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外苑前駅

冬の訪れを感じる毎日です。
当社の近くの銀杏並木も葉を落としつつあります。
少し前の外苑前の駅、階段からホームまで到るところに銀杏並木⇒のポスター。よほど 駅員さんに聞く人が多いのか駅員さんが答えなくないのか・・・・。そこまでしなくてもと思うほどです。

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朝の江の島

鎌倉プリンスで一泊。朝起きて、楽しみにしていたことがありました。
ベランダから見える富士山です。
晴れていたらすばらしい景色がみえるはず・・・・・・。
起きてすぐにカーテンをあけたのですが、期待していた風景は、残念ながらみることはできませんでした。
富士山は女の神様。きれいな女の人が来るとかくれてしまうとういう伝説どおりでした。おほほ!!
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ステーションホテル アトリウムの小部屋

今日と明日は、お客様の鎌倉ツアーに同行しています。
集合場所は、東京ステーションホテルのアトリウムです。お客様が食事中階段を数段上がった部屋に案内されました、窓からは御幸通りから皇居が見えます。皇居の森は様々色にそまり、本当にきれいでした。


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街かどの石仏

我が家から、多摩川方面に向けてひたすら自転車をこいでいました。道端に石仏がありました。気になって、自転車を停めてじっくりと拝見しました。正面もぼんやり、側面の文字も読み取れません。いつからここにあるのでしょうか?何度か通っている道でしたが、今までは気づきませんでした。ちょっと嬉しい発見でした。
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最後の一葉

先日、お世話になったから届いた宅配便の品物の中に赤く染まった桜の葉が添えられていました。秋も深まり、最後の一葉でしょうか?
お心遣いに感謝しました。
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野川の鷺

今朝、野川で鷺をみかけました。
あさのひと時、水辺を優雅に歩く姿に心がきれいになった気がいたしました。

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ローストビーフの店 鎌倉山

来週の鎌倉ツアーの昼食場所は、ローストビーフの鎌倉山です。鎌倉山は鎌倉の西に位置する山で標高100メートルあまり、上からは海の美しい風景が見えます。
ローストビーフの店  鎌倉山は、旧家の邸宅をお店にしたその名のとおり、ローストビーフの専門店です。静かな環境と丁寧に焼かれた上質のローストビーフ。
お客様に喜んでいただけるといいのですが・・・・・。

高級和牛と塩と胡椒だけ。シンプルなだけに、素材の持ち味がいきてきます。

食事が終わると庭でのティータイム。

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秋の鎌倉

今日は、来週のツアーの下見に鎌倉に行ってまいりました。鎌倉の山々が様々な色にそまり、長谷寺の紅葉も見ごろをむかえつつあります。平日にもかかわらず、多くの人がでていました。
写真は、宿泊予定の鎌倉プリンスホテルのお部屋からみた江の島と富士山。きれーい!!と思わず大声を出してしまいました。
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スリランカの世界遺産 シギリヤ

スリランカへ行ったというと、大部分の人があの山に登った?と聞きます。それほど、見る人の印象に残るのがシギリヤロックです。
ともかく ジャングルの中に突然 現れるその姿は、人を圧倒します。195メートルという高さは、ビルでいうと何階に当たるかを調べてみたら、40階とありました。
1500年前、40階に王宮を築いた王がいたのですねぇ。

途中にある5世紀のものとされるフレスコ画も見所です。

これが、シギリヤレディといわれるフラスコ画です。写真撮影禁止なので、ホームページからお借りしました。現在は10数名のシギリヤレディをみることができますが、かつては500名ぐらいの絵がかかれていたそうです。

後ろの階段を登り終えると、頂上です。


はい!頂上です。
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スリランカの世界遺産 アヌラダープラ

スリランカは、北海道の3分の2ぐらいの大きさですが、たくさんの世界遺産があります。
今日 ご紹介するのは、アヌラダープラです。
今から2500年前に築かれた都です。イスルムニヤ精舎、ルワンウェリ・サヤ大塔、そしてスリー・マハ菩堤樹が主な見所です。

スリーマハ菩堤樹は、インドのブッタガヤの菩堤樹の分け木で樹齢2000年だそうです。ひたすら菩堤樹の下で祈っている人たちが印象的でした。

これが菩堤樹、細いですね!(うらやましい?)

時間もゆっくりと流れています。

白い壁は野生動物から守るためにつくられたそうです。
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スリランカ セイロンティーのふるさと

中国・台湾とお茶のツアーを企画したので、スリランカのお茶も興味がありました。

良いお茶のとれる条件は、気温差と霧だそうですが、訪れたヌワラ・エリヤもその条件にぴったり。見事な茶畑が広がっています。イギリス統治時代の1860年ごろまで、スリランカは紅茶ではなくコーヒーを栽培していたそうです。中国に比べるとその歴史は、浅いのですね。しかし今や生産量で世界第2位、輸出量では世界一位だそうです。

というわけで、私のスーツケースの半分は、紅茶となってしまいました。
列車からみた茶畑風景です。

紅茶工場にて

おいしいミルクティーでハイティーを楽しみました。


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スリランカ 象の孤児院

今日は、ぞうの孤児院です。以前 スリランカには3万頭近い象がいたそうですが、様々な理由で一時は絶滅の危機に。

スリランカ政府は、ジャングルで親を亡くしたり、はぐれてしまった子象、けがをして野生に戻れなくなった象などを保護して、できるだけ自然に近いかたちで世話をしています。今 象の孤児院として観光の目玉のひとつになっています。

時間になると道のむこうの住居地域から、道路を渡りお土産屋街を通り、川に水浴びにきます。
川に使ったままの小象、遠くへ行ってしまう象、十象十色。何時まで見てもあきません。

大迫力です。


象のミルクやり・・・かわいい


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スリランカ 動物がたくさん!

スリランカは、多くの歴史的遺産や文化を残しながらも大自然が守られているところが、魅力だと思います。かわいい猿や孔雀にも出会いました。残念ながら、写真には残せませんでしたが・・・。
今日は出会った動物たちを紹介します。

キャンディのホテルのプールサイドで見かけました。なんの鳥でしょう?


シギリヤロックのリス。残念ながらシッポのみ。


ポロンナルワのオオトカゲ。歩き方がキュート


遠くに象の群れ はじめて走るところをみました。
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スリランカ シギリア・ロック

今日からしばらく、先週行ったスリランカのことを書きたいと思います。
今回の旅は、6泊8日、スリランカ周遊でした。久しぶりに訪れましたが、コロンボは別として他の都市は道は良くなっているだけで、あまり変わった気がしませんでした。

やはり印象が強いのは、シギリアロックです。平均年齢74歳のグループなので、自分の事より皆様の事が気になって、気がついたら上にいたという感じでした。ほとんどの方が上まで登りました。(恐るべし・・・・・)


ジャングルの中に突如として姿を表します。この岩山の上にかつては華麗な王宮がたてられていました。

こんなところも登っていきます。岩の上に砂があるので、すべらないか心配しました。

頂上からの風景です。5世紀後半 狂気ともいわれるカーシャパ王は毎日 こんな景色をみていたのでしょうか?
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ピコパンダ しもきたに乗る

先月 下北半島を訪ねたピコパンダですが、今回 呉では「しもきた」に乗りました。これは、海上自衛隊呉地方隊が行っているもので、毎週日曜日に一隻の艦艇を公開しています。(事前
申し込みが必要)

訪ねた日は、輸送艦「しもきた」が公開されていました。全長 178.0mの大きな艦艇です。艦内の設備や大きさを実感できましたが、貼られているポスターや自動販売機も興味深かったです。自動販売機にビールらしきものを発見!自衛隊の方にうかがったら、「あれは、ノンアルコールです。艦内は禁酒です」とのこと。それはそうですよねぇ・・。




近くでみると大きくて、威圧感があります。

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