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島根の旅 しまねっこ

2016年最後のブログになりました。
先日、行った島根の出雲縁結び空港のイメージキャラクターで今年を締めくくりたいと思います。
名前はしまねっこ 黄色のネコをモチーフにしていて、頭上の屋根は神社の屋根をイメージしているそうです。手のハートがかわいいですね。

今年もたくさんのご縁をみなさまからいただきました。本当に感謝です。このご縁大事に!
来年もよろしくお願いします。
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神田のタバコ屋

先日 仕事で神田へ。
ビルだらけの街の中に、ポツンとたばこ屋さんが残っていました。
ロッテという看板もなつかしいです。
今はすべて自販機になってしまいましたが、昔はこういうたばこ屋さんには必ず店番がいたものです。父親にいわれハイライトを買いにいかされました。昭和ですね。
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銀座のライトアップ

クリスマスの終わった日の夕方、銀座に行く用事がありました。もう ライトアップも終わって
寂しいのでは・・・と銀座通りを歩くと華やかなイルミネーション。
大きな植木鉢と花がライトアップされて、銀座通りにいくつも並べられています。
この一鉢はいくらかしら?とか電気代はいくらかかるのだろう?などど考えてしまいますが、こういう華やかなものが似合うのはやはり銀座です。

調べてみましたら、この大きな植木鉢はフランス人アーティストの作品で、全部で16個ならべられているそうです。期間は1月3日までだそうです。
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今日は誕生日!!!

12月28日は、ピコパンダではなくといかわゆみこの誕生日です。
御用納め、年末最後の営業日ということで、ほとんど忘れられ過ごしております。
ところが、最近 フェースブックが勝手に告知してくれますので、みなさんからたくさんのお祝いのメールを頂戴します。
子供のころから、スルーされるのになれており、本当に忙しいのにと恐縮してしまいます。
お祝いをくださったみなさま 本当にありがとうございます。
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島根の旅 小泉八雲

島根 松江を代表する有名人は、やはり小泉八雲でしょう。堀川の傍らに建てられた小泉八雲像をみつけました。
日本人なら、だれでも知っているのではないでしょうか?
本名 パトリック・ラフカディオ・ハーン、ギリシャ生まれの新聞記者だそうです。
子供の頃、知らないで「耳なし芳一」や「雪女」を読んで、とても怖かったのを記憶しています。果たして 今読んだら どんな感想をもつでしょうか。
こんど じっくりと読んでみたいとおもいます。

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島根の旅 神魂神社(かもすじんじゃ)

また しばらく、島根の旅をご紹介したいとおもいます。
お願いしていた専用車の運転手さんが、出雲大社へお参りする前に行ったほうが良いと薦めてくれたのが神魂(かもす)神社です。

伊弉冉尊(いざなみのみこと)を主祭神とし、通称大庭(おおば)の大宮さんといわれているそうです。

本殿は現存する大社造の社殿のうち最も古いといわれ、国宝に指定されています。
高床式の本殿の堂々としたすがたは、神々しささえ感じます。境内には独特の気がながれています。境内の後ろは山のように見えますが、古墳説もあるようです。
また 出雲に行く機会があれば、次回も行きたい神社でした。






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年賀状

クリスマスの1日、ひたすら 年賀状を書いておりました。
やっと、書き終わり投函します。
でも これは個人用です。会社の分は書き終わっていません。明日からがんばります。
年賀状の次は、掃除におせち作り。
暮れの戦いが続きます。
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クリスマスイブの舞踏会

皆さま、今日のクリスマスイブをいかがお過ごしでしょうか!?
わたしは、高輪プリンスで開かれた舞踏会へ。べつに私が踊るわけではありません。
お客様のASダンススタジオが主催するダンスパーティの末席に座らせていただきました。
200名をこえる人たちとキラキラ光る華やかな衣装。
貴重なクリスマスイブでした。



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島根の旅 出雲そば

二度も蕎麦について書くのもいかがかと思ったのですが、蕎麦好きなのでお許しください。
島根の最後の食事は、出雲そばでした。


、殻のついたそばの実をそのまま製粉するため、色が黒いのが特徴ですが、そのため、香が高く風味と独特の食感があります。
いただいたのは、割子そばというものでしたが、割子とはお弁当箱のこと。かつての武士たちはこの入れ物にそばをいれてお弁当にしたそうです。

 まづは、1段目にそばつゆをかけて食べ終ったら、そのつゆを2段目3段目とかけるとか。知りませんでした。山葵を探したのですが、どこにもみあたりません。かわりに紅葉おろし。これが出雲風なのですね。

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島根の旅 鯛めし

2泊3日の旅行中、昼食は3回。何を食べるかは大きな問題です。
2日目の昼食は、友人が教えてくれた鯛めしにしました。

鯛めしというと、大きな鯛が土鍋に入っている鯛めし、刺身を熱いごはんにのせ熱いだしをかけてたべる鯛めしのどちらかと思っていたのですが、予想外でした。

お茶碗にご飯をもったあと、出された具材をのせて出汁をかけていただきます。
具材は鯛や卵、大根おろし、ネギなど7種類。鯛は一旦蒸し上げてからほぐしてそぼろ状に。卵は黄身と白身を分けて裏ごししてあります。具材を細かくすることで、ご飯と一緒にサラサラと味わえます。鯛や大根おろしは理解できるのですが、なぜ ゆで卵なのかが今もって疑問です。

皆美という料理旅館で、120年にわたってつたえられてきたもので、大名茶人不味公好みだそうです。ちゃんと商標登録してあるところがすごいです。
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島根の旅 のどぐろの煮つけ

先日 行った島根についていろいろ ご紹介したいと思います。まづは、食べ物から・・・・。

島根では、松江に2泊、松江しんじ湖温泉にある『なにわ一水』に2泊いたしました。
夕食、初日はリストランテムガというお店であえてイタリアンにしました。二日目は宿泊した『なにわ一水』でゆっくりと和食をいただきました。

そのお食事の中でやはり、さすがと思ったのはのどぐろの煮付けです。かつて、あの錦織君が日本に帰ったらのどぐろを食べたーい!といったことで、すっかり全国区になった魚です。ピコパンダは食べたーいとも言っていないのですが、ちゃんとでてきました。

赤むつ、のどの奥が黒いのでのどぐろというそうです。高級魚として知られ、ネットで調べたらキロ2000円以上とありました。恐るべし!!次回は塩焼きがいいかな!

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友人宅のクリスマスツリー

写真は、友人宅のクリスマスツリーです。オーナメントはほとんどガラスで、ライトにあたりキラキラと輝いています。良く見るとオーナメントもいろいろな種類があり、みていて飽きません。ほとんどが 海外に出かけた時にひとつふたつと買い求めたそうです。

もう 年だからとか、私には関係ないなどといわないで、季節を楽しんでいる友人は素敵だなと思います。

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宍道湖の夕焼けと朝焼け

今年最後の出張は、島根県でした。今年は世界の情勢に伴い海外旅行は減りました。それと同時に国内旅行がふえました。北海道から九州まで、今年ほど国内を回った年はありません。
日本国内を回れば回るほど、日本の旅の質の高さを思います。

来年は、もう少し海外旅行が増えることを願っています。
写真は、宍道湖の夕日と朝焼けです。宿泊は松江しんじ湖温泉です。宍道湖フロントの旅館に2泊。のんびりとした旅でした。


日本夕陽百選にも選定されている「水の都松江」の象徴です。 、夕日の沈む方角は神々の里出雲の地(出雲大社等)だそうです。

朝焼けもきれいでした。画面左手の山は大山だそうです。
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鎌倉 浄土宗大本山 光明寺

先日 鎌倉光明寺にに行く機会がありました。1243年創建の浄土宗の大本山です。
蓮の花の寺として知られ東国花の寺になっています。

山門 りっぱな山門です。鶴岡八幡宮から移築したものだそうです。

本堂 重要文化財になっています。ここで、ご住職による読経がありました。

大聖閣 法然上人の800年大遠忌を記念して建てられたものだそうです。上の窓は特別な時にだけあけるそうですが、この日は特別に開けてくださいました。手前のお庭は小堀遠州作庭だそうです。

大聖閣より境内を一望。遠くに海が見えます。



 
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銀座 菊廻舎(きくのや)の富貴寄(ふきよせ) 聖夜

クリスマスがちかづいてきます。この時期になると普段 お世話になっている方に一年の感謝の気持ちをこめて、プレゼントをしたくなります。高価でなくお返しを気にしない程度で喜んでいただけるものとなるとなかなか難しく、いつも 悩みます。

先日 可愛いお菓子をいただきました。100年以上つづく江戸和菓子の店の吹寄せです。その名も聖夜。日持ちがするのも助かります。来年のプレゼントの候補にいれておきましょう。

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