
●野付半島・トドワラ(別海)前編 撮影日 2009.5.3(日) [野付半島ネイチャーセンター][Yahoo!地図]
・ここより "北海道東部半周旅行" 二日目スタート。

・朝4時半に根室を出発し、6時に『野付半島ネイチャーセンター』前に着。途中の道では、道路の両側に海が広がる不思議な光景が見られました。

・記念写真用の台と、国後島のパネル。

・こちらからはすぐ近くに国後島が見えるようなのですが、残念ながら靄がかかって見ることは出来ませんでした。

・ネイチャーセンターのそばに立つ案内板。

・見れば見るほど不思議な地形です。

・『野付半島』と『北方領土』の石碑。

・『トド原探勝線歩道』 目的のトドワラまで約1.2km……予想外の遠さですが、ここまで来たら、行くしかありません。散策路に入ってみて唖然。「……先が見えないんですけど……」

・『野付半島の野鳥』、『野付半島の主な植生』

・何にもない一本道。一体どこまで歩けばいいのかと不安になります。

・道端のハマナスとその傍らに咲く紫色の小さな花。

・道端の葉っぱ。ちょうど芽を出す季節のようです。

・左が進行方向で、右が振り返ってみた図。こんな早朝に誰もいないだろう、と思っていたら、途中いずれもカメラの機材を抱えた玄人らしき二組とすれ違いました。こんな朝っぱらからご苦労様です。すれ違いざまに、どちらからともなく「おはようございまーす!」の挨拶。

・はるか彼方に樹木の影が。

・途中、道端の繁みの中をガサガサと動き回っていたヒバリ。

・二羽のつがいで飛び回っていた小鳥(カワラヒワ)。初めて見る鳥のような。

・ようやく目的地らしきものが見えてきた。

・目的地の『トドワラ』着。

・道は途中から木製の橋になります。

・水際にいたヒドリガモ。

・散策路の下には海草らしきものがびっちりと堆積しています。

・海際にはショベルカーが。付近を造成中? 海に向かって伸びる道には鎖がかかり立入禁止のようです。

・と、いうか、行けども行けども、枯木群とやらは見あたらず、白い木の残骸が所々に転がるのみ。イメージしていたのとは異なる寂しい風景が広がっています。
(後編に続く)
>>> 【旅】北海道東部半周旅行 まとめ
[Canon EOS 50D + EF-S18-200IS]
・ここより "北海道東部半周旅行" 二日目スタート。

・朝4時半に根室を出発し、6時に『野付半島ネイチャーセンター』前に着。途中の道では、道路の両側に海が広がる不思議な光景が見られました。

・記念写真用の台と、国後島のパネル。

・こちらからはすぐ近くに国後島が見えるようなのですが、残念ながら靄がかかって見ることは出来ませんでした。

・ネイチャーセンターのそばに立つ案内板。

・見れば見るほど不思議な地形です。

・『野付半島』と『北方領土』の石碑。

・『トド原探勝線歩道』 目的のトドワラまで約1.2km……予想外の遠さですが、ここまで来たら、行くしかありません。散策路に入ってみて唖然。「……先が見えないんですけど……」

・『野付半島の野鳥』、『野付半島の主な植生』

・何にもない一本道。一体どこまで歩けばいいのかと不安になります。

・道端のハマナスとその傍らに咲く紫色の小さな花。

・道端の葉っぱ。ちょうど芽を出す季節のようです。

・左が進行方向で、右が振り返ってみた図。こんな早朝に誰もいないだろう、と思っていたら、途中いずれもカメラの機材を抱えた玄人らしき二組とすれ違いました。こんな朝っぱらからご苦労様です。すれ違いざまに、どちらからともなく「おはようございまーす!」の挨拶。

・はるか彼方に樹木の影が。

・途中、道端の繁みの中をガサガサと動き回っていたヒバリ。

・二羽のつがいで飛び回っていた小鳥(カワラヒワ)。初めて見る鳥のような。

・ようやく目的地らしきものが見えてきた。

・目的地の『トドワラ』着。

・道は途中から木製の橋になります。

・水際にいたヒドリガモ。

・散策路の下には海草らしきものがびっちりと堆積しています。

・海際にはショベルカーが。付近を造成中? 海に向かって伸びる道には鎖がかかり立入禁止のようです。

・と、いうか、行けども行けども、枯木群とやらは見あたらず、白い木の残骸が所々に転がるのみ。イメージしていたのとは異なる寂しい風景が広がっています。
(後編に続く)
>>> 【旅】北海道東部半周旅行 まとめ
[Canon EOS 50D + EF-S18-200IS]









