おまけのくすくす笑い

変形性股関節や猫との生活など、何気ない日常のひとり言を綴っています

継続

2016-10-14 13:41:05 | 変形性股関節
股関節の集まりがあった
前回の時、集まりが悪いので「解散をしよう」と提案をした

「解散をするのならもう1回だけやりましょう。おまけさんの術後の話しを聞きたい」ということになった
「術後の話しを聞きたい」と言った当人は連絡なしで不参加

今回のメンバーは4人
私の術後の話しと言うより、いつもの女子会トークで始終した
もちろんそれはそれで楽しい

集まったメンバーは、これからも会合を続けたいと意見が一致した
私の本音
この集まりは意味があるのかしら…と疑問符がつく

股関節の集まりと考えるより、仲良しさんのお喋り会にしたほうがスッキリする

まっ呼び方などどうでも良いか
股関節がなければ、知り合えなかった貴重な友人たちだ

会合が始まったときは3人は未手術(1人は前回から参加)
2人手術をして未手術は1人になった

私自身も感じたことだが、周りの人が手術をしていくと未手術の人は何となく落ち着かない
焦りみたいなものを感じるようだ

アドバイス
自分で納得出来ないうちは手術をしない
幾つかの で受診をして、ここの とか、このDrだったらと納得して手術をするべき
そうでないと後悔することもあると思う

入院をしているとき、納得できないまま両足の手術をした人がいた
リハビリが思うように進まず、Drへの不満を言っていた
手術から5か月もたったので、順調に回復したと思うが…
リハビリも個人差がある
熱心にする人もいれば、私のように手を抜きながらの人もいる
人それぞれと考える方が気楽

私もリハビリが遅れているのではと、焦った時期があった
人と比較しても意味はない 人それぞれと考えて気持ちが楽になった

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