ぴかりんの頭の中味

バイオリン、オーケストラ、読書、食べ歩きなど

【社】武蔵野八幡宮(東京・吉祥寺東)後編

2012年06月01日 08時00分48秒 | 参拝記録
武蔵野八幡宮(東京・吉祥寺東)後編 参拝日 2011.3.15(火)[Yahoo!ロコ]

・広い境内を進み、社の前までやってきました。
 
・境内の石碑など。

・大きな社務所。
 
・社務所の立派な屋根の様子。
 
・拝殿正面の様子。
 
・社名額と賽銭箱。
 
・拝殿はなかなか凝った造りになっています。

・社の前より参道を振り返る。
 
・社の裏には回り込めず、本殿の様子は分かりませんでした。

・境内には東京の街中とは思えないような立派な木がたくさんはえています。
 
・参道途中にある境内社。
 
・境内社の石灯籠。
   
・こぶりな狛犬。

・社内の様子。暗くてよく見えませんが、そのシルエットから大黒様らしき像が見えます。
 
・社の扉には凝った装飾が。

・参拝を終え、境内を後に。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】武蔵野八幡宮(東京・吉祥寺東)前編

2012年05月31日 08時00分08秒 | 参拝記録
武蔵野八幡宮(東京・吉祥寺東)前編 参拝日 2011.3.15(火)[Yahoo!ロコ]

・こちらは吉祥寺駅より500mほど北側の交差点の一角にある神社の境内前です。
 
・境内入口の大きな鳥居や社号標など。
 
・二つの石碑の後ろには「神田御上水 井之頭辨財天 道標」の解説板が。
 
・境内の規模の割には小さな手水舎。
 
・鳥居の前の石灯籠。
 
・参道奥に見える社。
 
・『戦没紀年碑』と社号標。
 
・神輿庫とその隣の奉納車名簿の石碑。
 
・神輿庫を窓から覗いてみると、中には立派な神輿が納められていました。また神輿の丁寧な由緒書きが掲示されています。

・「江戸・東京の農業 吉祥寺ウド」の解説板。しかし、ウドがどれやらよく分からず。
   
・狛犬は均整のとれた体つきをしています。

・緑のシートのかけられた、用途不明の小屋。
 
・境内の裏口にたつ鳥居。

・次にいよいよ社へ。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】関町南神社(仮称)(東京・関町南)

2012年05月30日 08時00分27秒 | 参拝記録
関町南神社(仮称)(東京・関町南) 参拝日 2011.3.15(火)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは上石神井駅より500mほど南を走る都道4号線沿い。神社巡り中に、地図に無い小さな社をたまたま発見。
   
・小さな社の割には、なかなか立派な狛犬が設置されています。

・小さな水盤。
  
・社の様子。その扉は開け放たれた状態になっていました。

・社の脇には大小の石碑やお地蔵様が並んでいます。
 
・社の前の様子。
 
・社の隣に小さな小屋がたっていますが、その軒下にかかった額は判読不能で中に何があるのかは不明。

・境内の全景。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】天祖稲荷神社(東京・東大泉)

2012年05月29日 08時00分41秒 | 参拝記録
天祖稲荷神社(東京・東大泉) 参拝日 2011.3.15(火)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは大泉学園駅より500mほど東側の住宅街。東映アニメーション株式会社の向かい側に、ひっそりと小さな神社があります。
  
・境内入口にたつ石造りの鳥居の様子。その額には「天祖稲荷神社」の文字。こちらは天祖神社と稲荷神社を合祀した社でしょうか。
 
・住宅の合間についた細い参道を進む。
 
・参道の両脇にたつ石碑。左は『笠間稲荷神社新築記念碑』。
 
・右は『稲荷神社遺跡碑』。
 
・参道突き当たりの建物が社かと思いましたが、その入口に「宗教法人 天粗稲荷神社」の看板はかかるものの、どうも社というよりは社務所のような雰囲気です。
 
・「いったい社は何処に??」と周囲を見回すと、左手の奥に鈴の紐がかかっているのを発見。
 
・幅1mにも満たないような狭い路地を入ると、中に賽銭箱の見える格子戸があり、どうやらこちらが社のようです。社に向かって拝礼をすると頭を扉にぶつけてしまいそうな狭さで、びっくりしてしまいました。
 
・帰り道。

・鳥居越しに東映アニメのキャラクターの猫が見えます。昔から目にするキャラクターですが、『長靴をはいた猫』だったとは初めて知りました。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】石神井稲荷神社(東京・石神井)

2012年05月28日 08時00分44秒 | 参拝記録
石神井稲荷神社(東京・石神井) 参拝日 2011.3.15(火)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは石神井公園駅より西に300mほど離れた公園の前。その入口には『東京商科大学予科校舎旧跡』の碑がたっています。
 
・公園の奥へと進む。園内には立派な木がはえています。
 
・公園内の一角にたつ鳥居と社。
 
・境内入口の小さな社号標と由緒書き。
 
・参道には二つの鳥居がたっています。石造りの鳥居には住所のプレートが。
  
・社正面の様子。その屋根部分など。
 
・社の前に置かれた、ボロボロの小さなキツネ像。

・社の隣にたつ『東京商科大学予科 石神井校舎旧跡』の石碑。
 
・社の前から振り返った図と、公園の様子。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】林稲荷神社(東京・豊玉北)

2012年05月27日 08時00分59秒 | 参拝記録
林稲荷神社(東京・豊玉北) 参拝日 2011.3.14(月)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは都営大江戸線新江古田駅より南西に100mほど離れた住宅街。豊玉東小学校の向かいの敷地にひっそりと小さな神社があります。
 
・敷地の角から見た境内の様子と由緒書きの看板。
 
・道路際に並ぶ石像や石柱。中央の石柱が1663年にたてられたという庚申塔でしょうか。

・石造りの鳥居。
   
・鳥居の前に控えるキツネ像。
  
・かなりな長文の由緒書きと、奉納者名簿の石碑。
 
・比較的小さな手水舎。
 
・石段の上の社へ。参道の両脇にはたくさんの赤いのぼりが並んでいます。
 
・参道奥に鎮座する社の様子。
 
・小さな社ですが、造りは精巧です。また、社の前には「お願い」の掲示が。「最近、小動物が中に入り、いたづらをして困ります。

・社の前より参道を振り返った図。
 
・境内には様々な草木が植えられています。その合間にはキツネ像を配置。
 
・境内で花を咲かせる梅。
 
・帰り道。

・そろそろ日没となり、この日の散策を終了。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】市杵島神社(東京・豊玉北)

2012年05月26日 08時00分12秒 | 参拝記録
市杵島神社(東京・豊玉北) 参拝日 2011.3.14(月)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは江古田駅より500mほど南側を走る目白通り(都道8号線)。そこにかかった歩道橋を渡ると、都心から西へ向かう車線が異様に渋滞しているのが見えました。これは普段からのことなのか、震災の影響なのかはよく分からず。
 
・そして橋の向こうに、こんもりと木の生い茂った一角があります。

・歩道橋を下り、通りからぐるりと裏側に周ってみる。
 
・すると社が姿を現しました。
  
・鳥居と社は表通りに背を向けてたっています。鳥居の額には「市杵島神社」の文字。

・鳥居をくぐって境内へ。社の正面より。
 
・地震で壊れてしまった石灯籠。
  
・無事だったもう片方の石灯籠、石柱、簡素な手水舎。
 
・拝殿前の様子。そこには「辨財天」の額が。

・賽銭投入用の穴から中を覗いてみる。

・拝殿前から参道を振り返った様子。
 
・境内にはいくらか木がはえています。
 
・社の横に周ってみると、その裏にも細々と何かがあるのを見つけました。

・「富山 御嶽山 七十五回 参拝」と彫られた石碑。

・社の裏側に並ぶ小さな社や石像など。
   
・それぞれについては詳細不明。

・社の裏側より。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】武蔵野稲荷神社(東京・栄町)後編

2012年05月25日 08時00分07秒 | 参拝記録
武蔵野稲荷神社(東京・栄町)後編 参拝日 2011.3.14(月)[Yahoo!ロコ]
・規模の大きな稲荷社の境内探検の後編。

・境内の『祭儀殿』の脇に細い抜け道があったので、中へ入ってみました。
 
・小さな赤い鳥居のトンネルを抜ける。
   
・その先には小さな社や石像があれこれ並んでいました。
 
・石像の中でもひときわ目立っていたのが、七福神が全員集合した石像。
   
・稲荷社、お地蔵様、百度石など。
  
・入ったのと別な通路を通って外へ。その入口の鳥居の額には「高天原」の文字が。
 
・『随神門』をくぐって表参道を歩く。
 
・表参道の風景。
 
・東の江古田駅方面へ向かってのびる参道。
   
・参道脇の石碑や石灯籠。
 
・やがて境内入口にたどり着きました。
 
・表から見た境内入口の様子。

・境内のすぐ脇には線路が走っています。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】武蔵野稲荷神社(東京・栄町)中編

2012年05月24日 08時00分26秒 | 参拝記録
武蔵野稲荷神社(東京・栄町)中編 参拝日 2011.3.14(月)[Yahoo!ロコ]
・東京で参拝に訪れた、豪勢な造りの神社参拝の続き。
 
・『随神門』をくぐって正面に見える社と、内側から見た門の様子。
 
・立派な屋根の下にあるのは井戸のようです。
 
・打ち出の小槌(ハンマー?)を振るう大黒様をかたどった手水舎。
  
・白く可憐な花をつけていた梅。
 
・境内奥の社務所と拝殿。植木はきれいに手入れされています。
 
・拝殿前の様子。
 
・なかなか立派な額がかかっていますが、達筆すぎてその文字が読めません。「武蔵野稲荷神社」とは違うように見えるのですが。
 
・軒下には七福神らしきレリーフが。カラフルで、他では見られない今時のデザインの彫刻です。
 
・柱の獅子像ほかの装飾。
 
・賽銭箱と鈴の持ち手部分。

・扉の格子の隙間から拝殿内を覗いてみると、拝殿の裏側に別棟の本殿が鎮座しているようです。
 
・拝殿前から境内を振り返った図。
 
・拝殿の脇にある『祭儀殿』。
  
・こちらもかなり手の込んだ造りの建物です。

・祭儀殿側面の軒下の装飾。
(後編に続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【社】武蔵野稲荷神社(東京・栄町)前編

2012年05月23日 19時00分41秒 | 参拝記録
武蔵野稲荷神社(東京・栄町)前編 参拝日 2011.3.14(月)[Yahoo!ロコ]
・"3.11" 震災直後、まだ騒然としていた東京を巡り歩いた記録。今回より開始。
  
・江古田駅より200mほど西側に位置する神社の境内入口の様子。その社号標など。
 
・境内入口の鳥居や石灯籠。鳥居の奥に幅1mほどの細い参道がついています。
  
・参道に咲いた梅とスイセン。
  
・植木に囲まれた細い参道を50mほど進むと、門の前に出ます。
 
・門の正面に続く広い参道が表参道でしょうか。
 
・門の前には立派なイチョウの木が二本並んでたっています。
 
・『御祭神』の看板。

・門の脇へとのびる、元来た細い裏参道。
 
・立派な門には「随神門」の額がかかっています。
 
・門の両脇には二体の人物像が設置されています。
   
・双方供に弓矢を手にしていますが、どういう謂れがある人物なのかよく分からず。
 
・"稲荷神社" ということで、あちこちにかわいらしいキツネ像(と稲)が掘り込まれています。
 
・門には細かな装飾が施され、かなり手の込んだ造りです。

・門をくぐっていよいよ社へ。
(中編に続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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