はぎおの「ツボ」note

興味がかなり偏ったはぎおが「ツボ」にはまったことを、のんびりと、時に激しく?!思いつくまま綴ってます…

このブログについて

ようこそいらっしゃいました(^^♪
この『はぎおの「ツボ」note』は、ドラマ・観劇・映画・音楽等の感想、旅行記、気になるニュースなどなど、自由気ままな「日記」です^m^
好きなことばかり書いてるので、かなり偏りがありますが(^_^;)お気軽に楽しんでください♪
ちなみに今夢中なのは「時代劇」「刑事ドラマ・サスペンス」「神社仏閣」かな(^^♪
※なお、コメント等については、承認後の掲載とさせていただきますので、ご了承ください。

「過去」の掘り起こし?

2017-06-05 19:11:11 | 記録:映画

最近の趣味?は

「過去を振り返る」

こと。 

マイナスなことではなく 社会人になってからはまった

「観劇」「映画鑑賞」「ライブ」 の記録

をまとめているんです。

 

もともと、映画や舞台の感想を手書きで書き溜めてファイリングしてましたが、2005年にブログを始めてからは、それをやめてしまったため、一覧がなかったんです

 

ある日、家を片付けていたら、過去の資料がたくさん出てきて、これはまとめてみようと思ったのがきっかけです。

 

ついでに、ごくわずかな読書記録と、舞台や映画の「BR・DVD」保存記録も作り始めちゃって、あまりに大量にあるので、もううんざりし始めています

これにドラマや時代劇なんか入れちゃったら、もうえらいことになるので、それは止めました

 

ただ、20年前の記録からしか残っていないのですが、すっごく感想を書いている映画のタイトルを見ても、まったく記憶にないものがほとんど。情けないやら笑えるやら。

1997年は映画館・テレビ鑑賞を合わせると 61本

も見てるんですが、タイトルすら覚えていないものが半数近くありました
それだけ夢中になっていたことに、びっくりです。

 

観劇も、このころが一番多かったなぁ。
広島はもちろんのこと、東京や大阪・神戸まで足を延ばしてね・・・

音楽のライブもかなり行ってました。

 

・・・・かなり遊んでたんだねぇ

 

というより、元気いっぱいだったんだなと。

記録からすると、仕事帰りに映画に行ったり、一晩中映画を見続ける「フィルムマラソン」に何度か挑戦したり。「芸術」なんてたぶんよくわからなかったけど、背伸びして、夢中になってた時期でした。


書き出してると、感想はもちろん、当時の良いこと・悪いこと含めいろんな思い出が蘇って、結構楽しいものです 

 

今は、あの時ほど時間もお金も余裕がないのが悔しいけれどテレビで堪能できるほど保存データが溜まったので、また夢中になったら感想をUPできるようになりたいですね・・・

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キリンジ 。

2017-05-31 22:45:13 | 気になる:音楽

最近、女優の「のんさん」が、一言も語らず、表情だけで見せるCMありますよね。

セリフがなくても、何かが伝わってくる、ある意味インパクトのあるCM。
(どこの企業のCMかは印象薄いですけど

 

そのバックで流れている曲。

どっかで聞いたことがあるなぁ・・・好きだったよね。

思い出すまでに相当時間がかかりました。

 

「キリンジ」だ!

 

堀込兄弟のデュオでした。
ホンワカした歌声と、ボサノバのようなサウンド。
でも歌詞は結構鋭かったりする、一見地味なんだけれど、印象に残る楽曲が多かったです。

 

「牡牛座ラプソディ」「冬のオルカ」「風を撃て」・・・そして、今回CMで使われた 「エイリアンズ」・・・

 

もう20年近くも前の曲なんですね。
今聞いても全然古くないどころか、斬新に聞こえます。

 

数年前に弟さんが脱退されて以降、活動状況を知らずにいたのですが、メンバーを増やして続けられていたんですね。恥ずかしながら、知りませんでした。

 

今、久しぶりに聞きながら、癒されてるような、刺激を受けてるような、そんな感じです。

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「不便」の良さ 。

2017-05-30 22:16:14 | 雑感

最近、昭和がブームですね。

70年代をすでに超えて、80年代・90年代のカルチャー・ファッションが復活。
実際その世代のはぎおにしては、懐かしいものばかり。

飲食店とかショップとかでも、もっと古い、60年代っぽいものが、若者に受けてるみたいで。

やっぱり時代は巡るんですね。

 

面白いといえば面白いんですけど、振り替えてってみると、今では考えられないことが、当たり前のように行われてました。

なにより、今となっては「不便」なことが当たり前で。もちろん「携帯」なんかありませんしね。

仕事だって、最初はコピーやワープロの清書からスタート。
パソコン一人一台なんてとんでもない時代。
「パソコン室」を競争で使用する状況。それが当たり前。

今みたいに、「将来の不安」とか感じる余裕もなく、日々一生懸命。今ほど「情報過多」ではなかったことが、逆に良かったのかもしれない。
メディアの情報番組も少なかったせいか、「常識」を知らないことも多かったかもしれないけれど、おかげで、「普通の生活」ができることに充足感を得ていたのかもしれません。

 

そういえば、舞台やライブのチケットを取るのは、電話をかけまくるか、プレイガイドの窓口までわざわざ電車に乗って買いに行ってたっけ。

でも、それは「苦痛」ではなくて、『お楽しみ』までの「わくわく感」がありました。

 

ネット・スマホが普及して、確かに便利になりました。特に買い物に関しては、コンビニで受け取れるということが、本当にありがたい

でもね、なんだか世の中おかしくなりました。景気も悪いせいもあるんでしょうけど、みんな「先の不安」ばかり心配するようになって。(人のことは言えませんけど
こんなに「昭和ブーム」が起きるなら、ほんとにあの当時に逆戻りするくらい、多少「不便」になればいいのに。最近ほんとに思います。

情報過多で、何を信じていいかわからない。
実際自分が見て、聞いて、体験したものを信じることが一番じゃないかと。
結局、ネットの買い物も、目の前にはない「架空のお店」で買ってるわけですからね。
不思議というか、よくよく考えると怖いというか。

 

それに、どこもかしこも、若者だけでなく、いい大人がず~とスマホをいじってる光景が、正直恐ろしいんですよね。

 

面倒な時もあるけど、もう少し、直接「会話」したいな~って。
便利になりすぎると、それが急にストップしてしまった時の対処を考える方が不安になります。
だから、これ以上便利にならず、多少の「不便さ」も残しておいてほしいなって。

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篠山紀信展 「写真力」

2017-05-27 09:45:18 | 雑感

ずっと気になっていた写真展。

ようやく行くことができました。

「篠山紀信展『写真力』」

   

 

美術館には昔よく行きました。
正直「美術」には疎いんですが「実物」を見て圧倒されたり、何かよくわからないけれど「感動」したり。

今回は「人物写真」
「人物」からどう感じるか。

 

当たり前なのですが、その人の一番いい表情、美しい肉体・・・たとえお芝居のワンシーンだとしても、その人物の「本来の姿」を見せられた気がしました。

普段は見せないような「素」の表情、さらけ出された「裏」の表情・・・
すべて「本物」という感じで。
拙い文章で申し訳ないのですが、はぎお的感想はこんな感じです。

 

展示された方をざっと紹介しますと・・・(一部ですが)

渥美清・美空ひばり・大原麗子・三島由紀夫・勝新太郎・夏目雅子・ジョンレノン・森光子・中村勘三郎

羽生弓弦・浅田真央・安室奈美恵・王貞治・長嶋茂雄・大竹しのぶ・満島ひかり・松田聖子・キャロル(バンド)・岸恵子・杏・北野武・ピンクレディ・加賀まりこ・吉永小百合・山口百恵・中村勘九郎・坂東玉三郎・市川海老蔵・中村七之助・中村芝翫・中村獅童・尾上菊之助・片岡仁左衛門・市川染五郎・草間彌生・浅丘ルリ子・樋口可南子・江波杏子・黒柳徹子・宮沢りえ (敬称略)

 

歌舞伎の方は、迫力のあるワンシーン。これが一堂に並べられていて、もう圧巻素敵でした
ベテラン女優さんの若かりし頃の写真も、「まさかこんな写真が」って感じで、驚き。でも、やはり美しい方は美しいということで。

 

貴乃花・曙が横綱時代の、大相撲の力士・親方がそろった写真も圧巻でしたね。

 

「東日本大震災」後の一般の方の写真もありました。直後だと思うのですが、「これからどうしていこう」という不安の表情ばかりで、6年経った今見ても、こちらも涙が出そうになりました。

日本文化を切り取った写真に、なぜかくぎ付けになりました。

 

本当に行ってよかったです。
全国巡回するのかな?お近くで開催された際は、ぜひ

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やっぱり「サスペンス」 。

2017-05-25 07:07:16 | 記録:刑事ドラマ

2時間ドラマが少なくなって、特に週末が寂しくなりました。

おかげで、BS・CSの再放送、同じシリーズであっても何度も見てしまいます。

 

昨日24日の日テレ「一周回って知らない話」 で、2時間ドラマの帝王こと船越さんと、裏女王?山村紅葉さんが、2時間ドラマの現状を憂いていました。

仕事が減る、という意味もあるのかもしれませんが、それだけではないと思います。
見たい人はまだいっぱいいるんです

番組でも語ってましたが、視聴者が求めてるのは

「謎解き」 と 「旅情」

まさにその通り 風光明媚な景色を見ながら、行ってみたいな~と思うんですよ。
それを、各局の特色を織り交ぜて、様々なシリーズを見るのが大好きだったのに。

 

5年前にも同様の内容を書きましたが、その時はまだ日テレ以外の民放4局はサスペンスを作成していました。

それが今では・・・TBSのみ

そもそも、「一周回って」を制作した日テレが、一番最初にサスペンスから撤退したんですよ。
今でもかなりの方が「テーマ曲」を覚えている「火曜サスペンス劇場」。(時代劇も一番に撤退しましたよねぇ

 

毎回書いていると思いますが、もうテレビに興味のない若者に媚びた番組作りはやめて、テレビを楽しみにしている人向けに、作ってほしいんですよね。
それに、金曜・土曜の夜にまで、ニュースを見たいと思わない。(もちろんニュースは大事ですけど、ゴールデンタイムにやらなくても)

そうなると、もう「サスペンス」と「時代劇」しかないじゃないですか。

 

最近の恋愛ものは「胸キュン」さえあればいいみたいな、正直子供っぽいものが多く、逆に刑事ものはリアルすぎて重すぎる。

だったら、「やすらぎの郷」みたいな、リアリティがあるようでないようだけど、シニカルでコメディタッチのものを見たい。

 

1時間・2時間で解決する番組が、ちょうどいいんですよね。
「一周回って」の若者の疑問で、『一般人が何で事件を解決するの』と聞いてましたが、それがドラマってもんですよいろんな「あり得ないこと」をつっこみながら見てるのが楽しいんですよ

 

視聴率が本当に不振だというフジテレビさん。
真剣に「サスペンス」と「時代劇」を復活してください
できないのであれば、過去の名作をゴールデンタイムに再放送してください。
絶対視聴率取れると思います

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今年も「福山ばら祭」 。

2017-05-23 21:22:25 | 記録:旅

初夏。ばらの季節です。

今年も行ってきました。

「福山ばら祭」

 

昨年も行ったのですが、今年は特に、『香り』を感じました。自然のばらの香りって心地よかったです

では、ひたすら撮りまくった写真をどうぞ↓

 

 

   

 

 

 

 

        

 

とにかく、いろ~んな品種・色があって、どこをどう撮影したらキレイに見えるのかわからなくて、ひたすら取り続けました。正直、撮影枚数はUPしたものよりだいぶ多いです

 

面白いものを一つ↓

私の指と比較していただいたらわかると思いますが、これが世界一小さいばら「ピンクジュエルズ」だそうです。満開になると、小さいけれど華やかでしょうね。
ちなみに、こちらは「盆栽」です。バラでも盆栽ってあるんですね。

 

それにしても、美しい花を見ると癒されます
また来年も行こうかな。

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大河ドラマ「花の乱」 総集編 。

2017-05-21 10:43:30 | 記録:歴史・時代劇

最近話題の

「応仁の乱」

歴史好きのはぎおの中でもあまりよくわからない(興味のない)時代で、あまり詳しくないのですがなぜ「ビジネス書」として売れているのか、関心があって、本を手に取ったものの・・・やはりビジネス書ということもあり、なかなか難しくて読み進めていません

 

そんな時、大河ドラマで唯一、この戦を取り上げた

「花の乱」

の総集編の放送があると知り、早速見ることにしました。

 

当時、ちょいちょい見た記憶はあるんです。
出演者が豪華で、よく覚えているんです。
でも・・・な~んだか

ファンタジーっぽくて、幻想的過ぎて、ついていけなくてね。
 

見直してみると・・・やっぱりそうでした 日野富子の父親が酒呑童子だって言われても・・・・
史実の方になかなか目がいかなくて。
ざっくりとわかるものの、細かい戦の要因はよくわからず仕舞い。

ま、戦いの始まりって、いろんな要素が相まって、なんとなく始まる・・・ということも。
「総集編」ということで、だいぶ端折っている、ということもありますが。

 

要は、室町幕府の次の将軍に、誰がなるか。
それが発端ですよね。あとは、その後ろ盾の武士同士の争い。
で、結局、11年も続き、幕府自体が弱体化していく要因となる、最終的には、だれが得をしたのか、よくわからない長い戦いとなったわけで。

 

そのあたりは、置いといて、最初にも書きましたが、出演者の豪華なこと。(以下敬称略)

三田佳子(その子役が松たか子)
市川團十郎(その子役が今の海老蔵)
京マチ子
草刈正雄
佐野史郎
松岡昌宏
藤岡弘
夏八木勲
役所広司
勝野洋
奥田瑛二
中村歌昇
野村萬斎
松本幸四郎
萬屋錦之介

まだまだいらっしゃいますが、とりあえずは。こう見ると、主役級の方が結構出てますよね。
一休禅師の奥田さんも印象的に残ってます。
デビュー間もない松さんや海老蔵さんの美しかったこと

その中でも、一番衝撃的だったのが、野村萬斎さんですよ
この当時はまだ、本名の武司さん名義だったかと。
ただ、歌舞伎界にも疎かったこの当時、渋い低音ボイスの、涼しげな切れ長の目をした青年、いや、当時から年齢不詳なほど落ち着き払った人物は誰????
頭にはてなマークが飛び交ってました

しかも、役柄は細川勝元。
管領として、東軍総大将として、西軍総大将の山名宗全と張り合う役柄。その山名氏を演じるのは大スターの萬屋錦之助
なのに、不敵な笑みを浮かべ、一歩も引けを取ることがなく演じ切られた姿が、強烈に残っています。

この方を発見できただけで、もう大収穫でした

その後、朝ドラの「あぐり」で大ブレイクされるのは、皆さんもご承知の通りで。

 

昨年、「真田丸」で、こちらも大ブレイクされた草刈さん
この方結構大河にご出演されてて、しかも、切れ者の部下とか、裏で手を引く役とか、そういうものが多かったと思うのですが、「花の乱」では、完全に後者の、いわゆる悪役でした。こういう役をされる草刈さん、結構好きですね

 

あと、ベテラン・注目株ではあったものの、まだブレイク前の

北村総一朗
生瀬勝久
高橋克実

などなど多数ご出演。やはりNHKならではの目の付け所です。

 

「平清盛」同様、視聴率は散々だったみたいですが、ファンタジー好きで、歌舞伎界・古典芸能好きな方には、たまらないドラマかもしれません。
見直すと、新たな発見もあったし、はぎお自身、ついつい総集編を全部見ちゃったわけで。

・・・で、結局「応仁の乱」って何だったんでしょう

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腹筋 。

2017-05-17 19:47:30 | 雑感

運動が本当に苦手。
というより、続けることが苦手

いろいろ挑戦してますが、なかなか「成果を残した」と言えるほど続いたものがないです

 

おかげで、整体に行ったとき、

「筋肉を鍛えてください」

と真顔で言われました。

 

そう。なんでもないところで躓いたり、ちょっと重いものを運んだら、起き上がれないほど体が痛かったり

 

正直、『体幹』には自信があったんですよね。

でもやはり、体は使ってないと、勝手に衰えていくものだと。

 

で、Eテレで4月から始まった

体の中からキレイになる! 美筋ボディーメソッド

 

を何の気なしに見ていて、昔鍛えてたし、ちょっとやってみよう・・・と思ったのですが。

 

腹筋ができない!

 

学生時代は、腕立て・腹筋を一日に何セットもこなしていたのに。
バレエを習い始めた時も、体は堅かったけど、体幹はぶれなかったのに。

 

それがたった3回しかできなかった。
すっごくショックだった

 

まぁ、運動もせずに、それをキープできるほど甘いわけではないですが、それをこのような形で実感するとは。

 

ということで、この番組を全部録画してます。
で、とりあえず、しばらく続けてみることにします。
せめて、腹筋が10回できるまでは。

 

皆さん、腹筋今でもできますか

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顔断食 。

2017-05-13 12:47:09 | 気になる:ファッション・美容

もう8年前でしょうか。

「プチ断食」

というものに挑戦し、体調がよくなった気がする・・・と書いてました。

ま、例のごとく、その後ほとんど行ってませんが

 

最近、美容関係のテレビを見ていた時、

「顔断食」

という方法があることを知りました。ご存知ですか

 

それ以前に、ミスユニバースだったか、とても美しい方が、

安い化粧水を一度に手のひらいっぱい乗るくらい使っている・・・

という話を聞きました

日本のプチコスメでも安全性が高くて高性能だし、高級化粧品だからいい・・・というわけではないそうですね。

まずそこから、化粧水をたっぷり使うようになりました。
それでもまだ、乾燥したり、(花粉の時期のせいか)肌荒れしたり

そんな時、週に二度程度で、「顔断食」を試すのも良いと聞いたもので。

 

方法は・・・

断食中は、朝晩水洗いのみで、基礎化粧品は一切つけない。


ま、GWだし、多少肌荒れしてもいいか と思ってやってみました。

 

乾燥してる時期だし、肌がパリパリ、粉が吹いたりするかな?・・・と思ったんですが、多少乾燥するものの、意外に我慢できます。肌荒れも2日目には収まってきたし。

そして、断食後、化粧水をつけたら、まぁ吸収力がすごくて これ、意外といいかも

 

なかなか2日間全く外出しないというわけにもいかないので実際は難しいんですが、週一回、本当に肌を休めるために、しばらくやってみようかな。

 

その代わり、普段は、先ほど言ったように、たっぷりと化粧水を使い、乳液とクリームを使って保湿をすることが大切なんだとか。

 

ま、美容方法はいろいろあるし、今まで試して失敗ばかりでしたが、これくらいだったらしばらく続けてみようかなと。(普段から簡単メイクですしね)

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淡路島の旅 その2。

2017-05-06 07:34:26 | 記録:旅

2日目も晴天に恵まれました。

海の景色ばかりですが、そこは淡路島。
玉ねぎ畑も広がってるんですよ。(はぎおはネギ系が全くダメなんですけど

 

長年通っていましたが、初めて訪れた「花さじき」という高原へ。
それはそれは最高の景色でした。 

遠くに「明石海峡大橋」が見えるんですが、わかりますか? 


もう、花畑がたくさんあって。

 

これらを上から見ると、こんな素敵な光景が

 

 

その後、どうしても母が行きたいといっていた「吹き戻し」の工場へ。
わかりますか、吹き戻し。
よく縁日で売ってた子供のおもちゃですが、今はこれが「介護」や「医療」の現場で使われてるんだそうですね。肺活量を鍛えるのに良いんだそうです。

 

入場料を払えば、作ることができます。6本も
まずは材料。吹いたら出てくる紙がこちら。
カラフルですよね。

吹き口?というのかな。それがこちら。

 

その紙を丸め込んで、吹き口に取り付けるのですが、教えてもらっても、これがなかなか最初は上手くいかなくて。本当に不器用で、最終的に手伝ってもらいました

 

で、出来上がった作品がこちら↓

袋入りはおまけです。
これを毎日吹いてれば、かなり肺が鍛えられそうです。

 

写真はここまで。
もう一泊して帰途に着きました

 

海が間近な旅館に泊まったので、まぁ、魚料理が本当に新鮮で。しかも低価格。
家の地元ではなかなか味わえない感じです。
おいしかった~

 

親戚にも久しぶりに会えたし、いい天気だったし、本当にいい家族旅行になりました。
リフレッシュしすぎたくらいで
また行けるといいな~

 

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