ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画

映画記事も散在報告も停滞中…ですが、自分が飽きない程度のマイペースで運営中。良かったら読んでいってくださいませ。

ジャーヘッド…随分前に購入していたのですが先週鑑賞

2006-10-09 16:38:54 | 映画・DVD
一昨日はゲーム三昧
昨日は仕事
と、この連休(&好天気)を無駄に費やしてきた私ですが、今日は出かけましたよ
といっても、ヨメと娘に付き合ってショッピングに行っただけですが。
朝から「リバーウォーク北九州」「チャチャタウン小倉」「サンリブシティ小倉」と3箇所の大規模商業施設をハシゴ
チョイ疲れました
自分のお買い物としては、自転車のポンプくらいかな。
自転車のポンプはスポーツ用品店さんで購入。チョッとだけ高いの買ったのですが、ホークス応援セールとやらと他の割引の併用で15%ほど値引きになったので、お徳気分
あと、上記ショッピングモール3箇所全ての「ABC MART」に何故か行きました
「ABC MART」って、何処にでもあるなぁ

帰宅後はおNewのポンプで自転車に空気注入
嬉しくなってほんの少しだけ自転車でご近所を廻りました。気持ちいい天気でしたよ。

さて、今日は映画の記事。
TSUTAYAさんの半額クーポンが発行されない時期でして、なんとか購入分のDVDに手を出すことができました。


「ジャーヘッド」
(監督:サム・メンデス、出演:ジェイク・ギレンホール、ピーター・サースガード、ジェイミー・フォックス、2005年アメリカ)

観たのは先週。
いつだったかの詳細は…忘れました。水曜日か木曜日ぐらい。
ブログは公共に発信する(他の方に読んでもらう)という要素よりも、どちらかといえば自分の記録と位置付けている私ですが、こんなふうに映画観た日時も曖昧な感じだと、それさえできていないですねぇ
この「ジャーヘッド」、購入したDVD(で観ていなかったもの)のひとつです。
購入したのは、7月の終わりなんで、結構前…勿体無いですねぇ
なんとか廉価版発売前に鑑賞出来ました。



ストーリー
主人公と同名の原作者、アンソニー・スウォフォードの手記の映画化。
湾岸戦争直前のアメリカ。海兵隊員スウォフォード(ジェイク・ギレンホール)は、サンクス三等曹長(ジェイミー・フォックス)指揮下の偵察狙撃隊に配属される。1990年、イラクによるクエート侵攻から、湾岸戦争が勃発。彼らは中東へ派兵されるが、敵に遭遇することの無い日々が続く。戦時の緊張感、そしてそれを敵に向けることの出来ない状況。兵士たちの精神は徐々に蝕まれていく…。



ピロEK的感想&点数
以前も数回ブログに書いたとは思いますが、私は戦争映画のDVDをよく買います。
これはLD(レーザーディスクの時代から)。
主だった持ってる戦争映画としては…
「プライベート・ライアン」
「フルメタル・ジャケット」
「ティアーズ・オブ・サン」
「スターリン・グラード」
「ブラック・ホークダウン」
等々…

で、なぜ戦争映画ばかり買うかと言いますと…。

ミリタリー・フィギュア装備の資料(というほど活用もしていないんですけどね)という目的が、ひとつの要素。

こちらも何度かブログで記事にしている事ですが、私の趣味のひとつに、
ミリタリー着せ替えフィギュア遊び…というのがありまして。
一般的に伝わりやすい例えだと、「GIジョー」…っていえばわかりますかねぇ(?)
男の子版の「バービー」もしくは「リカちゃん」
ああいいやつです。フィギュアというより、ドールといったほうがわかりやすいでしょうか
アキバ系の方々が購入・収集する童顔かつナイスバディな「フィギュア」とは全く違うものなので、このあたりは混在されないように、是非お願いしたいです
詳しくは…例えばこういうページとか…http://www.ne.jp/asahi/kaz/custom/INDEX.htm
こういうページとか…http://www.oscf.net/
こういうページとかを…http://www.galerie-k.net/combat12/
参照ください。

とは言いながら、
ミリタリーには、実は詳しくないので
「下手の横好き」ならぬ「無知の横好き」な訳ですが…
ここから先に登場するミリタリー用語もかなりテキトウだと思われますので、あんまり信用しないで読まれてくださいね。

ミリタリー・フィギュアは概ね1/6(12インチ)にサイズが統一されていまして、そういったフィギュアを扱っている各社(国内ではメディコムとか、アメリカのメーカーだとハズブローとか、アジアではドラゴン社とか)の部品や服装をかき集めると「ジャーヘッド」のジェイク・ギレンホール(の装備)になったり、「ブラック・ホークダウン」のエリック・バナ(の装備)になったりするわけです。
そうするためには、結構なお金が必要だったり、また、上手く売っていなかったり、手に入らない装備品は自作したりしないといけない(私はソコまでしませんが)ことになりますけどね。

で、そういう資料映像としてこの「ジャー・ヘッド」が良かったかどうかというと…

う~ん。50点ぐらい。
登場人物たちは特殊部隊とかではないので(?)、概ね普通の兵装だし…。
スナイパー用の銃入れてるドラッグバッグとかは「おお、カッコイイ」とか思いましたけどね。

あと、湾岸戦争時のチョコチップ迷彩(6カラーデザート迷彩)モノって、実はあんまり商品化されていません(私が知らないだけかも)。
ですから資料になったとしても再現できなかったりして…
「ブラック・ホークダウン」のコーヒーステイン迷彩(3カラーデザート)なら、少しは商品化されたものがあるんですけどね。
チョコチップ迷彩よりも、イギリス軍商品のほうが多いような気もします。
今、私のパソコンの前で銃を構えている兵隊さん(1/6)もイギリス軍のSASですしね(サンド迷彩および装備で中東派兵された兵士を想定…ただしテキトウ装備です)。

…とか記事書きながら触って遊んでたら、
細かい部品が破損しました(10/8ヨル)!!
すげぇショック!!
私の力では修理不可能。
やべぇ…テンションが下がってきました



この「ジャー・ヘッド」は私にとって資料価値が今ひとつだった訳です。
同じ湾岸戦争モノなら「スリー・キングス」の方がカッコイイ装備着てたかな。
どちらがリアルなのかは判別できない私ですけどね

…と、いうことで、フィギュアがらみの説明が長くなっちゃいましたが、
私は何故か戦争映画をたくさん持っている訳です。

最近は「戦争賛美型」なんていうタイプの映画は、ほとんど無くて、
だいたいの戦争映画では戦争の悲惨さ、残酷さ、醜さなんかを訴えています。
戦争賛美な作品は、ほとんど無いのですが、
「ヒーロー型」の映画と、「そうでない型」の映画はあります。
「ヒーロー型」とここで定義させていただいたタイプの作品は、戦争は悲惨で、かつ正義じゃないんだけど、主人公は頑張って状況を打破しようとするタイプの作品。
プロパガンダ含んだ「コンバット」みたいじゃないけど、やはり主人公はカッコイイ映画。

この「ジャー・ヘッド」はそうじゃない方。

主人公は活躍しませんし、ただ嫌な思いになって帰国するだけ。

今度の「イラク戦争」では、米兵が結構な数戦死してしまったという報道でしたが、「湾岸戦争」ではどうだったんでしょうねぇ(
とにかく、この映画では一応戦闘シーンはあるものの、登場人物たちの前に敵兵はほとんど現れません。
狙撃ライフルのスコープを通して一人見えるぐらいのもの。

でも、戦場の緊張感やなにかで、精神は不安定になっていっちゃう…
そういうお話でした。

戦争や軍隊の是非なんかについて語りだすと、かなり長い話になりそうなので、私の主義主張は割愛させていただきますが、
まぁこういう現実もあるし、現に悩んでる方々もおられる。
ただ、無知だったのか(?)、生活状況・環境だたのか(?)、必要と考えたのか(?)は別として、結局自分で選んだ就職(入隊)な訳ですからねぇ。
戦争というものの全体像は別として、人生の進む道というのは良く考える必要性はありそうですねぇ…という感想。

冒頭シーン。単純な頭をしている私は単純に「フルメタルジャケット」を連想しました。
少なくとも意識はしていると思いますよ。
というか、映画の出来は別として、かの作品を継承するラインの作品と思われます。

と、今回も映画の感想じゃない気がする(というか、これから観ようなんて方の参考にはならないだろうなぁ)記事ですが
点数は3.5点(5点満点中)。
個人的な資料映像としての価値は別での評価をしたつもりです。
結構期待していたというのもあるのでしょうが、イマイチ感はあったかな。
油田のシーンとか、焼け死んでる市民の死体とか、タダの砂漠にしても…見せ場(映像)はたくさんある、よく出来てる作品ではあります。
と、思うのですが、パンチが無いというか、娯楽性は薄く、メッセージ色が強い作品なので、はまらないと面白くは無いという評価になっちゃいますねぇ。
従軍してPTSDになった家族とかいるような方は、いろいろ感じる作品なんだろうねぇ。
ベトナム帰還兵関係者は「ランボー」でも泣くらしいからね(←揶揄してこんな風に書いていますが、一作目のランボーは悪い作品ではないですよ)。

あと、関係無いですが、
メイキングでジェイミー・フォックスが、レイ・チャールズのモノマネ(というか演技)をしています。
そういえば「Ray/レイ」って観てないです。速攻廉価版になったことが気になる作品ですなぁアレ。



補足・蛇足
あと、主人公がどうしてもモーホーに見えてしまって…「ブロークバック・マウンテン」はまだ未見なんですけどね。
予告やらCMやらで、彼のモ~ホ~役っていうのは刷り込まれちゃいました

当時の軍隊はゲイ厳禁なはず(?)なので…なんて、全く不当かつ余計な心配をしたりしながらの鑑賞でした。



ではまた後日





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18 コメント

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こんばんは (カヌ)
2006-10-09 21:16:17
朝から3箇所もお付き合いご苦労様です。

私は1箇所いけば十分ですよ(^^;

「ABC MART」関西の商業施設でも大概入ってますよ~



こんばんは♪ (ミチ)
2006-10-09 22:23:59
三連休お疲れ様でした~。

夫が昨日まで福岡に行っていたのですが、こちら(北陸)とは随分気温が違うと言っていました。

温かくてうらやましいです~。

で、この映画ですが、前半は「フルメタルジャケット」思い出しましたね。

軍隊モノはどうしても下品な下ネタが多いのですが、この作品も思いっきり多かったですね(汗)
Unknown (ちゃぴちゃぴ)
2006-10-10 20:44:43
お疲れ~

GIジョーって、懐かしい~~。

昔は、フツーにおもちゃ売り場にあったんですが…(かなり昔だっちゃ)。

隣の家のお兄ちゃんが、もってて触りたかったんだけど、触らせてもらえなかったなぁ。単に、うちのバービーの相手させたかっただけなんですが…(笑・マセガキだった)

今も、やっぱりあるんですねぇ。なんか嬉しいような。

とりあえず、TBもしときま~す。



Unknown (ルーピーQ)
2006-10-11 00:59:46
ピロEKさん、今晩は☆

>パンチが無い

これは分かります~!

印象的なシーンもあって色々考えさせられる映画ではありましたが、

「ヒーロー型」の方が自分は好みかも。^^:

そうそう、「Ray/レイ」はオススメですよ。

機会があれば是非♪



最後に遅ればせながら、ブログ一周年おめでとうございます♪

これからも宜しくお願いいたします!m(_ _)m
こんばんは~♪ (Aki.)
2006-10-11 03:41:36
TB有難う御座いました♪

言いたい事は分かるのですが、映画としての面白味と言う意味ではもう一つでした^^;

どーやらワタクシの好みも「ヒーロー型」みたいです(^^ゞ

『ランボー』の一作目は”超人ランボー”ではなく”人間ランボー”として描かれているので、何気に名作ですよね!



ではでは~、これからもよろしくお願いします♪
Unknown (チャラノリ)
2006-10-11 12:57:01
こんにちは~。

チャチャタウン・・懐かしいですねぇ。

昔よく映画を観に行っていました(笑)

最近は全然行ってないなぁ。



それにしても3箇所とは、お疲れ様でした。

人が多くて大変じゃなかったですか~。

部品 (もじゃ)
2006-10-11 22:37:52
こんにちは。TBありがとうございます。

破損した部品、修理不可能ということで、何か代わりになるような物で補えたのでしょうか...気になります。
Unknown (PINOKIO)
2006-10-14 00:43:12
こんばんわ。

「ABC MART」最近増えてますねー。

子供靴コーナーがあるので愛用してますw

>パソコンの前で銃を構えている兵隊さん

「(1/6)」と付かなかったらすごい状況(* ̄m ̄)ムフフ

★★コメントありがとうございます~その1~★★ (ピロEK(カヌさん、ミチさん、ちゃぴちゃぴさん、ルーピーQさんへ))
2006-10-14 22:46:28
皆様。

たくさんコメントイタダキまくっているのに、放置してしまってスイマセン。

本当にコメント感謝であります。







★カヌさんへ★



いつもコメント感謝です



>朝から3箇所もお付き合いご苦労様です。

>私は1箇所いけば十分ですよ(^^;



幸い、この日は各施設とも混雑していなくて、ひとつひとつはソコまで疲れなかったんですが、さすがに三つ行くとなかなかのボリウムになります。最近のショッピングマートって、広いから知らず知らずに結構歩いていますしね。



>「ABC MART」関西の商業施設でも大概入ってますよ~



何処行ってもありますよねぇ。この靴屋さん。

ある「ABC MART」で、安売りの靴買ったら、同じ日に行った別の「ABC MART」で更に500円安かったりするので注意な感じのお店です。



では、またきてくださいね。









★ミチさんへ★



いつもコメント感謝です



>夫が昨日まで福岡に行っていたのですが、こちら(北陸)とは随分気温が違うと言っていました。

>温かくてうらやましいです~。



先週より、今週の方が暑いくらいの九州です。

なかなか肌寒くもならなくて、今現在(2006/10/14、21:50、TV放送中の「交渉人真下正義」鑑賞中)、半袖、短パン、窓開放です。

今日は特別暖かいような…



>で、この映画ですが、前半は「フルメタルジャケット」思い出しましたね。



最初の訓練シーンは、本当の軍隊でも普通にああいう感じなんだろうけど、映画でわざわざみせられちゃうと「フルメタルジャケット」の影響?と思いますよね。



>軍隊モノはどうしても下品な下ネタが多いのですが、この作品も思いっきり多かったですね(汗)



社会派路線の戦争映画は「あえての」下品ですよねぇ。

女性だと嫌な人はイヤでしょうねぇ



では、またきてくださいね。









★ちゃぴちゃぴさんへ★



いつもコメント感謝です



> GIジョーって、懐かしい~~。

>昔は、フツーにおもちゃ売り場にあったんですが…(かなり昔だっちゃ)。



「GIジョー」というのはハズブロー社の1/6ドールで、数年前復活で「トイザらス」なんかに結構並んでました。

今は消えたけど…

昔の方の「GIジョー」で遊んだ記憶があるなんてちゃぴちゃぴさんてオイクツ!!?

私が買っているのは、香港とか、アメリカとか、日本の各社が作ってる「GIジョー」の類似品です。

昔のものに比べたら、出来が良すぎてビックリかもしれませんよ。



>隣の家のお兄ちゃんが、もってて触りたかったんだけど、触らせてもらえなかったなぁ。

>単に、うちのバービーの相手させたかっただけなんですが…(笑・マセガキだった)



私は、娘が小さい頃、娘のバービーに、余った迷彩服着せて泣かれました。

チョイ違う話ですかね(?)



では、またきてくださいね。









★ルーピーQさんへ★



いつもコメント感謝です



>「ヒーロー型」の方が自分は好みかも。^^:



実は「ジャーヘット」鑑賞後、なんだかストレスというか、もの足りなさがあって、「ブラックホーク・ダウン」を鑑賞しました。

「ブラックホーク・ダウン」って、公開当時は「いろいろ考えさせられる映画だ」なんて思っていたのですが、今観ると、かなりヒーロー度の高い作品です。再鑑賞でも面白かったです。



>そうそう、「Ray/レイ」はオススメですよ。

>機会があれば是非♪



「Ray/レイ」は、すでに廉価版も売り切れちゃった感じですが、そういわれると観たくなってきます。

ブログで映画の記事なんか書いていると、みなさんからオススメ映画を教えてもらったり、記事を読ませて頂いて興味が湧いたり…という機会が多く、時間がいくらあっても足りない感じですが…



>最後に遅ればせながら、ブログ一周年おめでとうございます♪

>これからも宜しくお願いいたします!m(_ _)m



激励のお言葉ありがとうございます。

こちらこそ今後ともよろしくお願い致します。



では、またきてくださいね。
★★コメントありがとうございます~その2~★★ (ピロEK(Aki.さん、チャラノリさん、もじゃさん、PINOKIOさんへ))
2006-10-14 23:13:08
コメントたくさん頂いているので、私からのコメント二つに分けさせて頂きました。

で、二つめ。

皆様本当に感謝です。







★Aki.さんへ★



いつもコメント感謝です



>言いたい事は分かるのですが、映画としての面白味と言う意味ではもう一つでした^^;



そんな感じでしたね。

「アメリカの社会問題を考えさせられてはもらうけれど、…映画はもう少し楽しいのミセテヨ」

という感じ。



>どーやらワタクシの好みも「ヒーロー型」みたいです(^^ゞ



実は「ジャーヘット」鑑賞後、なんだかストレスというか…

(スイマセン。詳しくは上記↑ルーピーQさんへのコメントを参照ください)

「ブラックホーク・ダウン」観ました。再鑑賞でも面白かったです。



>『ランボー』の一作目は”超人ランボー”ではなく”人間ランボー”として描かれているので、何気に名作ですよね!



一作目は、アクション映画とはいえ社会派風味なのに、2作目以降は何故かアメリカの手先になって暴れまくる彼。

許せてるのは「まぁ、スタローンだから」

という、継子を見る目といいましょうか…



では、またきてくださいね。









★チャラノリさんへ★



いつもコメント感謝です



>チャチャタウン・・懐かしいですねぇ。

>昔よく映画を観に行っていました(笑)



チャラノリさんは、元々北九州方面の方なのですか?

何となくブログの行動範囲見てると福岡方面の方かなぁ??などと思っていたのですが。

引越しされたということなんですかねぇ??



>それにしても3箇所とは、お疲れ様でした。

>人が多くて大変じゃなかったですか~。



人はそんなにたくさんではなかったので、一箇所で疲れることは無かったのですが、さすがに三箇所は…

という感じでした。



では、またきてくださいね。









★もじゃさんへ★



コメント感謝です



>破損した部品、修理不可能ということで、何か代わりになるような物で補えたのでしょうか...気になります。



今のところ壊れたままなんですよ

壊れた箇所は銃のストラップを止めてる金具(プラ製)。ココ良く壊れるんです

良い交換部品とかあると良いのですが…









★PINOKIOさんへ★



いつもコメント感謝です



>「ABC MART」最近増えてますねー。

>子供靴コーナーがあるので愛用してますw



「ABC MART」って、子供靴安いですよね。

…って、本当は大人のも安いけど、私が高望みし過ぎなのでしょうか(?)

子供には安いの履かせておいて…もしや酷い親??



>>パソコンの前で銃を構えている兵隊さん

>「(1/6)」と付かなかったらすごい状況(* ̄m ̄)ムフフ



もしも1/1だったら、私は何故兵隊さんと一緒に要るんでしょうねぇ。

警護されているのか?

脅かされているのか?

たしかに、すごい変な状況です。

では、またきてくださいね。
ブログにTBありがとうございました。 (jamsession123go)
2006-10-21 08:46:40
こんにちは、「ヒューマン=ブラック・ボックス」のjamsession123goです。

こちらからgooへはTBが入らないので、コメントでお返しです。

TBありがとうございました。
★★コメントありがとうございます~その3~★★ (ピロEK(jamsession123goさんへ))
2006-10-22 08:39:59
★jamsession123goさんへ★



いらっしゃいませ。

丁寧なコメントをいただきありがとうございます



>こちらからgooへはTBが入らないので、コメントでお返しです。



gooブログとlivedoorブログって愛称が悪いのですかねぇ??

なんででしょう??



では、またきてくださいね。

今後ともよろしくおねがいいたします。
遅くなって (kino)
2006-10-25 23:16:31
お伺いするのが遅くなってすみません。TBありがとうございました!



戦争映画もいろんな見方があるもんだなーと

妙に感心してしまいました!

あんまり戦争映画らしくない戦争映画だったと思いますが

けっこう好きでした!
★★コメントありがとうございます~その4~★★ (ピロEK(kinoさんへ))
2006-10-26 23:34:30
★kinoさんへ★



いらっしゃいませ。

コメントをいただきありがとうございます



>お伺いするのが遅くなってすみません。TBありがとうございました!



読みにきていただけで感謝です。本当にありがとうございます。



>戦争映画もいろんな見方があるもんだなーと

>妙に感心してしまいました!



私の場合、オモチャの資料という結構歪な感じですけどね。



では、また来てくださいね。今後ともよろしくお願い致します。
TB、感謝します♪ (カゴメ)
2007-02-08 14:06:23
>…細かい部品が破損しました(10/8ヨル)!!…すげぇショック!!

あきまへんよ、フィギュア使って戦争ゴッコしてちゃ(笑)。

>ミリタリー・フィギュア装備の資料(というほど活用もしていないんですけどね)という目的が、ひとつの要素。

「ブラックホーク・ダウン」のデルタフォースなんてカッコ良かったですね(ただし、あの装備がリアルなのかどうかは判らんけど…)。
この作品も、あんな感じなのかな?と思ってたですが、
ストレートな“メンデス調戦場版”だったので、
それはそれで楽しめました(苦笑)。

>そういえば「Ray/レイ」って観てないです。速攻廉価版になったことが気になる作品ですなぁアレ。

エエですよ! そっくりなんで吃驚しました。

ちなみにその後、修復は成りましたか??(笑)
★★コメントありがとうございます~その5~★★ (ピロEK(カゴメさんへ))
2007-02-11 03:57:42
★カゴメさんへ★
いつもコメント頂き感謝しております。

>「ブラックホーク・ダウン」のデルタフォースなんてカッコ良かったですね(ただし、あの装備がリアルなのかどうかは判らんけど…)。

ブラックホーク・ダウンのデルタの場合、ウソかもしれないですね。
俳優たちの顔を見やすくさせるように工夫されてるかもしれませんし。
ブラックホーク・ダウン以前のデルタフォースのフィギュアでは、ヘルメットがハーフカットじゃなかったのが気になるところです。
これ以降、デルタはハーフカットみたいになっちゃいましたし。

カゴメさんはミリタリー小僧だったということなので、今後色々とご教授いただけると嬉しいなぁ。

>エエですよ! そっくりなんで吃驚しました。

良いのですか
他の方にもオススメされたので観てみたいとは思っております。
ただ、廉価版はすでに店頭にないかも…そろそろBSとかで放送されるかなぁ…

>ちなみにその後、修復は成りましたか??(笑)


出来ておりません
根性出して修理したらイケルかもしれないのですが
イギリス軍は貧乏だと聞いたことがあるので(という設定を信じて)、
湾岸で支給された(であろう)友軍(アメリカ軍)の武装でも持たせようかと思っております。

では、また来てくださいね。今後とも宜しくお願いいたします。
TBありがとうございました (can)
2007-04-01 07:59:28
戦争映画も色々な観方があるのですね
世界情勢にも疎く、ミリタリーアイテムの知識も全くない私は、ジェイク・ギレンホールだけが観たくて鑑賞しました

「そうでない型」であるからこそ、とってもリアルに感じられてしまったのも、私に知識がないからなのかもしれません
★★コメントありがとうございます~その6~★★ (ピロEK(canさんへ))
2007-04-08 11:06:01
★canさんへ★

たくさんのコメントありがとうございます

>戦争映画も色々な観方があるのですね

戦争賛美だったり、反戦だったり、そういったテーマを正面から受け止めて観ている人のほうが少ないんじゃないかなぁとも思ったりして…
私の兵隊さんカッコイイ↑的な鑑賞は幼稚で恥ずかしいのですが、正直に記事にしてみました。

では、またきてくださいね。今後ともよろしくお願いいたします。

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ブログ女王、真鍋かをりが「心をえぐられました」 と宣伝チラシにコメント。 ワタシは全然えぐられなかったなぁ~。 戦争モノは結構観てきたけど、予告を観てても全然魅かれなかったのは ワタシの苦手顔、 ジェイクギレンホール主演というせいだけではない(気がす ...
■ジャーヘッド (ルーピーQの活動日記)
祖父も父も「ジャーヘッド」という青年スオフォード(ジェイク・ギレンホール)。彼もまた迷わず海兵隊に入隊し、訓練に耐えきって見事偵察狙撃隊・STA候補に抜擢される。そんな折、ニュースではイラクのクウェート侵攻を告げていた。戦地へと派遣されたスオ ...
ジャーヘッド (ぶっちゃけ…独り言?)
5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) なるほどねぇ~。 単に戦争映画と言うよりは湾岸戦争における兵士達の日常を描いた人間ドラマ ですね。 で、所詮戦争なんて頭空っぽな奴らが行くもんなんだと言う事ですか。 そりゃそーだ。 まとも ...
ジャーヘッド (☆えみたんの日記帳☆)
昨日は珍しくバイトなかったから映画見てきたよヽ(*^^*)ノ 前々から見たかったあの 「ジャーヘッド」を・・烈y(^ー^)y烈 ストーリー 祖父、父に次いで海兵隊に入隊した青年スオフォードは、 苛酷な訓練を経て、偵察狙撃隊STAの一員としてサ ...
【 ジャーヘッド 】 (もじゃ映画メモメモ)
湾岸戦争を体験した海兵隊員の小説を映画化。サム・メンデス監督、ジェイク・ギレンホール主演。 湾岸戦争を舞台にした映画だが、派手な戦闘シーンは皆無と言っていいほど。兵士達の戦場での日常をリアルに描いています。 あからさまな戦争批判もアメリカ万歳も ...
映画『ジャーヘッド』 (BUNKER-LOG)
私が戦争映画と言うと一番に思い浮かぶのが『地獄の黙示録』です。○学生の頃親に見せてケロとせがんで連れてってもらった遠い記憶がよみがえりました。戦争といいながら敵はベトコンではなく人間性の深淵から浮かびあがるハゲ頭であるこの映画を戦意高揚映像と ...
ジャーヘッド (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  叩き込まれた戦争欲、後に残るは空しさだけ
ジャーヘッド (映画/DVD/感想レビュー 色即是空日記+α)
「ジャーヘッド」  アメリカの海兵隊員の丸刈頭が、ジャー(びん)ににていることか...
『ジャーヘッド』2006・2・12に観ました (映画と秋葉原とネット小遣いと日記)
『ジャーヘッド』  公式HPはこちら ●あらすじ アンソニー・スオフォードは、18歳になると当然のように憧れの海兵隊へ入隊を果たす。その彼が新兵の現実に直面。訓練に次ぐ訓練。・・・時勢はクウェートにイラクが侵攻していた・・・・ ●コラム //// ...
ジャーヘッド<R-15> (映画チックな日々)
製作:2005年 アメリカ 原題:JARHEAD 監督:サム・メンデス 出演:ジェイク・ギレンホール(アンソニー・スオフォード)、ピーター・サースガード(アレン・トロイ)、ルーカス・ブラック(クリス・クルーガー)、クリス・クーパー(カジンスキー中佐)、ジェ ...
ジャーヘッド (2005) (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
こっちゃんポイント ★★★★ 鑑賞環境  試写会  上映時間 123分 製作国 アメリカ 公開情報 劇場公開 (UIP) 初公開年月 2006/02/11 ジャンル ドラマ/戦争/コメディ 映倫 R-15 ...
ジャーヘッド (ひとりごと)
かなり意表をつかれました。 私は普段、あまり戦争映画を観ないのですが、イメージとしてあるのは、空爆の嵐の中、転がる死体を避けながら走る兵士の姿、とか。最初から最後まで緊張感がみなぎっているという印象があります。 この映画はそういった戦闘シーンが全 ...
「ジャーヘッド」 (ひらりん的映画ブログ)
戦争モノはあまり好きじゃないけど・・・ なんかちょっとコミカルそうなので、見てみることに・・・
「ジャーヘッド」 イメージキャラ山本KID徳郁は、頭の形だけで選んでないか?  (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
ラジー賞界において、スタローンの後継者になった感のあるトム・クルーズが、「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」を聞きながら都会でのんきに「カクテル」(ラジー賞作品賞)をふるまっていた頃、「華氏911」で見たように田舎の若者はショッピングセンター ...
「ジャーヘッド」 オレの明日はどっちだ? (目の中のリンゴ)
ジェイク・ギレンホールが主演というので 興味があったんだけど、 なんとも感想が述べにくい映画、という感じなので迷いつつ見ました。 レディース・デーのシネコンだというのに、お客さんは7人ほど。 しかも、女子は2人だけだー。 監督は「アメリカン・ビュー ...
『ジャーヘッド』映画批評51 (てっしーblog)
(ネタバレ注意)  サム・メンデス監督による戦争物ということで、期待通り一味違う作品に仕上がっています。 新米兵士が過酷な訓練を経て一人前に育ち、戦場へ旅立っていく前半は『フルメタル・ジャケット』に似ています。中盤以降は最後まで戦闘の暴力描写は無 ...
映画館「ジャーヘッド」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
湾岸戦争を題材にした作品。 湾岸戦争といえば、1991年に勃発した戦争。 当時、私はまだ若くニュース映像では知っていましたが自分の遊びで忙しく本当に他人事のように思っていました。それが、こうやって映像で出されると私が遊びほうけているときにもこうやっ ...
★「ジャーヘッド」、覚めやらず冷めやらず★ (★☆カゴメのシネマ洞☆★)
「ジャーヘッド」(2005) 米 JARHEAD 監督:サム・メンデス   製作:ルーシー・フィッシャー    ダグラス・ウィック   製作総指揮:ボビー・コーエン    サム・マーサー   原作:アンソニー・スオフォー...
★「ジャーヘッド」、覚めやらず冷めやらず★ (★☆カゴメのシネマ洞☆★)
「ジャーヘッド」(2005) 米 JARHEAD 監督:サム・メンデス   製作:ルーシー・フィッシャー    ダグラス・ウィック   製作総指揮:ボビー・コーエン    サム・マーサー   原作:アンソニー・スオフォー...
ジャーヘッド (奥様的部屋)
1人の青年の視線で描かれた湾岸戦争DVD いわゆる"戦争映画"とはかなり違う 普通の青年が軍隊で訓練を重ね、待たされ待たされ待たされ、やっと戦闘に参加するそれでも、1人も殺す機会がなく、油田の整備や多国籍軍の爪痕を歩き回るだけ・・・しまいには"お願いだから殺...
ジャーヘッド (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『最高の生き方がある。 そう信じて、僕は戦場に向かった――』  「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」では若き数学者を好演していたジェイク・ギレンホールですが、実はあのニヤけた笑顔にちょっとヤラレ気味ですヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ 「ブロークバック・マウンテン」...
「ジャーヘッド」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
祖父も父も兵隊だった青年アンソニー・スオフォード(ジェイク・ギレンホール)は、18歳になると 海兵隊へ入隊を果たす。しかし新兵訓練の現実は、まるでただの虐待。スオフォードは自らの 選択を後悔し始める。89年、カリフォルニア州のペンドルトン基地へ配属となったス...
ジャーヘッド (★YUKAの気ままな有閑日記★)
WOWOWで鑑賞―【story】1989年、18才のスウォフ(ジェイク・ギレンホール)は、海兵隊員だった父親と同じ道に進むべく、自分も海兵隊員に志願する。トロイ(ピーター・サースガード)とともに狙撃手として湾岸戦争下のイラクに派遣されるが、教官のサイクス曹長(ジェイミ...