在日朝鮮人の日本乗っ取り計画と戦後レジームの清算!④ (拡散転載)

2016年02月02日 | 在日問題
前回の続きです。

『ダヴィンチ・コードの解説』
■在日朝鮮人の日本乗っ取り計画と戦後レジームの清算!より転載
http://blogclub.livedoor.biz/archives/52208408.html



(転載開始)


・ずばり、ここは、アメリカの日本支配体制の再構築に日本は乗っかるしか無いのである。

・そこでアメリカが気に食わない日本での中国側ロビイーストが五月蠅い。(リチャード輿水)等である。
・更に、親韓国派の(ベンジャミン・フルフォード)などもアメリカと安倍政権批判に忙しい訳である。
・ついでに、北朝鮮に近い(中丸薫)もそれが気に食わないらしい。
・更についでに、ここ数年占い師や宇宙哲学を提唱する銀河政府などとコネクトがある自称コンダクター(田村珠芳)などが、北朝鮮と日本の皇室が将来統合されるとか、北朝鮮に残った旧日本帝国軍人の草が北朝鮮を動かしているとか、キム・ジョンウンの母親は横田めぐみさんという説を吹聴している。確かに良く似ているが、仮にそうだとしても日本の皇統との融合などあり得ない。

・90年代、「もし北朝鮮や中国が攻めて来たら、抵抗しないで受け入れるべき」という主張・論旨を吹聴する北朝鮮の工作員の著作物があった。現在の安保関連法案に反対する連中と全く同じ主張である。こんなもの真に受けて信じたり受け入れたりしたら国が滅びます。今思い返すと、大手書店の一番いいところに置かれていたのには、背筋が寒くなる思いである。
 
・「CIA」は、例えば現在の「東京地検特捜部」など未だに日本の中枢部(司法・行政 ・立法・官僚・経済界・宗教・裏社会)を支配しているのである。依って、アメリカの利益に適わない事をすれば、総理大臣でも消去されるのである。
田中、竹下、小渕、中川親子・・・がその事例だが、直接的なケースだけでは無い。
 小沢が西松建設・陸山会事件において国策捜査だと騒いでいたが、小沢は当初アメリカ様CIAの忠実な下僕であったが、自分の出自に忠実に特亜韓国・中国の云う事を聞く様になった為お仕置きを受けた訳である。

■それにしても、日本の「日航機123便事故(事件と隠蔽工作)」の解明に関わった数名のジャーナリストや研究家(追及者)の執念には驚きます。日本オリジナル開発のOS阻止説、納品前の「松雪」ミサイル誤爆説、そもそもは、同年の「プラザ合意」への布石の可能性が高く、当時、竹下登が大蔵大臣でした。

更に、B・フルフォードや中丸などが云うCIAの竹下登総理への脅し説(太平洋でヘリコプターから宙吊り脅迫)が、コールマン博士、アイクの主張をさもありなんと頷かせます。

そして、まさに「東京地検特捜部(CIA出先工作機関)」、必要悪とはこの事である。笑い!

■戦後、「CIA→政治家(官僚)→裏社会→非合法活動」というブルドーザーの様な強力な一方的なパワーバランスで日本を牽引してきた訳である。

ただし、事ここに至って、この構図に微妙な(大きな)変化が起きた。
 
■「CIA」単独であった日本支配の司令塔に、特亜「中国」と「韓国・北朝鮮」が加わる様になったのである。「中国共産党」は当然だが、「韓国・北朝鮮」の反日工作が徐々に進み、且つこれまで反共活動の手足であった「在日朝鮮人」勢力が統一され、CIAと日本人に取って変わろうと「日本乗っ取り」を画策したのである。

■無論、それをアメリカ様が許す訳は無い。
あくまで、偽ユダヤ金融資本家達の思惑通り日本を動かすためのポチが在日朝鮮人の役目だったのに、生意気にも主人に背いたのである。・・・結果、韓国と在日朝鮮人にもう用は無いのである。
全て、アメリカ様の指示内で動いていたものを、何を勘違いしたのか、自分達で日本を支配しようと思い、元々頭が悪いのに豚が木に登ってしまった訳である。

■その結果、この数年で韓国経済は悪化し、アメリカ軍は2016年までには、司令部を残し朝鮮半島から完全撤退する訳です。見かけ倒しの中身の無い経済・産業基盤は実に脆く、すでに禿鷹に完全に食い尽くされ、利益は外資に絞り取られ後は、外資お得意の瞬間好評化で持ち上げられいいように売られる事でしょう。・・・そして外資の半島からの完全撤退が完了する事になり、韓国は労働力のみの産業構造に戻るしかなくなります。

更に、アメリカ国内で親韓派の政治家達が失脚し、米軍・太平洋軍に大きな人事が下った。
日本に取ってはまさに神風の様な人事です。

・7月9日在韓米軍最前線キャンプ・キャセーから撤退
・「在日米軍司令官」にドーラン中将就任(F16が事故に遭い海上自衛隊の救難飛行艇に救助された)
・「太平洋軍司令官」ハリー・ハリス海軍大将が就任(母親が日本人の日系2世)

■私は、この人事は、民主党が自衛隊情報を漏らすまで中国が計画していた尖閣侵攻作戦に対するアメリカの中国への明確な意思表示だと思います。

日本でNO1の保守サイト「余命三年日記」からの情報では、逆に日本の防衛システム(哨戒機や潜水艦の性能)の凄さが判り、中国がたじろいだ為、アメリカが出るまでも無く計画は頓挫したのが事実の様ですが。
潜水艦に関しては、「センサー・ケーブル網」など驚くべき事実に驚愕した様です。


・韓国がアメリカに逆らい始めたのは、随分前からの様で90年代からその兆候はあった様であるが、フィリピンの状況を振り返ればご理解頂けるだろう。
馬鹿なフィリピン国民は、防衛と金を落としてくれるアメリカ軍を中国の工作にひっかかり追い出した。
現在の、沖縄の状況と全く同じである。
韓国においては、中国や北朝鮮の工作活動が完全にCIAに勝ったといって良いだろう。

韓国という国は、90年代に入りやっと民主政権に成れたのだが、それが完全な売国奴政権であった訳である。
韓国における北朝鮮のスパイ・工作員は数千人から1(2)万人以上という予測がある。

日本では、特亜工作員・ヤクザ・右翼・統一教会・創価学会・・・合わせて、数万人規模になるだろう。
推測だが、有事の際に、末端の人間で、全体を総括し指示・行動の意味を知る人間は少ないと思われる。

・状況証拠として、「GHQ」が作った「NHK・日教組・教育委員会・PTA」は、もはや「左翼(共産党)・創価学会・統一教会・同和・特亜スパイ・プロ市民団体・日本人売国奴」に牛耳られている。

・巷間噂の「スヒョン文書」や「魯漢圭 宣言(私の造語)」にその野望を見てとれる。

・広島市の(魯漢圭(在日韓国人))の「民団の広報」に語った内容はすさまじいものである。
在日朝鮮人の「地方参政権」を獲得すれば、ケベック州(カナダ)の様な「特別州」、ずばり在日朝鮮人の「治外法権独立国建国」を目指すというものである。


・最近、「ヘイトスピーチ規制法案」や「特別区」なるものを提唱している人物が居る。(橋下徹)である。

・或る日、突然、マスメディアが持ち上げ大阪府知事・大阪市市長となり、保守層をくすぐる発言をし左翼と対決するスタンスを見せるが、大阪市財政の立て直しのデータはトリックを用い良い部分だけマスメディアは取り上げ、議会で取り上げられる負の部分に関しては「報道しない自由」を行使している。

・(橋下徹)の登場は、明らかに見えない力が働いている。既に(橋下徹)「政治家復帰待望論」がマスメディアに登場している。やたらと民営化したがり、採算が取れているものや土地を外資に売り払おうとしたが失敗した。水道局の外部(外資民間会社)への委託は成功してしまった。

・話が前後して申し訳ないが、おさらいとして、「街宣右翼」の連中は99%在日朝鮮人である。それが在日朝鮮人や韓国や北朝鮮や中国を批判し街宣しているのである。これはOKですね。

・「街宣右翼」を「橋下徹」に置き換えてみると判り易いだろう。(橋○徹)は、従軍慰安婦の強制連行など無いと語っているから一見保守系に見える。そのくせ、大阪知事当時など、中国や韓国に詣でているのである。それに「カジノ構想」、「道州制」、「ヘイトスピーチ法案」と反日の主張全開である。

・地方再生で「地方独立」や「道州制」とは、日本の国政と地方を切り離しのが目的である。「道州制」なる主張が或る日突然マスメディアに躍り出たのを昨日の様に覚えているが、なぜ必要なのか合点が行かなかった。唱え出した連中が現在判明している在日朝鮮人又は帰化人の連中ばかりである。

・恐らく、在日朝鮮人ネートワークの日本乗っ取り計画の長期構想の中に入っているのだろう。そして地方参政権の要求・奪取であろう。

 時折、無知な日本国民の一部にかわいそうだから、いいんじゃない・・・などと主張する馬鹿でお人好がいるのであるが、クレイジーとしか言いようがない。

グリーン・スパーンの言葉で、「バブルは崩壊して初めてバブルと判る」と云ったそうだが、現状今までは、「国が乗っ取られて初めて判る」まで行き着くしかなくなってしまう所だった。そうなってからではもう遅いのである。

多くの日本国民には、「安倍政権は、起死回生の日本再生の最後の手駒なのである」・・・という事を肝に命じて頂きたい次第である。

奴らは、ちゃんと帰化して日本国民として税金をしっかり払えば、選挙権など手に入るのである。それを、甘い働かなくて済む「在日特権」を放棄したくもないし、税金・住民税・健康保険料・固定資産税など「国民の義務」を負うのも嫌だと云っているのである。そのくせ、在日朝鮮人に有利な法案を通したいので「選挙権だけは欲しい」などと戯言を主張しているのである。
何と身勝手な、自分勝手な、卑怯な。呆れて言葉が出ない・・・とはこの事である。



・大阪市条例で提出された「ヘイトスピーチ規制法案」、これは是まで民主党など在日朝鮮人帰化人議員や反日プロ市民が推進してきた数々の「人権法案」各種をアレンジしたものであり、ヘイトスピーチに関する「全国の裁判費用を大阪市が援助・負担する」というとんでもない法案である。
なぜ他県で起きた裁判の費用を大阪市民の税金で負担しなければならないのか・・・自民党議員が阻止したが、大阪市民はもっと怒るべきである。

・騙されてはいけない。(橋○徹)は日本転覆・乗っ取りを目論む勢力の人間であり、バックには創業者が反日を信条とすると宣言している「マルハン」と「同和団体組織」が居る。これだけでも如実に彼の橋○の出自が判るというものだ。
別に、「同和解放」との関係を批判している訳では無いが。

■現在、強烈な「反日組織」として、「同和」と「在日朝鮮人」を一括りで捉えざるを得ないという現実がある。その現実に直面して、(橋下徹)に危機感を抱いている訳である。
彼こそ、ヒトラーのそれに近い要素満載である。流石に関西で育っただけの事はある。

口喧嘩では負けない自信があるようである。
(関西での口喧嘩は、決して論理的要素で勝敗が決まる訳ではない)
しかし、やはり、「桜井まこと」が怖かった様である。
どんなディベート巧者でも、やはり錦の旗がなければ、自分を偽れないし、結果、本性が出たというべきか。

■はっきり言おう、(橋下徹)、非常に政治的活動をするに相応しい要素を持つ人間だと思う。
しかし、地方行政でも政界でも、彼が個人の力で飛び込めた訳ではない。
在日朝鮮人ネットワーク、「伸介・たかじん」の番組に送り込んだプログラマー・口利きが必ず存在し、それを見立てた大元が必ず存在するはずである。・・・という事は、そういう人材を何年も前から探していたプログラマーの上の企画会社の様なプランナーが存在したという訳である。

偽ユダヤ人の長期アジェンダを模倣し計画しているとしか思えない節がある。

そして、奴らの精神性は異常で狂っているとしか言いようがないのだが、それを改善する事はほぼ不可能である。ま~戦後70年も経過して未だにそれが判らない日本人の国民にも問題があるというべきか!?
降りかかる火の粉は払うしかないのである。もう妥協は許されない。

我々、日本人も裏で団結しなければならないのだが、マスメディアを牛耳られているのは痛い。

■しかし、インターネットのお蔭で日本人同士の横の繋がりが急速に拡大・発展したお蔭で、現在、真実に目覚めた日本人も爆発的に増加している次第である。しかし、もしこのインターネットの発展がもう5年遅かったら、かく云う私も「安保法案反対」などと馬鹿な事を云っていたかも知れないのである。
空恐ろしくなる日々この頃である。

■(魯漢圭)曰く、既に日本の裏社会は殆ど支配下に置いた。(・・・ほぼ事実である)、その暴力と経済力(・・・在日朝鮮人が日本の金持ちTOP10の半分以上)を背景に日本の政官財界を完全支配し、日本人を在日の奴隷状態に置く。そして、在日朝鮮民族は半島と日本を実質支配し、アジアでもっとも強固な支配階層・特権階級となるだろう・・・というものである。

参考までに、今から約30年以上前は、竹中工務店の竹中党首が日本一であった。

 日本の【お金持ち】はこの人!資産家ランキング2014/2015
 http://yen-money-point.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E3%81%8A%E9%87%91%E6%8C%81%E3%81%A1-%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0-2015

■アメリカは、卑劣な「極東国際軍事(東京)裁判」の結果、米国に取って都合の良い、日本がアジアから収奪した財宝に関与した帝国軍人残党を懐柔し、その奪取を目論んだ。・・・財宝に関しては、「天皇の百合」など、フィリピンから国内、東京湾近郊(米軍回収)、北海道まで諸説有り、一部はスイス銀行(南米?)にまだあるとか。

■その後、CIAが設立・組織後は、所謂「偽ユダヤ人金融資本家」の意向を受け、米国の日本人支配の手足となる別民族である在日朝鮮人に依る「マイノリティ支配」が始まる。

・マイノリティー支配とは、イギリスの「インド分割統治」がお手本・参考になるだろう。絶対的多数民族であるヒンドゥー教徒を少数派の別民族シーク教徒やグルカ族、パールシー、ジャイナ教徒を用い、経済・軍事面で管理・分割統治する。別民族であるから、事に当たって情無く断行出来るし、別言語を用い秘密情報漏洩の可能性も無く安心である。


■「戦後レジーム(戦後体制)からの脱却」とは、ずばり米国の或る支配組織が日本統治・支配における在日朝鮮人を用いたマイノリティー支配からの脱却という深い意味である。真の意味での「日本と日本人が自主独立を勝ち取る」という意味である。

■アメリカから、恐らく100%の独立は勝ち取れないだろうが、特亜に支配されるよりはましであるし、いずれこの世に神(らしき地位の為政者)が居るのなら、やがて世界が日本を必要とし「平和の推進者」として求めるだろう・・・と私は想っている。

ここでは言及しないが、「日本」と「日本人」は或る意味別物である。これは天皇制と日本人のルーツに関わる事なので紙幅が足らない案件である。・・・日本の真実(裏)の歴史に関しては、いずれ別記事となります。

転載終了

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