ゴルフは歳を取るほど上手くなる

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ゴルフの神様の降臨?

2017年05月19日 | 日記
人の持つ遺伝子には良い遺伝子と、悪い遺伝子がある。

通常は眠っているが、何かの刺激で悪い遺伝子がオンになると病気や鬱になり、

良い遺伝子がオンになると元気が出るのだそうだ。

これをゴルフに当てはめると、成る程と思い当たらないこともないのである。

何をやっても上手くいかない日がある、体調も悪くない、練習も充分したのにだ。

結局何が何やら分からないうちに18ホール終わって、ガックリと肩を落として、狐に化かされたような気持ちで帰りの車に乗ることになる。

かと思うと、何をやっても上手く行く日も、またある。

二打目がピンにからみ、なにげに打った球がポンと入ってバーデイ。

そんな日はドライバーが振り切れ、狙ったポジションを外さない。
アイアンも不思議にピンハイに絡む、3メータのパットが外れる気がしない。

おそらくプレーヤーであれば、誰でも経験することだろう。

これは個人の遺伝子情報のせいではないか?と最近思うようになった。

たまたまゴルフ場で良い遺伝子にスイッチが入れば、素晴らしい一日が始まる。

悪い遺伝子にスイッチが入れば悲劇的な一日が待っている。

こう考えれば、何も一喜一憂悲観することは無いのではないか。

たまたま今日は悪い遺伝子の日だった、と思う事で次回へのリベンジを誓えるし、いいゴルフをしても図に乗ることもない。

普通は眠っている遺伝情報をオンさせたりオフさせることが出来れば、全ての事が自由に出来ることになるはずだが、現代の科学ではまだ解明には時間がかかりそうだ。

能力や技術を超えた遺伝子情報のせいだと思えば、今日のゴルフに変なプレッシャーをかけずにすむのではないだろうか。

自身のプライドが傷つくこともなく、また明日への光明も射してくると言うものだ。

ところで、自己弁護はこのくらいにして、いつもの

今日のスコア(5月18日)



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2 コメント

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Unknown (やきそばパンZ)
2017-05-20 00:23:44
遺伝子ですか・・・。
(やきそばパンZ)さまへ (パラメント)
2017-05-20 16:54:10
どうも、悪い遺伝子ばかり受け継いだのではないか?と最近は思いますが::::

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