地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

天皇皇后両陛下 日本遺族会70周年式典に出席

2017年09月19日 | 山口県庁
天皇皇后両陛下 日本遺族会70周年式典に出席

9月19日 11時58分

日本遺族会の創立70周年を記念する式典が、天皇皇后両陛下も出席されて、19日、東京で開かれました。

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日本遺族会は、戦争で亡くなった人の遺族の福祉向上などを目的に、戦後まもなく作られた組織で、ことしで70周年を迎えます。

この式典は5年に一度開かれていて、東京・港区の会場には、両陛下をはじめ、閣僚や衆参両院の議長、戦没者の遺族の代表など、およそ500人が集まりました。

式典では、戦没者に黙とうがささげられたあと、遺族会の水落敏栄会長が「戦後生まれが8割を占める今日において、戦争の風化が危惧されていますが、遺族会はこれからも戦争の悲惨さ、平和の尊さを後世に伝える活動を続けて参ります」とあいさつしました。

会場では、両陛下も見守られる中、長年にわたって遺族の支援を続けてきた各都道府県の遺族会の代表が表彰されました。

天皇陛下は、会場をあとにする際、遺族会の関係者に「遺族も高齢化が進んで大変でしょうが、よろしくお願いします」と話されていたということです。・・・ 平成29年9月19日(火)、NHK NEWS WEB 11時58分 配信 より

私のコメント : NHK  大河ドラマ 「花燃ゆ」、 その後 ・・・・・
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「明治150年記念薩長土肥フォーラム」を開催します

明治150年に向けた普及啓発活動を加速化させるため、明治維新にゆかりの深い、鹿児島県、山口県、高知県、佐賀県の知事が東京で一堂に会し、明治150年を契機とする新しい国づくり、地域づくりの機運を高めるとともに、交流人口の拡大を通じた地域の活性化につなげるフォーラムを開催します。

1 タイトル

 明治150年記念薩長土肥フォーラム

 ~近代日本の礎を築いた人・風土・文化を知り、未来を拓く~

2 日時

 平成29年10月7日(土曜日)13:00~16:15(開場12:00)

3 会場

 東京ビッグサイト 国際会議場 (東京都江東区有明)

4 主催

 明治150年記念薩長土肥フォーラム実行委員会(鹿児島県、山口県、高知県、佐賀県)

5 内容

(1)基調講演「明治維新と薩長土肥の関わり」

  加来耕三氏(歴史家・作家)

(2)薩長土肥情報発信「薩長土肥PR TIME!」

  薩長土肥4県知事、4県代表のAKB48チーム8メンバーによる各県の魅力情報発信

 (4県知事)

  三反園 訓(鹿児島県知事)、村岡 嗣政(山口県知事)

  尾﨑 正直(高知県知事)、山口 祥義(佐賀県知事)

 (AKB48チーム8)

  鹿児島県代表 下青木 香鈴さん、山口県代表 下尾 みうさん

  高知県代表 廣瀬 なつきさん、佐賀県代表 川原 美咲さん

(3)パネルディスカッション「幕末・明治の先人たちに学ぶ、日本の未来、地域の未来」

 パネリスト:

  三反園 訓(鹿児島県知事)

  村岡 嗣政(山口県知事) 

  尾﨑 正直(高知県知事)

  山口 祥義(佐賀県知事)

 コーディネーター:

  加来耕三氏(歴史家・作家)

(4)薩長土肥4県知事による共同宣言

(5)薩長土肥お楽しみ抽選会(薩長土肥4県の特産品プレゼント)

(6)薩長土肥4県PRコーナー(7階ロビー:12時~17時)

 ※入場無料(事前申込が必要)

 ※来場者全員に薩長土肥4県のノベルティグッズをプレゼント!

6 参加申込方法
参加ご希望の方は、氏名(ふりがな)、性別、年齢、郵便番号、住所(参加証送付先)、電話番号を御記入の上、ハガキ、FAX又はメールでお申し込みください。(応募には、別添のチラシに掲載の申込用紙を使用すると便利です)応募者多数の場合、抽選となります。(定員1,000名)

(1)ハガキで

  〒105-0021 東京都港区東新橋2-4-6-7階
  「明治150年記念 薩長土肥フォーラム」事務局

(2)FAXで(24時間受付)
   03-5408-1015

(3)メールで
   meiji150@unei-jimukyoku.jp

締切/平成29年9月22日(金)必着

(※詳細は別添チラシ参照)

7 申込み先・問合せ先

  「明治150年記念 薩長土肥フォーラム」事務局
   住所:〒105-0021 東京都港区東新橋2-4-6-7階
   TEL:03-5408-1016(平日10:00~17:00)
   FAX:03-5408-1015(24時間受付)
   メール:meiji150@unei-jimukyoku.jp

薩長土肥フォーラムのチラシ

 添付のPDFファイルをダウンロードしてください。

【薩長土肥フォーラム】チラシ
【薩長土肥フォーラム】チラシ(表)
【薩長土肥フォーラム】チラシ(裏)

明治150年記念事業山口県推進協議会
事務局:山口県総合企画部政策企画課
TEL:083-933-2425 E-mail:a10000@pref.yamaguchi.lg.jp  配信より

以上の内容に関し、島根県 神社庁 庁長 並び、津和野 太鼓谷稲荷神社 角河和幸 宮司様との私との面談した後の経緯 等もあり、平成29年9月19日(火)に、山口県総合企画部 政策企画課 調整班 山畑和之主査と対談したおりに、今まで、私には、面会 日時 等 に関しても、島根県下 各市町 役場からは、丁寧な、その私宛て 連絡文も、いただいているために、島根県と同様に、山口県庁 各課からの、その混乱も避けるため、山口県庁 総合企画部 政策企画課 調整班 から 「その面会 日時 等 」 に関しても 山口県総合企画部 政策企画課 調整班 山畑和之主査から、その連絡文に関しては、私の許へ 送って欲しい旨の連絡を入れた。

「神社庁は、伊勢の神宮を本宗と仰ぐ全国約80,000社の神社を包括する宗教法人「神社本庁」の地方事務所の一つです。 (各都道府県に置かれています。) その目的は、伝統を重んじ祭祀の振興や道義の昂揚をはかり、祖国日本の繁栄と世界の平安を祈念して人類の福祉に寄与することにあります。 島根県神社庁管内には1166社の神社があり、21の支部に分かれています。 ・・・島根県 神社庁 ホームページよりの引用」

平成28年11月14日(月)、島根県 津和野町 太鼓谷稲荷神社 角河和幸 宮司様と私は、面談し、鎌倉時代から 主に、萩・津和野 周辺地域へ伝わっている稲荷神社信仰、春日大社信仰 等の伝承 内容、また、津和野町 日原 等における春日神社 信仰に関する懇談もした後、私から 日本赤十字社 島根県支部との間における私との関係も、書面で、説明し、その書面におる日本赤十字社 島根県支部への 私から その依頼 内容に関しては、太鼓谷稲荷神社 角河和幸 宮司様 が、島根県神社庁 庁長としての立場にて、その確認をお願い申し上げた。

平成28年11月13日(日)、山口県 萩市 春日神社 津村和彦 宮司様と 私は、面談し、20年に1度社殿を大規模に修理する 「式年造替」が続く 奈良市の世界遺産・春日大社で 平成28年11月6日、その修理を終えた国宝本殿にご神体を戻す重要な儀式「本殿遷座祭」が行われ、山口県・島根県に亘り、ご当地における鎌倉時代から 主に、萩・津和野 周辺地域へ 伝わる その 奈良・春日大社信仰 伝承 内容 等に関しても、確認をしていった。


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