地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

20年ぶり、式年造営しめくくる 鳥海山・大物忌神社 /山形

2017年08月01日 | 旅行
20年ぶり、式年造営しめくくる 鳥海山・大物忌神社 /山形

毎日新聞  2017年7月10日 地方版

山形、秋田両県にまたがる鳥海山(2236メートル)の頂上直下に鎮座する鳥海山大物忌(おおものいみ)神社=遊佐町、高橋広晃宮司=の本社で8日夜、「遷座祭」が20年ぶりに行われた。一定の年限で本殿などを造り替える「式年造営」の締めくくりの神事。厳かな雰囲気の中、新しい本殿にご神体が移された。

同神社は、伊勢神宮(三重県伊勢市)に倣って20年ごとに本殿や風雪などから本殿を守る覆屋(おおいや)を建て替えている。元和4(1618)年と記された棟札(むねふだ)が残っていることから、遅くとも江戸時代初期には行われていたとみられる。前回は1997年7月に遷座祭を営んだ。

今回は2014年に本殿式年造営奉賛会を組織。地元だけでなく全国から寄付を募るなどしてきた。13年の伊勢神宮式年遷宮で解体されたヒノキの部材を使い、新たな本殿(高さ約2・6メートル、幅・奥行きとも約1・7メートル、重さ約700キロ)が完成し、昨年9月にヘリコプターで頂上まで運ばれた。

遷座祭は、日本海に日が沈み星が瞬き始めるのを待って始まった。県内の神職ら約40人が協力した。神官が発する先払いの声「警〓(けいひつ)」だけが響く中、ご神体をささげ持つ高橋宮司の四方を取り囲む白い布のとばり「絹垣(きぬがき)」が、仮殿から数十メートル離れた本殿まで静々と進んだ。ご神体が本殿に納められた後、玉串拝礼などの神事が行われ終了した。高橋宮司は「歴代の宮司が担ってきた最も大事な行事。滞りなく行えて、ほっとしている」と話した。【高橋不二彦】 ・・・ 平成29年7月10日、毎日新聞 地方版 配信より

私のコメント : 平成29年7月10日、山形、秋田両県にまたがる鳥海山の頂上直下に鎮座する鳥海山大物忌神社=遊佐町、高橋広晃宮司=の本社で8日夜、「遷座祭」が20年ぶりに行われた。一定の年限で本殿などを造り替える「式年造営」の締めくくりの神事。厳かな雰囲気の中、新しい本殿にご神体が移された。 今回は2014年に本殿式年造営奉賛会を組織。地元だけでなく全国から寄付を募るなどした。13年の伊勢神宮式年遷宮で解体されたヒノキの部材を使った。遷座祭は、日本海に日が沈み星が瞬き始めるのを待って始まった。神職ら約40人が協力。



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大仙市に交付税繰上げ交付へ

2017年08月01日 | 道路情報
大仙市に交付税繰上げ交付へ

秋田 NEWS WEB

08月01日 18時59分

高市総務大臣は、閣議のあとの記者会見で、7月に記録的な大雨によって被害を受け、災害救助法が適用された大仙市について、復旧などで財政負担が見込まれることから、普通交付税の一部を繰り上げて交付する考えを示しました。

大仙市は、7月の記録的な大雨によって、市内を流れる雄物川が氾濫して、住宅などに大きな被害が出て、災害救助法が適用されています。

高市総務大臣は、閣議のあとの記者会見で、「大仙市から、普通交付税の前倒し交付の要望をいただいているので、早急に対応できるよう事務方に指示した」と述べ、復旧などで財政負担が見込まれることから、9月に交付する予定の普通交付税の一部を繰り上げて交付する考えを示しました。 ・・・ 平成29年8月1日、NHK NEWS WEB 18時59分 配信より

私のコメント: 平成29年8月1日、高市総務大臣は7月に記録的な大雨によって被害を受け、災害救助法が適用された大仙市について、復旧などで財政負担が見込まれることから、普通交付税の一部を繰り上げて交付する考えを示しました。



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山形に「冷やしやきいも」 地域住民交流のきっかけ目的に /山形

2017年08月01日 | 山口県庁
山形に「冷やしやきいも」 地域住民交流のきっかけ目的に /山形

7/15(土) 6:20配信

「やきいもや」(山形市大手町8、TEL 023-674-8586)で現在、「冷やしやきいも」を販売している。冷たいラーメン、冷やしシャンプーなど、「冷やし文化」が根付いている山形市に新たに冷やしメニューが加わった。

(山形経済新聞)
 店主の斉藤好子さんによると、温かいやき焼きイモは1月から販売しているたが、「冷やしやきいも」は5月の連休明けから販売を始めたという。イモは、茨城県産の紅はるかを使い、「やきいも」の価格は、大=250円、中=200円。「冷やしやきいも」は、遠赤外線でじっくり焼き、常温で荒熱を取った後、冷蔵庫で一晩寝かすことで、甘みと粘りが増しおいしくなるという。

斉藤さんは、「以前から社会貢献に興味があり、地域の人たちの交流の場を作りたいと考えていた。その中で、単に交流の場所を設けるだけでなく、いろんな人が入りやすく、会話が自然にできるような雰囲気を作り出すためにはどうしたらいいかと考えた時、老若男女が好きな『焼きイモ』が思い浮かんだと話す。「どんな焼きイモがいいかを友人と一緒に約2カ月、温度や焼き加減を変えながら試行錯誤を重ね、販売に至った」とも。

斉藤さんは「気軽にやきいもを買いに来店いただきたい。客との対話を通じ地域の方とのつながりが広まれば」と話す。

やきいもや外観

営業時間は11時30分~18時30分。

・・・ 平成29年7月15日(土)、みんなの経済新聞ネットワーク 6:20 配信 より

私のコメント : 平成29年8月1日、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班 主査と私は、面談した。山口県果樹農業振興計画に沿い、山口県内の果樹農業と薬事作物農業との関係については、山口県 農林水産部 農業振興課内にて、連絡と調整もおこなった。また、 「 山形県の果樹産地 山形県経済農業協同組合連合会 」についても、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班 主査と私が、面談して、相互に意見交換し、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興 関係者の立場で、その内容、政府 自民党、民進党、… 等における、その農政がらみもあり、ようやく、理解が、出来 始めるようになった。





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山口県果樹農業振興計画、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班・・・

2017年08月01日 | 山口県庁
山口県果樹農業振興計画、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班・・・

平成29年8月1日、山口県 農林水産部 農業振興課 園芸振興班 主査と私は、面談した。そのおり、山口県果樹農業振興計画に沿い、山口県内における、その果樹農業と薬事作物農業との関係について、山口県 農林水産部 農業振興課内にて、連絡と調整も行った。

同日、星薬科大学 総務部からの紹介を得て、私は、星薬科大学 入試係 担当者より、昨年度 における、山口県、島根県、広島県からの星薬科大学への受験者数、及び、合格者数について、その利害関係者の立場にて、それを教授していただく。


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家畜防疫担当者の合同研修会

2017年08月01日 | 山口県庁
家畜防疫担当者の合同研修会

07月31日 19時31分

家畜の伝染病の発生に備えようと拡大防止に連携して取り組む協定を結んでいる中国地方の5つの県の担当者が集まって山口市で合同の研修を開き、口てい疫の発生を想定して感染拡大を防ぐ手順などを確認しました。

山口市の県セミナーパークで開かれた研修には、家畜の伝染病の拡大防止に連携して取り組む協定を結んでいる中国地方の5つの県の担当者など30人余りが参加しました。

5つの県では口てい疫や鳥インフルエンザなどの発生に備え去年から合同研修を実施していて31日は、県内の農場で口てい疫が発生した想定で人員の配置や資材確保などの手順を確認する演習を行いました。

各県の担当者たちは地図で農場の場所を確認したり、飼育されている牛や豚の数を把握したりしたあと家畜の処分方法や消毒ポイントに資材をどう運ぶかなど計画を作っていました。

県によりますと、中国地方ではこれまでに口てい疫が発生したことはないということですが口てい疫が頻繁に発生している韓国と近いため、鳥インフルエンザとともに警戒が必要だということです。

県畜産振興課の石井俊昭課長は「まずは口てい疫を発生させないことだが海外との人、モノの移動があるので流行を防ぐため各県での連携を強化していきたい」と話していました。

研修は8月1日まで開かれ31日に県ごとに作成した計画の検証や各県が抱える課題の洗い出しなどが行われるということです。 ・・・ 平成29年7月31日、NHK NEWS WEB 19時31分 配信より

私のコメント : 平成29年7月31日、家畜の伝染病の発生に備えようと拡大防止に連携して取り組む協定を結んでいる中国地方の5つの県の担当者が集まって山口市で合同の研修を開き、口てい疫の発生を想定して感染拡大を防ぐ手順などを確認しました。 5つの県では口てい疫や鳥インフルエンザなどの発生に備え去年から合同研修を実施していて31日は、県内の農場で口てい疫が発生した想定で人員の配置や資材確保などの手順を確認する演習を行いました。
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平成22年5月25日に、宮内庁 宮務課 関口様に、秋篠宮様の山口県へのご来県の件で連絡する。「秋篠宮様、山口県へのご来訪については、日本動物園水族館協会(JAPANESE ASSOCIATION OF ZOOS AND AQUARIUMS)が主催なので、その協会に連絡して下さい。」との返事が、宮内庁 宮務課 関口様から 返事が、返ってくる。よって今までの過去、東宮様が、山口県へご来訪された際、宮内庁 東宮職 中井事務官に連絡した経緯文章の(写し)についてを、日本動物園水族館協会に送信し、秋篠宮様のご一行様へ私が、面会出来るようにと、日本動物園水族館協会 (JAPANESE ASSOCIATION OF ZOOS AND AQUARIUMS) 事務局 三木様には、お願いしていた。

しかし、平成22年8月20日、平成22年5月に、秋篠宮様、山口県へのご来訪について 渡していただきたいとお願いしていた 『シーボルトのピアノ』 ( 社団法人 日本ピアノ調律師協会 作成 ) 資料は、日本動物園水族館協会 担当者が、その後においても 宮内庁 宮務課 宮務官に、渡すこと、出来なく 『シーボルトのピアノ』 資料について、私の許に、返送されてくる。 そのため、平成22年8月20日、私は、宮内庁 宮務課 関口様へ、『シーボルトのピアノ』 資料が、・・・・

日本植物誌 ― シーボルト  『 フローラ ・ ヤポニカ 』 P.F.B. Von Siebld

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秋篠宮さま・佳子さま、うみの杜水族館ご視察

7/31(月) 7:55配信

全国高校総合文化祭(みやぎ総文2017、31~8月4日開催)への臨席のため、来県された秋篠宮さまと次女の佳子さま。初日の30日は仙台市内にあるせんだい3・11メモリアル交流館や仙台うみの杜水族館などを視察された。秋篠宮さまのご来県は東日本大震災後6度目。佳子さまが震災以降、公務で来県されるのは初めて。交流館では震災遺構として公開されている荒浜小の写真パネルなどをご覧になった。八巻寿文館長(61)は「じっくり見ていただきありがたかったです」と話した。水族館では三陸の海を表現した高さ7・5メートル、横14メートルの大水槽をご視察。案内役の藤森純一館長(46)によると、佳子さまは「すごい迫力ですね」と話されていたという。 ・・・ 平成29年7月31日(月)、産経新聞 7 : 55 配信より

私のコメント : 平成29年7月31日(月)、全国高校総合文化祭(みやぎ総文2017、31~8月4日開催)への臨席のため、宮城県 来県された秋篠宮さまと次女の佳子さま。秋篠宮さまの宮城県へのご来県は東日本大震災後 6度目。佳子さまが震災以降、公務で宮城県へ来県されるのは初めて。



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