ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画

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宇宙戦争…レンタルで

2006-02-10 23:27:55 | 映画・DVD
毎日寒いですネェ。だけど。
しかしこの冬、我が家では石油燃料を燃やすことを控え、ウォームビズでここまで来ましたよ小池環境大臣
この調子でオゾンホール塞いで行きましょう(無理

ところで、明日休みだけど、散髪でも行こうかなぁなんて考えてる私です(考え中)。
…そちらにはガソリン車で結構長い距離走って行くんですけどね
…でも、髪は結構伸びてて、鬱陶しいです

さて、今日は映画レビュー「宇宙戦争」です。



「宇宙戦争」
(監督:スティーブン・スピルバーグ、出演:トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、2005アメリカ)

レンタルした3本目がコレ。
あとは「蝙蝠を従えるお金持ちの映画」を残すのみなのですが、それはまた後日レビューします。



ストーリー

原作は、H・G・ウェルズの古典SF。
世界各地で異常気象が発生するなか、港湾労働者のレイ(トム・クルーズ)が住むアメリカ東部の街でも奇怪な雲が立ちこめ、落雷の場所(地底)から巨物体が現れ、殺戮をはじめる。
レイは、別れた妻から預かったふたりの子どもを守りながら、必死の避難を続ける…。


ピロEK的感想&点数
意外と…というか、面白いじゃないですかコレ!
実は結構、いろいろなところで「面白いけどイマイチ」的な意見が多く、あんまり期待しないで観たのですが、十分楽しみました(期待しなかったことが良かったのかもしれませんが)。さすがはスピルバーグといった感じでしょうか
…それとも私に見る目が無い
結構酷評気味だったのは、スピルバーグへの期待度過多のなせる業なのかもしれませんよ(どうでしょう?)。

映像も怖いし。迫力あるし。
監督本人が言うように、プライベート・ライアンを思い出しました。
トム・クルーズのどこ見てるんだかわかんない顔も話にマッチしてたし。
なんだか、ETとか、未知との遭遇を思わせる映像も…。

「ただのオヤジが主人公」という評価に関しても、私には違って見えました。
たしかにヒーローではありませんが、わたし的には(認める認めないは別として)共感はもてるキャラクターでした(トム・クルーズ演じる主人公は、欧米人の社会ではどうなのかは知りませんし離婚されちゃうようなダメオヤジなのかもしれませんが、日本人だと結構いるタイプなんじゃないの?)。

…極限状態で、結局は子供達を守るためあきらめずに逃げつづけ、途中「息子」か「娘」かまでの選択まで迫られ「子供」を守るために他人を殺す(多分)ことまでする。
この人物は主役の貫禄を持っているように感じます

同世代の子供(※私と息子と娘の年齢配置は、映画の設定にかなり近い)を持つ立場としては、感情移入せざるを得ませんでした。
自分ならどうするだろう…なんて考えて。
子供が登場する作品は、冷静に判断下せないかもしれませんね。私の場合。

私から見てのダメポは、最初と最後のナレーションと、インディペンデンスデイの宇宙人に似た宇宙人ぐらい(古典が原作なんでしかたない?)

点数は4点(5点満点中)。


補足・蛇足
この映画、映像にはなんらかの加工がしてあって、古めかしくみせてましたね(どうやってるのかは???)ですが。
「プライベート・ライアン」のときは、デュープフィルムみたいな色合いだったし。
どうやってるんでしょうね。加工方法知りたいです。仕事柄。


(公式HP)
http://www.uchu-sensou.jp/top.html


では今日はこんな感じで





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19 コメント

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TB有難うございます。^^ (ルーピーQ)
2006-02-11 01:50:24
こんばんは☆

自分は事前の宣伝や、スピルバーグ作品に対して過度の期待を抱いてしまったようです。

映像は迫力あって良かったんですが。^^:



>宇宙人に似た宇宙人

確かに、散々隠していた割には普通の宇宙人(表現が変ですが)という印象でした(笑)

おじゃましま~す♪ (kobitopenguin)
2006-02-11 02:34:05
スピルバーグ監督でトム・クルーズ主演となれば、自然と期待アップしちゃうのも仕方ないかもですね^^;

映像はかなり迫力ありましたよね。不気味でもありました。それなりに楽しめました。トムが雷に怯えてテーブルの下に隠れるシーンはちょこっと笑えました。

ラストはあっけなかった…(笑)
TB有難う御座いました♪ (Aki.)
2006-02-11 04:22:19
ワタクシもこの映画、かなり良かった派です(^^ゞ

ただ、ドラマ部分があまり良い出来ではなかったのとラストがショボイので評価が低い方が多いんでしょうね。

でも久々にスピルバーグらしさを垣間見る事が出来た作品じゃないでしょうか。

『インディ4』が待ち遠しいです^^



ではでは、これからもよろしくお願いします。
★★ルーピーQさん★★ (ピロEK)
2006-02-11 18:55:58
コメント&TBありがとうございます。

私は期待してたんですが、

期待はずれとの意見を聞いて、期待度が下がって、

期待以上でした(と、なんだか説明がわかりづらい状況)。

宇宙人は思いのほか普通でしたよねぇ
★★kobitopenguinさん★★ (ピロEK)
2006-02-11 18:56:21
この作品観て、トム・クルーズってもしかして名優??

なんて思いました。

いつものトムなんですが、何か違う。

映像は怖くて暗い感じが良く出ていたように思いました。

ラストは、原作どおり(?)なんで、あっけなさは仕方ないんですかね。
★★Aki.さん★★ (ピロEK)
2006-02-11 19:02:51
スピルバーグらしい作品でしたよね「宇宙戦争」

「インディ4」楽しみですよね。

老けてしまったハリソン・フォードとか、ジョージ・ルーカスとか、懸念事項はたくさんある作品ですが、スピルバーグが面白い作品にしてくれるはず(またもや過度に期待?)。

…役者さんはよほど若作りしないと、戦後の話になるのかな?

ショーン・コネリーは出ないのかな?

親子といわれても、老人2名ですが。

どういう作品になるんですかね
毎度です~! (PINOKIO)
2006-02-12 01:09:56
最初と最後のナレーション、モーガン・フリーマンお気に召しませんでしたかw

私は宇宙人があまりにも情けなくて拍子抜けでした。

でもでも、もうそれよりも何よりも、ダコタちゃんの叫び声に疲れました。。。

★★PINOKIOさん★★ (ピロEK)
2006-02-12 08:41:06
最初と最後のナレーション、モーガン・フリーマンだったんですね…日本語で観ちゃいました(モーガン・フリーマンって、最近どの映画観ても出てきますね…一時期のトミー・リー・ジョーンズぐらい)



ダコタ・ファニングって、普段からああもウルサイんですかね
加工方法 (にら)
2006-02-13 13:31:09
現像前のフィルムに光を当てるフラッシングとか、現像時の増感とか銀残しとかのアナログ加工だけじゃなく、編集時にCGでデジタル補正もしてるかもしれませんね。



色の加工もですけど、ハイスピード撮影フィルムをコマ抜きしてるんでしょうか、時間の流れはノーマルなのに妙にカクカクしてたり速く動く対象物がくっきり映ってる加工も気になります。



それよりも、年に2本のペースで撮ってるスピルバーグには影武者が3人くらい居るんじゃないか?と気になってますが(笑)、TBありがとうございました。
★★にらさん★★ (ピロEK)
2006-02-13 21:51:58
コメントありがとうございます。

私は仕事柄画像をあつかっているので、デジタル処理の方法が気になります(フォトショップ使いです)。

スピルバーグは映像加工するの好きですよね。

いつもなんだか他と違う映像なので気になります。



>年に2本のペースで撮ってるスピルバーグには



監督とプロデュースの境界線があいまいになったりしてませんよね
年2本 (にら)
2006-02-14 12:13:45
『ターミナル』2004.12

『宇宙戦争』2005.7

『ミュンヘン』2006.2



年はまたいでますけど、12ヶ月以内のペースで公開されてます(日本では)。Vシネマの監督みたいですよね(笑)。



てなわけで、コメントありがとうございました。
★★にらさん★★ (ピロEK)
2006-02-14 19:04:59
あ、もしかして私のコメントが言葉足らずで、誤解を与えてしまったかもしれません。

(※もしかして「にらさん勘違いしてませんか?」という意味にうけとられてたらすいません。そうじゃないです)



スピルバーグ監督自身の仕事内容が、もしかして「監督とプロデュースの境界線があいまいになったりしてませんよね」という意味です(スピルバーグが勘違いしてるのでは?という意味でした)。

半分くらい助監督とかに任せちゃって、プロデュース的なことしかしてなかったりして…ペース早いのでは?…という勘ぐりでしたが、スピルバーグ監督に限ってそんなことはないですよね(多分)。



たしかにペース早めですよね。最近。

前はこんなだったかなぁ??どうなんでしょう。
TRBありがとうございましたヽ^0^ / (soratuki)
2006-10-14 22:55:26
ピロEKさま トラバありがとうございました♪

私も、巷での酷評を見る(聞く)につけ「それほど酷くないんじゃぁ?」と思いました。

映像・特に雲が渦を巻いたり、雷が落ちてきたり、はたまた

地下からやつらが現れるところとか、(映画館で見た所為か?)

は、画面に釘付け&シーンに反応の連続でした。

こちらからもTRBさせていただきます♪
TB有難うございました (amame)
2006-10-15 22:32:03
こちらにもTB有難うございました。

私も、この『宇宙戦争』が酷評であることが理解できません。ホラーのびっくりではなく、本当に逃げ場のない恐怖の臨場感は流石の一言です。

でも、トライポッドが凄いとか話しても、ぜんぜん興味を持ってくれない人もいるし、感性の違いで評価が分かれるんでしょうね??



★★コメントありがとうございます★★ (ピロEK(soratukiさん、amameさんへ))
2006-10-21 14:23:34
★soratukiさんへ★



コメント&トラバありがとうございます。



>私も、巷での酷評を見る(聞く)につけ「それほど酷くないんじゃぁ?」と思いました。



ですよねぇ。

結構酷評が多くて期待薄で鑑賞したのが良かったのか、結構楽しめたんですよねコレ。



>映像・特に雲が渦を巻いたり、雷が落ちてきたり、はたまた

>地下からやつらが現れるところとか、(映画館で見た所為か?)

>は、画面に釘付け&シーンに反応の連続でした



世間で酷評なのに私が楽しめた理由は、私が同世代の息子と娘がいるオヤジだから?などと考えておりましたが、映像も結構良かったですよね。私はDVD鑑賞でしたが、結構迫力を感じましたよ。映画館だともっと迫力があって怖かったでしょうねぇ。



では、またきてくださいね。









★amameさんへ★



コメントありがとうございます。



>感性の違いで評価が分かれるんでしょうね??



同じ酷評でもブログの方々などは、悪い場所を分析なりしている(つまりキチンと観てからの評価)のですが、

実社会での周りの人の酷評は「面白くない」「観ない方が良かった」などと抽象的。

なんらかの評価が“簡単に”わかれてしまう要素でもあるんですかねぇ。

う~む。



では、またきてくださいね。
TBありがとうございました (can)
2007-04-06 11:35:32
スピルバーグ作品に対する、期待値が高いが故に評価が厳しくなっているのは確かでしょうね~

私は今となっては、とにかく音がすごかったこと、ダコタ・ファニングがうるさかったことが一番印象に残ってます
★★コメントありがとうございます~その8~★★ (ピロEK(canさんへ))
2007-04-16 23:54:43
★canさんへ★

たくさんのコメントありがとうございます
自分の記事読み返して思ったのですが、今回の冬もウォームビズで乗り越えましたよ私。
そんなことはさておき、

>スピルバーグ作品に対する、期待値が高いが故に評価が厳しくなっているのは確かでしょうね~

やはり過度な期待をしてしまうことは否めません。
それにあわせて、今では優秀な映画監督って多いですしねぇ。相対的にもハードルは上がっているんでしょうねぇ。

>私は今となっては、とにかく音がすごかったこと、ダコタ・ファニングがうるさかったことが一番印象に残ってます

映画館では更に音響が凄かったという評判ですねぇ。
私は残念ながらレンタルDVDでの鑑賞だったから…音量も下げめで鑑賞したし。
映画館だと、ダコタ・ファニングの五月蝿さも倍増??

では、また来てくださいね。今後ともよろしくお願いいたします。
TBありがとうございます♪ (奈緒子)
2007-06-05 13:46:20
ダコタ・ファニングもうるさかったけど、
長男の行動もイタイし、
トム・クルーズもダメ親父っぽかったし。
あの家族にちょっと引いちゃいました。
(でも現実ってあんな感じなのかな…)
★★コメントありがとうございます~その9~★★ (ピロEK(奈緒子さんへ))
2007-06-07 12:44:13
★奈緒子さんへ★

いつもコメントありがとうございます

>長男の行動もイタイし、

彼は結局何がしたかったんですかねぇ。
「戦いたい」とか言いながら、結局母親のところに到着してたし。

>(でも現実ってあんな感じなのかな…)

特殊な状況だからオカシナ行動になっちゃったんですかねぇ?
普段からああいう家族なのが普通だったら、アメリカってヤバイです。

では、また来てくださいね。今後とも宜しくお願いいたします。

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