goo

安岳石窟


安岳の見所は、石窟です。この町には多くの石窟があり、その数は271箇所といわれています。
時代は雲崗、龍門の後、大足のまえに位置づけられています。
見学する人もほとんどいなく、ゆっくりと見学できました。あしたは、一番美しい水月観音をご紹介します。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

四川省 安岳

四川省 安岳は四川盆地の奥にあり、成都から重慶の古道の要所に位置しています。
行政単位は、市の下の県なのですが、郊外をいれて170万の人口があります。(中国では、市の下が県です)
今 新しい街をつくっています。なにもかもピカピカでした。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ピコパンダ関羽に祈る!

今日は、成都市内見学
武候祠へ
写真は、関羽です。
関羽は商売の神様。思わず、手をあわせました。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

四川のとうがらし

四川は、辛い料理で知られています。辛いと言ってもその要素は複雑です。お土産に山椒買ったのは良いのですが、部屋中に山椒の香りが漂い、目までしみます。写真は唐辛子、その種類の多さに驚きます。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

芭石鉄路

今日の目的は、SLへ乗ることです。
昨晩の宿泊地 建為から車で30分 小石渓から1時間の列車の旅です。
ガタゴトと木の椅子で揺られながら、汽笛の音を聞いて、時には窓から入って来るすすをよけてノスタルジックな旅です。
車窓からは名残の菜の花と木々のみどりを楽しみました。





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

四川省建為

昨晩、遅くに四川省成都につきました。
今日から、四川の南をまわります。
まずは、楽山石仏を見学、その後明、清のふるい町羅城鎮の見学そして建為という町につきました。。
四川の郊外は菜の花もおわり、初夏へと季節が変わりつつあります。
のどかな田園風景を見ながら、300キロ近く走りました。
写真は、建為の町です。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

紫玉蘭の麻婆豆腐

先日のお彼岸の中日、いつものようにお墓参りをすせ麻布十番でランチをしました。
いつも 何を食べようかまようのですが、今回は中華にしました。

ちょっと 隠れ家のような紫玉蘭は、中国料理の名店 富麗華の姉妹店です。入り口もせまく
大きな看板がないとわあKりません。ランチコースでいただいたのですが、気になったのが黒板に書かれた5色の麻婆豆腐という文字。夜のメニューのようなので、注文はしませんでしたが、機会をみつけてたべてみたいとおもいます。そういえば、漢方の考え方で五色の食材を満遍なくとることが健康につながると聞いたことがあります。
5色いただき、健康になりたいものです。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

タイ王国大使公邸

今日は、お客様がコーディネートなさっている 
Royal healthy Gifts
シニア大国、日本へ。
タイ王国が育みつづける、「心身健美」な恵みたち
という展示会に行って参りました。食 美 衣 をテーマに新しいタイの商品が展示され、興味深くみてきました。

場所は、タイ王国大使館のホールです。場所は目黒区の花房山というかつての高級住宅地です。一番興味をもったのは、大使公邸でした。美しい見事な洋館です。子どものころ、我が家の近くにもこれより小さいですが、洋館があり、どんなお姫様がすんでいるのだろうとあれこれ想像したものでした。

調べてみると、旧浜口邸と書いてあるものがたくさんありました。かつての実業家だそうです。
今日は風は冷たかったですが、青空が広がり更に洋館をひきたてていました。

これは大使館

正面です。タイ王国の紋章がついています。

こちらが表です。手前には立派な石灯篭を配した日本庭園もあります。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

孝養の像

港区の笹川記念財団の前にある銅像です。一人の銅像はよくみかけますが、二人の銅像、かつもう一人を背負っている銅像はめずらしいですよね。『人類みな兄弟』の笹川良一氏が59歳の時に母を背負って金比羅参りした時の様子だそうです。

誰も目もくれず、ちょっとさびしそうなので、写真をとってしまいました。
孝養の像とありました。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

東急プラザのロゴスキー

渋谷の東急プラザが、今日の6時に閉店します。
東急文化会館、東横線に続いて東急プラザもなくなります。
東急プラザは、学生の頃から よくいきました。東京オリンピックにむけて、おおきく変わる街。時代の流れですからしかたがありません。

というわけで、9階にある懐かしいロゴスキーで高校時代の友人と食事をしました。
ロゴスキーは、日本で初めてのロシア料理の店です。私もボルシチ、ピロシキなど初めて食べたのはこの店です。予約してあったのですぐに座れましたが、入り口は長蛇の列でした。同じような思いをもった人なのでしょうね。

店内はゆったりとして、大きな窓から渋谷の町がみえます。思い出話をしながら、締めくくりは熱いロシアンティー。自分のいた時代がすぎていくことを感じ、ちょっとセンチメンタルな気持ちになりました。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

彦根銘菓 埋れ木

琵琶湖周遊のおみやげをいただきました。彦根にある文化6年創業の菓匠 いと重菓舗のものです。彦根は井伊直弼公縁の地です。青年時代の住居を埋れ木の舎にちなみ、名づけられた御菓子です。

このお店のほかにもこの地方には、有名な菓匠や和食の店があります。東京育ちの私は、和菓子はどうがんばっても西の地方にはかなわないとおもっています。もちろん 東京にもおいしい和菓子はたくさんありますが、その歴史と文化には及びません。その一番東よりがこのあたりではないかと推理しております。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

地下鉄がポップです!

先日 かわいい地下鉄と遭遇いたしました。

東京メトロの創立10周年記念事業の一環として、小学生を対象としたラッピング車両デザインコンテストの入賞作品だそうです。テーマは、わたしたちのもっとうれしい東京だそうです。

それにしても、斬新なデザインとポップな色使い。暗い地下鉄の駅が明るくみえました。
運がよければ、銀座線で出会えます。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ゆべし

仙台のおみやげにゆべしをいただきました。
九重本舗玉澤というお菓子のものです。以前 お湯や水に溶かして飲む九重というお菓子をご紹介したのですが、同じお店のものでした。
ゆべしは柚餅子と書くそうです。ゆべしというと福島のかんのやのゆべししか思いつかないのですが、携帯食保存食として全国にあるそうで、起源は源平ぐらいまでさかのぼることができるようです。甘いものだけでなく、味噌などを使ったものもあり、これを持って旅にでたのでしょうか?日本人の智恵ですね。
 
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

みけ猫ラング

先日のホワイトデーに、いくつかのお返しをいただきました。ほんとうにちいさーいチョコを差し上げただけなのに、世の中には律儀な男性方がいらっしゃるとあらためて感心いたしました。
それとも今後 降りかかるかもしれない災いをさけて・・・でしょうか?

そのひとつ、神戸生まれのみけ猫ラングというお菓子をいただきました。ラングドシャクッキーは猫の舌という意味だそうですが、三種類の風味でつくられ、それを三毛猫にみたて、みけ猫ラングと名づけられています

クッキーの間には、チョコレートがはさまれています。チョコレートハウス モンロワールというお店のものです。

一番 気にいったのは、クッキーに刻印された猫の足跡。猫の足跡ってかわいいですね。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

梅に小鳥

我が家の梅も盛りをすぎて、白と赤の花びらが散ってそれはそれで風情があります。
半分は自然にちっていくのですが、半分はいろいろな鳥が飛んできて花をついばみ散らしています。
先日 庭を見ていたら、犯人がいました。
あまり 鳥の種類は詳しくないのですが、ムクドリでしょうか。
写真がうまくとれす、残念です。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ