地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料の送付について、・・・

2017年06月19日 | 産業連関表
平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料の送付について、・・・

平成29年6月19日、津和野町国際交流協会、( 津和野町国際交流協会 事務局 津和野町 つわの暮らし推進課 )より、「平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料」が私の許へ、到着する。島根県日仏協会、松江日独協会、しまね国際センター、島根県庁 国際課との連携があることが、「平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料」を読み、私は、確認することができた。また、日米交流事業を実施する団体(ローラシアン協会を通じて、6月にアメリカ人高校生と引率教諭を1週間受け入れる。本事業を通じ、高校生が、海外へ視野を広げること及び町内で持続可能なホームスティができる環境づくりを目指す。とのこと。津和野町国際交流協会 会員向け勉強会の企画・運営をおこなう。などの内容は、今後、島根県津和野町の内外においても、注目されていくものと思われる。ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、以下の内容についても含め、今後の対応について、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」  等における、その論文内容へ対応し、国内外の教育機関、大学の有識者からの助言も得て、津和野町国際交流協会の行事にも参加し、日本における、国際会計論の相違と調和 その調整もはかっていきたいと考えている。

平成29年6月19日、島根県 松江市 亀井事務所 長谷川様との間で、私は、連絡対応をもった。

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メルケル独首相 日欧EPA早期締結を

ドイツのメルケル首相は16日、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉について「必ずまとめなければならない。協定は日本とのさらなる協力拡大につながるだろう」と述べ、早期締結を求めた。首都ベルリン郊外のオラニエンブルクにある武田薬品工業の工場で演説した。

日本とEUは7月上旬に予定する首脳協議で、EPA交渉の大枠合意を目指している。

メルケル氏は、保護主義的な政策を掲げるトランプ米大統領を念頭に「ドイツは、保護貿易主義は信奉していない」と強調。「日本は経済的パートナーとして、ドイツと共に開かれた市場を追求している」として、日独の連携を深める考えを示した。

メルケル氏は演説に先立ち、武田の工場に新設された生産設備を視察。9月に首相4選が懸かった連邦議会(下院)選挙を控えており、今回の視察には、雇用確保のために外国からの投資を呼び込む姿勢をアピールする狙いがあるとみられる。(共同) ・・・ 平成29年6月17日、毎日新聞、22時35分(最終更新 6月17日 22時35分) 配信より

私のコメント : 平成29年6月16日、ドイツのメルケル首相は16日、日本とEUのEPA交渉について「必ずまとめなければならない。協定は日本とのさらなる協力拡大につながるだろう」と述べ、早期締結を求めた。

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チーズ・ワインの関税引き下げへ 日欧EPAで調整(2017/06/17 11:50)

現在、最高3割の関税が掛けられているヨーロッパ産のチーズについて、日本政府はEU(ヨーロッパ連合)との経済交渉のなかで、関税を引き下げる方向で調整に入ったことが分かりました。

日本政府はEPA(経済連携協定)を巡って、今週に来日したEUの首席交渉官らと非公式に協議を重ねています。交渉関係者によりますと、このなかで日本側は、EUからのチーズの関税を現在の最高約3割からパルメザンなどハードチーズは撤廃、カマンベールなどソフトチーズは引き下げる方向で調整に入ったということです。ワインの関税、1リットル最高125円もなくす方向です。その代わりに日本は、EUに輸出する乗用車に掛けられている10%の関税の撤廃を求めています。来月上旬の合意を目指していますが、特に撤廃の時期を巡って交渉は難航しています。・・・ 平成29年6月17日(土)、テレ朝news 11:50 配信より

私のコメント : 平成29年6月17日(土)、日本政府はEPA(経済連携協定)を巡って、今週に来日したEUの首席交渉官らと非公式に協議を重ねています。日本は、EUに輸出する乗用車に掛けられている10%の関税の撤廃を求めています。そのため、ヨーロッパ産のチーズ、・・・・・等については、まず、その最初、EUからのチーズの関税を現在の最高約3割から 撤廃、カマンベールなどソフトチーズは引き下げる方向で調整に入ったということです。EUからのワインの関税、1リットル最高125円もなくす方向。

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地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。

平成29年6月9日に、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係り 古賀様 宛てに、私から、連絡文を送信している。

平成29年6月10日、 メキシコにはフォルクスワーゲン(VW)など1800社以上の独企業が進出。独企業にとってNAFTAによる自由貿易体制の維持は重要。メキシコ訪問中のメルケル独首相は9日、ペニャニエト大統領との会談後の記者会見で英下院議員選挙の結果に触れ、英国と欧州連合(EU)の離脱交渉は予定通り進むとの見方を示した。

平成29年6月9日、「 山口県(日本国)とクラスノダール地方行政府(ロシア連邦)との間の貿易・経済・文化・スポーツ・学術 及び 観光分野における協力に関する協定 」 に関し、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 村田真一主査と私は、山口県庁 国際課において、面談をした。

平成29年6月9日、また、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 村田真一主査と私は、山口県庁 国際課において、対談における内容にも関係し、以下の内容、私が、その対応している件について、九州大学 准教授から電話連絡が私の許へ、入り、地方自治体会計に関係する各学事 内容については、更に、「出光興産株式会社と昭和シェル石油株式会社との会計基準における諸問題、その相違 関係との関係もあり、今後、出光興産株式会社と昭和シェル石油株式会社が、合併するかどうかという国際会計基準の上での諸問題にも、連絡している各内容については、それが、到達していくため 」 九州大学 准教授が、作成された手紙で、削除すべき根拠となる わかりやすい理由についても、それを記載をされ、九州大学 から、私の許へ、ご返事いただきたい旨 申し伝えた。

「極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説いただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学との間にて、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるため、私との間における連絡方法 確認した。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・

平成22年11月29日、山口県教育庁 教職員課 人事企画班に、山口県 防府市 本校、中谷教頭より 平成22年11月24日 まで と期限決めて提出させられた私の意見書について確認の連絡する。山口県教育庁 教職員課 人事企画班は、その事実関係については、把握していないので、確認してから 返事するとのこと。

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【大動脈が危ない 関門新ルート実現を】(上)巨大災害への備え必要

■現ルート遮断で経済損失年14兆円

下関北九州道路(第2関門ルート)の構想復活から2年が経過した。関門海峡をはさむ自治体は今年度予算に調査費を計上した。だが、地元経済界の希望とは裏腹に、実現に向けた動きは遅々として進まない。本州と九州を結ぶ関門国道トンネル、関門鉄道トンネル、関門橋、新幹線の4本の大動脈は刻々と限界に近づいている。問題点を改めて検証してみたい。

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盛夏も過ぎ去ろうとしていた8月27日。国土交通省に、山口県の村岡嗣政知事らの姿があった。下関北九州道路整備促進期成同盟会の会長として、関門新ルート建設の陳情だった。

村岡氏らは、北九州市で7月24日に開かれた整備促進大会で採択された「道路の早期実現」「実現に向けた調査検討」「予算確保」の3項目を太田昭宏国交相に手渡した。

「東アジアのゲートウエイとして役割を期待され(中略)地域経済を支える基盤となる道路網の充実・強化によるストック降下を発揮させることが急務(中略)本州と九州の連絡強化が喫緊の課題…」

期成同盟会のほか、下関北九州道路建設促進協議会、中国経済連合会・九州経済連合会関門連携委員会も大挙して関係省庁、政府与党に訴えかけた。

だが、概算要求が終了した平成28年度予算案で、調査費など費用が付くかは不透明な状況だ。

彼らの前に立ちふさがったのは、またしても「道路」という“言葉の亡霊”だった。

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「私は道路特定財源制度を廃止して、(平成)21年度から一般財源化すること、そして10年間の道路計画を見直して5年に短縮することをお約束いたしました」

 20年4月30日、福田康夫首相は、首相官邸での記者会見で、事実上の「道路建設との決別」を宣言した。

国債、地方債の残高が合わせて800兆円を抱え、その後の少子・高齢化社会が視野に入ってきた当時、やむを得ない判断だった。

下関北九州道路は全国6海峡をトンネルや橋で結ぶ国の海峡横断プロジェクトの1つとして、20年に凍結された。その後も、「道路建設との決別」が、関門新ルートにとって大きな重しとなっている。

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果たして下関北九州道路は本当に無駄なのだろうか-。

平成23年3月に起きた東日本大震災は、インフラをずたずたに引き裂いた。経済・生産活動への影響は被災地だけでなく、全国に拡散した。東北地方で作っている部品が届かないため、九州にある自動車工場の生産も一時ストップした。インフラの複線化など「リダンダンシー(二重性)」が再認識された。

関門橋、関門トンネル、関門鉄道トンネルの現ルートが、何らかの原因で遮断された場合、九州は文字通り孤島となる。この経済損失を、九州経済連合会が22年に行った「関門トンネル・関門橋の交通遮断に伴う経済損失影響に関する報告書」が想定している。

 報告書によると、関門橋と関門トンネルが遮断された場合、1年間に約14兆円の経済損失が発生するとした。現ルートの遮断は九州のみならず、国内全体に影響が広がる可能性が高い。

九州内で行われた企業ヒアリング(25年)では、想定される具体的な被害が報告されている。

「エアバッグは爆発物扱いであるため、現行法上は内航船や航空便では運搬が不可能である。在庫を圧縮するため、毎日トレーラーによる陸送で4便(現状)~8便(ピーク時)の物量であるため、関門海峡の陸路が遮断されると、九州内での完成車生産がストップしてしまう」(完成車メーカー)

「時期によっては九州内では白菜が取れない。白菜やキャベツのような葉茎菜類、玉ねぎのような根菜類は本州から移送している。白菜は長野県からの入荷が最も多い」(食品卸し)

山口、福岡両県の試算によれば、下関北九州道路は建設費を除いても2070億円の経済効果があるとされる。それ以上に、将来の南海地震など巨大災害に備え、「国土強靱(きょうじん)化」の一環として整備される意味合いは大きい。

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【用語解説】海峡横断プロジェクト

 国の大規模な道路やトンネル建設を伴う横断道路構想。内訳は(1)東京湾口(神奈川県横須賀市-千葉県富津市)(2)伊勢湾口(愛知・渥美半島-三重・志摩半島)(3)紀淡海峡(4)関門海峡(5)豊予海峡(6)島原天草長島連絡の各道路。平成20年の政府決定で凍結されたが、第2次安倍晋三政権発足後、復活の機運が高まっているとされる。 ・・・ 平成27年9月22日(火)、産経新聞 7時55分配信より

私のコメント  :関門橋、関門トンネル、関門鉄道トンネルの現ルートが、何らかの原因で遮断された場合、九州は文字通り孤島となる。この経済損失を、九州経済連合会が22年に行った「関門トンネル・関門橋の交通遮断に伴う経済損失影響に関する報告書」が想定している。 関門新ルート実現、大型地震 等の災害に備えて、早期着工、その構想について、すでに、その議論をされていた山本繁太郎 前山口県知事の時代から、それが、望まれている。

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「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 

平成29年6月14日、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 九州大学 潮崎智美准教授の論文、及び、九州大学 潮崎智美准教授による 私へ、その関係する連絡文、また、平成29年6月9日には、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る 広域 学事 内容であるために、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様 宛へ、私からの連絡文も送信をしているため、今回、私から 九州大学 事務部 庶務係へ、連絡 対応もあり、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前 約束された通り、その説明文、私の許へ 送ってもらいたい旨の確認を入れて、その後、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長作成による、その説明文を拝受し、私と島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間にては、下記 「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」 開催における、その内容も踏まえ、対談をすることができた。
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「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」

平成29年6月8日、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 岸田様 宛てへ、「平成29年度 津和野町国際交流協会第1回総会の開催について」に関しては、平成29年6月初旬に、その連絡の書面が届き、また、さらに、平成29年6月7日まで、そのご出席の有無についての返事 投函をしてくださいとの対応については、ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、それを投函するにあたり、今回は、その期間が、あまりにも、短く、その対応 等が、大変、難しい旨について、津和野町国際交流協会 山岡浩二会長には、連絡していただきたい旨を、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 津和野町国際交流協会 事務局 岸田様へ伝えた。

また、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 赤松課長補佐との間における、今までにおける、私との対応の件、私が、その内容について、説明をしている島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間での連絡を取った。現在に至るも、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長による、説明文が、その約束通りの送達がないため、よって、その内容に関しては、島根県 益田市役所 危機管理課 課長、益田市役所 総務部長との私との対応と関係もしているために、事前に、今まで、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前の約束をされた通り、その説明文、私の許へに、早急に送ってもらいたい旨の確認を入れた。
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「極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、下記の内容に関しても、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説していただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学 潮崎智美准教授との間にても、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるために、私との間における連絡方法も、その折、確認することができた。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・

平成22年11月29日、山口県教育庁 教職員課 人事企画班に、本校、中谷教頭より 平成22年11月24日 までと期限決めて提出させられた私の意見書について確認の連絡する。山口県教育庁 教職員課 人事企画班は、その事実関係については、把握していないので、確認してからあと、私へ返事するとのこと。

同日、関係専門の機関に相談に行く、民事事件に、弁護士資格 持たない本校 三吉校長から外交及び民事内容について私へ対応により、各方面に、その負担が発生している旨を概略説明する。

同日、出光美術館 館長 秘書には、私と外務省に関わる今までの経緯等 今回初めて、説明し、出光美術館より、私への協力を求める。

同日、外務省 欧州局 中・東欧課には、日独交流150周年について対応内容、過去事実の経緯に沿い連絡する。
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出光美術館 館長 秘書 岩田様より連絡の件

平成22年11月24日に、出光美術館 館長 秘書 岩田様より 私の許に、連絡内容の確認、 《慶應義塾大学において 私が、大学の卒業論文に活用した、( 萩市 故 熊谷敦義 私の大叔父より 私に勉学ためにと贈呈された 本家、ドイツ留学した学者 熊谷五郎 著作物 等 )について、出光美術館に貸し出している件 》

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森田良直先生

お世話になっております。メールをありがとうございました。

●聴講の件
 ( 省 略  )  国際会計についてご関心があり、 ( 省 略  ) また、・・・・・・・・

●テキストの件
指定テキストはありませんが、参考書として次の本を挙げております。ご参考くだされば幸いです。徳賀芳弘(2000)『国際会計論』中央経済社。ラデボー・グレイ・ブラック編著(小津稚加子監訳)(2007)『多国籍企業の会計-グローバル財務報告と基準統合-』中央経済社。

どうぞよろしくお願いいたします。

広島市立大学 潮崎智美
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国際会計論―相違と調和
徳賀 芳弘 / 中央経済社

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平成29年6月1日、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長と私は、私から津和野町 総務財政課 安村義夫係長宛てへの書面をもとにして、日本 財務省と私との対応が、あるため、対談をおこなった。その後、津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私は、連絡対応を持った。

平成29年6月1日、ドイツ総領事館 文化部へ、今月中旬 開催される 近畿地方における、ドイツ総領事館 主催 コンサートの件について、その確認の連絡を私は、入れた。

今までの経緯については、以下の通り、・・・

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平成29年4月24日、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 各地方自治体への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成の書面で、山口県広報広聴課への連絡を入れた経緯もあり、平成29年4月24日に至り、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を私が、手渡した、そののちにおける各対応があり、当時における山口県広報広聴課の担当者であった山根主査と私との間における、当時の連絡対応内容の件に関しては、山口県広報広聴課 佐藤理子主査の許へ私は入れた。

平成29年4月21日、山口県宇部市長久保田 后子様から私への対応については、島根県 津和野町 下森博之津和野町長 と 山口県 山口市 渡辺純忠山口市長 との間において、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 津和野町への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成による書面で、その連絡 入れた経緯があり、4月21日に至り、山口県庁内において、私は、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長と面談した。山口県 村岡嗣政知事が、今回の訪露に関する、その内容に至る詳細についても拝聴する。その際に、私からは、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、前 山口県 山本繁太郎知事と私が、当時、その会談した内容も踏まえて、今後の山口県外交における、私が、見通すことのできる内容と感想を 山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長の許へと述べた。その後、山口県 山口市総合政策部 広報広聴課 広聴 担当係り 来栖佳明副主幹 等の許へ、その概略、説明に行った。その間に、島根県 益田市役所との各対応についても、私には、それがあるため、よって、島根県 益田市 亀井事務所 職員の許へ、重大なる内容に関する相談に関して その事前における事務連絡も入れておいた。

( 島根県 津和野町が、平成29年3月30日、島根県境を越え、山口県側の6市と形成する連携中枢都市圏「山口県央連携都市圏域」の連携協約を結んだ。 )

平成29年4月21日(金曜日)、山口県で、山口県知事の定例会見において、 村岡嗣政 山口県知事が、ロシア・クラスノダール地方との交流を進めるために、友好・協力に関する協定の締結に向け、ロシアを訪問する旨、 山口県版 テレビ報道番組にて、その表明をされました。

今回の訪露 内容については、在ロシア日本国大使館主催 クラスノダールビジネスミッションに山口県も参加。貿易経済、文化、スポーツ、学術及び観光などの分野を想定、クラスノダール知事と面会し知事親書を手交、
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地面に伏せ、窓から離れて…政府HPにミサイル避難方法

政府は21日、弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載した。同日には都道府県の危機管理担当者を集めて説明会も開催。北朝鮮情勢をめぐる不安の高まりを背景に、政府・自民党が力を入れる弾道ミサイル防衛(BMD)の強化も加速しそうだ。

【写真】ミサイル対応で説明会

菅義偉官房長官は21日の記者会見冒頭、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載したと発表。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明した。サイトへのアクセス数急増を受けた対応だという。

今回掲載された「弾道ミサイル落下時の行動について」では、着弾の可能性がある場合、頑丈な建物や地下街に避難し、建物がない場所では物陰に隠れて地面に伏せるよう要請。屋内にいる時は、窓から離れることを求めている。

政府は最近、緊迫度の高い情報発信を続けている。外務省は在韓邦人向けに注意を促す海外安全情報を発表。安倍晋三首相は国会で、北朝鮮がサリンを弾頭に装着して攻撃できる可能性に言及した。

朝日新聞社・・・  2017/ 4/21(金) 、朝日新聞デジタル  21:29 配信より

私のコメント : 弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載 平成29年4月21日、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明。サイトへのアクセス数急増を受けた対応。

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<北朝鮮>ミサイル脅威 東北も警戒強化

緊張が高まっている朝鮮半島情勢を巡り、日本海に面する東北の自治体や漁業関係者らが神経をとがらせている。弾道ミサイルを発射したり6回目の核実験をちらつかせたりするなど、挑発行動を繰り返す北朝鮮に対し、武力行使も辞さない構えの米国。関係者は警戒を強化し、万が一の事態に備えている。

【北ミサイル】秋田県「不測の事態あり得る」

中距離弾道ミサイル「ノドン」が昨年8月に発射され、男鹿半島沖約250キロの排他的経済水域に落下した秋田県。男鹿市は今年3月、国や県と共にミサイル落下に備えた全国初の訓練を実施した。市は単独での訓練も検討している。市は15日から危機管理室の職員2人を土日も待機させ、全国瞬時警報システム(Jアラート)に対応する態勢を敷く。市危機管理室長の三浦幸樹さん(52)は「ミサイルの発射に、住民から不安を感じているとの声を聞く。情報収集など警戒を強めている」と気を引き締める。各自治体が有事の備えを進める中、大崎市は19日に防災行政無線で「ミサイル着弾の可能性がある」とした誤情報を市全域に流した。Jアラートとの連動を確認する内部の試験放送で、職員が操作をミスした。宮城県は、県内の全市町村にJアラートの運用・管理の徹底を求める文書を通知。県危機対策課長の千葉章さん(56)は「いつ、万が一の事態が発生するか分からない。大崎市の失敗に萎縮せず、警戒を怠らないでほしい」と呼び掛ける。日本海で操業する漁業者にも不気味なミサイルの影が及ぶ。酒田港の北西39キロに浮かぶ飛島(酒田市)。出漁自粛の動きこそないが、漁業渡部和夫さん(67)は「誰もが大なり小なり不安を抱えている」と言う。県漁協は緊急時、いち早く漁業無線で航行中の船に危険を知らせる方針だ。県漁協の幹部は「どこに落ちるか、本当に発射されるか分からないミサイルより、漁師にとっては魚を捕ることの方が大事だから」と推移を見守る。挑発行動を繰り返す北朝鮮が孤立する一方、日本人の拉致問題は解決の糸口がつかみにくくなっている。青森県警は、北朝鮮による拉致の可能性があるとして5人の名前を公表している。拉致された日本人を救出するための青森の会幹事長の柴田千代治さん(71)は「政府なりに圧力をかけてきたのだろうが、効果はない。強硬な態度を示す米国のトランプ政権に期待している」と望みをつなぐ。・・・平成29年4月23日、河北新報 11:04配信 より

私のコメント : 中距離弾道ミサイル「ノドン」が昨年8月に発射され、男鹿半島沖約250キロの排他的経済水域に落下した秋田県。男鹿市は今年3月、国や県と共にミサイル落下に備えた全国初の訓練を実施した。 青森県、秋田県 等 各県漁協は緊急時、いち早く漁業無線で航行中の船に危険を知らせる方針だ。県漁協の幹部は「どこに落ちるか、本当に発射されるか分からないミサイルより、漁師にとっては魚を捕ることの方が大事だから」と推移を見守る。
.....................
日本外務省 欧州局 に、日独交流につき 経過の文書 送付の件

いつもお世話になっております。日独交流につき、経過報告します。私から、平成22年7月21日付け、ドイツ総領事館 文化部宛 『件名: 「シーボルトのピアノ」に関し、私どもとドイツとも永年の各交流 等についても連絡しています件』 内容について・・・・ 「ドイツ会計思想史について」の連絡文1枚、私からドイツ総領事館 文化部への連絡文1枚について ご確認下さい。 外務省 欧州局 中東欧課からも日独交流につき、この件につきましても、私に、配慮を宜しくお願い申し上げます。

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ドイツ連邦共和国総領事館 御中

件名: 日独交流につきまして「シーボルトのピアノ」修復完了についてのご連絡

・・・・・・ ( 省 略 )・・・・・・別紙 オランダ総領事館文化部から通信文に記載されている内容にて、日蘭交流400周年記念プレイベントの当時、ドイツ総領事館に連絡していました。祖父の実家にあります「シーボルトのピアノ」が皆様のご支援をいただきまして、今回修復完了しましたことをドイツ総領事にご報告申し上げます。外務省欧州局 西欧課に以下の ・・・・・・ ( 省 略 ) ・・・・・・「シーボルトのピアノ」修復完了の経緯については報告済みです。

私から以下の内容について 別紙 
一、「わが国に現存する最古のピアノ シーボルトのピアノ」イギリス製 William Rolf &Sons Piano (1819年製)・・・・・
二、「山口県青少年赤十字賛助奉仕団 第31号」、原稿掲載した「広島市立舟入高女の碑について」
をご査収され、ご提案についてドイツ総領事館からお願い申し上げます。 

//////////////
平成23年11月22日(火)、日独交流150周年におけるシーボルトのピアノ コンサートについて、「シーボルトのピアノ」につき、ドイツ総領事館との日独文化交流に関し、ペリカン日本株式会社 カスタマーサービス担当からの連絡が入る。私は、今までの日独交流、歴史経緯説明し、永い期間におけるドイツ、ペリカン社製品の愛顧者としてペリカン日本株式会社 カスタマーサービス 担当から、ドイツ総領事館 文化部からの見解を聴いた。

/////////////

平成24年6月11日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当へ、島根県津和野町 森鴎外記念館における「森鴎外生誕150周年」行事の件について内容連絡をする。ドイツ連邦共和国ベルリンにおいて、「森鴎外生誕150周年」の行事は、開催されたとのこと、今回、日本で開催される「森鴎外生誕150周年」各行事の件についても、ドイツ総領事館 文化部では、ケースバイケースで、その対応もするとのこと 等を拝聴する。

//////////////
ドイツ総領事館 文化部、津和野町 森鴎外記念館

平成25年9月13日(金)、ドイツ総領事館 文化部に連絡する。日独文化交流の件、島根県 津和野町 森鴎外記念館へドイツ総領事館 文化部 私の担当 職員、未だ、来館を得ていないので、ドイツ総領事館 文化部 私の担当 職員に、島根県 津和野町 来訪について、依頼もする。また、最近、ドイツより発信されている森鴎外先生 関係の新聞記事内容についても、ドイツ総領事館 文化部 職員と私との間において、話題となった。

//////////////
平成25年12月9日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当に、日独文化交流について、萩市における「シーボルトのピアノ コンサート」が開催された件につき、ドイツ総領事館 文化部からwebにて、紹介もしていただき、山口県萩市へ、山口県外からも多数のお客様、萩市 シーボルトのピアノ コンサートを聴きに来ていただき、その御礼の連絡をする。

また、最近、森鴎外先生に関係する記事が、ドイツ本国より配信されている内容につき、日本における過去の事実関係との検証もあり、今後の展開しだいでは、その記事内容について、日本との調整も必要になるかもしれないので、そのおりには、ドイツ総領事館 文化部に、ドイツ本国より配信された森鴎外先生に関係する記事についての相談にのっていただきたい旨 等も 私から、お願いした。

/////////////
ドイツ連邦共和国総領事館 文化部へ、日独交流150周年の件

日独交流についての山口県との対応の件、日独交流150周年 山口県における文化交流内容については、始期、平成23年11月29日に、私は、山口県 地域振興部 観光交流局 国際課 ( International  Division  Tourism  And  Exchange  Bureau  Yamaguchi  Prefectural Government )にて、山口県 地域振興部 国際課の主幹を交え、山口県における日独交流150周年文化交流の件、ドイツ総領事館 文化部と私との対応についてを説明している。

平成24年1月26日に、私は、ドイツ連邦共和国 総領事館 文化部に連絡する。ドイツ総領事館 文化部 職員には、私からドイツ連邦共和国発行のドイツ連邦共和国の国債が、各関係国との調整がうまくいって、ドイツ国債の入札においては、「安全資産」とされるドイツ国債への投資が、うまく進んでいる国際経済経緯のお祝いを述べる。その際、平成24年1月18日、萩市において、私が、駐英国特命全権大使 林 景一氏に面会と対談した事実と今後における日英関係の発展にも私が、寄与していかなければいけない私の立場について、ドイツ総領事館 文化部に、理解を求めた。
/////////////
(ドイツ連邦共和国総領事館 文化部より、私への連絡文)

・・・・・・
お世話になっております。

先日は様々な情報をいただき、ありがとうございました。
今後の参考にさせていただきたいと思いますが、さしあ
たってはシーボルトのピアノでのコンサート以外には具
体的な交流の案はございません。

電話でお問い合わせをいただいていたドイツの文化財の
扱いについては連絡先の情報をご用意しましたので、添
付ファイルをご覧下さい。詳細については当館ではお答
えしかねますので、英語かドイツ語で直接それぞれの機
関にお尋ね下さい。

コンサートは ・・・ (・・・・・・・中略・・・・・・・・・)
コンサートに関連したお問い合わせは・・・・・
・・・方へしてくださいますようお願いいたします。

日独交流150周年に際して貴重なピアノでコンサートを
開催するという、素晴らしいご提案を頂いたことに感謝
申し上げます。 取り急ぎご回答とお礼まで。

・・・・・・
******************
大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館
〒531-6035
大阪市北区大淀中1-1-88-3501
梅田スカイビル タワーイースト35F
******************




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