丹沢の山荘に篭って制作に取り組んでいる美那雄の元へサプライズ訪問した小百合、思いっきり邪険に扱われてちょっと可哀相でした。
でも、あの小百合はちょとウザイかも。
キモチはわかるけど、もっとデリカシー持てよ・・・と。
美那雄も美那雄なんだけどね、あそこは小百合が惚れた弱みでしばし我慢するところでしょう。
でも、今回はスケッチブックに描かれた女性が由起子だということに気づかなかったようですが、由起子にキモチが行っちゃってるのが小百合の知るところとなったら、・・・ガクガクブルブル。
ところで非婚の女達、彼女らの言葉はかなり正論だと思うんだけど、なんなんだろう、この妙な感じ。
見るからに痛い女達に描かれておりますが、作者の意図がまだ掴めておりません。
今後どうなるか楽しみではありますが、非婚バーって。( ̄▽ ̄;)
そして周三さんはその非婚バーで紙芝居やってましたが、コーナー化するんでしょうか。
以前のようなワクワクドキドキ感はかなりなくなってしまいましたが、静観していようと思います。
あ、でも、明日はジストマ菌が活躍してくれそうで、ちょっと盛り上がるかも。v
追記:
小百合が丹沢にまで持参した「中北屋の中華まんじゅう」が食べてみたいな。(* ̄▽ ̄*)
でも、あの小百合はちょとウザイかも。
キモチはわかるけど、もっとデリカシー持てよ・・・と。
美那雄も美那雄なんだけどね、あそこは小百合が惚れた弱みでしばし我慢するところでしょう。
でも、今回はスケッチブックに描かれた女性が由起子だということに気づかなかったようですが、由起子にキモチが行っちゃってるのが小百合の知るところとなったら、・・・ガクガクブルブル。
ところで非婚の女達、彼女らの言葉はかなり正論だと思うんだけど、なんなんだろう、この妙な感じ。
見るからに痛い女達に描かれておりますが、作者の意図がまだ掴めておりません。
今後どうなるか楽しみではありますが、非婚バーって。( ̄▽ ̄;)
そして周三さんはその非婚バーで紙芝居やってましたが、コーナー化するんでしょうか。
以前のようなワクワクドキドキ感はかなりなくなってしまいましたが、静観していようと思います。
あ、でも、明日はジストマ菌が活躍してくれそうで、ちょっと盛り上がるかも。v
追記:
小百合が丹沢にまで持参した「中北屋の中華まんじゅう」が食べてみたいな。(* ̄▽ ̄*)











非婚は惰性で観てる感じです。
美那雄、小百合に冷たすぎじゃない?
人の気持ちってあんな急に変わるものかな。
由起子のどこに魅力があるのか
全く理解できません('A`)
ですよねぇ。(^−^)
ジストマ菌が出ているシーンに限り第一部のワクワク感が復活するんですが、毎回なんだかモヤモヤを抱えながら見終る感があります。
佐藤さんは好きだし上手いと思うんですが、由起子というキャラの押し出しが弱いのと、やっぱり、ドラマの軸がどこにあるのかが見えなくなっちゃってる感じでしょうか。
美那雄の行動は、まあ、理解できなくもないですが(ああいうタイプはいそうですし)、忠雅さんや柏木さんのほうが好きだったな・・・と。( ̄▽ ̄;)