ゴルフは歳を取るほど上手くなる

「百歳までできるゴルフ」を目指して 日々努力の毎日

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室内では上手くいくパット・・・だが

2016年10月29日 | 日記
例年なら、気分のいいゴルフシーズンと言うところだが、今年は何時までも天候不順で、これは全世界規模だと言われるから、暫くは我慢しないといけないのだろう。

クラブ選手権も全て終了して、新しいチャンピオンが生まれた。
秘かに狙っていた80歳以上のチャンピオンであったが、残念ながら大叩きして夢と消えた。

いろいろ事情はあるのだが、敗軍の将は多くを語らずと言うことだ。
その時の乱れたスコアである。


ちょっとした油断が原因で、予想もつかない大叩きをしてしまった。

次の週、三日前(27日)はいいスコアが出て、最後のパー4でパーを取れば79でエージシュートだったが、エッジのボールをアイアンでアプローチすれば良かったのに、フト魔がさしてパターを使い、寄らずボギーで、慣れないことはするものではない。


この日はドライバーを315gにしたものが飛距離も方向性も良かった。
アイアンも6番から昔のブレードに戻した。

選手権も終わったからか、ラフも短く刈ってあり、ゴルフがやさしかった。

この日、一緒にラウンドしたゴル友から、ドライバーを二本と、ユーテイリテイを一本貰った。
ドラの一本は500ccの短尺300gで、二打目の直ドラにも使えそうである。


それにしても天候不順で、練習する気にもなれないが、朝のウオーキングだけはしている。
起きて歩き始めは体調は必ずしも良いとは言えないが、半分ぐらい歩いて汗ばむ頃には調子が出てくる。

スーパーの駐車場でラジオ体操をして、そこの大きなウインドウの前で、素振りをするのが日課になった。

パットの開眼が一つ、

普通はアドレスでホールを見ると頭は左に動く、そして再び頭を戻してボールを見て打つが、その時、ホールの残像が一瞬消える。

私の開眼とは、アドレスでホールを見たまま頭を動かさず、目だけギョロリと右に動かしてボールを見ながら打つとホールとボールの両方を意識できるから、上手くいくようだ。

人間の目はそんなに動かないが、せいぜい3メートルぐらいだろうか。

なに、その時ボールが視界から外れたら、手前に印を見つけて、そことボールを両方視界に入れればいいだけだ。

実戦で試した訳ではない、室内でそう思ったまでだから上手くいかない時はご勘弁を・・・・・☆⌒(*^-゜)v Thanks!! ・・・。

スピースもやってるかもl-_-l_ _l-_-l_ _l ウムウム


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