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名古屋の東山動植物園、1羽が鳥インフル疑い

2016年12月07日 | 旅行
名古屋の東山動植物園、1羽が鳥インフル疑い

名古屋市千種区の東山動植物園で6日、飼育しているコクチョウのオス1羽から、簡易検査で鳥インフルエンザの陽性反応が出た。

同園は7日、園内で消毒作業を実施し、ゲートに消毒マットを設置して入園者の靴底の消毒を始めた。営業は続けるが、コクチョウを飼育していた池に近寄れないようにし、鳥類を展示する二つの施設を閉鎖した。確定検査で陽性と判明した場合は閉園を含めた対応を検討するとしている。

発表によると、このコクチョウが衰弱していたため、6日夜、簡易検査を実施して陽性反応を確認した。コクチョウは検査の2時間半後に死んだ。園内では11月29日から今月4日までに飼育するコクチョウ2羽、コシジロヤマドリ1羽が死んだが、いずれも簡易検査で陰性だったという。・・・ 平成28年12月7日(水)、読売新聞 12時19分 配信より

私のコメント: 平成28年12月6日、名古屋市千種区の東山動植物園で、飼育しているコクチョウのオス1羽から、簡易検査で鳥インフルエンザの陽性反応が出た。園内では11月29日から今月4日までに飼育するコクチョウ2羽、コシジロヤマドリ1羽が死んだが、いずれも簡易検査で陰性だったという。

平成28年12月7日、山口県防府市総務部 市政なんでも相談課 なんでも相談係 山口係長と私は、山口県防府市総務部 総務課 秘書室長 松村訓規様へ 私から手渡している書面連絡文の内容に関する件で、その連絡文 内容に関連している内容に関しての連絡対応を持った。



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