地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

避難者「情報不足」、秋田市記録的大雨 市の対応、課題残す

2017年08月02日 | ボランティア活動
避難者「情報不足」、秋田市記録的大雨 市の対応、課題残す

2017年8月2日 11時22分 掲載

記録的な大雨に見舞われ、230棟を超える住宅が浸水被害を受けた秋田市で、一時避難所に身を寄せた市民から「周辺地域の状況が分からず不安だった」「市から具体的な情報提供が不足していた」との声が上がっている。市は浸水域が広範囲にわたり、被害状況の確認や避難者の受け入れで精いっぱいだったと説明するが、市民への情報伝達に課題を残した。同市雄和新波地区の観測点・大正寺では7月22、23の両日、降り始めからの雨量が305ミリを記録。7月の平年月降水量の1・5倍に上った。国道341号など周囲の道路は土砂崩れや道路の冠水で通行止めになり、地区は一時孤立。雄物川と支流の新波川の水があふれ、地区内の住宅の多くが浸水被害に遭った。地元自治会長の池田幹博さん(66)や消防団員らの呼び掛けで避難した計145人は23日、大正寺連絡所と旧大正寺小学校で不安な一夜を過ごした。「周りがどんな状態になっているのか常に気になった。情報がなく不安だった」と振り返るのは細谷ユリ子さん(72)。自宅は床上浸水し、1階は泥だらけ。冷蔵庫などの家電も使えなくなった。池田さんや細谷さんらによると、避難所には市職員が常駐していた。近くの道路の通行状況、市全体の被害状況、今後の見通しなど、その時に知りたい情報を伝える掲示板はなかったという。・・・ 平成29年8月2日、 秋田魁新報社 9時30分 配信より

私のコメント : 平成29年8月2日、記録的な大雨に見舞われ、230棟を超える住宅が浸水被害を受けた秋田市で、一時避難所に身を寄せた秋田市民から「周辺地域の状況が分からず不安だった」「秋田市から具体的な情報提供が不足していた」との声が上がっている。秋田市は浸水域が広範囲にわたり、被害状況の確認や避難者の受け入れで精いっぱいだったと説明するが、秋田市民への情報伝達に課題を残した。避難所には市職員が常駐していた。近くの道路の通行状況、市全体の被害状況、今後の見通しなど、その時に知りたい情報を伝える掲示板は なかったという。
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秋田 大雨被害復旧で専決処分

2017年08月02日 | 土木・建設
秋田 大雨被害復旧で専決処分

08月02日 09時30分

先月23日にかけての記録的な大雨で被害を受けた秋田市は、復旧作業に迅速に取りかかるため、土砂の撤去や道路を修繕するための費用を盛り込んだ総額5億円あまりの補正予算を、議会に議決を経ない「専決処分」で決定しました。先月22日から23日にかけての記録的な大雨で、秋田市では、1日までに、土砂崩れが134件、道路の冠水被害が99件、それに住宅が水につかる被害が238件、確認されています。また、収穫をひかえた枝豆の畑が水につかったり、農業用の水路に土砂が流れ込んだりするなど、農業への被害も確認されています。秋田市では、復旧作業に迅速に取りかかるため、1日、土砂の撤去や道路を修繕するための費用を盛り込んだ、総額5億1100万円の補正予算を、議会の議決を経ない専決処分で決定しました。内訳をみますと、公共土木施設の復旧事業に2億4100万円、農地農業用施設の復旧事業に1億4400万円、林業施設の復旧事業に1億2600万円となっています。秋田市財政課は「道路など市民の暮らしに欠かせない生活基盤が多くの被害を受けている。この予算で速やかに復旧に取りかかりたい」としています。このほか、被害を受けた大仙市や横手市でも災害の復旧や被災者への見舞金のための補正予算を専決処分で決めています。 ・・・ 平成29年8月2日、NHK NEWS WEB 秋田 NEWS WEB 9時30分 配信より


私のコメント : 平成29年8月2日、先月22日から23日にかけての記録的な大雨で、秋田市では、1日までに、土砂崩れが134件、道路の冠水被害が99件、それに住宅が水につかる被害が238件、確認されています。収穫をひかえた田畑が、水につかったり、農業用の水路に土砂が流れ込んだりするなど、農業への被害も確認されています。そのため、記録的な大雨で被害を受けた秋田市は、復旧作業 取りかかるため、土砂の撤去や道路を修繕するための費用を盛り込んだ総額5億円あまりの補正予算を、議会に議決を経ない「専決処分」で決定した。
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台風5号 4日以降 大東島地方や奄美地方に接近のおそれ

2017年08月02日 | 天気予報
台風5号 4日以降 大東島地方や奄美地方に接近のおそれ

8月2日 18時41分

非常に強い台風5号は、日本の南の海上を北西へ進んでいて、4日以降、勢力を保ったまま沖縄県の大東島地方や鹿児島県の奄美地方に接近するおそれがあります。気象庁は、最新の情報を確認し、早めに備えを進めるよう呼びかけています。

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気象庁の観測によりますと、非常に強い台風5号は、2日午後6時には、日本の南の海上をゆっくりとした速さで北西へ進んでいます。中心の気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径110キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

台風5号は、今後も勢力を保ったまま北西へ進む見込みで、4日以降、沖縄県の大東島地方や鹿児島県の奄美地方に接近するおそれがあります。その後、予報円の中心を進んだ場合、次第に北寄りに進路を変え、6日から7日にかけて、九州の西の海上を北上する見込みです。

台風の接近に伴って、大東島地方や奄美地方では次第に風が強まり、4日には非常に強い風が吹くおそれがあるほか、沿岸は波が高まって3日から大しけとなり、奄美地方では、4日には猛烈にしけるおそれがあります。

気象庁は、最新の台風情報を確認し、早めに備えを進めるよう呼びかけています。台風の進路に当たる地域では、自分が住んでいる場所で、どのような災害が起きやすいかや、避難場所の位置を防災マップで確認するなど備えを進めてください。 ・・・ 平成29年8月2日、NHK NEWS WEB 18時41分 配信より

私のコメント : 平成29年8月2日、 気象庁は、最新の台風情報を確認し、備えを進めるよう呼びかけています。台風の進路に当たる地域は、どのような災害が起きやすいか、防災マップで確認するなど備えを進めてください。 九州北部では、台風の進路によっては 8月6日ごろから 大雨や大荒れの天気となるおそれがあります。また、祭政一致についても、国や各地域においても、その関心を持たれ、勤められていかれたいと願う。
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安倍昭恵氏 首相の妻、4日来県 「私人」警備に困惑 警護不要…でも   山形

2017年08月02日 | 山口県庁
安倍昭恵氏 首相の妻、4日来県 「私人」警備に困惑 警護不要…でも 重要人物 南陽のトークセッション出演 /山形

毎日新聞  2017年8月1日 地方版

安倍晋三首相の妻昭恵氏が4日、南陽市で開かれる地域活性化をテーマにしたトークセッションに特別ゲストで出演する。森友学園の国有地取得問題をめぐり、昭恵氏については「公人」かどうかが国会で議論された。関係者によると、今回は「私人」としての立場という。特別待遇の必要はないが、警備面などで地元には困惑の声が聞かれる。【佐藤良一、松尾知典】

•<疑惑続々! 森友と加計学園をつないだアッキー>
•<前川・前文科次官が反乱した本当の理由>
•<「こんな人たち」と国民を分断 安倍さんの本質>
•<安倍首相の国会答弁 あまりに下品で不誠実で幼稚>
•<加計問題閉会中審査 「丁寧に」逃げ回る安倍首相>

招請したNPO法人「アルク」(長井市)によると、熊本地震の被災地支援で知り合った現地の市民団体を通し、昭恵氏と懇意になった。トークセッションには天童市の農業生産団体代表、米沢市の自然栽培農家なども参加し、昭恵氏と議論を交わすという。昭恵氏の活動については政府が4月28日の閣議で「首相の公務補助で活動する場合には昭恵氏と昭恵氏付政府職員に旅費を支給することが可能」と決定。「公人」と「私人」の区分点を明らかにした。今回は公務補助に当たらない私的活動となる。アルクが所在する長井市の幹部は「トークセッションに市は全く、関与していない。対応する立場にはない」と原則論を唱えながらも、「首相夫人が重要人物であることは間違いない。放っておいて、良いものか」と悩みを打ち明ける。関係者によると、内谷重治市長は公務後に「私人の立場で」トークセッションを聞きに行くという。会場となる南陽市の幹部は「森友学園の問題が全国的な注目を集めている時期だけに微妙」と吐露した。白岩孝夫市長は公務と重なるため、出席は予定していない。県警によると、首相夫人のトークショー参加を当初、把握していなかった。ある幹部は「私人に対する『警護』は通常あり得ない」と説明する。一方で「(祭典、花火大会などのように)不特定多数の人が集まることが予想されれば『警備』を理由に警官を配置することができる」と指摘。当日の対応に含みを持たせた。こうした状況について、別の関係者は「首相夫人はやはり、公人として行動してもらうほうが対応しやすい」と吐露している。 ・・・ 平成29年8月1日(火)、 毎日新聞 配信 より

私のコメント : 安倍晋三首相の妻 昭恵氏が、平成29年8月4日、山形県 南陽市で開かれる地域活性化をテーマにしたトークセッションに特別ゲストで出演する。

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地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。
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「防長風土注進案」は、当時の文化、宗教、祭祀 史実も、記載されている。

平成26年8月、山陰桜友会長 亀井亜紀子先生と私は、米沢 旧藩主家 上杉家に関する話題も、懇談した。

平成26年9月、立正大学 石井富美子 副学長と対談し、石橋湛山先生からの法灯明を拝聴する。

平成26年10月、山口県 岩国市、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、「吉賀記」に関し、学術助言を得た。

平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡す。

平成28年7月11日、出光経営側と創業家、平行線。平成28年4月5日 表千家 同門会 全国大会 萩市 国重要文化財 民家 熊谷家住宅 茶室 茶会ヘ 岸信夫代議士 来席、花燃ゆ、




私は、地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について 努力をしています ・・・・・
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【速報】林芳正元農水相が文部科学相に内定

2017年08月02日 | 山口県庁
【速報】林芳正元農水相が文部科学相に内定

8/2(水) 14:55配信

【内閣改造】 林芳正元農水相(56)が文部科学相に内定。

・・・ 平成29年8月2日(水)、日本テレビ系(NNN) 15:15 配信 より

私のコメント : 平成29年8月2日(水)、林芳正元農水相が文部科学相に内定。福田康夫改造内閣においては防衛大臣、麻生内閣にて内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)、第2次安倍内閣ではTPPの交渉が始まった時、農林水産大臣を務めるなど今までに、重要閣僚 歴任されている。

平成29年8月1日、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班 主査と私は、面談。山口県果樹農業振興計画に沿い、山口県内の果樹農業と薬事作物農業との関係については、山口県 農林水産部 農業振興課内にて、連絡と調整もおこなった。また、 「 山形県の果樹産地 山形県経済農業協同組合連合会 」 についても、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班 主査と私が、面談して、相互に意見交換し、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興 関係者の立場で、その内容にかんしても、その農政がらみもあり、理解、出来 始めるようになった。

平成29年8月2日(水)、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 岸田 職員と私は、「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」 平成29年7月26日、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 から、発送された連絡文 書面内容に関して、「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」平成29年7月26日、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 より 発送された連絡文における、 その不明な点に関する、問い合わせをおこなった。 今後、島根県 津和野町 国際交流協会 総会へ参加できなかった会員に対しては、更に、踏み込んだ 「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」における、その書面内容にしていかないと、現況 津和野町 国際交流協会 各活動内容に対応する会員にとっては、その負担が、多い旨 等について、私からは、その連絡内容 島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 岸田 職員の許へ と入れた経緯、山口県 萩市 三千坊より「お盆のご案内」を拝受し、従前からの三千坊 下間信英住職と当家との法事内容があり、下間和恵坊守へ、その内容を確認するが、萩市 三千坊 下間和恵坊守から、三千坊 下間信英住職の連絡先が、不明との連絡を受けて、私は、浄土真宗本願寺派 西本願寺 萩市 三千坊からの今までに至る、対応は、京都市 栗田口 青蓮院 東伏見執事長へ、私からの、西本願寺 萩市 三千坊と私との対応に関する経緯に関し、通信文にて、その説明もしている途上であるために、今日の山口県 萩市 三千坊 下間和恵坊守による その法務内容、法事対応 等、その各対応に関しても、私が、苦慮しているという現況について、山口県 教職員健康管理センター 山口県教職員相談室に行き、 学校現場にて、管理職も経験された 山口県 教職員健康管理センター 山口県教職員相談室 相談員 と私は、以上の内容 等 に関し、対談をした。



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政調・岸田氏、総務・竹下氏=安倍首相、自民三役を内定―野田聖子、松山氏入閣へ

2017年08月02日 | 山口県庁
政調・岸田氏、総務・竹下氏=安倍首相、自民三役を内定―野田聖子、松山氏入閣へ

8/2(水) 11:34配信

安倍晋三首相は2日、内閣改造・自民党役員人事を3日に控え、党政調会長に岸田文雄外相兼防衛相(60)、党総務会長に竹下亘国対委員長(70)の起用を固めた。

〔写真特集〕宰相の系譜~明治・大正から現在~

二階俊博幹事長(78)は既に留任が内定しており、党三役の顔触れがそろった。世耕弘成経済産業相(54)、吉野正芳復興相(68)は留任の方向。松山政司参院国対委員長(58)の初入閣が固まり、野田聖子元総務会長(56)も入閣を調整している。岸田氏は2012年12月の第2次安倍政権発足時から外相を務め、党三役入りは岸田氏の意向だった。岸田派内にもかねて「ポスト安倍」レースに備えるため、いったん閣外に出るのが望ましいとの声があり、首相も岸田氏に配慮した。竹下氏は、所属の額賀派が引き続き要職での処遇を求めていた。安倍政権と距離を置く野田氏の起用方針には、内閣支持率が下がって求心力が弱まる中、挙党態勢を築く姿勢を示す狙いがあるとみられる。ロシア経済分野協力担当を兼ねる世耕氏と、4月に就任したばかりの吉野氏は、外交・復興行政の継続性を重視する形だ。閣僚ポストでは、防衛相に経験者の小野寺五典政調会長代理(57)の再起用が有力。南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題で揺れる防衛省の立て直しが急務で、この分野に精通する人物でなければ務まらないとの見方が強い。茂木敏充政調会長(61)の入閣も固まり、経済再生担当相への起用が取り沙汰されている。丸川珠代五輪担当相は交代の方向となった。党役員人事で高村正彦副総裁(75)の留任も内定している。 

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・・ 平成29年8月2日(水)、時事通信 11:34 配信 より

私のコメント : 平成29年8月2日(水)、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 岸田 職員と私は、「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」 平成29年7月26日、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 から、発送された連絡文 書面内容に関して、「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」平成29年7月26日、島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 より 発送された連絡文における、 その不明な点に関する、問い合わせをおこなった。 今後、島根県 津和野町 国際交流協会 総会へ参加できなかった会員に対しては、更に、踏み込んだ 「津和野町 国際交流協会 会員の皆様へ」における、その書面内容にしていかないと、現況 津和野町 国際交流協会 各活動内容に対応する会員にとっては、その負担が、多い旨 等について、私からは、その連絡内容 島根県 津和野町役場 つわの暮らし推進課 岸田 職員の許へ と入れた。
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「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 

平成29年6月14日、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 九州大学 潮崎智美准教授の論文、及び、九州大学 潮崎智美准教授による 私へ、その関係する連絡文、また、平成29年6月9日には、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る 広域 学事 内容であるために、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様 宛へ、私からの連絡文も送信をしているため、今回、私から 九州大学 事務部 庶務係へ、連絡 対応もあり、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前 約束された通り、その説明文、私の許へ 送ってもらいたい旨の確認を入れて、その後、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長作成による、その説明文を拝受し、私と島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間にては、下記 「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」 開催における、その内容も踏まえ、対談をすることができた。

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「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」

平成29年6月8日、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 岸田様 宛てへ、「平成29年度 津和野町国際交流協会第1回総会の開催について」に関しては、平成29年6月初旬に、その連絡の書面が届き、また、さらに、平成29年6月7日まで、そのご出席の有無についての返事 投函をしてくださいとの対応については、ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、それを投函するにあたり、今回は、その期間が、あまりにも、短く、その対応 等が、大変、難しい旨について、津和野町国際交流協会 山岡浩二会長には、連絡していただきたい旨を、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 津和野町国際交流協会 事務局 岸田様へ伝えた。

また、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 赤松課長補佐との間における、今までにおける、私との対応の件、私が、その内容について、説明をしている、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間での連絡を取った。現在に至るも、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長による、説明文が、その約束通りの送達がないため、よって、その内容に関しては、島根県 益田市役所 危機管理課 課長、益田市役所 総務部長との私との対応と関係もしているために、事前に、今まで、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前の約束をされた通り、その説明文、私の許へに、早急に送ってもらいたい旨の確認を入れた。
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「極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、下記の内容に関しても、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説していただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学 潮崎智美准教授との間にても、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるために、私との間における連絡方法も、その折、確認することができた。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・

平成22年11月29日、山口県教育庁 教職員課 人事企画班に、本校、中谷教頭より 平成22年11月24日 までと期限決めて提出させられた私の意見書について確認の連絡する。山口県教育庁 教職員課 人事企画班は、その事実関係については、把握していないので、確認してからあと、私へ返事するとのこと。

同日、関係専門の機関に相談に行く、民事事件に、弁護士資格 持たない本校 三吉校長から外交及び民事内容について私へ対応により、各方面に、その負担が発生している旨を概略説明する。

同日、出光美術館 館長 秘書には、私と外務省に関わる今までの経緯等 今回初めて、説明し、出光美術館より、私への協力を求める。

同日、外務省 欧州局 中・東欧課には、日独交流150周年について対応内容、過去事実の経緯に沿い連絡する。
.............................
出光美術館 館長 秘書 岩田様より連絡の件

平成22年11月24日に、出光美術館 館長 秘書 岩田様より 私の許に、連絡内容の確認、 《慶應義塾大学において 私が、大学の卒業論文に活用した、( 萩市 故 熊谷敦義 私の大叔父より 私に勉学ためにと贈呈された 本家、ドイツ留学した学者 熊谷五郎 著作物 等 )について、出光美術館に貸し出している件 》

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森田良直先生

お世話になっております。メールをありがとうございました。

●聴講の件
ご子息が国際会計についてご関心があり、ご希望があるということであれば、私のメール宛にご子息より直接連絡をもらえればと存じます。また、・・・・・・・・

●テキストの件
指定テキストはありませんが、参考書として次の本を挙げております。ご参考くだされば幸いです。徳賀芳弘(2000)『国際会計論』中央経済社。ラデボー・グレイ・ブラック編著(小津稚加子監訳)(2007)『多国籍企業の会計-グローバル財務報告と基準統合-』中央経済社。

どうぞよろしくお願いいたします。

広島市立大学 潮崎智美
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国際会計論―相違と調和
徳賀 芳弘 / 中央経済社




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地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。
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「防長風土注進案」は、当時の文化、宗教、祭祀 史実も、記載されている。

平成26年8月、山陰桜友会長 亀井亜紀子先生と私は、米沢 旧藩主家 上杉家に関する話題も、懇談した。

平成26年9月、立正大学 石井富美子 副学長と対談し、石橋湛山先生からの法灯明を拝聴する。

平成26年10月、山口県 岩国市、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、「吉賀記」に関し、学術助言を得た。

平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡す。

平成28年7月11日、出光経営側と創業家、平行線。平成28年4月5日 表千家 同門会 全国大会 萩市 国重要文化財 民家 熊谷家住宅 茶室 茶会ヘ 岸信夫代議士 来席、花燃ゆ、





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伊吹氏、文科相就任を固辞 切り札失い首相痛手

2017年08月02日 | 山口県庁
伊吹氏、文科相就任を固辞 切り札失い首相痛手

8/2(水) 7:55配信

内閣支持率の急落に苦しむ安倍晋三首相にとって、伊吹文明元衆院議長の文部科学相起用は内閣改造の目玉であり、切り札でもあった。これを固辞された打撃は大きく、人事構想はギリギリの段階で大幅な修正を迫られた。首相が、伊吹氏という大ベテランに白羽の矢を立てたのは、政権の求心力を回復するには、加計学園の獣医学部新設をめぐり、首相官邸に対する「反乱軍」と化した文科省の「平定」が急務だと考えたからだ。もし文科相人事に失敗すれば、官邸への反乱が他省庁に飛び火することもあり得る。伊吹氏は旧大蔵省出身で官僚機構に精通している上、第1次安倍政権で文科相を務めるなど文部行政にも明るい。党幹事長なども歴任し、党内の不満を押さえ込む実力を有する。それだけに首相の後見役である森喜朗元首相も、伊吹氏の起用を首相に助言していた。だが、伊吹氏は首を縦に振らなかった。国権の最高機関の長である衆院議長経験者が、行政府の閣僚を務めるのは「筋が通らない」と考えたようだ。ただ、参院議長を務めた江田五月氏が、民主党政権で法相に就任するなど前例がないわけではない。閣内に入れば政治資金などの問題を野党・メディアに細かく詮索され、晩節を汚すリスクを負いかねないという計算も働いたとみられる。切り札を失ったことで内閣改造は新味に欠けることになる公算は大きい。裏を返せば自民党の人材不足が深刻化していることの証左ともいえる。(酒井充)

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・・・ 平成29年8月2日(水)、産経新聞  7:55配信 より

私のコメント: 平成29年8月2日(水)、山口県 萩市 三千坊より「お盆のご案内」を拝受し、従前からの三千坊 下間信英住職と当家との法事内容があり、下間和恵坊守へ、その内容を確認するが、萩市 三千坊 下間和恵坊守から、三千坊 下間信英住職の連絡先が、不明との連絡を受けて、私は、浄土真宗本願寺派 西本願寺 萩市 三千坊からの今までに至る、対応は、京都市 栗田口 青蓮院 東伏見執事長へ、私からの、西本願寺 萩市 三千坊と私との対応に関する経緯に関し、通信文にて、その説明もしている途上であるために、今日の山口県 萩市 三千坊 下間和恵坊守による その法務内容、法事対応 等、その各対応に関しても、苦慮をしているという現況がある。








地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。
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「防長風土注進案」は、当時の文化、宗教、祭祀 史実も、記載されている。

平成26年8月、山陰桜友会長 亀井亜紀子先生と私は、米沢 旧藩主家 上杉家に関する話題も、懇談した。

平成26年9月、立正大学 石井富美子 副学長と対談し、石橋湛山先生からの法灯明を拝聴する。

平成26年10月、山口県 岩国市、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、「吉賀記」に関し、学術助言を得た。

平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡す。

平成28年7月11日、出光経営側と創業家、平行線。平成28年4月5日 表千家 同門会 全国大会 萩市 国重要文化財 民家 熊谷家住宅 茶室 茶会ヘ 岸信夫代議士 来席、花燃ゆ、

平成29年1月、柳井市 瑞相寺 住職との間、萩市 梅蔵院における運営、並びに、知恩院 運営の件 等があるため対談した。平成29年2月24日、知恩院 宗務に関係して 山口県 浄土宗 活動における問題で、萩市 梅蔵院 住職との間において、萩市からNHK大河ドラマ 「花燃ゆ」の放送内容にも関係し 宗教問題へと、その端も発している内容に関する連絡をおこなった際、梅蔵院 住職からの重大な法事報告も、私は、いただいた。

平成29年2月25日、柳井市 誓光寺 坊守様のもとへ、萩市 三千坊 住職 継職法要の儀、報告した経緯あり、萩市 三千坊 坊守様との間にて、宗務対応に関する件につき、連絡と対応を持った。

平成29年3月1日、山口県 山口市 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 木下祐祥輪番へ私から西本願寺 第25代専如門主 ご巡拝 等に関係する宗務内容 書面で、説明を入れ、萩市 三千坊 住職様と坊守様から、私への対応内容が、浄土真宗本願寺 宗派の内外へ対応している件に関して、山口市 本願寺山口別院、木下祐祥輪番から、私は、本願寺別院 応接室にて、助言、得ることもできた。
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平成29年4月3日、山口県 浄土真宗本願寺派 本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と対談する。外務省 いわゆる 密約書 不在の問題に関する件、木下祐祥輪番と私は、意見交換することができた。本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番との間にて、私は、その宗務における心情を感じ取ることができた。

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核廃絶へ「長崎計画」 草案策定、国際赤十字会議が閉幕

核兵器の禁止と廃絶に向けた国際赤十字・赤新月運動長崎会議が26日、閉幕した。長崎市での3日間の会期中に、国連で議論が進む核兵器禁止条約の交渉を後押しする「長崎行動計画」の草案を策定した。計画案では、各国の赤十字がそれぞれの政府と対話し、核兵器禁止条約の交渉に参加することや、条約の成立に向けた動きを推し進める役割を再確認した。青少年に対する核兵器をめぐる意識の向上や、核兵器廃絶に関する青少年の活動の支援も盛り込んだ。会議は日本赤十字社と赤十字国際委員会(ICRC)が主催。35カ国の赤十字社の代表や、禁止条約の交渉に参加する外交官らが参加した。ICRCのキャスリーン・ラワンド法務局武器関連部長は、閉会後の記者会見で「核兵器禁止条約という歴史の転換点になる時期に開かれ、各国の代表が集まり多くのことを合意した。大きな意義があった」と話した。行動計画は今後4年間の核兵器の禁止と廃絶に向けた活動方針として、トルコで11月に開かれる、各国の赤十字社・赤新月社やICRCなどが集まる国際赤十字・赤新月運動代表者会議で採択される。(山野健太郎)・・・ 平成29年4月27日、朝日新聞デジタル 16時10分 配信より

私のコメント : 平成29年4月27日、核兵器の禁止と廃絶に向けた国際赤十字・赤新月運動長崎会議が、閉幕した。
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