ピッコロお試しの3日後、1件のお問合せを頂いた。
兄弟一緒に迎えたい・・・うぅ、残念〜
まだ2歳に満たない愛猫を、たぶん母子感染だったであろう白血病で亡くされたばかり。
時期尚早との思いがあるが、可愛い猫とまた暮らしたいと。
ただ、今度飼う猫には長生きして欲しいので、
写真を見て健康状態良好と判断し、ハリ―を選抜して下さったそうです。
ハリーは食欲旺盛、ゆえに捕獲器に真っ先にかかった猫(笑)
あの「ドスコイみなみ」にご飯を横取りされても、パンチして奪い返すほどの元気さ?てか、怖いもの知らずです^^;
しかし、里親候補さん宅には、でっかいゴールデンが・・・
犬との相性は、一緒に暮らしてみないと分からにゃい。
2月4日、行ってきました!
県内ですが、先の京都と所要時間はほぼ同じデス
気遣って、息子さんがワンちゃんを散歩に連れ出してくれてました
毛色も、シッポの長さも気に入って下さり、毛並みは昔飼っていたウサギのように軟らかいと褒めて頂き、
順番に抱っこしてもらいました。



暫くして、散歩から帰って来たワンちゃんとご対面〜

シャーーー!!!と同時に、ケージ越しに猫パンチ
そりゃ怖いよな ^^;
ボク、何にもしてないワン・・
新しい家にも、家族にも、でっかい犬にも馴れなきゃならないハリ―。
時間もストレスもかかるかなと、一抹の不安もあったのだが・・・
1日目〜 一晩中夜鳴きで睡眠不足 (す、すみません
)
2日目〜 お嬢さんの手からご飯を食べる。奥様の膝で抱かれる。
3日目〜 オモチャで遊び始め、部屋を探検、ケージ撤去、ご夫婦のお布団でスリスリゴロゴロ、一緒に寝る。
4日目〜 ワンちゃんに接近OK。昼はコタツで奥様とお昼寝。

ハーちゃん、あんたそんなに順応性あったっけ?(@_@。
あーー、びっくらこいた〜
さすがはアタシの孫だにゃ〜
兄弟一緒に迎えたい・・・うぅ、残念〜

まだ2歳に満たない愛猫を、たぶん母子感染だったであろう白血病で亡くされたばかり。
時期尚早との思いがあるが、可愛い猫とまた暮らしたいと。
ただ、今度飼う猫には長生きして欲しいので、
写真を見て健康状態良好と判断し、ハリ―を選抜して下さったそうです。
ハリーは食欲旺盛、ゆえに捕獲器に真っ先にかかった猫(笑)
あの「ドスコイみなみ」にご飯を横取りされても、パンチして奪い返すほどの元気さ?てか、怖いもの知らずです^^;
しかし、里親候補さん宅には、でっかいゴールデンが・・・

犬との相性は、一緒に暮らしてみないと分からにゃい。
2月4日、行ってきました!
県内ですが、先の京都と所要時間はほぼ同じデス

気遣って、息子さんがワンちゃんを散歩に連れ出してくれてました

毛色も、シッポの長さも気に入って下さり、毛並みは昔飼っていたウサギのように軟らかいと褒めて頂き、
順番に抱っこしてもらいました。



暫くして、散歩から帰って来たワンちゃんとご対面〜

シャーーー!!!と同時に、ケージ越しに猫パンチ

そりゃ怖いよな ^^;
ボク、何にもしてないワン・・
新しい家にも、家族にも、でっかい犬にも馴れなきゃならないハリ―。
時間もストレスもかかるかなと、一抹の不安もあったのだが・・・
1日目〜 一晩中夜鳴きで睡眠不足 (す、すみません
)2日目〜 お嬢さんの手からご飯を食べる。奥様の膝で抱かれる。
3日目〜 オモチャで遊び始め、部屋を探検、ケージ撤去、ご夫婦のお布団でスリスリゴロゴロ、一緒に寝る。
4日目〜 ワンちゃんに接近OK。昼はコタツで奥様とお昼寝。

ハーちゃん、あんたそんなに順応性あったっけ?(@_@。
あーー、びっくらこいた〜

さすがはアタシの孫だにゃ〜








