日記帳。

毎日のいろんなこと。

新年

2012-01-05 14:18:48 | Weblog
明けましておめでとうございます。
今年は日の出を見ようと思って、1日の7時前に初もうでに行きました。飯盛神社から、愛宕神社へ。曇りで日の出は見れなかったです。。がお参りをして、おみくじ。小吉でした。
そして昨日は、太宰府天満宮に従妹と行ってきました。前回、福山雅冶が好きな従妹と海に出かけて、曲を聴いてたら良くて、この曲良くない?などと言いながら私が車を運転してたらどんどん遅くなり、後ろが渋滞してきたお話はこのブログで見られましたでしょうか。
今回従妹が福山さんのカウントダウンに行った後だったため、私たちはいっそう福山さんをききながらのドライブで太宰府に向かいました。
しかし、今回は従妹の車で運転してもらったため、渋滞にはならず、ただ相変わらず盛り上がりながら、雪の中を走りました。
そして、ガラスものを毎年買ってるので今年は辰のガラスを買いました。
こちらです。


おみくじは、大吉でした。こちらです。



今年もよろしくお願い致します。

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年末

2011-12-28 14:13:20 | Weblog
になってしまいました。皆様、お元気ですか?
今年は、地震を始め、いろんなことがあり、また私自身もいろいろと考える1年となりました。
人が生きるという事は楽しいことばかりでなく、大変なことのほうが多いのではと思ったりもします。その中で、私は本当に自分のことを心から心配してくれたり思ってくれる人たちが、周りにいることに深く感謝し、ありがたさを実感しました。
それは、親であったり親戚であったり、周りの人たちであったり、少しでも気遣ってくれる気持ちを持ってくれたことでも、ありがたいと思いました。
コメントは出来ませんが、全くアップしてないのに時々見てくれてるかもの知り合いのかたや、皆様にお礼申し上げます


写真は、もらった手紙。
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みなさま

2011-08-05 11:02:47 | Weblog
おげんきですか。わたしはずっとブログを見てなくて、コメントももらってたのに出してなくてごめんなさい!最近のうちの犬もますます元気です。最近私がカウンターでご飯を食べてかたずけるとき、ちょっとご飯をあげたりしてたら、うちの犬はカウンターにご飯を食べた後ちょっとでも、お皿などがあると、かたずけなさい!と吠えるようになりました。それがきびしいので、うちの犬は、おかみさん、ということにし、わたしを、しもべの1、家族などを、しもべの2などということにしました。おかみさんはいつもきびしいので、食べ終わったらすぐに見つけます。それで、すぐにかたずけということになっています。しもべの1〔わたし〕はすぐに失敗をします。台所などに、イカの塩辛のびんに入ったボーロちゃんを出したままにするのです。それで、くれなさい!とおかみさんに怒られます。
ある日、しもべの1は重大な失敗をしました。ボーロの、カスのちっちゃいのを、いすの間の見えないようなとれない隙間に落としました。しもべは、まずい!、、と思ったけど、おかみさんはいち早く気がつきました。そこで、しもべはボーロちゃんの大きいのを椅子に転がして、ありましたよーと言ってみました。おかみさんは、それを見つけて食べたので、あったと思ったに違いないと、しもべは思いました。
しかし、おかみさんは、だまされませんでした。椅子のすきまのことも、覚えていたのです。
くれなさい!!おかみさんの怒りはピークになり、椅子の隙間にほえ続けます。それで、しもべは隙間を見るけど、かすはどこかにいって見当たりません。しもべは、ぎゅーっと隙間をあけたりして見るけど、ぼーろはなくなり、おかみさんは怒りました。それで、しもべはもう一度よくよく見ると、見つけました!小さいかすがあるのを!しもべは急いで取って、おかみさんに渡して、納得。おかみさんの怒りはようやくおさまったのでした。
・・こんな毎日をすごしてるよ。みなさん暑いけどお体お気をつけて。
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みなさま

2011-05-11 12:49:29 | Weblog
おげんきですか。わたしは、ぜんぜんブログをアップしてないのに何故かアクセスがいっぱいあることを、いつも不思議に思っております。それも、最後は霊のお話・・。
しかし見てくださってありがとうございます。いろいろ書きたいことはありますが、ちょっと時間なくて。
わたしは変わらず、物事を深くは考えてないのですが、ただ人を受け入れて弱さや悪い面、人間らしさをいつも受け入れて、人を憎まず、許せる人間でありたいと思ってます。
それを理屈ではなく、いつも心で感じてます。実際人に会うと、どんなひとも、優しい感情をどこかで感じるからです。
今は自分の器では無理ですが、いつか人のために生きたい。もっと、大きな人間になりたいというのが私の願いです。
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もうひとつ

2011-04-08 22:06:41 | Weblog
佐藤愛子さんの本を今思い出しました。普段信じてもらえないし、言う必要もなく書かないし誰にも言わないけどブログには。作家の佐藤愛子さんは、うちの家族が好きな作家で私もよく本を小さい時から読んでました。文才があって、おもしろい短編エッセイで自分の事とか書いてるのでずっと読んでたけど、50歳とかこえるころから、急に不思議なことが起こるようになりました。それがまたまた出てくる霊現象。そんなこと信じない家族も佐藤さんがうそをつくはずないと、そういうこともあるのかねと言っています。
佐藤さんは美輪明宏さんとも知り合いで、霊を見てもらったりもするのですが、その中に、神界という神の世界から来た男性(もうおじいさんで亡くなりました)に会う話があります。
とても信じられない話でしょうが、一応思い出したので書きます。
彼は、阪神大震災の前に、近々大地震が来るのでお気をつけくださいと、佐藤さんのところに電話をしました。そして、すぐに阪神大震災が起こりました。その時、真面目に佐藤さんに、私の力がおよばずこんなことになって申し訳ありませんとあやまる彼に佐藤さんは何と言っていいかわからず、呆然とします。
そして、もうひとつ、神様はお怒りです、と言いました。
また、一刻も早く日本国の浄化を、、と亡くなるまで言ってました。美輪さんでもなく、江原さんでもなく、佐藤愛子さんってと思うけど、佐藤さんに何の霊感もなかった時代を知ってるだけに、うそをつくとは思えないし、書くためにこのようなことが次々に起こったきもするのです。

人々は、神を恐れることを忘れてしまった。私が個人的に思う、悪いことをするとばちがあたるよという、誰が見てなくても神様がみてるよという心、人を大切にする心、自然を大切にする心、今はその彼の言う日本国の浄化を考える時なのではという気がします。
悲しいことから、学ばなくては。忘れてたけど、今その本を思い出したのです。

今日は、後で知ったけど、お釈迦様の誕生日だそうです。そして、わたしの大切な人の命日でもあります。

わたしたちに何が出来るかわかりません。でも、人は、生かされていて、自分たちだけで生きているわけではないというのは自分の体験からも思います。神様は、今も見ている気がします。ひとりひとりが、かんがえること、何かから学ぶこと、は大切です。
日本は、人間は、ひとりひとりの意識を、いい方向へもっていかないとと、自分も出来ないながら思います。

(本、佐藤愛子(私の遺言)など。とても長く佐藤さんの本の中では難しい内容の本ですが、受け入れれる人には、とても興味があり内容が入ってくるものです。ぜひ、読んでみてください。)
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こんにちは

2011-04-08 12:17:02 | Weblog
こわがりさんは読まないでください。ひさしぶりで書くわりに、この話題って感じですが、この前某ホテルに泊まったとき、夜中に一緒にとまった従姉妹が、子供みたいな感じのが出て、姿は見えないけど走ったり遊んだり、頭の上に来たり、ふすまをたたいたり、という話をしてて、私は朝その話を聞いてびっくりしました。
その日従姉妹は、2部屋分あるホテルの敷居をしめて向こう側に寝てたのですが、こちら側の私が何を思ってたかというと、夜中目が覚めて、胸がドキドキして、なんともいえないこわい感じがしてこれはこの部屋なにかまずいのでは、と思い、お経を心の中で唱えながら寝るということをしてました。わたしは、わからないので胸がドキドキしたしか言ってないのですが。
従姉妹は、座敷わらしかなと言ってて、座敷わらしは、幸運を呼ぶ、栄えるなどの話があるので、旅館などでは、出るという話をすると喜ばれると言うことだし、また実際霊感のある人だけど、ざしきわらしにあったという知り合いもいるらしく、一緒に泊まった従姉妹は霊感はないそうですが、あーよくその話聞くよって、普通な感じでびっくりしたけど、朝から私たちはその話題でもちきりでした。

それで、このブログにも前ーに書いてる、私が小さい時に見た、まっくろくろすけの話、そして、祖父が亡くなった翌日、お座敷に寝たうちの母が見た(感じた)子供みたいなのが周りで遊んだり飛んだりという話。同じく母も霊感なく、疲れてただけよと言っていた。
それらの話は、とてもよく似ている気もするのです。

そして、きのう私はピアノのレッスンに行って、先生の子供さんは霊感がすごくて、常にいろいろ見えていたと言う話を聞きました。詳しくは書けませんが、霊能者になれるとある霊能者の方から言われたそう。

わたしはというと、今でもかなしばりとかは、よくなるんです。従姉妹は不思議な体験は多いけど、いいことがかなえられたりする。わたしは、いいこともあるけど、正直こわいことも多く、でも、はっきりわからないし、母の言うように疲れてるだけの可能性も高く、決め付けれません。
ただ、こわいので、なんみょうほうれんげきょう(なむ?)とか言うと、どうにか目が覚めるというのをいつのまにか覚えました。
宗教は特別してるわけじゃなく仏教、です。ただ、神社とか好きです。

思うけど、この世は死んでも無じゃないんじゃないかと。それはたまたまあった、霊感ある友達だったり、先生の話だったり。自分の体験だったり。不思議に救われたり時々思う感覚。
死んで無なら、好きほうだいしても、後悔しないように自分勝手に生きても無になるんだからと言う考え方もあります。
しかし、私は、この世は、人々が成長するために生まれてきてる気がするのです。
生きていて大変なことは、試練です。何か起こった時、そこで、ひねくれたり、こもったり、わるいほうにいくだけでは何も変わらない。
今の世の中、また人間自体、自分中心、自分に関係あることだけを大切にし、人を思いやると言う基本的なことも、少なくなってる気もします。
人をいじめる、だけでも大きな問題なのです。
自分の身近なもの、家族など大切にするのは当たり前のこと。しかし、人が自分以外の人を差別せず、弱いものに強くならず、人の痛みを考えると言う、人間にだけしかできない気持ちを持ち続けることは重要です。そのことは小さな問題から、大きなことまで、解決したり暖かい世の中に必要な気がします。

私も出来てないですが。

死なないと分からないけど、ずっと人生が続くのなら、生きてる時間少しでも気持ちの綺麗な人間でいたいと思うのです。成仏できるできないからではなく、それが今の生きてる人の課題のような気もするのです。
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一日目

2011-02-27 11:44:58 | Weblog
うちに来た犬は、私の部屋で一緒に寝ることになりました。暗くなったら自分のクッションねずみに、さっと寝たので安心して寝たら、夜中に目が覚めまして、大暴れ。ぺろぺろなめたり遊んで、疲れたら私の顔の上に寝ました。私はフガフガなりながら寝て、起きたらおトイレもしてありました。
それで一日で一緒の部屋を断念。
そんなうちの犬の最近は、ぐっすり寝てるので起きないねと思ってて、何かで、ごはん、と言うと目がショボ、と開きました。あらっと思って、座布団、机、チーズとか適当に言ってみて、ボーロ、というと、ショボ、と開きました。
そして、一応うちの犬はチワワの血統書がついてるのですが、見るとロングとスムースの間に生まれたスムースと言うことが分かりました。
最近は、毛が気のせいかところどころ長くなってきて、スムースの割りに長めとなり、体系もこれがチワワ?と言われるようになりました。
かわいい小さいチワワと思ってた犬を連れた方に、パピヨンです、と言われた時はショックでした。
今日は、甘える時鼻がついに、ぶーぶーと言ってることを発見しました。
うちの犬の情報でした。
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お料理シリーズ

2011-02-22 13:43:30 | Weblog
ほうれん草のスフレ、作りました。
卵白をずっとあわ立てると、白くて持ち上がるくらいふわふわになりました。中は、ふわふわです。



肉団子のトマト煮込み。最後にとろけるチーズをのせるよ。

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角間貴生さん

2011-02-22 13:19:01 | Weblog
先日、版画家の角間貴生さんの版画画集発売の個展に行ってきました。
ご本人とお話できたんだけど、優しい感じの方でした。
絵の事は、分からないですが、色が綺麗でなにかすごいものを感じました。画家の東郷青児さんは、作品を、美しいと感じてくれればそれでいい、とおっしゃていたと読みましたが、芸術や音楽はまさにそんな感じです。
理屈ではなく、ただいいと思う、感じる世界だと思います
画集にサインもしていただいて、書いてくださった言葉。
アートは永遠の青春だ。

角間さん作品



版画画集、旅夜絵夜十一夜物語は、画集とともに角間さんの旅のエピソードも楽しく書かれています。
子供のころのままような、好奇心や綺麗な心をそのままもってあるような、そんな角間さんのエピソードや版画が紹介されてます。
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冨永裕輔さん

2011-02-22 12:49:19 | Weblog
ライブ、誘っていただいて行ってきました
ピアノ弾き語りで、ソラリア西鉄ホテル17階のレストランバー、トランスブルーであったんだけど、雰囲気良かったです
場所も、夜景が綺麗でいつもとは違った落ち着いてて雰囲気ある感じなんですが、冨永裕輔さんの歌声とピアノがまた良かったです。
誘って下さった方は、最初生で聴いて声も好きだし凄くいいと思ったとおっしゃてましたが、私もちょっと聴いただけで、好きな感じ、と思いました
曲の雰囲気と声も、素敵でした苦手な音楽自体ないのですが、好きな音楽はもうワンフレーズとかでいいなとか好きだなとか思います。
散々いつも先生から言われてる人を惹きつける音楽、その人が演奏や歌った瞬間いいなって思える音楽は、それも才能だと思うし、感性だと思います。
冨永さんの曲NHkのみんなの歌で流れてた、遠い恋の物語も、切ないようないい曲です。

CDも買いました。心地よくて懐かしいような綺麗な音楽でした。

CD、Onmyway



トランスブルーのお料理も美味しかったです


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mo