「ミューズ林田ピアノ教室」音大講師実績38年/3才から脳と感性を鍛える個人レッスン。出張OK/プロ直伝     

「音大講師+現役ピアニスト」の経験を生かした人気講師のレッスン風景を届けます♪読売/朝日新聞/TV/ラジオに出演♪

【ワンポイント】日本の基礎研究の弱さとは?

2016年10月19日 | ワンポイント

 

 

「ミューズ林田ピアノ教室」の林田です。 

 

 ◆初心者OK   3才~シルバーの方まで。

 ◆音大講師&現役宅配生演奏ピアノ弾きの経験を生かしたレッスン。

 ◆体験レッスンも毎月2名様までお受けしております。(要Tel予約)

 ◆ジャンルを問わないご要望に合わせた「完全オーダーメイドレッスン」

 ◆048-259-6296 

レッスン中につき、お電話に出られない場合もございます。 

 

◆無料体験レッスン

◆3才のレッスン

◆お客様の声

◆ワンポイント

◆プロフィール

◆メディア掲載

◆Youtube ラジオ・TV 

◆ミューズ林田ピアノ教室/ご挨拶

 

 

Welcome************************

 

ノーベル賞の報道が、日本の基礎研究のレベルの高さを

象徴している様な感覚に陥ります。 

 

が、現実には大学院から博士課程に新進学する学生数が

16%から9%に低下傾向にあると報道されています。

この報道の中でとても興味深い内容があります。

 

研究の現場で必要な力は、

●想像力/創造力 

●忍耐力/継続力

 

実際の教育現場で力を入れて教育している力は、

●分別力

●暗記力

 

全てではないにしろ「教育現場」と「実際の研究/仕事現場」との解離が

とても大きな問題になっているとの事。

 

このままで行くと、大隅先生(ノーベル賞受賞)も

日本の基礎研究は低下と劣化に向かって進んでいる、

インタビューに答えられています。

 

研究・スポーツ・音楽・そして日々の生活の中でも

「先を読む力→想像力/創造力」

「新しい事/物を生み出す力」や「日々の生活の中の工夫」

・・・が、とても大切な要素である事がわかります。

 

日々の生活の中に「生の音楽を」の思いでレッスンや出張演奏をしています。

◆レッスンへの思い

 

◆メディア掲載

 

◆TV・ラジオ出演

 

「小さな問題提起」ですが、この自分の思いと必要性を

持ち続けて行きたいとこの番組から改めて思っています。

 

。。。。。。 Let's   Try   。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

ジャンル:
学習
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【出張演奏】生演奏と歌を届... | トップ | 【芸術手記】デザイナー/皆川... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。