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相手の給料や資産…。

2017-10-22 12:20:11 | 日記

裁判の際など離婚で使える浮気をしていたという明確な証拠としてでしたら、Eメールを送受信した履歴とかGPSによる行先の履歴だけでは無理なので、相手とのツーショットを撮影した写真や動画などがベストです。信用できる探偵などの技術や機材に頼るのが失敗せずに済むと思います。
自分一人の力で素行調査や浮気調査、尾行をするというのは、とんでもない問題があるだけでなく、相手にバレることも心配なので、大部分の人は専門家である探偵社や興信所に素行調査をお願いしているのです。
「妻は絶対に浮気をしているに違いない」という事実の証拠を本当に掴んでいますか?証拠として使うことができるのは、絶対に浮気している内容のメールや、夫以外の男性と二人きりでラブホテルに入る瞬間を撮影した証拠写真や映像等です。
昔の恋人から慰謝料を払うようにと請求された場合や、会社でセクハラされた、もちろんこのほかにも種々の悩みや問題で皆さんお困りです。ご自分一人で重荷を背負わず、なるべくお任せできる弁護士にご相談いただくほうがよいでしょう。
相手の給料や資産、浮気の期間の長さといった差によって、主張できる慰謝料の請求額がすごく違うように感じている人が多いんですが、現実は全く違います。大部分は、受け入れられる慰謝料の額は300万円くらいです。

探偵とか興信所の調査員は非常に浮気調査が得意なので、浮気や不倫をしていた場合は、絶対に証拠の入手に成功します。なんとか浮気の証拠をつかみたいという考えの人は、使ってみるのもいいと思います。
何年間も浮気や不倫を一回もしたことがない夫が今回は本当に浮気したなんてケースでは、精神的なダメージはかなり深く、向こうの女性も真面目に考えている場合は、結果、離婚する夫婦だって少なくないと聞いています。
気になることがあって調査をぜひとも頼みたい!といった状況の方は、調査時に探偵に支払う費用は非常に気になります。できるだけ高品質で安いところを利用したいなどと希望があるのは、どんな方だって当然でしょう。
違法行為を行った場合の損害の請求は、時効は3年間経過すると成立すると民法によって定められています。不倫を見つけたら、大急ぎで弁護士の先生に相談を申し込むと、時効消滅のトラブルが生じることはありません。
個別の事情によって違うので、ひとまとめに扱うわけにはいかないのですが、不倫によるトラブルで離婚することになったなんてケースでは、慰謝料として請求する金額は、100万円以上で300万円くらいまでが最も常識的な額となっています。

不倫中であることは触れずに、突如離婚協議を迫られたときは、浮気していることを知られてから離婚するとなると、結構な金額の慰謝料を支払うよう求められてしまうので、ひた隠しにしようと考えているケースが少なくありません。
見てわかる費用が安いという点だけじゃなく、全体的に無駄を取り除いて、そうした後に合計金額が何円になるのかなどといった面も、浮気調査の申込をするときには、ポイントとなっています。
成人するまでの養育費や自分への慰謝料の支払いを請求するときに、肝心な証拠の確保以外にも、なんて名前のどんな人が浮気相手なのか?!といった身元確認調査や関係人物の素行調査でも依頼できます。
離婚相談している妻が打ち明けた理由で最も多かったのは、ダントツで夫の浮気。今回のことがあるまで、一生関係ない!なんて考えてこられた妻がほとんどで、夫の不倫という事実を突きつけられて、あまりの驚きで信じられない気持ちで激怒しています。
夫婦の離婚理由には、「家庭にお金を一円も入れてくれない」「夜の生活が合わない」などももちろん含まれていると想像できます。けれども、そうなっている原因が「隠れて不倫をしているから」なんて場合もあり得ます。

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