おまけのくすくす笑い

変形性股関節や猫との生活など、何気ない日常のひとり言を綴っています

ショックな話し

2016-10-16 16:16:04 | 変形性股関節
股関節の会合に参加をしたYさんから があった
「参加する」と話していたAさんに、次回の予定の連絡をした

Aさんは参加をするつもりだったし、みんなにも会いたかった(ここ2~3年不参加)と話された

Yさんが電話なので詳細はわからないが…と、断りを入れて話した内容

Aさんは6~7年前ごろに股関節の手術をした
その数年後もう片方の足を手術して、その後は順調に回復され元気に過ごしていた
股関節の会合に不参加になったのも、忙しさのせいかもしれない

元気に過ごしていたAさんの足が、いつから痛み出したのか分からない
痛みが酷くなったので、 に連絡を入れた

主治医は多忙を理由に診てくれなかった
仕方なく以前通った で、レントゲン撮影をしてDrに診てもらった
再置換の必要はないが、悪化しているので動きすぎないように…と、言われたそうだ

Yさんは同じ で手術をしているので、ショックを受けたようだ
6-7年で股関節が悪化したこと
どんな理由にしても主治医が診てくれなかったこと

主婦が動きすぎると言っても、高が知れているだろう
旅行へ行くとしても、年数回
Aさんは町内の役員を始めたと言っていたが、町内の行事だって年数回
お孫さんの面倒を見るといっても、1日中追いかけている訳ではない

何をしたら動きすぎで、股関節が悪化するのか分からない

今の人口股関節の耐用年数は20年と言われているが、実際には30年位は持つと聞いたことがある
私はその言葉を信じているのに…

Aさんの話しを聞いて、私もショックだった





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