なんて、タイトルほど
偉そうなものではありませんが
一昨日のコンサートで
せっかくの晴れの舞台が
いいアレンジと思われる曲が
調弦の狂いで
残念な演奏を聴く
昨日、本番前の控室で調弦中
かなり狂っていたのか
全ての弦を大幅に調整
そして、低い弦から高い弦まで
一通りした後に
一番低いG
またかなり狂っている
空調のせいかなんなのか
人の批判してられないわね・・・と
気を引き締めて調弦。
今日は、ヘルマンハープ教室
嬉しいことに生徒の皆さんの練習の成果がみえて
リズムがばっちり合う
弾きこんでるので
フレーズ感もよし。
でも・・・・
気持ち悪い
「調弦しましたか?」
「はい」
確かめてみると
チューナーが
基準ピッチが442でなく
440になってました。
442にして、急いで調弦する。
その間に「私のは445です」と、Mさん。
チューナーのピッチのスイッチ
知らない間に触ってるのですね。
いつも確認が必要です。
と、自分にも言い聞かせます。
と書きながらも
今日一番言いたいことは
練習の成果が見えた時って
嬉しい
達成感かな・・・











