地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

九州豪雨 12日、福岡市でボランティア向け講座

2017年07月11日 | ボランティア活動
九州豪雨 12日、福岡市でボランティア向け講座

福岡市は、九州豪雨での災害ボランティアの希望者向けの講座を12日午後7時、市民福祉プラザ(中央区荒戸)で開く。当日、先着100人で、入場無料。NPO団体による現地報告をふまえ、ボランティアとして現地に入る際の注意事項などについて、講演が行われる。問い合わせは福岡市公益活動推進課(電)092・711・4283。・・・ 2017/7/11(火) 、産経新聞 7:55配信より

私のコメント : 平成29年7月11日、 九州豪雨 7月12日、福岡市で、 九州豪雨での災害ボランティアの希望者向けの講座を7月12日午後7時、福岡市民福祉プラザ(中央区荒戸)で開く。当日、先着100人で、入場無料。

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九州北部豪雨災害 被災地で活動の奈良県警察航空隊が帰県/奈良

九州北部の記録的な豪雨は、きょうで発生から6日目を迎えました。被災地で情報収集などの活動を行っていた奈良県警察航空隊が、きょう奈良に戻り、現地の状況を報告しました。九州北部の豪雨では福岡県・大分県であわせて22人が犠牲になり、依然20人以上の行方や安否が分かっていません。県警航空隊は今月6日から大分県に派遣され、ヘリコプターに取り付けたカメラを使って上空から被災地の様子を撮影するなど、被害状況などを確認する活動を行ってきました。任務に当った宮副一成隊長補佐によりますと、多発した土砂崩れによって孤立している集落を活動中に明らかにしたといいます。被災地では今も約180人が孤立状態にあり救出が急がれていますが、新たな問題も浮上しているということです。 ・・・平成29年7月10日、 奈良テレビ放送 19:29配信より

私のコメント : 平成29年7月10日、九州北部の記録的な豪雨は、7月10日で、発生から6日目を迎えました。被災地で情報収集などの活動を行っていた奈良県警察航空隊が、奈良に戻り、現地の状況を報告しました。

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「いつまでかかるんだ」「説明しろ」と陣営から怒号…開票終了なんと翌朝午前5時49分で“過去最悪”に 奈良市長・市議選

9日午後9時半から始まった奈良市長選と同市議選の開票作業は大幅に遅れ、市長選の開票終了は翌10日の午前2時22分、市議選は同5時49分までずれこんだ。票の行方を見守っていた候補者の陣営関係者からは、「いつまでかかるんだ」「説明しろ」と怒号も飛び交う事態となり、市選管は「根本的なシステム改善が必要」としている。市長選・市議選の開票は9日午後9時半、奈良市法蓮佐保山のならでんアリーナで開始。職員約440人が作業に当たった。市選管は作業終了目標時刻を市長選は10日午前1時、市議選は同2時としていたが、市長選の開票が終わったのは参院選とのトリプル選だった前回(平成25年)の次に遅い同2時22分。市議選に至っては、過去最悪の同5時49分だった。市選管は遅れた理由を、「投票先の判別が難しい『疑問票』の処理に時間がかかった」「職員や立会人が作業を慎重に進めすぎた」などと説明。だが、これまでの各選挙でも作業の遅さは問題視されており、 市選管事務局の峠弘局長は「開票事務に精通した職員を育成するなど、根本的にシステム自体を改善する必要がある」と話した。・・・ 平成29年7月11日(火)、産経新聞  8:01 配信より

私のコメント : 平成29年7月11日(火)、 奈良県 奈良市で、・・・・。

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奈良市長選で仲川氏、薄氷の3選万歳三唱に一人深々と頭下げ「謙虚に市民の声に耳を傾けたい」

9日投開票された奈良市長選は、無所属現職の仲川げん氏(41)が無所属新人の元生駒市長、山下真氏(49)、無所属新人で自民が推薦する朝広佳子氏(56)、共産新人の井上良子氏(53)ら3人を破り、3選を果たした。だが、山下氏との票差は2022票という薄氷の勝利で、仲川氏は「謙虚に市民の声に耳を傾けたい」と語った。テレビのテロップに、仲川氏当選確実の一報が流れたのは10日午前2時過ぎ。奈良市三条町のビルの一室で開票状況を見守っていた約150人の支持者からは、「やったー」と、安堵と歓喜の声が上がった。会場に姿を表した仲川氏は支持者らとがっちり握手。だが、続いて全員で行われた万歳三唱では、一人深々と頭を下げ続けた。「これまで戦った3度の選挙で今回が1番厳しく、薄氷を踏むような勝利だった」と振り返り、「市政改革を是としてもらったことが、支持につながった。これからも山積する課題をしっかりと乗り越え、未来志向の市政運営を行いたい」と語った。支持者から花束を受け取ると、報道陣に促されてようやく万歳をした仲川氏。“60年来の最重要課題”とされた火葬場移転問題を都市計画決定まで進めたことや行財政改革など、2期8年の実績を強調、刷新を訴えた山下氏を振り切った。市議選には現職35人、元職1人、新人14人の計50人が立候補し、現職30人、新人9人が当選した。・・・ 平成29年7月11日(火)、産経新聞   7:58 配信より

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自民・石破茂氏「キジも鳴いたら撃たれるが、2、3羽目が党内にいる」 安倍晋三政権に「もの言う」と強調

自民党の石破茂前地方創生担当相は10日夜のBS日テレ番組で、安倍晋三政権の対応が民意とずれないよう党内から意見や批判を発信すべきだとの考えを示した。「きちんとものを言わないと、(政府と)国民との感覚が離れてしまう。自民党はそれで失敗してきた。それは、やってはいけない」と強調した。同時に「キジも鳴いたら撃たれる。1羽撃たれて、その後(続かずに)だめだったらどうしようもないが、2羽目、3羽目、4羽目は必ず自民党にいる」とも述べた。石破氏は6日の石破派会合で、党内から安倍政権に批判や不満が出にくい雰囲気について「キジも鳴かずば撃たれまいと言っていると、日本がつぶれる」と警鐘を鳴らした。 ・・・ 平成29年7月11日(火)、産経新聞 配信より

私のコメント : 平成29年7月11日(火)、自民党 石破茂前地方創生担当相は10日夜のBS日テレ番組で「キジも鳴いたら撃たれる。1羽撃たれて、その後だめだったらどうしようもないが、2羽目、3羽目、4羽目は必ず自民党にいる」とも述べた。






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