
KIN116黄色い水晶の戦士(協力、捧げる、普遍化する/知性、問う、大胆さ)
この年末年始は殆ど自宅に居なかった。有り難さとヘヴィさが混在
の実家ワークの後、訳あってある真新しいビジネスホテルに宿泊中。スペースの勉強になる。
シンプルで、ゴージャスさは全くないけど必要充分。決して広くはないのに圧迫感がない。以前は20平米以下の部屋なんて絶対イヤだったのだが、すっかりくつろいでいる
設計やインテリアだけではない、すべてエネルギーなのだ。まだ新しいホテルは過去のエネルギーの蓄積がない。ただ今だけがあるので清々しいのだろう。
ここ数年、スペースワークを続けてきたのだけど、価値観が随時変わった。こだわりがどんどんなくなる。
一方、自宅のお片付けが昨年末から進まなくなった
のは、無意識に過去のエネルギーに執着しているからなのだ。楽しかった記憶さえ、執着や依存に繋がる可能性。これは相当手強い
デスクワークの予定はあったけど、読みたかった本を立ち寄った本屋で見つけて読了。ホメオパシーの由井寅子先生の「毒と私」
最近の寅子先生がとてもしなやかだなぁ〜
と思っていたので。。
私はかつてホメオパシーを専門的に学ぼうとしたこともあり、天文学的に希釈振とうされ、いわば洗練された「毒」であるホメオパシーが、自然治癒力をどのように鼓舞するか、その素晴らしさを身をもって知っている。
一昨年のホメオパシーのバッシング記事についての綿密な反論が、先生の壮絶な半生の描写を交えて記されている。私も当時、「朝○新聞も地に落ちたわね…この記者知らないで書いてるわ
」と思ったのだが(このジャッジ癖が私の毒だ
)、従来の価値観や利権を揺るがすものはどれだけ抵抗を受けるかを見せていただけた。
個人的にもこの仕事、とくに冷えとりをやってると日常茶飯に近い「毒」との向き合いかたを再確認する。
毒という言葉はネガティヴではあるが、寅子先生の言葉では
「「毒」は体に、そして自分自身に"気づき"をあたえてくれるもの」
なのだ。まさに
一見無害に見えてたけど震災後すっかり化けの皮がはげた猛毒(それこそマスコミとか原発とか東電とか政府とか権威とかワクチンとか…)が氾濫している。ロスチャイルドやらロックフェラーやら、地球規模の猛毒だって今やバレバレだ。。これらの大きすぎる気づきを生かさなければ。
ワクチンの危険さは、患者様にはずっと言ってきたけど取り合わない方も多い。実際、毎年きちんとインフルエンザの予防接種をしているような方ほど厄介な御病態が多いのだ。
震災後にうんざりするほど流れたACの子宮ガンの広告なども洗脳の戦略だろう。子宮ガンワクチンなど危険の固まり。
もう、不自然なものを心身に取り込むのは極力やめよう!ただでさえ私たちは放射線という異物と共存しなければならないのだから。
でも自分の毒に気づいても毒を毒として嫌っていると苦しい。まるで敵のように対峙してしまうと解放もクリーニングも追いつかず、回避的に眠くなったり気が散ったりする…。(特にお片付けでありがち
)
だから自分の毒さえ愛するのだ
無条件の愛によって意識的に受け入れられた毒こそ、薬になるのだと思う。いわば生けるレメディだ。
施術者やヒーラーの質とはそういうものなのだと思う。自分の「毒」に辟易することもあるけど…
ふぅ
、あまりお正月にふさわしくない内容かもしれないけど、生けるレメディ、寅子先生の「毒」に触発されて、苦手な携帯投稿ちょっと頑張った
この年末年始は殆ど自宅に居なかった。有り難さとヘヴィさが混在
の実家ワークの後、訳あってある真新しいビジネスホテルに宿泊中。スペースの勉強になる。シンプルで、ゴージャスさは全くないけど必要充分。決して広くはないのに圧迫感がない。以前は20平米以下の部屋なんて絶対イヤだったのだが、すっかりくつろいでいる

設計やインテリアだけではない、すべてエネルギーなのだ。まだ新しいホテルは過去のエネルギーの蓄積がない。ただ今だけがあるので清々しいのだろう。
ここ数年、スペースワークを続けてきたのだけど、価値観が随時変わった。こだわりがどんどんなくなる。
一方、自宅のお片付けが昨年末から進まなくなった
のは、無意識に過去のエネルギーに執着しているからなのだ。楽しかった記憶さえ、執着や依存に繋がる可能性。これは相当手強い
デスクワークの予定はあったけど、読みたかった本を立ち寄った本屋で見つけて読了。ホメオパシーの由井寅子先生の「毒と私」
最近の寅子先生がとてもしなやかだなぁ〜
と思っていたので。。私はかつてホメオパシーを専門的に学ぼうとしたこともあり、天文学的に希釈振とうされ、いわば洗練された「毒」であるホメオパシーが、自然治癒力をどのように鼓舞するか、その素晴らしさを身をもって知っている。
一昨年のホメオパシーのバッシング記事についての綿密な反論が、先生の壮絶な半生の描写を交えて記されている。私も当時、「朝○新聞も地に落ちたわね…この記者知らないで書いてるわ
」と思ったのだが(このジャッジ癖が私の毒だ
)、従来の価値観や利権を揺るがすものはどれだけ抵抗を受けるかを見せていただけた。個人的にもこの仕事、とくに冷えとりをやってると日常茶飯に近い「毒」との向き合いかたを再確認する。
毒という言葉はネガティヴではあるが、寅子先生の言葉では
「「毒」は体に、そして自分自身に"気づき"をあたえてくれるもの」
なのだ。まさに

一見無害に見えてたけど震災後すっかり化けの皮がはげた猛毒(それこそマスコミとか原発とか東電とか政府とか権威とかワクチンとか…)が氾濫している。ロスチャイルドやらロックフェラーやら、地球規模の猛毒だって今やバレバレだ。。これらの大きすぎる気づきを生かさなければ。
ワクチンの危険さは、患者様にはずっと言ってきたけど取り合わない方も多い。実際、毎年きちんとインフルエンザの予防接種をしているような方ほど厄介な御病態が多いのだ。
震災後にうんざりするほど流れたACの子宮ガンの広告なども洗脳の戦略だろう。子宮ガンワクチンなど危険の固まり。
もう、不自然なものを心身に取り込むのは極力やめよう!ただでさえ私たちは放射線という異物と共存しなければならないのだから。
でも自分の毒に気づいても毒を毒として嫌っていると苦しい。まるで敵のように対峙してしまうと解放もクリーニングも追いつかず、回避的に眠くなったり気が散ったりする…。(特にお片付けでありがち
)だから自分の毒さえ愛するのだ

無条件の愛によって意識的に受け入れられた毒こそ、薬になるのだと思う。いわば生けるレメディだ。
施術者やヒーラーの質とはそういうものなのだと思う。自分の「毒」に辟易することもあるけど…

ふぅ
、あまりお正月にふさわしくない内容かもしれないけど、生けるレメディ、寅子先生の「毒」に触発されて、苦手な携帯投稿ちょっと頑張った













私ったらしょうがないね〜
ホメの毒と自分の気持ちの毒、現実の社会悪としての毒、などなどいろんな毒を毒という一つの観点から観てみると面白いですネ!
自分の毒から大きな地球規模での毒まで、しっかりみつめて、できることをしていくときなのですね!
気づいている者として私も顔晴ろうと思います。
気づいていることがすでに力だと信じます。
本は、素人が読んでも分かりますか??
でも両刃の剣で、毒だけの存在ってないですよね。
原発だって文明の発展に寄与してきましたし、自分の毒は大切な自分の一部ですから…。
無条件の愛は「許し」であって、見ないふりをしたり、怒りを抑圧することではないです。
そして許せば手放せるんだと思うんです。だから「愛
ホ・オポノポノやインナーチャイルドワークと全く同じ。
そのためには心の「平和
本は一般向けです。お会いできるのならお貸ししますよ。
課題は同じ!
散らかった部屋の整理整頓、問題山済みです(笑)
毒も愛する、ガンも愛する、自分の病気も愛する…とっても大事ですよね。
毒もきっと人間が勝手に区別してるだけなんですよね。
そうそう、福島原発の4号機が変みたいですけど、体調はいかがですか?
私も自分の部屋の散らかり具合を愛さねば…と、変わらずトホホな課題を抱えております
全て丸ごと許さなければ辛いですね。
それにしても四号機どうなってるんでしょうね、収束宣言したから情報を出さないことにしたのでしょうか政府は?
体調は仕事初めからいろいろ敏感になってます…