地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

最新ステルス戦闘機F35の岩国配備、岩国市長が容認 米軍岩国基地

2016年11月02日 | 日米安保条約
最新ステルス戦闘機F35の岩国配備、岩国市長が容認 米軍岩国基地

米軍岩国基地(山口県岩国市)への最新鋭ステルス戦闘機F35配備を巡り、岩国市議会の全員協議会が2日開かれ、福田良彦市長は「住民生活への影響が現状より悪化することはない。理解することとしたい」と容認する姿勢を示した。

岩国基地には来年1、8月、現行機の機種変更に伴い、計16機のF35が米国外で初めて配備される予定。

福田市長は10月にF35を運用する米アリゾナ州のユマ基地を視察。帰国後の記者会見で「現行機と騒音の大きさに差異はないと体感した。いくつかの不安は払拭され、可否の判断材料とする」と話した。

岩国市は対応を表明した後、県と協議し、国に正式に回答する。 ・・・ 2016.11.2 、産経新聞 13:25更新  配信より

私のコメント:平成28年11月2日(水)、米軍岩国基地(山口県岩国市)への最新鋭ステルス戦闘機F35配備を巡り、岩国市議会の全員協議会が2日開かれ、福田良彦市長は「住民生活への影響が現状より悪化することはない。理解することとしたい」と容認する姿勢を示した。岩国市は対応を表明した後、県と協議し、国に正式に回答する。



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