音楽家ピアニスト瀬川玄「ひたすら音楽」

クラシック音楽の伝統を受け継ぐ真の音楽芸術家を目指して活動しています

12月6日(火)のつぶやき

2016年12月07日 | ◆一言◆
雲一つ無い青空に 風が強く・・・ まさに「木枯らし」!? ・・・と思いました pic.twitter.com/Cf85JaPDMi — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年12月6日 - 13:38 . . . 本文を読む
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11月18日(金)のつぶやき

2016年11月19日 | ◆一言◆
・・・首後ろから指先まで続く筋肉の繋がりを意識しだしたら、鍵盤を弾きながら、自分の指達がまるで腕の長さのように長いものに感じられました(笑) 長い指達がコントロールされて適切な音を奏でているとき、なんとも不思議な感覚に・・・!?自分の指が自分のものでないみたい!?!? — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月18日 - 00:35 ・・・ベルク《ピ . . . 本文を読む
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11月17日(木)のつぶやき

2016年11月18日 | ◆一言◆
・・・明後日のコンサート本番に向けて、「♯角・♭角」を洗い出す大仕事が残っていたことに気付きました・・・ 今日一日は、それに集中しながら練習かな・・・あと「姿勢」も。 「姿勢」を変える・気を付けることで、人生(人格!?)まで変わってしまうかも!?なぞと感じたりもします・・・ — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月17日 - 13:13 脳も筋肉! . . . 本文を読む
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11月16日(水)のつぶやき

2016年11月17日 | ◆一言◆
感情を理性でコントロールする姿勢が・・・ある!? — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月16日 - 14:48 鍛えられた心が、知性を通して、指に伝わって、そして出てきたものを聴く — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月16日 - 15:01 . . . 本文を読む
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11月14日(月)のつぶやき

2016年11月15日 | ◆一言◆
フランス・イタリー派のやり方は、歌をとおして音楽に近づく。フランス人やイタリー人にとっては、いずれかの楽器をよくマスターするということは、その楽器で歌うということなのだから。 — Kodály Zoltán (@Kodaly_bot) 2016年11月14日 - 10:09 楽器を学び立ちと思う人は、誰でも、その前に歌うことを学ばねばなりません。楽器なしで歌うことは、音楽能力の、真の . . . 本文を読む
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11月12日(土)のつぶやき

2016年11月13日 | ◆一言◆
音を拾って綴り合わせるのではなくて、初めから終わりまで、あたかも地図のように早く見通す。声を出してうたい始める前に、その譜を1つの全体として感じなければならない。そうすることによって、よりたしかな読譜に成功する。 — Kodály Zoltán (@Kodaly_bot) 2016年11月12日 - 12:09 われわれのよき楽器教育諸君によっても、今まで信じてきた楽器を習っていれば . . . 本文を読む
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11月11日(金)のつぶやき

2016年11月12日 | ◆一言◆
左ドビュッシー《チェロソナタ》 右《喜びの島》 両者に共通に使われている「molto rubato」の指示は、作曲者に直々に教えを請うたM.ロン曰わく「感動」を伴うものとのこと!!を思い出しました。 中期の傑作《島》には喜びが現さ… twitter.com/i/web/status/7… — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月11日 - 23:14 . . . 本文を読む
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【第VI音と第III音は「性格音」】、【ピアノを弾き始める時、拍子をとること】

2016年11月07日 | ◆一言◆
第VI音と第III音は「性格音」とも言われるそうで、長調か短調かを決定づける重要な役目ある音です。主はIIIと思っていたのですが、しかしVIはサブドミナント系で抑揚の盛り上がる音、ゆえにトニカ系で落ち着きあるIIIよりも、場合によ… twitter.com/i/web/status/7… — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月6日 - 18:43 「ピ . . . 本文を読む
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また楽器が一台増えました(笑)

2016年11月03日 | ◆一言◆
また楽器が一台増えました(笑) これでバッハを勉強したく! 大切に使わせていただきたく思います♪ pic.twitter.com/4drDXEgzbD — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月2日 - 12:43 . . . 本文を読む
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ハーモニー、音の意味に最大限の注意を払っているとき、時間があっ!?!?という間に過ぎていることが

2016年11月02日 | ◆一言◆
物事によく集中している時、気付いたら時間があっ!?!?という間に過ぎていることがあります。 これはもしかしたら、ビッグバン的なエネルギーが働き、時間の動きが遅くなったのでは!?と、以前から素人物理で(苦笑)思っています・・・ これ、確か、相対性理論だったかしら? — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年11月1日 - 00:26 クラシック音楽演奏において . . . 本文を読む
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10月31日(月)のつぶやき

2016年11月01日 | ◆一言◆
音楽会場で大き過ぎる音は、左ペダルで処理するのではなく、自分の指で処理すべし!? そのためには、楽器の出ている音を自分で適確に聴こえる状態において、音楽的表現とその場にちょうどよい音量を奏で出すべし!? と、今は結論に至れたかもしれませんが・・・いやはや難儀!?・・・ — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年10月31日 - 02:22 . . . 本文を読む
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10月30日(日)のつぶやき

2016年10月31日 | ◆一言◆
ドビュッシー作曲《チェロソナタ》I楽章の終わり 作者はやはり神聖数3を盛り込んで音楽的に表現しようとしているのだと思われます。 「ppp」という3の静けさが記され、長く伸びる音は6拍、即ち3×2の神聖数(ダビデの星!?)と、私は… twitter.com/i/web/status/7… — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年10月30日 - 17:43 . . . 本文を読む
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10月26日(水)のつぶやき

2016年10月27日 | ◆一言◆
ヘンデル作曲《フルートソナタ》 イ短調に始まり、すぐに平行調であるハ長調に転調!?と考えたのですが、すぐさま改め・・・イ短調のまま、Cの和音は〔III(3の和音〕と解釈することにしました。 「3」です!!! バッハも〔III〕の… twitter.com/i/web/status/7… — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年10月26日 - 23:42 . . . 本文を読む
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10月25日(火)のつぶやき

2016年10月26日 | ◆一言◆
音楽の練習において、まずはちゃんと弾けるようになってから表情を付ける、というのは良くない練習順序だ!!と、ふと強く思いました・・・ 「まずはちゃんと」と表情乏しく?練習を重ねるうちに、その表情の乏しさが演奏に染み着いてしまい、取り返しがつかないようなことになる危険が大!?!? — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年10月25日 - 11:14 あるいは . . . 本文を読む
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10月23日(日)のつぶやき

2016年10月24日 | ◆一言◆
#ねこあつめ pic.twitter.com/BQUegzS1BR — Gen Segawa 瀬川玄 (@pianistGS) 2016年10月23日 - 16:19 . . . 本文を読む
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