地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 対応の件

2017年06月16日 | 図書館・史料館・文書館
皇太子さま 震災支援に感謝の意

日本テレビ系(NNN) 6/16(金) 20:27配信

国際親善のためデンマークを訪問中の皇太子さまは、軍の施設を訪れ、東日本大震災直後に日本で支援活動をした関係者に感謝の意を伝えられた。皇太子さまは、デンマークに到着して一夜明けたきょう、フレデリック皇太子と共に、軍の施設であるデンマーク国際貢献顕彰碑を訪問された。ここには、紛争地や被災地に派遣され、犠牲となった人々の名前と派遣先の国が刻まれた碑があり、皇太子さまは儀仗(ぎじょう)兵に閲兵した後、リースをささげ、黙礼された。碑には、2011年の東日本大震災の際に支援チームが派遣されたことから、「JAPAN」の文字も刻まれている。皇太子さまは震災の発生直後に東京や茨城などに派遣された7人と言葉を交わし、感謝の意を伝えられていた。・・・ 平成29年6月16日(金)、日本テレビ系(NNN) 20:27配信より

私のコメント : 平成29年6月16日(金)、「山口・萩メガソーラー発電所」 の建設開始について 四電エンジニアリング株式会社との対応が、私には、下記の通り、それが、発生をしているために、山口県 萩市 福栄総合事務所 産業振興部門 総括 原忠雄氏へ面会し、その後、萩市 黒川 国重要文化財 民家 森田家 住宅内にて、日本へ、そのデンマーク農法について、愛新覚羅溥儀 皇帝 下 満州国へ、その導入、指導もされた先駆者ともなる学者、大学教授、(また、プロテスタント布教使でもあった) 父親とする 私の伯母と私は、日本における農業経営と当家 萩市の菩提寺 浄土真宗本願寺派 三千坊 住職 継承における各種の話題と宗教上の問題 等についても、対談をした。また、その際、山口県 萩市 萩 光塩高等学校 家庭科 教諭として、その勤務もしていた私の叔母から、カソリック宗教 儀礼と、その葬祭に関する話題も提供を受けることができた。
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山口県内で最大級※1約21.1MWの太陽光発電所

「山口・萩メガソーラー発電所」 の建設開始について

京セラ株式会社  2016.03.30 12:45  配信の記事より

京セラTCLソーラー合同会社(本社:東京都千代田区)は、有限会社大幸牧場(本社:埼玉県吉川市)と共同で企画・開発を進めてきた、山口県内で最大級※1となる「山口・萩メガソーラー発電所」(約21.1MW)の建設を本日3月30日より開始しますのでお知らせいたします。

本発電所の年間予想発電量は、約2,300万kWh(一般家庭約7,070世帯分の年間電力消費量に相当※2)となる見込みで、2017年12月稼働を予定しています。京セラTCLソーラーは、2012年8月の設立以来、これまでに全国で38ヵ所、合計約79MW※3の太陽光発電所を稼働・運営しています。今後も太陽光発電事業を通じ、再生可能エネルギーの普及・促進に資するとともに、地球環境保全ならびに循環型社会の形成に貢献してまいります。

■「山口・萩メガソーラー発電所」の概要
所 在 地 :山口県萩市黒川552 他
事  業  主 : 京セラTCLソーラー合同会社(東京都千代田区)
共同企画 ・ 地 主 : 有限会社大幸牧場(埼玉県吉川市)
設 計 ・ 施 工 : 四電エンジニアリング株式会社
保 守 ・ 維持管理:株式会社京セラソーラーコーポレーション
出  力  規  模:約21.1MW
太陽電池設置枚数:270Wの京セラ製太陽電池モジュール 78,144枚
年間予想発電量 :合計約2,300万kWhの見込み
(一般家庭約7,070世帯分の年間電力消費量に相当※2)
売   電  先:中国電力株式会社
ス ケ ジ ュ ー ル: 着工:2016年3月30日、稼働:2017年12月(予定)

■「京セラTCLソーラー合同会社」の概要
社  名:京セラTCLソーラー合同会社
所在地 :東京都千代田区
株  主:東京センチュリーリース株式会社(81%)、京セラ株式会社(19%)
設立年月:2012年8月
事業内容:太陽光発電による売電事業

※1. 2016年3月30日時点(京セラTCLソーラー合同会社調べ)。
※2. 1世帯当り3,254.4kWh/年で算出 出典:電気事業連合会『原子力・エネルギー図面集2015』
※3. 2016年2月末日時点

私のコメント: 山口県萩市黒川552 他 地域における利害関係人として、「山口・萩メガソーラー発電所」からの建設経過により、祭政一致、治山治水、祭祀の問題 等にも 関連し、建設時に、宗教の諸問題が、発生するかどうかも、私は、検証もしていきたいと考えている。

平成28年4月16日(土)、午後 3時 過ぎに、有限会社大幸牧場(本社:埼玉県吉川市) 松本大輔取締役、

及び、 四電 エンジニアリング株式会社 電気部 新エネルギー建設1グループ 佐藤 文紀 課長 等と私の自宅において、以上の経過も踏まえ、その面談をした際には、 

私から その立会人 四電 エンジニアリング株式会社 営業本部 営業部 営業グループ 國方雅之氏へ、

平成28年3月31日(木)、山口県神社庁 参与のもとへ、私は、今までの経緯の説明に行き、同日、 山口市 山口合同ガス 山口支店へ行き、山口合同ガス ガス配管工事における、その社内 規定と方針 等についての説明 山口合同ガス 担当者から聞き、「山口・萩メガソーラー発電所」 の建設開始について 関係する東京都 東京センチュリー株式会社と 京都府 京セラソーラーコーポレーションとの間における連絡と対応、私は持ち、その後の平成28年4月15日(金)、山口県 山口市社会福祉協議会 職員と私は、面談し、山口県神社庁へ行き、島根県 津和野町 公益財団法人 亀井温故館を訪問した際、亀井温故館 亀井茲基理事長と私が、亀井温故館 理事室において、懇談内容に関し、山口県神社庁 職員へ私は、申し伝えたのちに、防府市 アマチュア無線店の店主との間で、その防災無線機器 関係の調整を入れ、目下のところ 山口県下 山口県赤十字アマチュア無線奉仕団 各団員の活躍状況に関する話題ともなったという経緯も踏まえ その関係する重要な説明文を手渡した。
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山口県 萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、山口地方裁判所 岡山県出身の判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 岡山県出身の判事 坂本倫城様は、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられました。

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文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件

以下 文化庁 及び 内閣府との記録は、私と伯母 ( 萩市在住 ) との対応において発生しているものです。叔父(父の弟)との関係において生じているものでは、ないことをブログにて説明します。

問 庁 : 文化庁長官
諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)

事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件

答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。

第2 異議申立人の主張の要旨
1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。

2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。

( 以 下 省 略 )

第6 答申に関与した委員

吉村德則,高木佳子,戸松秀典


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その後、以下の内容が、関連もし、その記事として配信されていますので、関係各位 皆様は、この状況についても注視していただきたいと私から、お願い申し上げます。

立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 対応の件

平成28年(2016年)3月26日

立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 水上 様 
〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16

( 自宅 )  省 略 

件名: 今回、立正大学図書館へ私から寄贈する、『熊谷五右衛門』 昭和35年8月19日発行 限定600部復刻版の1冊 『熊谷五右衛門』を寄贈する 経緯の説明をいたします件

いつもお世話になっています。私からfax連絡文については、平成28年3月18日に、立正大学図書館(品川図書館)受贈本係水上様へ、すでに連絡済みですが、その時、立正大学図書館(品川図書館)へ「 私からの寄贈本、『熊谷五右衛門』を寄贈する際に、立正大学の関係者に、面会したいと希望します。 」とのfax連絡文、送信もしていましたが、別紙 平成28年(2016年)3月25日、宇部市長久保田后子氏による私への対応の結果、現在における、その内容のとおり、私から、私の請求書の相手方 宇部市長久保田后子氏へ、その再請求書も郵送しているという経緯があり、私からの今回の寄贈時は、立正大学の関係者へ、私が、面会することが、かなわなくなりましたことを連絡申し上げます。

今回の寄贈に関しましては、立正大学 石橋湛山先生と私との文化交流もあり、また、これからの今後の対応が、山口県教育委員会教育長にもありますため、立正大学 皆様から 私からの請求書の 相手方 山口県宇部市長久保田后子氏への再請求書を郵送しているという経緯につきましては、私からの聴き取りと、また、今後のご助言の程も、私の方へ、よろしくお願いいたします。

添付 書類 (写し)

1.宇広要第138号 平成28年(2016年)3月25日 宇部市長久保田后子氏より

2.山口県宇部市長久保田后子氏へ対し、その申立人 森田良直による再請求書 

3.平22教職第485号 平成23(2011年)年2月3日 山口県教育委員会教育長より ( 教職員課人事企画班 担当 松田)




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