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太陽光発電、インドでは100MWが標準?

2017年04月20日 18時14分35秒 | 日記
インドの再生可能エネルギー事業者であるReNew Power Ventures Pvt社は15日、太陽方向追尾の出力143MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)を稼働したと発表した。

ReNew Power社は現在、設備容量の合計で345MWのメガソーラーを運用している。今後2~3カ月で510MWの発電設備容量に達するという。

同社はインド全土の11州・地域で2GW以上のメガソーラーを保有し、建設中のプロジェクトも含めると3GWを超えるとしている。

ちなみに原発1基の発電量は100万KW、他の発電は以下の通り。




太陽光発電で大型で100万Wは、1000KWなので、原発の1千分の1の発電容量だが、汚染の心配がないし、容量は上がって行っているし、Li2次電池の進化も目覚ましいものがある。これからは太陽光発電の時代であろう。


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