坂の上の雲<第1部>(第5回)
2009年12月30日
カテゴリー: 大河ドラマ
第5回の感想をせっかく書き上げたのですが,保存する前に前画面に移動してしまい,書いたものが全て消えてしまいました・・・
再度書くことは面倒なので,要旨だけ申し上げます。
この時代を生きた人たちのしたたかな生き方を,今のこんな時代だからこそ我々は見つめなおさなければならない・・・今回の「坂の上の雲」は,当時を見つめ直すいい機会だったのではないかと思います。
ちなみにモッくんは,来年も毎回脱ぐのでしょうか?
というわけで,「坂の上の雲」の感想はまた来年!






一度見たらすごく夢中になって、はまってしまったのに、コメント書くのが初めてとなってしまいました。


この続き、また一年後ですね!忘れちゃいそうですが。。。それまで「龍馬伝」で楽しみ(?)ましょう!
それではよいお年を〜。
元気ですか?
今年も大変お世話になりました。
来年は、耐えてきた坂道を登りきり、新しいステージになりますね。
少数精鋭であったからこその組織的な意思決定や迅速な対応ができたのだなぁと思います。
方向性さえ間違えなければ、日本にはやはり、ある種の君主制の方がその良さを発揮できるのかもしれないと感じました。
今の日本にもOZの旗のもと精鋭が集うことを切望する。
また 会おう!!!
一番上、ワタクシです。年明け早々、凡ミスに気づきました。

今年も宜しくお願いしま〜す。
あけましておめでとうございます!
われわれも予定通りであれば年季奉公もあとわずかですね。
なんとか無事にもとの世界に戻るぜよ!
今年もよろしくです!!
あけましておめでとうございます!
坂の上の雲は面白かったですねぇ。
ほんとに1年後には何やってたか忘れそうです。。。
竜馬伝も見ましたが,今のところ面白そうです。
今年もよろしくお願いします!