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ボ.―トマン リッツカ-ルトン

上海のホテルはリッツです。
世界の有名なホテルです。でも、いろいろ残念!

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バスタ新宿

今日から、上海へ、
羽田でも成田でも新宿からリムジンバスを利用します、
いつも 京王デパート前の西口から乗るのですが、今日は勉強のためにバスタ新宿を利用してみました。4月にオープンしたばかりです。
新宿 南口を出て向かいのビルです。
カウンターがきちんとしていますが、平日なのにかなりのこみようです。繁忙期が心配です。
駅を出て、出発階まで行くのにかなりの時間がかかります。やはり西口が便利というのが私の結論でした。

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野の花

季節は梅雨へと移りつつあります。園芸用の花は盛りを終え、今 野の花がきれいです。
あのドクダミでさえ、たくさん 咲いているときれいだと思います。
近所の道端に写真の花が一面に咲いています。可憐な花です。あまり可愛いのでつんでかえったのですが、一日花のようで夕方にはしぼんでいました。
やはり 野におけ、れんげ草ですね。
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スマホの受話器

仕事の電話がスマホに入り、パソコンのキーが打てずこまったことがありませんか?
その悩みを解決する道具を親切な人が見つけてくれました。これなら 肩と耳にはさんで
話をしながら操作できます。

色は何色かあり、スマホの色にあわせてピンクを選びました。通話も良い感じ!
ちょっと ピコパンダの頭にのせてみました。ちなみに¥980.でした。
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黒木耳

中国 東北出張のおみやげに黒木耳(黒きくらげ)をいただきました。
黒きくらげは、昔から中国で食べられてきたきのこです。今では栽培ができるようですが、いただいたものは野生と書いてありますから天然ものなのでしょう。

今は技術もすすみ、圧縮されて販売されていますから、本当に便利です。いただいたものもとってもコンパクト。しかし あなどるなかれ!たいした量ではないと水でもどすとたいへんことになります。水にもどした写真がないの残念です。

他のきのこに比べて、カルシウム、鉄、食物繊維、ビタミンDが豊富です。美容と健康のためにたくさんいただくことにします。


こんなふうに小さな箱がいっぱいつまっています。

マッチ箱ぐらいの箱に圧縮された木くらげ。おそらく大きめのボールいっぱいになると思います。


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法師温泉 長寿館

先日 川場村へ行った帰り、法師温泉 長寿館に立ち寄りました。
上信越高原国立公園内の一軒宿です。明治時代を思わせるひなびた宿です。3つの浴場があり、 「法師乃湯」が名物だそうです。ただし 混浴でした。

創業140年、国登録有形文化財です。お風呂の下は、石や岩になっており、そこからぷくぷくと
お湯が沸き出ています。青森の蔦温泉を思い出しました。
次回は1泊で行ってみたい温泉です。






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中国のお菓子

西安の出張みやげにお菓子をいただきました。
小麦粉に油をねりこんだもの 酥というものです。中国人はこのお菓子が好きなようで餡や木の実をいれたさまざまなタイプがあります。ご存じでない方はパイを想像していただければよろしいかと思います。
ここから後は、画像をご覧ください。

りっぱなパッケージです。

中にはずらりとならんでいます。真ん中のひとつはおまけです。

そして 横から見るとびっくり!半分以上は空気です。上げ底説とクッション説と意見がわかれました。

こんなおかしです。ごちそうさまでした。

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歌舞伎町でライブ

先日、歌舞伎町で開催されたライブに行ってきました。
出演者は、高校の同級生のS君です。同じクラスにはなったことがありませんが、野球部に入っており、同じ体育会系同志、顔見知りでした。

すごい熱気!!。バックも同級生が努めます。歌う歌はムード歌謡と渋すぎ・・・・・・。以前から歌がうまいと聞いていましたが、その実力はなかなかのもの。普段はサラリーマンなのですが、中条きよし似のルックスも幸いして、つめかけた60名以上の同級生から黄色い声があがります。

バックコーラスを従え、なりきっている姿と場内の盛り上がりがおかしすぎて、ずっど笑っていました。
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川場村のおみやげ プレミアムヨーグルト

車で行ったのを良いことに、かなり 買い物をいたしました。
川場ビール 川場村のお米『雪ほだか』、日本酒2本、野菜、こんにゃく、花束と主婦の買い出し状態です。本当はソーセージとパンも買いたかったのですが、自重いたしました。

どれも日常 必用なものですので、迷わずかったのですが、1つだけちょっと迷った品物が『プレミアムヨーグルト』です。桐箱入りで1800円です。以前から聞いていたので、買う気満々だったのですが、どうもカロリーが高そうかと・・・。

まぁ ケーキを買ったと思い購入いたしました。はちみつの風味と和三盆の上品なあまさ、そして生クリームの濃厚なこく。あまりにも濃厚で、すぐにおなかがいっぱいになってしまうので、たくさん食べられないという私にとってうれしいおまけつき。

川場村の自然を生かし、1800円という価格設定、桐箱入りという特別感。なかなかの商品企画力かと思います。


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道の駅 田園プラザかわば

最近では、道の駅が人気で旅行中に行程にいれることが度々あります。本当に地元の方が手作り感いっぱいでやっている所などは、午後になると品切れになりがっかりします。

そんな中で、この田園プラザかわばは、関東好きな道の駅で5年間連続一位と輝かしい成績をあげています。
ゴールデンウィークには渋滞が起こるほどだそうです。

広い敷地と様々な施設、まるでテーマパークのように大人から子供まで楽しめるのが魅力なのでしょうか?
都心から数時間、お昼を食べて、新鮮な空気を吸って、夕飯のおかずに新鮮な野菜を買い、翌日のパンまで買える。道の駅の新しいスタイルですね。
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川場村 岩観音

村を回っているといろいろな歴史に出会います。その一つがこの岩観音でした。
説明をWebで見つけました。

村指定の重要文化財にも指定されている磨崖仏で、南北朝の戦乱の頃に戦没者を弔うために、高さ20m程の岩に33体の観音像と一体の弁財天像が刻まれました。

石塔には寛政の文字があるそうです。
が、しかしです。南北朝は1300年代、そして寛政は1700年の終わり頃の江戸時代年号。400年もたった後に戦没者を弔うのは、よほどの事情?!
そんな歴史の謎を考えながらの村を散策するのは楽しいですね。
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川場村 名主の館

五月の半ばは、川場村・奈良・都内一日とあわただしく過ぎていきました。
この週末は、最初に行った川場村をご紹介したいと思います。
東京から車で100分 群馬県の利根郡に位置する人口3600人の村です。のどかな里山風景が広がっています。世田谷区の縁組協定を結んでいるのでご存知の方も多いと思います。

東京を朝に出て、昼食は川場村の名主の館でした。築200年という豪農農家を食事処としています。かまで炊き上げた川場産コシヒカリ『雪ほたか』や地場野菜のおかずで大満足。
漬物は夏目漱石家の糠床でつけた糠漬け。

今や こういう食事が一番のごちそうと思います。



窯で炊くので時間がかかります。




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リョカン・アンド・ホテル・セレクション(RHS)

今回の奈良への出張は、奈良県の小規模旅館、ホテルが設立したリョカン・アンド・ホテル・セレクション(RHS)の説明会・発足会・懇親会+体験ツアーの参加のためでした。

奈良県下の20室未満の旅館とホテルでつくられた団体です。
春日奥山 月日亭・古都の宿 むさし野・奈良町宿 紀寺の家・登り大路ホテル奈良・棚田の宿
ささゆり庵・料亭 十三屋の六軒が加盟しています

いづれも 個性的な宿泊施設です。これから 機会をみてご紹介したいと思います。

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近鉄名張駅から名古屋駅へ

奈良からの帰りは、名張駅を利用いたしました。
ここは三重県です。大阪府や奈良県のベッドタウンだそうですが、のどかな田園風景がひろがります。田植を終えたばかりの水田と色づいた麦畑がモザイクのようです。車窓の風景を楽しみました。

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棚田の宿 ささゆり庵

今日は、奈良の郊外にある宿泊施設 ささゆり庵の見学です、
市内から30分も車で走るともう郊外です。このあたりが、奈良の良い所でもあります。
見学したのは宇陀市にある棚田の宿 ささゆり庵。古民家を丁寧になおした宿泊施設で、眼下に棚田がひろがります。東の山の向こうは伊勢神宮だそうです。
穏やかな時間が流れています。
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