流行の風邪を引き、38.5度の熱を出してバテていました・・・
最初はなんとなく寒気。
次に腰と右手の関節痛。
どうしても行かなければならない仕事があったので出かけましたが
両膝に力が入らず、頭ガンガンで歩くのが大変でした。
帰宅してすぐに横になり熱を計ったら38.0度。
その後、何だか喉が渇くので水分補給しながらゴロゴロ。
かなりぼーっとしてきたと思っていたら、38.5度・・・
内科の先生に電話、症状からするとインフルエンザではなさそう、
その熱だとさすがにツライと思うので、消炎鎮痛剤を飲んでください、
ということで、胃薬と一緒に2度、飲みました。
次の日の夜には37度前半まで下がり、関節痛もだるさもほぼなくなり
ましたが、少しずつ咳が出始め、、、
3日目には咳が酷くて、夜寝られなくなってしまいました。
しかも、咳をするときに腹筋で喉をかばうためか、腹筋が筋肉痛に。
2晩寝られない日が続いたので、さすがに近くの内科に行って
強力咳止めと抗生物質を貰い、やっと夜寝ました。
夜寝られると、体調も回復への階段を少しずつですが上り始めました。
夜寝る、ということがどんなに大事か、実感しました。
皆さまも風邪、インフルエンザ、肺炎などなど、充分にお気をつけ
ください。