いつかは手術になるのかな、と思って、少しでも何か自分の記録にでもなれば、と(日記帳だと絶対続かないので)ブログを書き始めたのですが、こうしてコメントをいただく度に、同じ症状で困ったり頑張ったりしている人がいるんだ、私も頑張らなきゃ、と元気を貰います。ありがとうございます。
普段は隠れていて、クリックすると見たい人だけが見えるように写真をアップできれば、もう少しいろいろ情報交換できると思うのですが、やり方がいまいち分かりません。
機械オンチですが、これからもよろしくお願いします。


普段は隠れていて、クリックすると見たい人だけが見えるように写真をアップできれば、もう少しいろいろ情報交換できると思うのですが、やり方がいまいち分かりません。
機械オンチですが、これからもよろしくお願いします。












今2年生なので、今年受験生になります。とても進路の事で悩んでいます..
あたしは吹奏楽部です。ピアノもやっていたので、その2つが原因みたいです。病院の先生には手術しようかと言われました。でもなかなか大会などがあるため、困っています。
またコメントしますね。
心配になったときなど、いつでもどうぞー。笑
進路で悩む時期なんですね。私も悩みました。そのとき、一番自分がやりたいことは何なのか、を考えました。本当にやりたいことなら、そこに向かって勉強も一生懸命頑張れる、と信じて。趣味は趣味で別にとっておく、という考え方もありますけど。
ちょんさんの今の場合、体のことで自分が一番やりたいことを諦められるか、ということではないでしょうか。私の場合、急に悪くなったり、尺骨神経という神経が支配している筋肉が痩せてくることがなければ、手術しないほうがいい、手術するということは、生まれつきの体の構造を変えることだから、特に楽器をやっている人は手と脳の感覚が追いつかないことがあって、それはまた不幸なことだから、と言われています。
ちょんさんは、まだ筋肉は痩せてきていないのですよね?
ピアノの腱鞘炎は弾き方を見直せば解決することがあると思います。もし興味があったら、「ピアニストの手」酒井直隆著を読んでみて下さい。お医者さんでありながらピアノを実際に習っていた方が書いた本です。(私も参考になりました)
http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog_nomenu/detail.php?code=143160
ちょんさんの原因にもよりますが、もし手術して確実に良くなるのなら、時間を見つけて手術するという選択もあると思います。どちらにしても病院の先生と症状と時間とよく相談して・・・
あとは、冷やさないことです。春になって暖かくなったら、少しでも症状が軽くなることを祈っています。
はじめまして、コメントありがとうございます!
夏の手術、お疲れ様でした。がっちゃんさんは、発症後、どのぐらい経ってから医者にいったのでしょうか?また、手術前、力が入らないとか、筋肉の萎縮はありましたか?
私の場合はまだ症状が軽い方なようなので、今は力が抜けないようにリハビリ頑張っています。亜脱臼のことがなければ、手術していた可能性は高いと思います。
3月の再手術、上手くいくことを祈っています。