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調査費用が安いことのみしか考えずに…。

2017-07-11 19:20:10 | 日記

実際に不倫・浮気調査などの調査の依頼をしたいなんて状況で、探偵事務所のホームページの情報で必要な料金の詳細を調べようとしても、一部を除いて詳しくは確認できるようにされていません。
離婚を検討している妻の離婚原因で第一位だったのは、「夫の浮気が発覚した」でした。夫の浮気が発覚するまでは、うちの主人に限って…なんてとらえていた妻が大部分で、夫の不倫という事実を突きつけられて、現実を受け入れられない気持ちと許せない気持ちでいっぱいなんです。
要するに浮気・不倫の証拠などを手に入れることは、夫に改心を迫るタイミングでも準備しておくべきものですが、復縁だけではなく、離婚してしまう可能性が少しでもあるのなら、証拠を集めることの必要性は一段と高まるはずです。
専門家以外では難しい、期待以上の望んでいた証拠を入手することができるのですから、絶対にうまくいきたいのだったら、探偵とか興信所等に依頼して浮気調査してもらうのがいい選択ではないでしょうか。
3年以上も昔の浮気していた証拠を見つけ出したとしても、離婚あるいは婚約破棄の希望がある人の調停をお願いしたり裁判を起こした際には、優位に立てる証拠としては承認されません。ごく最近のものじゃなければ認められません。決して忘れちゃいけません。

使い方は違いますが、ターゲットの買ったものや出されたゴミ等…このように素行調査で予測を大幅に超えた相当な量の事実を知ることが可能なのです。
離婚することになる理由というのは多様で、「最低限の生活費を出してもらえない」「男女として性的に不一致」なども少なくないと思われます。しかし、それらの元凶が「不倫をやっているので」なのかもしれないです。
自分の妻が誰かと浮気をしているんじゃないかと信じられなくなってきたら、冷静さを失った状態で動くのはやめましょう。順序良く行動することを守らないと、証拠をつかむことが不可能になって、必要以上に疑惑が膨らむことになる可能性が高いのです。
夫か妻のどちらかが不倫や浮気、つまり不貞行為などをしたといった状況だと、不倫されたほうの妻、または夫側は、貞操権を侵されたことによる心の痛みに対しての慰謝料という名目で、賠償請求することだって可能なんです。
夫婦の間にお子さんがいらっしゃる場合、もし離婚したら親権は夫のほうが取りたいのであれば、妻のほうが「浮気や不倫が原因となって育児をせず母親としての役割を果たしていない」といったことに関する情報や証拠などが無ければいけません。

浮気していたということを認めさせるため、そして離婚や慰謝料の請求のためにも、証拠の提出が間違いなく大事になってくるわけです。ちゃんと証拠を突きつければ、言い逃れなどを許すことなく進めていただけるものと思います。
何といっても不倫調査が必要なら、技術の優れた探偵事務所に依頼するというのがベストな選択です。慰謝料を十分にもらいたい、もう離婚を考えているなんて方は、言い訳できない証拠があるとないとでは大違いなので、ことさら大切になるのです。
パートナーは誰かと不倫関係かもといった心配をしている人は、問題を解決するための糸口は、不倫調査の結果で真実を知ること以外にありません。自分一人だけで心配ばかりし続けていても、解決方法はそうそう見つけ出すことができないんです。
調査費用が安いことのみしか考えずに、依頼する探偵事務所を決定すると、後に使える調査結果を出してもらっていないのに、意味のない調査料金だけは請求されるという場合になる心配もあります。
もし「誰かと浮気中?」そんな悩みがあっても、仕事を持っていてそれ以外の時間だけで妻の浮気を調査するのは、相当厄介なことなので、離婚にも影響して長い期間をかけなければならなくなるのです。

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