地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

石原氏に冷ややか麻生氏、閣内不協和音に懸念も

2016年01月30日 | 東京三菱UFJ銀行
石原氏に冷ややか麻生氏、閣内不協和音に懸念も

安倍内閣の看板政策「アベノミクス」の司令塔を担い、政権の要石でもあった甘利明・前経済再生相が去った。

 政府・与党内では、経済政策をめぐる閣内のバランスの変化や、不協和音を心配する声も出ている。

 「石原さんは(経済財政運営に関して)あまり得意ではないかもしれないが、頑張ってもらえることを期待している」

 麻生財務相は29日の閣議後の記者会見でこう述べ、石原氏に冷ややかなところをみせた。

 麻生氏と石原氏の仲は微妙だ。2012年の自民党総裁選で、麻生氏はかねて親しい谷垣総裁(当時)を推そうとしたが、幹事長だった石原氏の出馬表明で、谷垣氏は出馬断念に追い込まれた。麻生氏は石原氏を批判し、その後も関係は冷え切っているとされる。

 安倍首相、麻生氏、甘利氏、菅官房長官は、12年12月の第2次安倍内閣発足以来、名字のイニシャルから「3A+S」と呼ばれた政権の中枢メンバーだ。その一角が崩れ、安定していた権力構造にきしみが生じることが懸念されている。 ・・・ 平成28年1月30日(土)、読売新聞 09時03分 配信より


私のコメント: 麻生財務相の識見、また、その温厚な人柄についても、それを今までに、すでに、まじかに聴き、その学識も知る事ができている関係者にとっては、その財務相の立場からの今後の発言についても注目をしていきたいと感じている。


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株安止まらず、NYダウの年初終値276ドル安

2016年01月05日 | 東京三菱UFJ銀行
株安止まらず、NYダウの年初終値276ドル安

【ニューヨーク=広瀬英治】4日のニューヨーク株式市場でダウ平均株価(30種)の終値は、前年末比276・09ドル安の1万7148・94ドルとなった。ナスダック店頭市場の総合指数の終値は104・32ポイント安の4903・09だった。 ・・・ 平成28年1月5日(火)、読売新聞 7時26分配信より

私のコメント: 

平成28年1月5日(火)、大阪・神戸 ドイツ総領事館 法務部 担当 宛て、私は、労働政策審議会 関係の英語による論文に関し、山口県庁 国際課からの私へ、その支援を求めている件につき、調整の連絡を入れ、大阪・神戸 ドイツ総領事館より、その対応に関する返事をいただいた。

平成28年1月4日(月)、島根県 益田市 前参議院議員 亀井亜紀子先生の事務所 秘書へ連絡を私は、入れた。同日、山口県庁 国際課 へ出向き、私が、国における労働政策審議会 会長も勤められた恩師 西川俊作教授より、慶應義塾大学において、託された 日独関係 当時の学者による英語による論文 コピー持参し、山口県庁内にて、それを手渡し、今までの国際外交 経過に関し、平成24年3月26日 発行者 山口県青少年赤十字賛助奉仕団 事務局 日本赤十字社 山口県支部 「山口県青少年赤十字賛助奉仕団 会報第35号」をもとにして、外務大臣官房 総務課 職員へ私が、外交連絡していた経緯も説明し、労働政策審議会 関係する英語による論文に関し、山口県庁 国際課からの私へ対する 支援を求めた。



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ファミマとユニーが統合へ、グループ売上高5兆円目指す

2015年10月15日 | 東京三菱UFJ銀行
ファミマとユニーが統合へ、グループ売上高5兆円目指す

[東京 15日 ロイター] - ファミリーマート<8028.T>とユニーグループ・ホールディングス <8270.T>は15日、2016年9月に経営統合することで基本合意したと発表した。両社は、5年以内に国内での統合会社グループ全体の売上高5兆円以上、連結営業利益1000億円以上、連結当期利益600億円以上、連結ROE12%以上を目指す。また、店舗数については、国内で2万店以上、海外で1万店以上の規模へ拡大を図る。

コンビニ店舗数では、2位のローソンを抜き、首位のセブン―イレブン・ジャパンに並ぶ規模となる。今後、スケールメリットやシナジーを追求するほか、新興国でも、より一層の強化を図る。ただ、コンビニ店舗名は「一本化することを軸として、今後検討する」とした。

総合小売り事業については、「統合グループ会社の収益のもう一つの柱」と位置付け、新たな総合小売り事業の構築を進める。

ユニーの普通株1に対してファミマ株0.138を割り当て交付する。統合は、ファミマを存続会社として、ユニーGHDを吸収合併する。コンビニ事業やユニーなどはその下にぶら下げる形だ。ユニーGHD株は16年8月29日で上場廃止となる。

両社の15年2月期の連結営業収益を単純合算すると、1兆3933億円となり、セブン&アイ・ホールディングス <3382.T>やイオン <8267.T>に次ぐ規模となる。

ただ、コンビニのブランド一本化までのコストや時間、GMS(総合スーパー)の再建など、解決すべき課題も多い。

8月末のファミマの店舗数は1万1450店舗、サークルKサンクスは6358店舗。両社を併せると、ローソンの1万2195店舗を上回る。ファミリーマートは、9月に約650店舗を有するココストアも買収しており、店舗数は、1万8092店舗で首位のセブンイレブンとほぼ同水準となる。

両社は、今年3月に経営統合協議の開始を発表。当初、8月の基本合意を目指していたが「新たにできる事業が健全に成長するためにどうしたらよいか、掘り下げて議論していた」(中山勇ファミマ社長)ことから、合意期日を延期していた。 *内容を追加します。 (清水律子) . 最終更新:16時44分 ・・・ 平成27年10月15日(木)、ロイター 15時13分配信より

私のコメント: 平成27年10月15日(木)、山口県 教職員健康管理センター 山口県教職員相談室へ私は、行き、山口県教職員相談室 相談員と対談をした。その対談した内容を私は、受け、山口県在住の三和銀行に勤務されていた元行員の方へ、連絡を入れて、三和銀行元行員には、私から、その学術書類 等の整理 案件に関し、その支援を求めた。



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