
●バチラー夫妻記念堂(伊達) 撮影日 2009.6.10(水) [伊達市噴火湾文化研究所] [Yahoo!地図]

・こちらは伊達の有珠にある史跡『バチラー夫妻記念堂』前です。国道より海側の、道の入り組んだ住宅街の中にあり、少々分かりづらい場所です。

・道路沿いに『バチラー八重子歌碑』の大きな石碑が立っています。てっきり『バチラー八重子』とはバチラー氏の奥さんかと思っていたら、碑文をよく読むと、その『養女』にあたる間柄でした。

・門柱には『有珠聖公會』の文字が。そして敷地内にはいろいろな種類の木が植えられており、道をふさぐようにその枝を伸ばしています。門を通り、上り坂にさしかかるとすぐにその建物が見えます。

・石造りの記念堂。その軒先には鐘が吊るしてあります。小学5年のころに "宿泊学習" で有珠に泊ったことがあり、その一環の有珠散策にて道端の鐘をガンガン鳴らしていたら近所のおじさんに怒られたような記憶がうっすらとありますが、もしかしてここがその場所なのかも。

・記念堂の案内板。昭和12年の建築だそうです。

・ガラスを透かして中を覗いてみる。この時戸は閉まっていて中には入れませんでしたが、決まった日時に見学できるようです。

・記念堂、部分。

・記念堂前から振り返った図。

・道端に咲いていた花。
[Canon EOS 50D + EF-S18-200IS]

・こちらは伊達の有珠にある史跡『バチラー夫妻記念堂』前です。国道より海側の、道の入り組んだ住宅街の中にあり、少々分かりづらい場所です。

・道路沿いに『バチラー八重子歌碑』の大きな石碑が立っています。てっきり『バチラー八重子』とはバチラー氏の奥さんかと思っていたら、碑文をよく読むと、その『養女』にあたる間柄でした。

・門柱には『有珠聖公會』の文字が。そして敷地内にはいろいろな種類の木が植えられており、道をふさぐようにその枝を伸ばしています。門を通り、上り坂にさしかかるとすぐにその建物が見えます。

・石造りの記念堂。その軒先には鐘が吊るしてあります。小学5年のころに "宿泊学習" で有珠に泊ったことがあり、その一環の有珠散策にて道端の鐘をガンガン鳴らしていたら近所のおじさんに怒られたような記憶がうっすらとありますが、もしかしてここがその場所なのかも。

・記念堂の案内板。昭和12年の建築だそうです。

・ガラスを透かして中を覗いてみる。この時戸は閉まっていて中には入れませんでしたが、決まった日時に見学できるようです。

・記念堂、部分。

・記念堂前から振り返った図。

・道端に咲いていた花。
[Canon EOS 50D + EF-S18-200IS]









