地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

山口県はプーチン大統領訪日後にロシアからの観光客が急増することへの期待を表した

2017年04月20日 | 外務省
山口県はプーチン大統領訪日後にロシアからの観光客が急増することへの期待を表した。ロシアのマスコミが報じている。弘中 勝久副知事は毎年山口県を訪れる外国人観光客はおよそ11万人で、そのうちおよそ3万人が欧州から訪れていると語った。現時点ではロシア人観光客の数は年間200-300人だという。山口県の観光で最も適したシーズンは桜の咲く春の初め。観光客には温泉も人気がある。先に日本政府は極東への観光ツアーを強化するよう旅行業界に要請している。

・・・ 2016年12月16日、sputnik 17:48 配信より

............................
2年ぶりの国際便・信州まつもと空港に韓国からのチャーター便就航

信州まつもと空港に、韓国からのチャーター便が到着しました。韓国の仁川国際空港を出発した航空機は午後0時半過ぎに松本空港に到着し、太田副知事や周辺の自治体の関係者などおよそ70人が、韓国語で「ようこそ長野県へ」と書かれた横断幕や韓国の国旗を持って出迎えました。韓国とのチャーター便は大韓航空がきょうから25日にかけて3往復4便を運航します。それぞれ3泊4日のツアーが組まれていて、きょうは110人余りが5つのグループに分かれて安曇野市の大王わさび農場を散策するなどして楽しみました。このほか松本城や諏訪大社、立山黒部アルペンルートなどを巡る予定です。ツアーの参加者は「日本には何回か来たことがあり、空気もおいしく景色もいいのでまた来た」などと話していました。県は松本空港の国際化を目指していて、おととし3月にカンボジアに向けて運航して以来2年ぶりの国際チャーター便です。来月には台湾、7月にはロシアと結ぶチャーター便が飛ぶ予定で、県はこうした実績を重ね定期便の就航に向けた機運を高めたい考えです。 最終更新:4/19(水) 20:00 ・・・ 平成29年4月19日、SBC信越放送 19:47配信より

私のコメント: 信州まつもと空港に、韓国からのチャーター便が到着しました。韓国の仁川国際空港を出発した航空機は午後0時半過ぎに松本空港に到着し、太田副知事や周辺の自治体の関係者などおよそ70人が、韓国の国旗を持って出迎えました。韓国とのチャーター便は大韓航空がきょうから25日にかけて3往復4便を運航します。来月には台湾、7月にはロシアと結ぶチャーター便が飛ぶ予定で、長野県はこうした実績を重ね定期便の就航に向けた機運を高めたい考えです。




『山口県』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« TPP、米抜き11か国で日... | トップ | ドイツ総領事館 文化部、日... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。