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新江の島水族館 イケメンスタッフ

20分のイルカのショーが終わった後は、何となく立ち去りがたくその場にいましたら、
飼育員の方々がでてきて それぞれエサをあげ始めました。若い男性がほとんどですが、みんな20歳代でしょうか?きりっとしていて、イケメンぞろい。暑い日も寒い日もイルカやクジラと向かい合うことは決して楽ではないでしょうが、がんばってくださいね!と思わず応援したくなりました。


口にくわえている笛が、どうも調教の秘密のようです。
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新江の島水族館 ドルフェリア

さて お目当てのイルカのショーです。前回もこのブログに書きましたが、何度みても楽しいのでまたもや紹介。だって いるかときれいなお姉さんが一緒にショーをするなんて、すばらしいと思いませんか?

出てくるお姉さんたち 歌を歌って(たぶん 録音していると思います)水の中でシンクロして、いるかに乗るなんてこの人たちは何者でしょう?20分があっという間に過ぎてしまいました。

イルカと一緒にダンス。残念ながら後ろ向き!

見習い中のハナゴンドウちゃん
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新江の島水族館 ペングィーン

食事が終わったら、江の島水族館へ。
ちょうどイルカショ―の時間でしたが、その人の多さにびっくり。
次のショーはペンギン・・ペングィーンということで、ペンギンのいる場所へ。まるでディズニーランドです。

しかし いっこうにショーが始まらない。どうも 時間が違ったようで、ペンギンの前に45分もいることになりました。しかし あまりの可愛さにあきません、おかげでしっかりとペンギンの生態を観測できました。私たちがいるその間、ずっとおいてある箱ににむかい、まったく動かない子がいて、みょうに気になりました。有意義な45分間でした。

腕のわっかで名前がわかります。
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クラリタ ダ マリッティマ

江ノ電で江の島着、最初の目的地イタリアンレストラン『クラリタ ダ マリッティマ 』へ。
どうしても覚えられないこのレストラン名、日本語に訳すと海辺からの輝きだそうです。

メニューには、予約した人の名前が書かれておりさりげない気遣い。
お店からは鉢植えのオリーブとその向こうを走る江ノ電が見えます。さらに 海が見えると最高なのですが!!残念ながら○×運送店というお店でした。

A・B二つのメニューがあり、4人でわけていただきました。
江の島産しらすのカルボナーラとかスズキのオーブン焼き香草オイルソースとか地産地消のお店です。途中から写真をとるのを忘れてしまい、上記2品の写真がないのが残念です。

前菜もりあわせ 冷製とうもろこしのスープはすばらしかったです。


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江ノ電

昨日は、江ノ電に乗って江ノ島へ
目的は、イタリアンでランチ 江ノ島水族館見学、そして和食の夕食と盛りだくさんです。
4人の女子会です。
藤沢集合、江ノ電で江ノ島へ向かいました。おしゃれな江ノ電は、満員でした。

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仙台堀川と清澄橋

先日 行った清澄白河を一回りしたら、橋にぶつかりました。
清澄橋とあります。下を通る川は仙台堀川です。旧中川と隅田川を結ぶ運河です。江戸は
ベニスのように運河が多い街とよく言われてますが、通常の暮らしの中で実感することがありません。このあたりにくると運河が縦横に通っています。この運河を使って江戸の人たちは物を運び、行きかい暮らしていたのですね。



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全聚徳(ぜんしゅとく)

ある会の幹事を終えた私のために、会員の有志たちがご苦労さん会を開いてくれました。
場所は全聚徳(ぜんしゅとく)です。

この店は、北京ダックの名店として知られています。1864年に創業という老舗です。北京市内に3店舗あります。私が、はじめて北京ダックを食べたのは、1978年和平門店でした。100人をこす大宴会で、白酒を飲みすぎて倒れる人が数人でたので、忘れられません。

今 北京では多くの北京ダックのお店がでていますが、北京へ行くとやはり全聚徳を選んでしまいます。最近 行った王府井店では鴨の番号を持ってきてくれ、驚きました。

さて 私が招待されたのは、東京 六本木の全聚徳でした。お店は比較的カジュアルな雰囲気ですので気軽に入れます。焼きあがった鴨を持ってきて見せた後に切り分けるのは同じですが、違うのは、お店の方が丁寧につつんでくれることと鴨はカナダから輸入してることでしょうか。

出されるがままに北京ダックを食べ続け、白酒でしめました。(倒れていませんから、ご安心を)
私は慰労されましたが、私の胃腸は過労でした。

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神谷末穂さんのコンサート

昨日、神谷末穂さんのコンサートに行ってきました。神谷さんは、フランスと日本を中心に活動を続ける現在 活躍中のヴァイオリニストとです。
お客様の姪子さんということで、チケットが手に入ったので行ってまいりました。

コンサートのタイトルは、フランスバロックの饗演。
バロックとは?調べてみると16世紀末から17世紀初頭にかけイタリアのローマ、マントヴァ、ヴェネツィア、フィレンツェで誕生し、ヨーロッパの大部分へと急速に広まった美術・文化の様式のことだそうです。

バロック時代の音楽の特徴は、スポンサーである王侯や貴族、教会の意向に沿って作曲しているため、大規模で豪華絢爛、感情の起伏も激しく劇的な作風になっていることだとか・・・。

確かに違うことがわかりますが、どう違うかわからない。私のレベルはかなり低いです。
でも 音楽が体にしみこむようなすてきな時間を楽しみました。
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近江楽堂

昨日 神谷末穂さんのコンサート会場は、東京オペラシティ―の三階にある近江楽堂でした。
何度も オペラシティに行っていますが、この会場は初めてです。
ご存知の方にとっては、何をいまさら・・・と思われるかもしれませんが、すてきな空間です。
入った瞬間、教会のよう!と思ったのですが、礼拝堂を模して作ったそうです。

大きさ50坪、120名収容の程よい大きさ、もちろん 音響効果はばつぐんです。本当にすてきな会場でした。

写真がよくありませんが、正面です。

天井をみあげたところ、中心の青い部分は空です。
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ポパイ

先日 表参道を歩いていたら、『ポパイ』の展示がありました。ポパイといってもあのほうれん草を食べて頑張るポパイではなく、雑誌のポパイです。

ポパイ(POPEYE)は、マガジンハウスから発行されている日本の男性向けファッション雑誌・ 情報誌です。1976年創刊、今年で40周年だそうです。それを記念して、表紙と主な記事が展示され、なかなか 興味深いものでした。

シティボーイのための雑誌だそうです。シティボーイという定義がよくわかりませんが、ちょっとおしゃれな男の子が読んでいたような気がします。

しかし 40年も続く雑誌は素晴らしいと思い、ちょっと 調べてみたら、アンアン・ノンノはそれよりも古いことがわかりました。

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深川江戸資料館の看板

先日 行った清澄白河駅の地下道に『深川江戸資料館』の看板がありました。
この『深川江戸資料館』は、私の好きな所です。

最近はわかりませんが、何度か行っても人が少なくのんびりできます。
コンパクトなので、つかれません。
記憶違いかもしれませんが、勝手に畳にあがってもよかったような・・・。
ぼんやりしていると、横町からくまさんはっつぁんが出てくるような気になります。

さて なぜ 看板について書いたか・・・・・というとそこにいる猫が飛び出していて、かなり
かわいいのです。なかなかこった 看板です。
そういえば、資料館の江戸の町並みにも猫がいました。

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アルメニアコニャック

京都からお客様が上京、旅行の相談にご来社くださいました。
おみやげにいただいたのが、アルメニアコニャックです。
なんでもソ連邦時代に行ったソチで買われたという超レアものだそうです。

伝統的な方法ではアルメニアの白ブドウから作られた特産のワインと湧き水を原料とするそうで、ウランデーの一種のようです。

これにはどんな料理があうのでしょうか?やっぱり しめはボルシチかな?
近々 試飲会を開催しようとおもいます。

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半蔵門線清澄白河駅

全部確認したわけではありませんが、半蔵門線の駅のアートは、どこも魅力的です。
その駅の周辺の特徴をよく表しています。
先日行った清澄白河駅もおしゃれでした。着物の柄のような江戸小紋の文様で飾られています。江戸の風情が伝わってきます。

鯉の丸に牡丹とあります。 文様の名前なのでしょうか?

このまま 着物にしたいぐらいです。

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面白い看板

世の中には、いろいろな広告があるものです。
先日 街中で大胆な看板を見つけました。まぁ いいえて妙ですが。




このパターン、いろいろ使えると考え始めました。
ダイエットの方に
変えるなら食べ物よりも酒の量

ちょっとこわいけれど
変えるなら愛人よりも家の妻

考え始めるときりがありません。

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スリランカのカシューナッツ

先日 スリランカの地上手配をしている会社の方がみえました。もちろんスリランカ人です。あまり長ーい名前なので、まだ 覚えられません。
彼がおみやげにスリランカのカシューナッツをおいていきました。やたらに大きいカシューナッツでした。また 先日 上海の展示会ででスリランカの紅茶農場のオーナーから紅茶をいただいたことを思いだしました。時間のある時にゆっくりと紅茶をいれて、カシューナッツをつまむことにします。
今年はスリランカと縁がありそうです。

スリランカに行ったのは、30年近く前の事。どれだけ 変わっているでしょうか?

袋の上に置いてあるのが、うちにあったカシューナッツです。1.5倍ぐらいあります。






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