波久利庵有美王です。

写真付きで日記や趣味を書いてみたいので、グーブログにしてみました。

中国の新型駆逐艦

2017-06-28 22:06:46 | 日記
China launches new warship type to boost military strength
中国は、軍事力強化を押し上げるため、新しい型の軍艦を進水 

China on Wednesday launched a new type of domestically built warship in its latest bid to modernise its military, state media said.
中国は、水曜日に軍を近代化する最近の狙いで、新型の国産軍艦を進水した。と、国の報道機関は述べた。
The launch comes after China presented its first home-produced aircraft carrier in April.
その進水は、中国が、5月に最初の国産空母を登場させたあとに、行われました。
Amid ongoing tensions in the South China Sea, Beijing is taking an increasingly assertive stance in the waters it claims.
南シナ海における継続している緊張の最中に、中国は、南シナ海において増大する断定的立場をとっている、と主張している。 
China's new 10,000-tonne destroyer will undergo extensive testing.
中国の新しい1万トン駆逐艦は、広範囲の検査を受けるでしょう。
The warship "is equipped with new air defence, anti-missile, anti-ship and anti-submarine weapons," China's official news agency Xinhua said.
その軍艦は、「新しい対空 対ミサイル、対艦そして対潜水艦の武器を装備している」と、中国の公式報道機関新華社は、述べた。
According to the state-run Global Times, the vessel type is thought to be the first type 055 destroyer - a successor to the smaller type 052D destroyers.
人民日報国際版の環球時報によると、その艦の型は、より小さい052D型駆逐艦の後継で、最初の055型駆逐艦と考えられている。 
Defending its "sovereignty"
「主権」の防衛
Beijing has reasserted its "indisputable sovereignty" over parts of the South China Sea after the Trump administration vowed to prevent China from taking territory in the region.
中国は、トランプ政権が、南シナ海において中国が領土を得ることを妨げると誓ったあとに、南シナ海のいくつかの部分に関して、その「議論の余地のない主権」を再び断言している。
The US has repeatedly sent military ships and planes near disputed islands, calling them "freedom of navigation" operations to ensure access to key shipping and air routes. Both sides have accused each other of "militarising" the South China Sea.
アメリカは、問題の島々の近くに軍艦と飛行機を、繰り返し送っている。
それらを、重要な航行と空路の通行を確保するための「航行の自由」作戦と呼んでいる。
アメリカと中国は、お互い南シナ海を「軍事的に転用している」と非難している。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 走れ、狙撃兵に気をつけろ | トップ | お花畑 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。