9月5日東京工芸大学の同窓会全国支部長会議が、大坂で開かれました。
神奈川県支部長の平井氏と一緒に、神奈川県副支部長の肩書きで参加して来ました。
川名晴美理事長の進行で田沼武能会長、細江英公副会長等の挨拶ではじまり、各支部長全員の支部報告、質疑応答等で,50名ほどが出席しました。
同窓会を活性化する目的は、少子化が進んでゆく今後,工芸大学はまだ,定員割れはしていませんが,将来を考え同窓会で工芸大学を盛り立てることである。また、知り合いを,工芸大学に紹介して欲しい、同窓生同士の交流を図りたい。これらが本音での目的です。
神奈川県でも、昨年初めて,工芸大学同窓会神奈川県支部を立ち上げました。これも、モデルケースとして会議で取り上げられました。
懇親会では,工芸大学若尾真一郎学長,小野茂夫理事長も参加され、全国の方との交流が進みました。昭和40年卒(40期)は、大坂の倉橋正直君,山梨の磯君、群馬の黒柳隆君が,出席していました。母校が,これからも存続出来る様に協力してゆきます。 克明
証明写真、お宮参り、七五三、御成人など記念写真、写真のことなら写真のたなかや。
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同窓会を活性化する目的は、少子化が進んでゆく今後,工芸大学はまだ,定員割れはしていませんが,将来を考え同窓会で工芸大学を盛り立てることである。また、知り合いを,工芸大学に紹介して欲しい、同窓生同士の交流を図りたい。これらが本音での目的です。
神奈川県でも、昨年初めて,工芸大学同窓会神奈川県支部を立ち上げました。これも、モデルケースとして会議で取り上げられました。
懇親会では,工芸大学若尾真一郎学長,小野茂夫理事長も参加され、全国の方との交流が進みました。昭和40年卒(40期)は、大坂の倉橋正直君,山梨の磯君、群馬の黒柳隆君が,出席していました。母校が,これからも存続出来る様に協力してゆきます。 克明
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