次第です。私自身、生き物を多く飼育しているので、正直もう生体を増やすのは困難ですが、世話が要らないアニマルグッズは別腹です。(笑)リアルなフィギュアやデフォルメされた雑貨、素晴らしい作品をぜひお楽しみください。今回は会場のキャパが大きく、生き物無しでは少し寂しいため、前回好評であったイベント「たねくら市」を共催することになりましたが、機会があればやはり動物なしでイベントをやってみたいです。

 一方、たねくら市は例年のぶりくらイベント=国内繁殖個体限定ではないため、主旨が伝わりにくいのですが、ぶりくらの大きな目的である「国内CBの普及」に向けて、啓発及びブリーダー支援を目的としています。日ごろブリーダーはこんなに大きな種親を使っているんだと驚いて頂ければ、このイベントは成功だと思っています。また、販売されている種親候補をご購入いただき、繁殖の楽しさを体感いただければ幸いです。

 2006年、今は亡き千石正一先生がぶりくらにご来場頂いた際に、紹介文を頂きました。今でもぶりくらの活動を行う上で自問自答する時に読み返ししています。改めてこの場を借りて一部ご紹介いたします。

 『野生動物を飼育すること自体、積極的に良いことだと思わないし、それが生態系の変化につながったりしては大変である。しかし飼育がひどく悪いことであるわけでもない。
そのへんのところを考えてから飼育は始めてもらいたいと思っている。食前に手を合わせて「いただきます」というようなことだ。』

 自然の一部を切り取って「飼育させて頂いている」気持ちを忘れず、ペットとしての需要は国内で供給できるぐらいにしていきたいものです。即売イベントについても禁止しようという意見も根強くありますので、これ以上法律が厳しくならぬよう、われわれ自身が成熟した趣味として健全な活動を行うこと、また、ぶりくらの活動がこれらの啓蒙に少しでも役立つことができれば幸いです。

(引用以上)


                           


たねくら市ですが、
『たねくら市では種親用アダルト個体だけではなく、昨年生まれの国内CBベビー等も販売される予定です。なお、出店者リスト以上の情報は個々のお店に問い合わせくださいませ。』だそうです。

(↑SNSのスタッフさんQ&Aより引用)








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↑↑ ぽちっとおねがい、いたします みなさまとお会いできるのを どきどきしつつ
おまちしています。
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〇告知(再)2017.5.14(日)開催 『いなくら市・たねくら市』 in神戸~

2017-05-08 17:06:56 | 野外(川・池)のカメ調査レポート
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たねくら市 いなくら市  ←リンク クリック♪

いよいよ今週末の日曜日 開催です。


 2017年 5月14日(日) 11~16時

 神戸サンボーホール 1F

 入場料:500円  (中学生以下無料)




・・・ちょっと見えづらいですが、「カメロク屋×かめさんの輪♪」は「84ブース」中二階になっている部分の、(図の右ななめ上角)
一番奥、です。(このあたりの場所にはご縁があります。。)

今回は、「かめさんの輪♪」は、当初グッズオンリーイベント、ということでしたので、(昨年からきなこさんの出店もお願いしていた
ながれもあり)ミドリガメや保護関連はほとんど展示、出店しません。
(・・・と、いいつつ、持って行きます入手困難なカメの冊子コピーを有料で~

ただ、販売するのものの私の売り上げ分は、100%かめさんのために(元手含めて、つまりは毎度赤字バンザイ\(^o^)/)
使用させていただきます。ので、なにとぞよろしくお願いいたします。

今年もブースがもしお借りできるなら、秋の10月1日におなじ場所で開催される「ぶりくら市」に心血注ぐ所存です。
(堅苦しいな。。)
↑今回は。。。?

少々暑い場所ですので、涼しい格好でお越しくださいませ。きなこさんが新作の「かめうちわ」を持ってきてくださるそうですので
かめうちわで、ひだりうちわ~いかがでしょうか?


カメロク屋  ←リンク クリック♪


・・・では、毎度になりますが、「ぶりくら」主旨を最後にHPより引用、貼り付けさせていただきます。



                      

5/13追記:いなくら市&たねくら市の主旨 (掲載承認済みです)



いなくら市とたねくら市

 お陰様で、ぶりくらの活動も今年で17年目を迎えることができました。スタッフ一同、改めて皆様に感謝いたします。
 近年、ぶりくら市への出品に動物雑貨が多くなってきたのを機に、一度「いきもののいないぶりくら」=いなくら市をやってみようという気になり、雑貨イベントを企画した次第です。私自身、生き物を多く飼育しているので、正直もう生体を増やすのは困難ですが、世話が要らないアニマルグッズは別腹です。(笑)リアルなフィギュアやデフォルメされた雑貨、素晴らしい作品をぜひお楽しみください。今回は会場のキャパが大きく、生き物無しでは少し寂しいため、前回好評であったイベント「たねくら市」を共催することになりましたが、機会があればやはり動物なしでイベントをやってみたいです。

 一方、たねくら市は例年のぶりくらイベント=国内繁殖個体限定ではないため、主旨が伝わりにくいのですが、ぶりくらの大きな目的である「国内CBの普及」に向けて、啓発及びブリーダー支援を目的としています。日ごろブリーダーはこんなに大きな種親を使っているんだと驚いて頂ければ、このイベントは成功だと思っています。また、販売されている種親候補をご購入いただき、繁殖の楽しさを体感いただければ幸いです。

 2006年、今は亡き千石正一先生がぶりくらにご来場頂いた際に、紹介文を頂きました。今でもぶりくらの活動を行う上で自問自答する時に読み返ししています。改めてこの場を借りて一部ご紹介いたします。

 『野生動物を飼育すること自体、積極的に良いことだと思わないし、それが生態系の変化につながったりしては大変である。しかし飼育がひどく悪いことであるわけでもない。
そのへんのところを考えてから飼育は始めてもらいたいと思っている。食前に手を合わせて「いただきます」というようなことだ。』

 自然の一部を切り取って「飼育させて頂いている」気持ちを忘れず、ペットとしての需要は国内で供給できるぐらいにしていきたいものです。即売イベントについても禁止しようという意見も根強くありますので、これ以上法律が厳しくならぬよう、われわれ自身が成熟した趣味として健全な活動を行うこと、また、ぶりくらの活動がこれらの啓蒙に少しでも役立つことができれば幸いです。

(引用以上)


                           


たねくら市ですが、
『たねくら市では種親用アダルト個体だけではなく、昨年生まれの国内CBベビー等も販売される予定です。なお、出店者リスト以上の情報は個々のお店に問い合わせくださいませ。』だそうです。

(↑SNSのスタッフさんQ&Aより引用)







       「ぶりくら」設立の主旨
                     (2015.10.10一部修正)



近年のペットブームにより、今まで図鑑や動物園でしかみることができなかった動物達、いわゆる
『エキゾチックアニマル』と呼ばれるものが比較的容易に入手できるようになりました。

これにともなって、爬虫・両生類についても多種・相当数の野生個体が輸入されました。

 しかしながら、現実はその輸入された個体の大部分が子孫を残すことなくいわゆる『消費』された
だけの状態です。これは我々飼育者にとっては非常に残念なことだと思います。

 自然環境及び生態系の保全、希少野生動物の保護などの観点からみると、上記のエキゾ
チックアニマルに関するペットトレードは少なからず影響を与えていると考えられます。

ペットトレード等に関する国際条約とし「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に
関する条約」(通称ワシントン条約:CITES)が機能しているものの、これは野生動物全てに
適用されるものではありません。

そればかりかCITESの付属書対象種になったとたんに市場価格が高騰したり、需要が増えるという
悪循環さえ現実に起こっています。

例えば輸出国や輸入国である我が国において、ペットトレードに対するなんらかの法的規制が
加えられた場合、これらの貴重な動物達はもはや日本で見ることができなくなってしまうのです。

 ペットは生活必需品ではありませんが、人間の心を豊かにするものであり、ペットを飼育すると
いうことは本来高尚な趣味であるべきでだと私たちは考えます。

 このような状況において、ペット飼育を継続して行うには、野生個体を飼い(買い)、死んでしまえば
また新しい野生個体を飼う(買う)という現在のスタイルを見直す時期に来ているのではないでしょうか。

 我々は、ペット飼育(ここでは特に爬虫・両生類)という素晴らしい趣味を将来にわたって続ける
ために、飼育個体の繁殖を勧め、これを普及させることを目的とし、「ぶりくら」を設立するものであります。


 「ぶりくら」では、ぶりくら市(国内繁殖個体の展示即売会)を行います。

 何年かかるかわかりませんが、ぶりくら市を通して下記の目標が達成できれば素晴らしいと思
いませんか?

  

・国内繁殖個体(CB)の価値を認め、広める

・飼育モラルの向上及び啓発 ・ブリーダーの支援・育成

・野生環境におけるペットトレード目的の乱獲抑制

・適切な飼育技術の公開

・趣味として高次元の愉しみへの脱皮

・爬虫類・両生類を中心とした飼育関連業界の活性化支援

  

 皆様のご参加・ご賛同を事務局一同心よりお待ち申し上げます。



~引用以上~


                          


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次回くらいに、かめさんの輪♪ブース出品物のご紹介をアップできると思います。ぎりっぎりまで用意していると思うので
よろしくお願いいたします


今回は、ほとんど出品するものがなくってすこ~しだけ持ってゆきますので、おそらく
14~15時には「かめさんの輪♪」ブースは終了していると思います。ご了承くださいませ。。
(最初から最後まで、会場のどこかにはいます。)
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