こんばんは。
息子の試験日程詐称を真に受けて、『革命』観劇日が激しく偏り、『to base』は旦那の空腹に邪魔されて…とココの所、ウチの男子についての愚痴を言ってきました。
でも、今日は、息子を褒めてやりたいです。
あ、正確には「息子名義」ですが(笑)。
だって「ビニールシート配布列」なんて、私名義じゃ一生無理ですもの。
その上翼君と同じ公演に入る事が出来たのですから、ますます「息子のおかげ」と感謝しています。
と言う訳で、帰りには、息子のお土産にケーキを買いました(ゲンキン)。
今日の『革命』について、感想と言うほどのモノでは無く、メモ程度ですが書いておきますね。
翼君は駐日中国大使ご一家のエスコート 役としての来場でした。
お席は、大使ご一行がお2階の最前列センターブロッグ で、翼君は少し下手寄りだったと思います。
大使とご一緒でも、翼君は凄いオーラでしたね。
白いフォーマルっぽいジャケットが素敵でした。
客席に着く時も、客席を離れる時も、みんな拍手です。
翼君はその拍手に、両手を上げて応えてくれたのですが、堂々として、凄く男前でした。
カーテンコールの時には、しっかり立ちあがって拍手していましたね。
あ、大使ご一家も立っていらっしゃいました。
その後、滝沢さんは何時ものご挨拶に続いて、「大使に一言」をお願いしたのですが、その 大使のお話しの中にエスコート役の翼君への感謝の言葉がありました。
大使は、流暢な日本語でお話しされたので、分かったのです。
滝沢さんは、何時ものご挨拶に加えて、ジャニーズを代表して、みたいなスタンスで大使にお礼とご挨拶を述べていましたね。
主に、「大震災の支援へのお礼」「SMAPが中国公演でお世話になったお礼」「パンダを招聘するプロジェクトを実現させるため、協力のお願い」です。
これには、色々な意味で驚きました。
賓客をお迎えしての公演でしたから、折角翼君が来たのに「翼君ネタ」は一切ありません。
正直寂しくはありましたが、舞台とエスコート役に分かれて賓客をおもてなしする滝翼を見るのも、良いものだと思いました。
終演後、ちょっとのんびりめに身支度して帰ろうとしたら、偶然、エレベーターに乗っている翼君を見る事が出来たのです。
お髭、でした(爆)。
でも、非常にカッコ良かったです。
同じお髭顔でも、『翼の一片』の自分撮りとは随分印象が違いました(笑)。
舞台については…。
まず「ビニールシート列」で、舞台鑑賞とテーマパークのアトラクションの両方を一度に体験しているような気持になりました。
あまりに前だと、ウォーターピクチャーの文字は近過ぎて読めないのですね。
その代わり、下からの噴水を、生き物のように感じました。
「ヒデゾーステッキ」は12二匹着いていたように思います。
チビヒデアキがそのステッキを借りて「これって、ステッキと云うよりも、犬だねぇ」と言っていました。
玉手箱の「はずれ横断幕」は無しです。
その代わりに、玉手箱にきっちり収まるくらいの大きさの「ピンクのヒデゾー」が、1匹だけ入っていました。
ちゃんとチェーンもついている、キーホルダー仕様です。
会場の歓声と笑い声は何時もの数倍大きかったですね。
滝沢さんは、大きなヒデゾーの存在を全く知らなかったらしく、素で驚いているようでした。
錦織さんと優馬君に向かって「これの、小さいのはグッズで売っている」とアピールしていましたね。
滝沢さんは本気で「大きなピンクのヒデゾー」が欲しかったようです。
舞台進行としては、さっさとヒデゾーを玉手箱にしまわないといけないのですが、凄く名残惜しそうでした。
「今日はここまでってことで…」とか言ってた気がしますが…。
私も、大きなヒデゾー欲しいです(笑)。
まだ、書きたい事もあるのですが、取り敢えず今日はココまでにします。
息子の試験日程詐称を真に受けて、『革命』観劇日が激しく偏り、『to base』は旦那の空腹に邪魔されて…とココの所、ウチの男子についての愚痴を言ってきました。
でも、今日は、息子を褒めてやりたいです。
あ、正確には「息子名義」ですが(笑)。
だって「ビニールシート配布列」なんて、私名義じゃ一生無理ですもの。
その上翼君と同じ公演に入る事が出来たのですから、ますます「息子のおかげ」と感謝しています。
と言う訳で、帰りには、息子のお土産にケーキを買いました(ゲンキン)。
今日の『革命』について、感想と言うほどのモノでは無く、メモ程度ですが書いておきますね。
翼君は駐日中国大使ご一家のエスコート 役としての来場でした。
お席は、大使ご一行がお2階の最前列センターブロッグ で、翼君は少し下手寄りだったと思います。
大使とご一緒でも、翼君は凄いオーラでしたね。
白いフォーマルっぽいジャケットが素敵でした。
客席に着く時も、客席を離れる時も、みんな拍手です。
翼君はその拍手に、両手を上げて応えてくれたのですが、堂々として、凄く男前でした。
カーテンコールの時には、しっかり立ちあがって拍手していましたね。
あ、大使ご一家も立っていらっしゃいました。
その後、滝沢さんは何時ものご挨拶に続いて、「大使に一言」をお願いしたのですが、その 大使のお話しの中にエスコート役の翼君への感謝の言葉がありました。
大使は、流暢な日本語でお話しされたので、分かったのです。
滝沢さんは、何時ものご挨拶に加えて、ジャニーズを代表して、みたいなスタンスで大使にお礼とご挨拶を述べていましたね。
主に、「大震災の支援へのお礼」「SMAPが中国公演でお世話になったお礼」「パンダを招聘するプロジェクトを実現させるため、協力のお願い」です。
これには、色々な意味で驚きました。
賓客をお迎えしての公演でしたから、折角翼君が来たのに「翼君ネタ」は一切ありません。
正直寂しくはありましたが、舞台とエスコート役に分かれて賓客をおもてなしする滝翼を見るのも、良いものだと思いました。
終演後、ちょっとのんびりめに身支度して帰ろうとしたら、偶然、エレベーターに乗っている翼君を見る事が出来たのです。
お髭、でした(爆)。
でも、非常にカッコ良かったです。
同じお髭顔でも、『翼の一片』の自分撮りとは随分印象が違いました(笑)。
舞台については…。
まず「ビニールシート列」で、舞台鑑賞とテーマパークのアトラクションの両方を一度に体験しているような気持になりました。
あまりに前だと、ウォーターピクチャーの文字は近過ぎて読めないのですね。
その代わり、下からの噴水を、生き物のように感じました。
「ヒデゾーステッキ」は12二匹着いていたように思います。
チビヒデアキがそのステッキを借りて「これって、ステッキと云うよりも、犬だねぇ」と言っていました。
玉手箱の「はずれ横断幕」は無しです。
その代わりに、玉手箱にきっちり収まるくらいの大きさの「ピンクのヒデゾー」が、1匹だけ入っていました。
ちゃんとチェーンもついている、キーホルダー仕様です。
会場の歓声と笑い声は何時もの数倍大きかったですね。
滝沢さんは、大きなヒデゾーの存在を全く知らなかったらしく、素で驚いているようでした。
錦織さんと優馬君に向かって「これの、小さいのはグッズで売っている」とアピールしていましたね。
滝沢さんは本気で「大きなピンクのヒデゾー」が欲しかったようです。
舞台進行としては、さっさとヒデゾーを玉手箱にしまわないといけないのですが、凄く名残惜しそうでした。
「今日はここまでってことで…」とか言ってた気がしますが…。
私も、大きなヒデゾー欲しいです(笑)。
まだ、書きたい事もあるのですが、取り敢えず今日はココまでにします。











そして滝沢さんのご挨拶は来場のお礼だけではなかったのですね?滝ファンとして誇らしいです。
お知らせのおかげで朝のWSで少しだけ見ることができました。ありがとうございました。
続きを楽しみにしています。