地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

亀井氏入城400年記念事業実行委員会主催、亀井家ゆかりの地探訪(バスツアー)

2017年09月10日 | 芸術 文化
平成29年9月10日(日)、亀井氏入城400年記念事業実行委員会主催、亀井家ゆかりの地探訪(バスツアー) 以下の行程 内容に 私は、参加した。永明寺(亀井家旧菩提寺)御住職と私は、対談し、永明寺における吉見家 祭祀に関しても、亀井氏入城400年記念事業実行委員会 永明寺 亀井家 祭祀を中心におき、お話も伺うことができた。好天にも恵まれ、津和野町 教育委員会職員のガイドによる、亀井家ゆかりの地探訪(バスツアー) その丁寧で、わかりやすい説明にも、参加者すべてが、感謝した。
...............................................................................
亀井家ゆかりの地探訪(バスツアー)

亀井家入城400年の記念事業の開催にあたり、 今も津和野に残る数多くの亀井家ゆかりの地のうち、特に人気のあるスポットをめぐるバスツアーを開催します。参加には事前に申し込みが必要です。     雨天決行

定員70名

日付   平成29年9月10日(日)  

集合時間 13:30                                               
集合場所 津和野町役場 津和野庁舎 駐車場   

コース内容

亀井温故館(亀井家別邸)

・3館連携特別展「津和野藩主亀井家の400年」

・国登録名勝「亀井氏庭園」


嘉楽園(津和野藩庁跡)

・物見櫓の建物内部公開

・亀井茲監公銅像


津和野神社(祭神:亀井茲矩、亀井茲監等)

・「フランキ砲」公開


永明寺(亀井家旧菩提寺)

・亀井家拝領品展示の寺宝館

・亀井家の旧御霊所、初代茲矩木像

・本堂、書院、庭園など     


※ 見学順序・内容は、変更となる場合があります。

 (雨天の場合はコースが変更になる場合があります)  
                   

解散予定 17:00

ガイド   教育委員会職員

参加料  無料

【お申し込み】 津和野町郷土館  9月5日まで

【主催】 亀井氏入城400年記念事業実行委員会





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悠仁さま、きょう11歳 学校で栽培委員会に

2017年09月06日 | 芸術 文化
悠仁さま、きょう11歳 学校で栽培委員会に

9/6(水) 5:12配信

秋篠宮家の長男悠仁(ひさひと)さまが6日、11歳の誕生日を迎えた。お茶の水女子大付属小学校の5年生。宮内庁によると、自然への関心が高く、学校では栽培委員会に所属し花壇の水やりなどを担い、お住まいのある赤坂御用地でも野菜作りや稲作に取り組んでいるという。

【動画】秋篠宮家の長男悠仁さまが11歳の誕生日を迎えた=宮内庁提供

5月の校外学習では東京・両国国技館を訪れ、大相撲を観戦。友人とちゃんこも味わった。8月下旬には2泊3日で林間学校に初めて参加。長野県の白樺(しらかば)湖周辺で友人と共同生活を送り、飯盒炊爨(はんごうすいさん)を経験した。悠仁さまは皇位継承順位第3位で、天皇陛下の孫の世代では唯一の男性皇族。天皇陛下が遠からず退位すると、秋篠宮家には補佐機関として「皇嗣職」が置かれ、職員数も約20人から50人ほどに増える見通し。予算も増え、悠仁さまの養育態勢も強化されることが想定される。関係者によると、秋篠宮ご夫妻は悠仁さまに様々な体験をさせたい意向で、8月には滋賀県高島市で皇室とゆかりのある毛筆製造店を見学するなどした。(島康彦、緒方雄大)

朝日新聞社

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・・・  平成29年9月6日(水)、朝日新聞デジタル 5:12配信より

私のコメント : 平成29年9月6日(水)、島根県 津和野町教育委員会 宮田様と私は、国内 重要文化財、史跡 旧跡 その文化財における保護運動活動へ関係する内容にて、津和野町 文化財保護 活動 推進に向け、対談をした。
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【眞子さまご婚約内定】  秋篠宮ご夫妻に祝福の声 眞子さまご婚約内定で

2017年09月06日 | 芸術 文化
【眞子さまご婚約内定】  秋篠宮ご夫妻に祝福の声 眞子さまご婚約内定で

2017.9.4 14:38更新

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまと、国際基督教大学時代の同級生だった小室圭さん(25)のご婚約内定から一夜明けた4日、ご夫妻は国立西洋美術館(東京都台東区)を訪れ、16世紀の宮廷画家、アルチンボルドの展覧会を鑑賞された。美術館に到着した際、集まった人から祝福を受けた秋篠宮ご夫妻は笑顔でご会釈。馬渕明子館長が「おめでとうございます。昨日はお疲れでしたでしょう」と話すと、秋篠宮さまは「ありがとうございます」と応じられたという。一方、ご夫妻の次女、佳子さまは同日、皇居・御所を訪れ、12日からの英国留学を前に天皇、皇后両陛下にあいさつされた。その後はご夫妻も合流し、昼食を共にされた。御所には約1時間半滞在し、眞子さまが小室さんとともに行った3日の記者会見についても話題に上ったとみられる。 ・・・ 2017.9.4 、産経新聞 14:38更新 配信より

私のコメント : 過去、国立西洋美術館 館長に就任中における 遠山 敦子氏から 私の許へ、私の勤務先 校長を通じ、国立西洋美術館 館長、その就任中における遠山 敦子氏から、私の許へ、そのオファーがあった。その後、遠山 敦子氏は、文部科学大臣(第2代)へと就任をされ、文部科学大臣(第2代)へ就任中に、山口県宇部市に講演に来訪もされ、その折に、私は、遠山 敦子文部科学大臣(第2代)と面会し、私から、遠山 敦子文部科学大臣(第2代)へ 私の書簡、手紙も 直接、手渡している。

それが、以下の内容、現在、対応における各内容が、継続され、国内の重要文化財、史跡 旧跡 文化財における保護運動における諸活動へとも、つながっている。
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山口県萩市 黒川 国重要文化財 民家 森田家 住宅内における 弁護士、牧師活動の件 その後の経過記事について、

山口地方裁判所にて、萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、山口地方裁判所 判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 判事 坂本倫城様は、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられました。

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文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件

以下 文化庁 及び 内閣府との記録は、私と伯母 ( 萩市在住 ) との対応において発生しているものです。叔父(父の弟)との関係において生じているものでは、ないことをブログにて説明します。

問 庁 : 文化庁長官
諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)

事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件

答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。

第2 異議申立人の主張の要旨
1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。

2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。

( 以 下 省 略 )

第6 答申に関与した委員

吉村德則,高木佳子,戸松秀典

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その後、以下の内容が、関連もし、その記事として配信されていますので、関係各位 皆様は、この状況についても注視していただきたいと私から、お願い申し上げます。

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民主・土肥氏「竹島領有権、日本は主張中止を」 韓国議員と“共同宣言”

わが国固有の領土にもかかわらず韓国が不法占拠を続けている竹島について、衆院政治倫理審査会会長で菅直人首相が主宰する政策グループ代表の土肥隆一衆院議員(兵庫3区)が「日韓キリスト教議員連盟」の日本側会長として、日本政府に竹島の領有権主張中止などを求める同議連の日韓共同宣言に名を連ね、韓国の国会で共同記者会見していたことが9日、分かった。土肥氏は産経新聞の取材に「個人的には、竹島は日本の領土とは一概にはいえないのではと思っている」と話している。

共同宣言文のタイトルは、「和解と平和を成す韓日両国の未来を開いていこう」。日本に対し「歴史教科書の歪曲(わいきょく)と独島(韓国が主張する竹島の名)領有権主張を直ちに中止する」などの3項目を要求。議連の日本側会長の土肥氏ら3人の連名としている。土肥氏によると、共同宣言は先月27日、韓国の植民地支配下の独立運動を記念した「3・1節」の関連行事の一つとして開催された、同議連の共同記者会見で発表された。土肥氏は日本側会長の立場で、日本から唯一出席。韓国には当日入り、式典の前に「この共同宣言を発表したい」と日本語訳が添付された宣言文案を渡され、内容を確認して了承、共同会見に臨んだという。土肥氏は産経新聞の取材に「共同宣言は外交交渉上有効になるようなものではない」と説明。「この議連は本来、キリスト教的精神で日韓問題を考えようという趣旨のもの。どちらか一方だけが悪いということにはならないはずだが、韓国では竹島、慰安婦、教科書、靖国に対する自国の主張を述べないと、日本と向き合ったことにならない」とも述べ、韓国側が作成した宣言文に理解を示した。共同宣言は、韓国内では主要各紙が報道。会見した土肥氏らの写真も掲載された。土肥氏によると、同議連はキリスト教信者の両国の国会議員によって約11年前に発足。日本側は7人程度だが、韓国は国会議員の3分の2にあたる約150人が所属しているという。土肥氏は通称「菅グループ」と呼ばれる菅首相主宰の「国のかたち研究会」代表を務め、昨年9月の民主党代表選では菅首相の推薦人だった。

◎ 「軽率すぎる行動」
拓殖大の下條正男教授は「政権与党幹部の一人が韓国側の主張に沿う共同宣言を公の場で共同発表したことは、韓国側には『日本政府が韓国の領有権主張を認めた』と解釈される。軽率すぎる行動で、領土問題の根幹をまったく理解していない」と指摘している。

【用語解説】  竹島問題
竹島は隠岐の北西157キロの日本海に位置する2つの島と多くの岩礁からなる。もともとは無人島だったが、韓国が昭和27年、一方的に海洋主権宣言をして領有を主張。29年から警備隊を常駐させ、不法占拠を続けている。平成11年の新日韓漁業協定で、周辺は両国共同管理の暫定水域とされたが、韓国船が主に操業。17年3月には、島根県議会が「竹島の日」条例を可決している。 ・・・平成23年3月9日(水)産経新聞 配信より

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立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 対応の件

平成28年(2016年)3月26日

立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 水上 様 
〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16

( 自宅 )  省 略 

件名: 今回、立正大学図書館へ私から寄贈する、『熊谷五右衛門』 昭和35年8月19日発行 限定600部復刻版の1冊 『熊谷五右衛門』を寄贈する 経緯の説明をいたします件

いつもお世話になっています。私からfax連絡文については、平成28年3月18日に、立正大学図書館(品川図書館)受贈本係水上様へ、すでに連絡済みですが、その時、立正大学図書館(品川図書館)へ「 私からの寄贈本、『熊谷五右衛門』を寄贈する際に、立正大学の関係者に、面会したいと希望します。 」とのfax連絡文、送信もしていましたが、別紙 平成28年(2016年)3月25日、宇部市長久保田后子氏による私への対応の結果、現在における、その内容のとおり、私から、私の請求書の相手方 宇部市長久保田后子氏へ、その再請求書も郵送しているという経緯があり、私からの今回の寄贈時は、立正大学の関係者へ、私が、面会することが、かなわなくなりましたことを連絡申し上げます。

今回の寄贈に関しましては、立正大学 石橋湛山先生と私との文化交流もあり、また、これからの今後の対応が、山口県教育委員会教育長にもありますため、立正大学 皆様から 私からの請求書の 相手方 山口県宇部市長久保田后子氏への再請求書を郵送しているという経緯につきましては、私からの聴き取りと、また、今後のご助言の程も、私の方へ、よろしくお願いいたします。

添付 書類 (写し)

1.宇広要第138号 平成28年(2016年)3月25日 宇部市長久保田后子氏より

2.山口県宇部市長久保田后子氏へ対し、その申立人 森田良直による再請求書 

3.平22教職第485号 平成23(2011年)年2月3日 山口県教育委員会教育長より  ( 教職員課人事企画班 担当 松田)

平成27年9月14日、私は、山梨県 堀内詔子代議士 永田町 事務所 鈴木紀子 秘書に連絡を入れた。 同日、山梨県 堀内詔子代議士 永田町 事務所 男性 秘書から 私の許へ、「よくわからない、電話をしないで下さい。これ以上 電話すると・・・」 等 の連絡が入る。

〇池田・佐藤政権期の日本外交 (MINERVA日本史ライブラリー)
波多野 澄雄 / ミネルヴァ書房

〇池田勇人VS佐藤栄作 昭和政権暗闘史 三巻 (静山社文庫)
大下 英治 / 静山社

〇花も嵐も―宰相池田勇人の男の本懐
小林 吉弥 / 講談社

〇安保条約の成立―吉田外交と天皇外交 (岩波新書)
豊下 楢彦 / 岩波書店

〇幕末維新を歩く JTBキャンブックス
ジェイティビィパブリッシング

〇中部地方の近世社寺建築〈2〉山梨・長野 (近世社寺建築調査報告書集成)
東洋書林

〇文化財の防災計画―有形文化財・博物館等資料の災害防止対策
半沢 重信 / 朝倉書店

〇左翼・右翼がわかる!―天皇制 西郷隆盛 三島由紀夫 日蓮 宮沢賢治 大本 オウム真理教 軍隊
佐高 信 / 金曜日

〇英霊の聲 オリジナル版 (河出文庫)
三島 由紀夫 / 河出書房新社

〇憂国の論理―三島由紀夫と楯の会事件 (1980年)
保阪 正康 / 講談社

〇森田必勝・楯の会事件への軌跡
岡村 青 / 現代書館

〇殉教 (新潮文庫)
三島 由紀夫 / 新潮社

〇学習院 (文春新書)
浅見 雅男 / 文藝春秋

〇街道をゆく (1) (朝日文芸文庫)
司馬 遼太郎 / 朝日新聞社

〇湛山回想 (岩波文庫 青 168-2)
石橋 湛山 / 岩波書店

〇日本古文書学 (1976年)
伊木 寿一 / 雄山閣出版

〇長州藩士桂家文書 (1979年) (研究叢書〈9〉)
北原 進 / 立正大学経済研究所

平成26年11月25日、山梨県 堀内詔子代議士 吉田事務所に依頼していた内容の資料と書類が、到着し、私が、伊木寿一氏からの古文書研究方法について、拝聴している内容に関し、その研究を前進することもできた。11月26日、私が、山梨県関係の資料を拝受し、私から、堀内詔子代議士の秘書 鈴木紀子様に、その伝達し、「堀内詔子代議士には、私のブログ内容の閲覧を願う 旨」を申し伝えた。

〇日米安保と自衛隊 (シリーズ 日本の安全保障 第2巻)
岩波書店

〇若泉敬と日米密約  沖縄返還と繊維交渉をめぐる密使外交
信夫隆司 / 日本評論社

〇「普天間」交渉秘録
守屋 武昌 / 新潮社

〇大平正芳――理念と外交 (岩波現代全書)
服部 龍二 / 岩波書店

〇岸信介の回想 (文春学藝ライブラリー)
岸 信介 / 文藝春秋

〇石橋湛山―湛山回想 (人間の記録 (47))
石橋 湛山 / 日本図書センター

〇山梨県の歴史 (県史)
飯田 文弥 / 山川出版社

〇アナウンサーが教える 愛される話し方 (朝日新書)
吉川美代子 / 朝日新聞出版

〇保険と補償の法理
金沢 理 / 成文堂

〇産業連関分析ハンドブック
東洋経済新報社
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遠山 敦子氏とは、日本の文部官僚 財団法人日本いけばな芸術協会会長。日本・トルコ協会副会長。2007年6月株式会社NHKエンタープライズの社外取締役にも就任している。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会評議員。文化庁長官、在トルコ共和国特命全権大使、国立西洋美術館館長、独立行政法人国立美術館理事長、文部科学大臣(第2代)、財団法人新国立劇場運営財団理事長などを歴任。2013年4月旭日大綬章を受章。・・・ ウィキペディア・フリー 百科事典より  説明のため、抜粋する
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7月から津和野町入城400周年事業 亀井氏ゆかり催しずらり

2017年08月16日 | 芸術 文化
7月から津和野町入城400周年事業 亀井氏ゆかり催しずらり

旧津和野藩主・亀井氏の入城400周年に合わせ、島根県津和野町は2017年度、記念事業を展開する。亀井家墓所(津和野町後田)の17年度中の国史跡指定を目指すほか、7~11月には、県無形民俗文化財「津和野踊り」の400人規模での開催や亀井氏ゆかりの貴重な文化財の一般公開など多彩な企画を実施し、亀井氏と津和野の深い関わりをひもとく。

亀井氏は、因幡国鹿野(現・鳥取市鹿野町)の城主だった政矩(まさのり)が1617年、幕府の命で津和野藩主として入城し、以来11代255年にわたって治めた。

亀井氏歴代の墓が並ぶ亀井家墓所は10年度から文化財調査しており、鳥取市にある初代・茲矩(これのり)の墓所と合わせて17年度中の国史跡指定を目指し、鳥取市と共同で文化庁に意見具申する。

イベントでは7月29日~11月12日、町内の亀井温故館、太皷谷稲成神社宝物殿、町郷土館の3館連携で特別展を開き、亀井氏入城の際の武具目録(県立古代出雲歴史博物館所蔵)や、通常は公開していない亀井家旧蔵の県指定文化財「太刀銘直綱(めいなおつな)」など貴重な関連品計約150点を展示する。

8月1~3日には、江戸時代に亀井氏が開設した藩校養老館(津和野町後田)で使われていた国学や儒学、蘭医学などの教科書類数百点を町民体育館(同)で初めて一般公開する。

また、8月15日には、政矩が入城の際に伝えたとされ、黒ずきんに白装束のいでたちが独特の「津和野踊り」を伝来400年にちなみ、400人規模で殿町通り(同)などで開催する予定で、一般参加を募る。

記念事業の説明会が25日、同町後田の町民センターであり、事業の実行委員長の下森博之町長は「町の貴重な節目として、町民がより一層郷土愛を育めるものにしたい」と意気込んだ。事業のホームページを7月中に開設し、詳細を紹介する。

2017年7月26日、山陰中央新報 配信より

私のコメント : 平成29年8月15日、島根県指定 無形民俗文化財 「津和野踊り 400周年の記念 行事」が、島根県 津和野町にては、その天候にも恵まれ、 旧 津和野藩主 亀井家 ゆかりの皆様方も お迎えし、また、その際、津和野町 旧津和野藩主・亀井氏の入城400周年に合わせての記念 各 行事の開催へ 向け、旧 津和野藩主 亀井家 ゆかりの方より ご挨拶もいただき、島根県 津和野町にて 始められた。この度の「 旧津和野藩主・亀井氏の入城400周年に合わせ 津和野踊り 400周年 行事 」関係者へ対し、ご協力、ご支援につきまして、津和野 旧領主 吉見家 末裔 立場にある 私としても、全世界の関係者 皆様方へ 感謝を申し上げます。 祭政一致。 竹島信仰 ・・・・






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島根県 津和野町 森鴎外記念館 「森鴎外忌 講演会」について

2017年07月16日 | 芸術 文化
平成29年7月15日(土)、島根県 津和野町 森鴎外記念館 「森鴎外忌 講演会」について、現在、島根県 津和野町 森鴎外記念館 HPは、サーバーの不具合のため、平成29年度の行事予定を更新できていません。ご迷惑をお掛けしています。 島根県 津和野町 HP では、最新の行事 等 随時 更新されていますので、皆様には、よろしければご覧いただけますと幸いです。


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沖ノ島を世界遺産登録 事前勧告から一転、8資産認める

2017年07月09日 | 芸術 文化
沖ノ島を世界遺産登録 事前勧告から一転、8資産認める

ポーランドのクラクフで開かれているユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界遺産委員会は9日、福岡県の「沖ノ島」を世界文化遺産に登録することを決めた。構成8資産のうち、ユネスコ諮問機関が4資産について「除外」を事前勧告していたが、世界遺産委は一転して8資産の一括登録を認めた。

【写真】沖ノ島と、小屋島、御門柱、天狗岩の三つの岩礁(右下)=福岡県宗像市、朝日新聞社ヘリから

今回の登録で国内の文化遺産は17件、自然遺産と合わせた世界遺産は21件になる。九州からは2015年の「明治日本の産業革命遺産」(九州・山口地域など8県)以来となる。朝日新聞社・・・ 平成29年7月9日(日)、朝日新聞 18:02配信 より

私のコメント : 平成29年7月9日(日)、ユネスコの世界遺産委員会は9日、福岡県の「沖ノ島」を世界文化遺産に登録することを決めた。構成8資産のうち、ユネスコ諮問機関が4資産について「除外」を事前勧告していたが、世界遺産委は一転して8資産の一括登録を認めた。



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第1回 元春の死を経て 乱世の中で交わされた貴重な書状などを通じて紹介します。

2017年07月09日 | 芸術 文化
第1回 元春の死を経て 乱世の中で交わされた貴重な書状などを通じて紹介します。

小展示「館蔵資料にみる黒田官兵衛(くろだ かんべえ)」今回紹介した天正14(1586)年9月25日付け吉川元春(きっかわ もとはる)書状が展示されます。期間:8月1日(金曜日)から28日(木曜日)まで。

※月曜日は休館。場所:山口県文書館(山口市)「吉川氏の関ケ原展」関ケ原の戦い前後の吉川史料館蔵の書状などが展示されます。期間:9月15日(月曜日・祝日)まで 

※水曜日は休館(祝日の場合は翌日)場所:吉川史料館(岩国市)

豊臣秀吉(とよとみ ひでよし)の軍師・黒田孝高(くろだ よしたか)、通称・官兵衛(かんべえ)(※1)。官兵衛は、毛利(もうり)氏(※2)を支えた吉川(きっかわ)氏(※3)と、初めは敵同士でありながら、後に強い絆を築いていった人物でもありました。その関係の変化は、書状などからたどることができます。

官兵衛と吉川氏との関係は、秀吉らによる「中国攻め」の講和(※4)を機に始まります。その後、官兵衛は講和に伴う毛利氏の領土割譲交渉を担当するなど、折々で毛利氏との関係を深めていきます。

やがて関白となって天下統一を目指す秀吉は、命令に従わない島津(しまづ)氏(※5)を攻める「九州攻め」に着手します。天正14(1586)年、秀吉は、その先鋒(せんぽう)の指揮を官兵衛らに委ねるとともに、毛利氏や吉川氏らへ出陣を要請します。

隠居していた元春は、要請に応え、長男(※6)や三男の広家(ひろいえ)らと出陣。その途上、関門海峡近くまで進んだ際、元春が留守を頼む次男(※7)に送った書状が山口県文書館に所蔵されています。それは九州各地で刻々と変化する戦況や、秀吉・毛利氏の出陣で浮き足立つ敵方のことなどを伝えた9月25日付けの貴重な書状です。

元春・広家と官兵衛。九州攻めを経て深まる絆

そこには次のようなことが書かれています。九州攻めの戦略を官兵衛や元春の弟の小早川氏と話し合っていること。敵方の小倉城(※8)への攻撃について、官兵衛は今日明日中にそれぞれ渡海し、門司の要害の麓に集結して小倉城を攻めることを主張したのに対し、元春は、毛利氏の軍勢は十分にそろっていないため、軍勢の集結を待った上で渡海するべきとの意見を示したこと。

官兵衛の提案は、少しでも早く軍勢を渡海させて敵方の動揺を誘うとともに、九州にいる味方に援軍到着を知らせる効果を重視したのに対し、元春は、軍勢をそろえて敵城を攻略する方が効果は大きいと考えたのかもしれません。結果的には元春の提案が採用され、軍勢の集結のために数日を待ち、10月4日には小倉城を攻め落とします。

ところが、降伏した敵方は、ほどなくして別の地で再び挙兵。その戦いの最中、元春は持病が悪化し、11月15日に亡くなります。中国地方を一代で制覇した毛利元就の子として、元就亡き後も戦場を駆け巡った元春。戦国武将・吉川元春の生涯は、最期まで戦陣と共にあったのでした。

天正15(1587)年春、秀吉が自ら出陣し、九州を手中に収めます。それから間もない6月、元春の長男も、陣中で病死します。父と兄を相次いで亡くした三男・広家が、長兄の遺志によって吉川家を継ぎ、官兵衛との絆を次第に深めていきます。

天正19(1591)年、広家は天下統一を果たした秀吉の命令によって、10万石を超える領地を与えられます。これは、官兵衛が秀吉へ強く働き掛けた結果によるもので、そのことは官兵衛が広家の重臣へ宛てた書状(※9)から知ることができます。

そして秀吉の死去から約1カ月後の慶長3(1598)年9月には、官兵衛は広家へ、官兵衛の跡を継いだ息子・長政(ながまさ)のことに触れた次のような書状(※10)を送っています。「長政をおとと(弟)と思ってください。頼みます」。両者の絆はそれほど強まっていたのでした。

戦国武将らの必死の攻防。かつての敵対関係を超越した絆…。書状は、乱世の人々の思いを生き生きと浮かび上がらせてくれます。

※1 播磨国(はりまのくに。現在の兵庫県南西部)生まれの武将。
※2 安芸国(あきのくに。現在の広島県西部)を拠点とした戦国大名。
※3 毛利元就(もとなり)の次男・元春(もとはる)が、安芸国の吉川家を継いだ。小早川(こばやかわ)家を継いだ、元就の三男・隆景(たかかげ)と共に、「毛利両川(もうり りょうせん)」として毛利氏を支えた。江戸時代、岩国の領主となる。
※4 当時、織田信長(おだ のぶなが)の家臣だった秀吉による「高松城の水攻め」として知られる現在の岡山市での戦いの講和。
※5 薩摩国(さつまのくに。現在の鹿児島県)を拠点とした戦国大名。
※6 元長(もとなが)。
※7 元棟(もとむね)。このころ、現在の山口市仁保(にほ)を拠点とした仁保氏を継いでいた。後に阿川(あがわ)毛利家の祖となる。
※8 現在の北九州市にある城。
※9 吉川史料館(岩国市)蔵。
※10 吉川史料館(岩国市)蔵。
【参考文献】NHK、NHKプロモーション編『2014年NHK大河ドラマ特別展 軍師官兵衛』2014瀬川秀雄『吉川元春』1997東京大学史料編纂所編『大日本古文書 家わけ第九(吉川家文書之一)』1970東京大学史料編纂所編『大日本古文書 家わけ第九(吉川家文書之二)』1970山口県編『山口県史 史料編 中世3』2004山本浩樹『西国の戦国合戦(戦争の日本史12)』2009など

【おすすめリンク】
下記リンク先本文中のイベント等は掲載時のもので終了していますので、ご注意ください。おもしろ山口学バックナンバー  ・山中鹿介と吉川元春。戦国武将らの思いが眠る山口県(2013年12月13日号 vol.263)

・・・ 「山口きらめーる」 2014年6月27日号 vol.274 おもしろ山口学 2014年6月27日号 vol.274 トップページ  山口県総合企画部広報広聴課  〒753-8501 山口県山口市滝町1-1 電話:083-933-2569  配信 記事より 

私のコメント : 平成29年7月9日(日)、山口県岩国市 吉川史料館 学芸員と私は、上記の内容、及び、下記 内容に関して、昨日、山口県岩国市 吉川史料館 現 展示資料については、その説明もいただき、その学事内容も含め、対談をした。



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「沖ノ島」 世界遺産登録の審議は9日に持ち越し

2017年07月09日 | 芸術 文化
「沖ノ島」 世界遺産登録の審議は9日に持ち越し

テレビ朝日系(ANN) 7/9(日) 6:25配信

福岡県の「宗像・沖ノ島と関連遺産群」の世界遺産登録の審議は9日に持ち越されました。日本時間の夕方ごろ、審議が始まる見通しです。ユネスコの世界遺産委員会は、各国が推薦する33の候補を世界遺産に登録するかどうか、順番に審議しています。日本の審議は当初、8日とみられていましたが、他国の審議が長引いたため、9日に持ち越されました。日本が推薦する「宗像・沖ノ島と関連遺産群」は、玄界灘に浮かぶ沖ノ島や九州本土の「宗像大社辺津宮」など8つの資産で構成されます。ユネスコの諮問機関は、このうち4つを除外するよう求めていて、逆転で一括登録できるのか注目されます。 ・・・ 平成29年7月9日(日)、テレビ朝日系(ANN) 6:25配信より

私のコメント : 平成29年7月9日(日)、 福岡県の「宗像・沖ノ島と関連遺産群」の世界遺産登録の審議は9日に持ち越されました。日本が推薦する「宗像・沖ノ島と関連遺産群」は、玄界灘に浮かぶ沖ノ島や九州本土の「宗像大社辺津宮」など8つの資産で構成されます。

平成29年5月12日(金)、「麻生太郎財務大臣 による 山口県 萩市民館 講演」に関する話題に関し、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と私は、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題の当事者としての立場で、対談し、外務省との間における、その連絡、事実経緯、及び、その現在に至る、私の現況について 説明を入れた。

同日、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と私が、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題の当事者としての立場で、その対談もし、外務省と私との今までにおける、連絡経緯、及び、その現在に至る、私の現況に関して、その説明内容に関しての確認、「麻生太郎財務大臣 による 山口県 萩市民館 講演」に関する財務省 大臣官房人事課 担当の許へと入れた。



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沖ノ島、世界遺産登録へ 関連遺産の登録焦点

2017年07月08日 | 芸術 文化
沖ノ島、世界遺産登録へ 関連遺産の登録焦点 (2017/07/08 07:06)

福岡県の「沖ノ島」は、8日にも世界遺産に登録される見通しです。日本側が求める九州本土側の関連遺産と一括登録されるのかが焦点となります。

日本が登録を推薦している福岡県の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」は、4世紀から9世紀の古代祭祀(さいし)の変遷を示す遺跡がほぼ手つかずのまま残されています。登録の鍵を握るユネスコの諮問機関は、沖ノ島については世界遺産にふさわしいとしていますが、九州本土の「宗像大社辺津宮」など4資産については除外するよう勧告しています。文化庁や地元自治体は、全体としての世界遺産登録を訴えていて、8日にも行われる審議を前に、関係各国などへのロビー活動を続けています。・・・ 平成29年7月8日(土)、テレ朝news  07:06 配信より

私のコメント : 平成29年7月8日(土)、山口県岩国市吉川史料館を参観に行き、慶應義塾大学 時代の私の学友とともに、吉川史料館 学芸員から、吉川史料館 展示内容について、説明していただく機会も得た。







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メルケル首相、4選へ勢い=独総選挙まで3カ月

2017年06月24日 | 芸術 文化
メルケル首相、4選へ勢い=独総選挙まで3カ月

【ベルリン時事】ドイツ連邦議会(下院)議員を選ぶ9月24日の総選挙まで3カ月。在任期間が今年で12年になるメルケル首相(62)が4選へ勢いを増している。欧州連合(EU)立て直しに向け、各国からも指導的役割を期待されるメルケル氏の存在感は大きく、他党の首相候補にとって追い落としは容易でないのが現状だ。

メルケル首相、優位揺らぐ=対立候補の人気急上昇-独下院選

各種世論調査によると、メルケル首相の保守系与党・キリスト教民主・社会同盟の支持率は、難民・テロ問題の影響による低迷期を切り抜け、約40%まで回復。メルケル氏の対抗馬となるシュルツ前EU欧州議会議長(61)が率いる中道左派の社会民主党を約15ポイントも引き離している。

メルケル氏は英国の離脱決定で揺れるEUの改革に本腰を入れる。連携相手のフランスのマクロン大統領からは「率直で建設的なパートナーになる」と約束され、メルケル・マクロンのコンビで欧州を主導するイメージが定着してきた。これに対し、シュルツ氏はメディアへの露出が少なく、影の薄さが否めない。

シュルツ氏は中低所得者に対する減税を掲げ、独自色を出そうと躍起。だが、メルケル氏は20日の演説で「全国民を対象に減税を進めたい」と述べ、シュルツ氏の政策をかすませた。同氏は25日の社民党大会で党の選挙公約を正式に発表し、反転攻勢のきっかけにしたい考えだ。

一方、メルケル氏にとっては、7月7、8両日に独ハンブルクで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議が目先のヤマ場だ。トランプ米大統領も出席する中、議長として自由貿易や気候変動についてG20の一致した立場をまとめられるかが焦点になる。結果が出なければ、社民党に批判の材料を与えることになりそうだ。(2017/06/23-14:43) ・・・ 平成29年6月23日(金)、時事通信 配信より

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メルケル独首相 日欧EPA早期締結を

ドイツのメルケル首相は16日、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉について「必ずまとめなければならない。協定は日本とのさらなる協力拡大につながるだろう」と述べ、早期締結を求めた。首都ベルリン郊外のオラニエンブルクにある武田薬品工業の工場で演説した。

日本とEUは7月上旬に予定する首脳協議で、EPA交渉の大枠合意を目指している。

メルケル氏は、保護主義的な政策を掲げるトランプ米大統領を念頭に「ドイツは、保護貿易主義は信奉していない」と強調。「日本は経済的パートナーとして、ドイツと共に開かれた市場を追求している」として、日独の連携を深める考えを示した。

メルケル氏は演説に先立ち、武田の工場に新設された生産設備を視察。9月に首相4選が懸かった連邦議会(下院)選挙を控えており、今回の視察には、雇用確保のために外国からの投資を呼び込む姿勢をアピールする狙いがあるとみられる。(共同) ・・・ 平成29年6月17日、毎日新聞、22時35分(最終更新 6月17日 22時35分) 配信より

私のコメント : 平成29年6月16日、ドイツのメルケル首相は16日、日本とEUのEPA交渉について「必ずまとめなければならない。協定は日本とのさらなる協力拡大につながるだろう」と述べ、早期締結を求めた。

平成29年6月24日(土)、山口県立防府高等学校 同窓会長 杉山知行先生のもとへ、私は、行き、2017 九華会総会が、山口県立防府高等学校 同窓生 皆様からのご支援とご協力にもより、無事、開催され様子、拝聴することができた。私は、山口県立防府高等学校 卒業生ではないが、しかし、山口県立防府高等学校 補習科 修了生であるため、他の同様な 山口県立防府高等学校 補習科 修了生における立場を代表し、九華会総会へ 参加したい旨、山口県立防府高等学校 同窓会長 杉山知行先生へ伝えた。また、その際に、私とドイツ総領事館文化部、及び、松岡洋右氏と当家との関係、及び、その日独軍事同盟、その後の経過も経て、慶應義塾大学 商学部 恩師 西川俊作教授のご母堂様、松岡洋介氏の邸宅内、当時、ご奉公へあがっていたという内容 等も 私が、聴いている立場にて、ドイツのメルケル首相、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉について「必ずまとめなければならない。協定は日本とのさらなる協力拡大につながるだろう」と述べ、早期締結を求め。首都ベルリン郊外 オラニエンブルク 武田薬品工業の工場で演説した、という現況における経緯を受け、 外務大臣 官房総務課、外務省 中東欧課 職員へ、私からの連絡途上における、私の現況について、説明も申し上げることができた。永年に亘り、日独間における従来からの医学、医薬 国際交流の現場にて、貴重な助言、国際間における、その医師ライセンスを保有されている医師の立場としてからも、山口県立防府高等学校 同窓会長 杉山知行先生より、私は、拝聴をすることができた。

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九華会総会 2016は、平成28年5月15日(日)、山口県立防府高等学校 体育館にて、無事、盛大に、開催されました。今回の開催に際しましても、皆様からのご協力とご支援 山口県立防府高等学校補習科卒業生としても、私は、深く、感謝を申し上げています。

平成28年5月28日(土)、山口県立防府高等学校 同窓会長 杉山知行先生のもとへ、私は、平成28年5月15日、山口県防府市で、2016 九華会総会が、山口県立防府高等学校 同窓生 皆様のご協力により、無事に開催され、また、平成28年5月21日にも、2016年 山口県立防府商工高等学校 ( 同窓会 総会) 鳳翔会 総会が、山口県防府市で開催され、私は、旧職員・来賓として出席し、その際、平成28年5月15日、開催における九華会総会に参加された 山口県立防府高等学校 同窓生 からの指導・助言も私は、得た。山口県立防府商工高等学校 鳳翔会会長 土井章氏による式辞を拝聴した。2016年 山口県立防府商工高等学校 ( 同窓会 総会) 鳳翔会 総会開催 前、山口県立防府商工高等学校 校長室にて、今年度 新しく赴任された山口県立防府商工高等学校 栗林正和 校長先生へ、私は、平成28年5月19日、島根県 吉賀町教育委員会 教育長 青木一富様 宛て、私との間での対応が、現在に至り、はじまる経過説明についても、書面を示し、その説明をした。 その後の経緯について、関係している、その連絡文の写しを持って、説明に行った。

その際に、その連絡文の写しは、事実経緯における前後間における説明も添えて、私から、山口県立防府高等学校 同窓会長 杉山知行先生へ手渡すこともできた。

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平成29年6月22日、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様からの私へ対する対応に関しては、従前に、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件もあるため、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様が、その根拠とされる萩市役所の条例と法律に照らし、何故、その対応となるかについて、その説明要求について、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係へ、その内容に係り、その公文書開示請求書、私は、提出した。その後、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件の内容にも関係していくため、島根県側における、その関係されている公的文化財保護の観点から、その関係している確認連絡 等について、島根県津和野町教育委員会 文化財保護課へ私は、入れた。

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。文化庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

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萩城跡など日本遺産申請 萩・山口・防府市

萩、山口、防府の3市は、萩城跡(萩市、国指定史跡)や 瑠璃光寺(るりこうじ) 五重塔(山口市、国宝)、周防 国衙(こくが) 跡(防府市、国指定史跡)などについて、文化庁の日本遺産に申請した。3市は、これらを古代から近世に至る政治都市の歴史を物語る重要な文化財と判断した。認定されれば県内では初めてで、3市は2018年の「明治150年」に向けて、観光に弾みをつけようと意気込んでいる。(江口武志)

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。同庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

3市は、1月に同庁に申請。申請書では、それぞれが古代、中世、近世の政治都市として繁栄した歴史を強調した。

構成文化財としては、7世紀頃の周防国の役所があった周防国衙跡や、室町時代に守護大名・大内氏が建てた瑠璃光寺五重塔、江戸時代に毛利氏が政務を執った萩城跡を列挙。江戸時代の街道・萩往還沿いにある長州藩主の休憩所「六軒茶屋跡」(山口市)なども加え、総計48か所を申請書に盛り込んだ。

文化庁は今後、庁外の有識者による審議会での議論を経て、4月下旬に認定について発表する。3市は認定された場合、地元の経済、観光関係者で構成する協議会を設立。3市を結ぶ萩往還の散策を楽しめる観光プランの作成などに取り組む。

3市ではこれまで、商工、観光団体が中心となり、萩往還の歴史を案内するガイドを育成。萩往還の順路などを示す案内板の表記も統一してきた。

萩市文化財保護課は「萩往還を巡り、古代から近世までの歴史を感じてもらいたい」と期待。山口市文化交流課は「3市の歴史を合わせることで深みのある観光を提供できる」、防府市文化財課は「互いに連携して、これまであまり注目されていなかった史跡をPRしたい」としている。 2017年03月09日 Copyright © The Yomiuri Shimbun  ・・・ 平成29年3月9日、読売新聞 配信より

私のコメント : 平成29年3月14日、山口県 萩市 商工観光部 観光課 観光振興係 神崎紘充主任と私は、萩市役所において、面談した対応もあり、平成29年2月28日に、山口県歯科医師会 歯科医 医療相談の件に関して、山口県歯科医師会と対談をした内容に関して、その後においても、山口県歯科医師会と対談をした内容における、その各経緯が発生し、山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長橋本氏と私との間の問題が、あるため、平成29年3月15日に至り、山口県 防府市 株式会社 丸久 本部長 橋本氏 ( 山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長 ) と私は、電話で 対談をし、私から、その株式会社 丸久への連絡内容に関しては、平成29年3月15日、日米安保条約下、山口県 防府市 株式会社 丸久 社長へ 私からの書面で、申し伝えていく旨を告げた。

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日本外務省、ドイツ総領事館 文化部と対応の件


平成29年6月22日(木)、日本外務省 中東欧課 伊藤様へ、以下 内容に関する連絡を入れ、当該 日本外務省による、その確認を仰いだ。

平成29年6月20日(火)、松岡 洋右(、1880年(明治13年)3月4日 - 1946年(昭和21年)6月27日)外交官、政治家と当家との関係、及び、その日独軍事同盟、その後の経過も経て、慶應義塾大学 商学部 私の恩師 西川俊作教授のご母堂様が、松岡洋介氏の邸宅内、その当時に、ご奉公へあがっていたという内容 等も 私が、聴いている立場にて、ドイツ総領事館 文化部 飛鳥井様へ、慶應義塾大学 商学部へ 私が、在学 当時の東京にて、当時のドイツ大使館との文化交流もあり、それまでの日独軍事交流における学事内容、一部を報告した。また、ドイツ総領事館 文化部 飛鳥井様からは、兵庫県 尼崎市 アルカイックホール 平成29年6月15日、ドイツ総領事館 主催における、コンサートの一部内容 等についてを、拝聴することができた。ドイツ総領事館 文化部 飛鳥井様と私との間、その二人だけの秘密、その今回における会話の内容は、今後の貴重な日独文化交流の一端を担っていくという内容になると、その際、私は、感じた。

平成29年6月20日(火)、福岡県警察 被害者支援・相談課へ対し、山口県警察 刑事課 職員との広域にわたる案件 その対談を持った後、私は、以下の内容に関し、その相談を入れて、その後、福岡県警察 被害者支援・相談課 職員 からの助言をもとにして、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様と私は、対談をした内容を受けて、山口県 萩市役所へ私は、山口県 萩市役所内 農地委員会 職員との間にて、今回、その関係する内容に関しての連絡と確認を入れ、その内容に関係している件で、あいおいニッセイ同和損害保険 広島支店 窓口との間でも、私は、その連絡対応を持った後、あいおいニッセイ同和損害保険 代理店から、私の許へ、連絡が入り、私の身の回りにおける現状に関しての状況に関する連絡と確認を、お互いがおこなった。その後、島根県 津和野町 総務財政課 安村係長と私は、連絡対応をもった。

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平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料の送付について、・・・

平成29年6月19日、津和野町国際交流協会、( 津和野町国際交流協会 事務局 津和野町 つわの暮らし推進課 )より、「平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料」が私の許へ、到着する。島根県日仏協会、松江日独協会、しまね国際センター、島根県 環境生活部 文化国際課との連携があることが、「平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回 総会資料」を読み、私は、確認することができた。また、日米交流事業を実施する団体(ローラシアン協会を通じて、6月にアメリカ人高校生と引率教諭を1週間受け入れる。本事業を通じ、高校生が、海外へ視野を広げること及び町内で持続可能なホームスティができる環境づくりを目指す。とのこと。津和野町国際交流協会 会員向け勉強会の企画・運営をおこなう。などの内容は、今後、島根県津和野町の内外においても、注目されていくものと思われる。ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、以下の内容についても含め、今後の対応について、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」  等における、その論文内容へ対応し、国内外の教育機関、大学の有識者からの助言も得て、津和野町国際交流協会の行事にも参加し、日本における、国際会計論の相違と調和 その調整もはかっていきたいと考えている。

平成29年6月19日、島根県 松江市 亀井事務所 長谷川様との間で、私は、連絡対応をもった。

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チーズ・ワインの関税引き下げへ 日欧EPAで調整(2017/06/17 11:50)

現在、最高3割の関税が掛けられているヨーロッパ産のチーズについて、日本政府はEU(ヨーロッパ連合)との経済交渉のなかで、関税を引き下げる方向で調整に入ったことが分かりました。

日本政府はEPA(経済連携協定)を巡って、今週に来日したEUの首席交渉官らと非公式に協議を重ねています。交渉関係者によりますと、このなかで日本側は、EUからのチーズの関税を現在の最高約3割からパルメザンなどハードチーズは撤廃、カマンベールなどソフトチーズは引き下げる方向で調整に入ったということです。ワインの関税、1リットル最高125円もなくす方向です。その代わりに日本は、EUに輸出する乗用車に掛けられている10%の関税の撤廃を求めています。来月上旬の合意を目指していますが、特に撤廃の時期を巡って交渉は難航しています。・・・ 平成29年6月17日(土)、テレ朝news 11:50 配信より

私のコメント : 平成29年6月17日(土)、日本政府はEPA(経済連携協定)を巡って、今週に来日したEUの首席交渉官らと非公式に協議を重ねています。日本は、EUに輸出する乗用車に掛けられている10%の関税の撤廃を求めています。そのため、ヨーロッパ産のチーズ、・・・・・等については、まず、その最初、EUからのチーズの関税を現在の最高約3割から 撤廃、カマンベールなどソフトチーズは引き下げる方向で調整に入ったということです。EUからのワインの関税、1リットル最高125円もなくす方向。
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日本外務省 欧州局 に、日独交流につき 経過の文書 送付の件


いつもお世話になっております。日独交流につき、経過報告します。私から、平成22年7月21日付け、ドイツ総領事館 文化部宛 『件名: 「シーボルトのピアノ」に関し、私どもとドイツとも永年の各交流 等についても連絡しています件』 内容について・・・・ 「ドイツ会計思想史について」の連絡文1枚、私からドイツ総領事館 文化部への連絡文1枚について ご確認下さい。 外務省 欧州局 中東欧課からも日独交流につき、この件につきましても、私に、配慮を宜しくお願い申し上げます。


地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成29年6月9日に、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係り 古賀様 宛てに、私から、連絡文を送信している。

平成29年6月10日、 メキシコにはフォルクスワーゲン(VW)など1800社以上の独企業が進出。独企業にとってNAFTAによる自由貿易体制の維持は重要。メキシコ訪問中のメルケル独首相は9日、ペニャニエト大統領との会談後の記者会見で英下院議員選挙の結果に触れ、英国と欧州連合(EU)の離脱交渉は予定通り進むとの見方を示した。

平成29年6月9日、「 山口県(日本国)とクラスノダール地方行政府(ロシア連邦)との間の貿易・経済・文化・スポーツ・学術 及び 観光分野における協力に関する協定 」 に関し、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 村田真一主査と私は、山口県庁 国際課において、面談をした。

平成29年6月9日、また、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 村田真一主査と私は、山口県庁 国際課において、対談における内容にも関係し、以下の内容、私が、その対応している件について、九州大学 准教授から電話連絡が私の許へ、入り、地方自治体会計に関係する各学事 内容については、更に、「出光興産株式会社と昭和シェル石油株式会社との会計基準における諸問題、その相違 関係との関係もあり、今後、出光興産株式会社と昭和シェル石油株式会社が、合併するかどうかという国際会計基準の上での諸問題にも、連絡している各内容については、それが、到達していくため 」 九州大学 准教授が、作成された手紙で、削除すべき根拠となる わかりやすい理由についても、それを記載をされ、九州大学 から、私の許へ、ご返事いただきたい旨 申し伝えた。

「極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説いただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学との間にて、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるため、私との間における連絡方法 確認した。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・
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「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 

平成29年6月14日、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 九州大学 潮崎智美准教授の論文、及び、九州大学 潮崎智美准教授による 私へ、その関係する連絡文、また、平成29年6月9日には、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る 広域 学事 内容であるために、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様 宛へ、私からの連絡文も送信をしているため、今回、私から 九州大学 事務部 庶務係へ、連絡 対応もあり、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前 約束された通り、その説明文、私の許へ 送ってもらいたい旨の確認を入れて、その後、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長作成による、その説明文を拝受し、私と島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間にては、下記 「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」 開催における、その内容も踏まえ、対談をすることができた。
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「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」

平成29年6月8日、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 岸田様 宛てへ、「平成29年度 津和野町国際交流協会第1回総会の開催について」に関しては、平成29年6月初旬に、その連絡の書面が届き、また、さらに、平成29年6月7日まで、そのご出席の有無についての返事 投函をしてくださいとの対応については、ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、それを投函するにあたり、今回は、その期間が、あまりにも、短く、その対応 等が、大変、難しい旨について、津和野町国際交流協会 山岡浩二会長には、連絡していただきたい旨を、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 津和野町国際交流協会 事務局 岸田様へ伝えた。

極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、下記の内容に関しても、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説していただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学 潮崎智美准教授との間にても、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるために、私との間における連絡方法も、その折、確認することができた。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・

外務省 欧州局 中・東欧課には、日独交流150周年について対応内容、過去事実の経緯に沿い連絡する。
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出光美術館 館長 秘書 岩田様より連絡の件

平成22年11月24日に、出光美術館 館長 秘書 岩田様より 私の許に、連絡内容の確認、 《慶應義塾大学において 私が、大学の卒業論文に活用した、( 萩市 故 熊谷敦義 私の大叔父より 私に勉学ためにと贈呈された 本家、ドイツ留学した学者 熊谷五郎 著作物 等 )について、出光美術館に貸し出している件 》
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森田良直先生

お世話になっております。メールをありがとうございました。

●聴講の件
 ( 省 略  )  国際会計についてご関心があり、 ( 省 略  ) また、・・・・・・・・

●テキストの件
指定テキストはありませんが、参考書として次の本を挙げております。ご参考くだされば幸いです。徳賀芳弘(2000)『国際会計論』中央経済社。ラデボー・グレイ・ブラック編著(小津稚加子監訳)(2007)『多国籍企業の会計-グローバル財務報告と基準統合-』中央経済社。

どうぞよろしくお願いいたします。

広島市立大学 潮崎智美
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国際会計論―相違と調和
徳賀 芳弘 / 中央経済社

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平成29年6月1日、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長と私は、私から津和野町 総務財政課 安村義夫係長宛てへの書面をもとにして、日本 財務省と私との対応が、あるため、対談をおこなった。その後、津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私は、連絡対応を持った。

平成29年6月1日、ドイツ総領事館 文化部へ、今月中旬 開催される 近畿地方における、ドイツ総領事館 主催 コンサートの件について、その確認の連絡を私は、入れた。

今までの経緯については、以下の通り、・・・

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平成29年4月24日、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 各地方自治体への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成の書面で、山口県広報広聴課への連絡を入れた経緯もあり、平成29年4月24日に至り、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を私が、手渡した、そののちにおける各対応があり、当時における山口県広報広聴課の担当者であった山根主査と私との間における、当時の連絡対応内容の件に関しては、山口県広報広聴課 佐藤理子主査の許へ私は入れた。

平成29年4月21日、山口県宇部市長久保田 后子様から私への対応については、島根県 津和野町 下森博之津和野町長 と 山口県 山口市 渡辺純忠山口市長 との間において、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 津和野町への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成による書面で、その連絡 入れた経緯があり、4月21日に至り、山口県庁内において、私は、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長と面談した。山口県 村岡嗣政知事が、今回の訪露に関する、その内容に至る詳細についても拝聴する。その際に、私からは、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、前 山口県 山本繁太郎知事と私が、当時、その会談した内容も踏まえて、今後の山口県外交における、私が、見通すことのできる内容と感想を 山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長の許へと述べた。その後、山口県 山口市総合政策部 広報広聴課 広聴 担当係り 来栖佳明副主幹 等の許へ、その概略、説明に行った。その間に、島根県 益田市役所との各対応についても、私には、それがあるため、よって、島根県 益田市 亀井事務所 職員の許へ、重大なる内容に関する相談に関して その事前における事務連絡も入れておいた。

( 島根県 津和野町が、平成29年3月30日、島根県境を越え、山口県側の6市と形成する連携中枢都市圏「山口県央連携都市圏域」の連携協約を結んだ。 )

平成29年4月21日(金曜日)、山口県で、山口県知事の定例会見において、 村岡嗣政 山口県知事が、ロシア・クラスノダール地方との交流を進めるために、友好・協力に関する協定の締結に向け、ロシアを訪問する旨、 山口県版 テレビ報道番組にて、その表明をされました。

今回の訪露 内容については、在ロシア日本国大使館主催 クラスノダールビジネスミッションに山口県も参加。貿易経済、文化、スポーツ、学術及び観光などの分野を想定、クラスノダール知事と面会し知事親書を手交、
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地面に伏せ、窓から離れて…政府HPにミサイル避難方法

政府は21日、弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載した。同日には都道府県の危機管理担当者を集めて説明会も開催。北朝鮮情勢をめぐる不安の高まりを背景に、政府・自民党が力を入れる弾道ミサイル防衛(BMD)の強化も加速しそうだ。

【写真】ミサイル対応で説明会

菅義偉官房長官は21日の記者会見冒頭、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載したと発表。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明した。サイトへのアクセス数急増を受けた対応だという。

今回掲載された「弾道ミサイル落下時の行動について」では、着弾の可能性がある場合、頑丈な建物や地下街に避難し、建物がない場所では物陰に隠れて地面に伏せるよう要請。屋内にいる時は、窓から離れることを求めている。

政府は最近、緊迫度の高い情報発信を続けている。外務省は在韓邦人向けに注意を促す海外安全情報を発表。安倍晋三首相は国会で、北朝鮮がサリンを弾頭に装着して攻撃できる可能性に言及した。

朝日新聞社・・・  2017/ 4/21(金) 、朝日新聞デジタル  21:29 配信より

私のコメント : 弾道ミサイル攻撃を受けた際の避難方法を国民に周知するため、内閣官房のホームページに掲載 平成29年4月21日、ミサイル落下時の対応策を「国民保護ポータルサイト」に掲載。菅氏は「国民が高い関心を持っていることを踏まえ、身を守るためとるべき行動をまとめた」と説明。サイトへのアクセス数急増を受けた対応。
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日本外務省 欧州局 に、日独交流につき 経過の文書 送付の件

いつもお世話になっております。日独交流につき、経過報告します。私から、平成22年7月21日付け、ドイツ総領事館 文化部宛 『件名: 「シーボルトのピアノ」に関し、私どもとドイツとも永年の各交流 等についても連絡しています件』 内容について・・・・ 「ドイツ会計思想史について」の連絡文1枚、私からドイツ総領事館 文化部への連絡文1枚について ご確認下さい。 外務省 欧州局 中東欧課からも日独交流につき、この件につきましても、私に、配慮を宜しくお願い申し上げます。

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ドイツ連邦共和国総領事館 御中

件名: 日独交流につきまして「シーボルトのピアノ」修復完了についてのご連絡

・・・・・・ ( 省 略 )・・・・・・別紙 オランダ総領事館文化部から通信文に記載されている内容にて、日蘭交流400周年記念プレイベントの当時、ドイツ総領事館に連絡していました。祖父の実家にあります「シーボルトのピアノ」が皆様のご支援をいただきまして、今回修復完了しましたことをドイツ総領事にご報告申し上げます。外務省欧州局 西欧課に以下の ・・・・・・ ( 省 略 ) ・・・・・・「シーボルトのピアノ」修復完了の経緯については報告済みです。

私から以下の内容について 別紙 
一、「わが国に現存する最古のピアノ シーボルトのピアノ」イギリス製 William Rolf &Sons Piano (1819年製)・・・・・
二、「山口県青少年赤十字賛助奉仕団 第31号」、原稿掲載した「広島市立舟入高女の碑について」
をご査収され、ご提案についてドイツ総領事館からお願い申し上げます。 

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平成23年11月22日(火)、日独交流150周年におけるシーボルトのピアノ コンサートについて、「シーボルトのピアノ」につき、ドイツ総領事館との日独文化交流に関し、ペリカン日本株式会社 カスタマーサービス担当からの連絡が入る。私は、今までの日独交流、歴史経緯説明し、永い期間におけるドイツ、ペリカン社製品の愛顧者としてペリカン日本株式会社 カスタマーサービス 担当から、ドイツ総領事館 文化部からの見解を聴いた。

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平成29年6月19日、福岡県警察 被害者支援・相談課へ対し、山口県警察 刑事課 職員との広域にわたる案件 その対談を持った後、私は、以上の内容に関し、相談を入れ、その後、福岡県警察 被害者支援・相談課 職員 からの助言をもとにして、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様と私は、対談をした。


ロータリー創立105周年記念 防府市内3ロータリークラブ合同例会が、平成22年2月25日(金)に 開催された。「ロータリーの未来はあなたの手の中に The  Future of Rotary is in Your Hands」のもと 防府市内で、3ロータリークラブ合同例会あった。元RI理事 南園義一様より105年前、アメリカ合衆国 シカゴにおいてロータリークラブが創設された経緯と現況についての説明。「価値を認める人間の在り方」「倫理的ルール、社会的なルールを守る」「国連デーが、ロータリークラブの中にある。『国連デー』世界規模で発展している。基本となるのは奉仕の精神。」「具体的なことをやっていく。善意にやっていく姿勢、大切である。」「ロータリークラブの姿について マスコミ ポリマー化していく。」「常日頃から、ロータリーの存在についてを国際社会に訴えていく。社会に貢献していくこと大切。」等。私は、防府ロータリークラブ会長渋谷正様と懇談し、渋谷正様の母校日本大学 本部と私との交流経緯について説明する。防府ロータリークラブ会長 渋谷正様からは、日本大学本部 薬学部と渋谷正様との交流についてを拝聴できた。

平成22年2月23日(火)午前中、外務省大臣官房 総務課「いわゆる密約問題に関する有識者委員会」担当の職員より 勤務先に 確認連絡入る。外務省 職員より 連絡内容、私が、教示した説明文「当時、京都大学教授 高坂正堯様、山口県来訪の際に、日米安保条約について、関係する・・・における言行等」の関係文を有識者委員会に渡したとのこと。今後の経緯については・・・・・。

勤務先から帰宅、早稲田大学 正田健一郎教授、慶應義塾大学 速水融教授 共著「日本経済史」世界書院 経済学全集4の「第4章 金融関係の発展」と早稲田大学 正田健一郎教授が執筆された「むすび」について、何度も繰り返して読む。心が休まる。
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政府、米豪と連携しNZ説得…TPP合意目指し

政府は、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉について、米国や豪州とも連携し、大筋合意見送りの最大の原因とされるニュージーランド(NZ)に対する水面下の説得を本格化させる方針だ。甘利TPP相は3日、首相官邸で記者団に「未解決の分については、ただちに2国間、複数国間の水面下の交渉を開始する」と語った。7月末に米ハワイ州で行われた参加12か国による閣僚会合などでは、NZがバイオ医薬品で譲歩する見返りに、日米やカナダに自国産乳製品の大幅な輸入拡大を強く求めたことから、大筋合意は実現しなかった。日本の交渉関係者は「NZは豪州や米国と協力して説得するのが効果的だ」と指摘する。政府は8月末にも再度、閣僚会合を開いて合意を目指す考えだ。3日、首相官邸で経緯の説明を受けた安倍首相は、甘利氏に対し交渉を加速するよう指示した。 最終更新:8月3日(月)22時44分 ・・・平成27年8月3日(月)、読売新聞 22時44分配信より

私のコメント: 在 福岡オーストラリア総領事館 領事官 総務担当・事務官宛てに、今まで、戦後における、その累積 未解決な外交問題が、日豪 外交上、私が知っている範囲内おいては、それがあり、その各経緯もあり、 平成27年8月3日、私は、その簡略な連絡文を送信した。
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平成27年8月4日(火)、20:00~21:55 BSフジ 「プライムニュース」において、河村建夫代議士が出演される放映 出演される内容、河村建夫代議士の秘書より、事前に、それを聴きもした。その内容に関係する日韓間内容に関し、外交上における、過去に田中龍夫先生 中心にされ、当時、佐藤栄作首相の政権下、宮中から山口市へお越しになっていた美智子皇后陛下との間での外交調整 等、山口市で、当時、すでに、あった内容について、簡略に私は、河村建夫代議士の秘書へ、伝えた。

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いわゆる 外務省 密約書 不在の問題に、私の勤務先において、外務省より、それを関与させられ、私が、その不利益をこうむっている案件 等につき、 日本国 総理大臣及び、外務大臣による日本の外交内容に関し、それを整理するため、平成27年8月3日、在福岡オーストラリア総領事館 領事館 総務担当事務官からの連絡文について、私は、それを拝受して後、平成27年8月4日、外務省 大洋州課 しざき様 宛へ、私から、関係する連絡文を送信し、外務大臣、及び、外務省 大洋州課 等の立場についての確認をした。

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平成27年8月11日(火)、島根県 津和野町 森鴎外記念館 文化施設係長 山本博之氏と私は、面談する。その後、津和野町 教育委員会に行き、津和野町 教育委員会 職員より、津和野町 情報公開条例第4条の規定による、島根県 津和野町 森鴎外記念館に関する件、設立の経緯 等に関する、その公文書開示請求書について、いただいて帰る。

平成27年8月12日(水)、島根県 津和野町 教育委員会へ行き、津和野町 情報公開条例第4条の規定による、津和野町長 宛て、島根県 津和野町 森鴎外記念館に関する、公文書開示請求書を提出した。
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( 今までの経緯 )

弁護士、牧師活動の件、当時、山口地方裁判所 民事法廷にて、山口地方裁判所 判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 判事 坂本倫城様は、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられた件に関して、その法律上の問題が、当家では、継続しているため、平成27年6月24日、弁護士と相談し、その対応に関し、私は、その助言を得た。

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山口県萩市 黒川 国重要文化財 民家 森田家 住宅内における 弁護士、牧師活動の件 その後の経過記事について、

山口地方裁判所にて、萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、山口地方裁判所 判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 判事 坂本倫城様は、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられました。

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文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件

以下 文化庁 及び 内閣府との記録は、私と伯母 ( 萩市在住 ) との対応において発生しているものです。叔父(父の弟)との関係において生じているものでは、ないことをブログにて説明します。

問 庁 : 文化庁長官
諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)

事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件

答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。

第2 異議申立人の主張の要旨
1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。

2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。

( 以 下 省 略 )

第6 答申に関与した委員
吉村德則,高木佳子,戸松秀典

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関係各位 皆様は、この状況についても注視していただきたいと私から、お願いを申し上げます。

竹島問題
竹島は隠岐の北西157キロの日本海に位置する2つの島と多くの岩礁からなる。もともとは無人島だったが、韓国が昭和27年、一方的に海洋主権宣言をして領有を主張。29年から警備隊を常駐させ、不法占拠を続けている。平成11年の新日韓漁業協定で、周辺は両国共同管理の暫定水域とされたが、韓国船が主に操業。17年3月には、島根県議会が「竹島の日」条例を可決している。 ・・・平成23年3月9日(水)産経新聞 配信より

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外務省の各課にも、私は、外交上における、今までの各 事実経緯は、精一杯、報告している。その内容の問題には、多くの弁護士が、介在していながらも、 内閣府特命担当大臣 沖縄及び北方対策担当 観光立国・海洋政策・宇宙開発担当(平成21年9月~平成22年9月)も歴任もされている前原誠司元外務大臣(平成22年9月~)及び、外務大臣官房 総務課 担当官は、内容について 更に、詳しい聞き取り努力を継続しているか、どうかの問題でもあると感じている。 以下 内容は、省略 ・・・・





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山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係、・・・・・

2017年06月22日 | 芸術 文化
平成29年6月22日、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様からの私へ対する対応に関しては、従前に、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件もあるため、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様が、その根拠とされる萩市役所の条例と法律に照らし、何故、その対応となるかについて、その説明要求について、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係へ、その内容に係り、その公文書開示請求書、私は、提出した。その後、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件の内容にも関係していくため、島根県側における、その関係されている公的文化財保護の観点から、その関係している確認連絡 等について、島根県津和野町教育委員会 文化財保護課へ私は、入れた。

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。文化庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。
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萩城跡など日本遺産申請 萩・山口・防府市

萩、山口、防府の3市は、萩城跡(萩市、国指定史跡)や 瑠璃光寺(るりこうじ) 五重塔(山口市、国宝)、周防 国衙(こくが) 跡(防府市、国指定史跡)などについて、文化庁の日本遺産に申請した。3市は、これらを古代から近世に至る政治都市の歴史を物語る重要な文化財と判断した。認定されれば県内では初めてで、3市は2018年の「明治150年」に向けて、観光に弾みをつけようと意気込んでいる。(江口武志)

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。同庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

3市は、1月に同庁に申請。申請書では、それぞれが古代、中世、近世の政治都市として繁栄した歴史を強調した。

構成文化財としては、7世紀頃の周防国の役所があった周防国衙跡や、室町時代に守護大名・大内氏が建てた瑠璃光寺五重塔、江戸時代に毛利氏が政務を執った萩城跡を列挙。江戸時代の街道・萩往還沿いにある長州藩主の休憩所「六軒茶屋跡」(山口市)なども加え、総計48か所を申請書に盛り込んだ。

文化庁は今後、庁外の有識者による審議会での議論を経て、4月下旬に認定について発表する。3市は認定された場合、地元の経済、観光関係者で構成する協議会を設立。3市を結ぶ萩往還の散策を楽しめる観光プランの作成などに取り組む。

3市ではこれまで、商工、観光団体が中心となり、萩往還の歴史を案内するガイドを育成。萩往還の順路などを示す案内板の表記も統一してきた。

萩市文化財保護課は「萩往還を巡り、古代から近世までの歴史を感じてもらいたい」と期待。山口市文化交流課は「3市の歴史を合わせることで深みのある観光を提供できる」、防府市文化財課は「互いに連携して、これまであまり注目されていなかった史跡をPRしたい」としている。 2017年03月09日 Copyright © The Yomiuri Shimbun  ・・・ 平成29年3月9日、読売新聞 配信より

私のコメント : 平成29年3月14日、山口県 萩市 商工観光部 観光課 観光振興係 神崎紘充主任と私は、萩市役所において、面談した対応もあり、平成29年2月28日に、山口県歯科医師会 歯科医 医療相談の件に関して、山口県歯科医師会と対談をした内容に関して、その後においても、山口県歯科医師会と対談をした内容における、その各経緯が発生し、山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長橋本氏と私との間の問題が、あるため、平成29年3月15日に至り、山口県 防府市 株式会社 丸久 本部長 橋本氏 ( 山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長 ) と私は、電話で 対談をし、私から、その株式会社 丸久への連絡内容に関しては、平成29年3月15日、日米安保条約下、山口県 防府市 株式会社 丸久 社長へ 私からの書面で、申し伝えていく旨を告げた。
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審議会トップ「覆い隠されたこと気付けなかった」 森友学園「認可適当」、事務局「言いなり」だったのか

国有地が超格安で学校法人「森友学園」に売られていた問題は、籠池泰典理事長が小学校の開設認可申請を取り下げたものの、なお多くの不可解な問題が残る。3月12日(2017年)に行われたNHKの世論調査では80%国有地安値売却に「納得できない」と答えた。NHKは20人以上に取材して、新たな証言を得て実態を浮き彫りにしたという。

大阪府私学審議会の梶田叡一会長は、森友学園が認可申請した3年前から審議会のトップを務めてきた。「何かほかにやれなかったのか。覆い隠されていたことを最初の段階で見抜けなかった、気づけなかった」と、後悔をにじませた。

審議は最初から異例ずくめだった。委員の一人は「当初から財務基盤が弱いとの声があがっていた」と話す。「学校の永続性を担保するために運営計画がしっかりできていなきゃいけないのに」というのだ。議事録には「積立金が少ない」「借入金はどうなっています?」「これで永続性が本当に担保できるのか」といった委員の発言があり、異様さが際立つ。

大阪府の担当者は「専門の職員がチェックしたうえで適切と判断させていただきました」と答えていた。委員たちは信用するしかなかったというが、事務局の言いなりでは審議会の価値はないというものだ。

通常なら土地を持っていないと認可されない

もう一つの問題は、土地が確保されていなかったこと。小学校の認可には原則として土地を持つことが必要だ。ところが、資料には森友学園は国と借地契約を締結する予定と書かれていた。まだ認可されてもいない小学校に向けて、認可の審査と土地の取得がそれぞれに事務方同士の話し合いだけで進められていたことになる。ますます審議会の存在が形ばかりとなる。行政がなぜか、森友学園に異例の優遇をしていたこともわかる。

梶田審議会長は「国が賃貸契約するという確約だったと思いますね。例のない話です」と振り返った。認可はいったん保留されたが、翌月の臨時審議会で財務状況の安定を条件に「認可適当」の答申が出た。梶田会長は「国でも地方でも、行政に大きな力がどこかから働いて、住民の公平公正な幸せにおかしいことがないわけではない」と核心に触れた。問題はもはやエセ教育者の去就よりも、その利権に応じて教育に介在しようとする政治の方なのだ。

国と森友学園の交渉記録が廃棄されたというのも不可解だ。財務省は詳細な面会記録は残っていないとしている。

問題の近畿財務局に数年前まで在籍したOBは「在勤40年間の大半を国有地の鑑定や売買で過ごしてきたが、記録をすぐに廃棄することはなかった」と証言する。相手の希望、こちら(財務局)の対応を「じいちゃんばあちゃんの要望まできちんと書いて紙あるいは記録で残すのが文化です」という。複数のOBがパソコンなどに残っている可能性を語った。もっと調べないと。情報隠しを許しておけば、政府・行政が勝手のやり放題になる。

建設用地の地下から見つかったというゴミにも疑問の声があった。森友学園は想定外の木材や生活ゴミがあったと主張し、国が8億円の値引き額を算出した。しかし、国が国会に提出した資料を見た埼玉県の処理業者は「これでは何の信用性もない」とズバリ言う。算出調査には地面を掘り、深さを示すスケールをあてながら写真を撮る。国が出したのはゴミと決めつけた地面の写真だけで「掘ったという根拠がない」のだ。

キャスターの鎌倉千秋「森友学園の望む形で、ことが進んだように見えますね」。

西川敏記者は「まず開校ありきとも思える形で国と大阪府が手続きを進めてきた」と指摘する。幼稚園しか経営していない森友学園が借金で小学校の開設を申請できたのは、大阪府が規制緩和したのがきっかけだった。

保守人脈使うのが常套手段

政治の関与が改めて問題になる。

籠池泰典理事長が時代錯誤の復古調教育方針に賛同する人脈を使って小学校建設を進めようとしたことが少しずつ明らかになってきた。

籠池氏と面識があり、関西の保守政界に人脈を持つ男性は、民主教育への保守層の反発から「籠池氏の教育方針が一部の方々から絶賛された」と語った。

籠池氏は2012年、幼稚園に隣接する府立公園に住民要望で花壇が作られようとした時、主宰するラグビー教室にじゃまだと反対し、市議2人と市へ談じこんだ。決まっていたはずの花壇建設は中止された。保守人脈を使うのが常套手段だった。

山口県防府市の松浦正人市長から「すばらしい教育者だ」と籠池氏を紹介されたという中川隆弘大阪府議は3年前、籠池氏から急ぎの電話をもらった。小学校の認可が保留された時だった。「なんとかうまくいかないかと言われた。政治家を通じて動かそうという感じがした」という。

保守政界関係者は「森友学園に寄付した人は政治献金のような意識で、左翼偏向教育をたたきつぶす活動の一環として協力したと思う」と実情を語った。だとすれば、籠池氏が「やましいことはない。直(なお)き心で考えて学校を作ろうとした」といくら言っても、実態は教育を隠れ蓑にした金集めに近い。

籠池氏にからんだ政治家には安倍首相夫妻や稲田防衛相の名もちらつく。西川記者は「政治が関与しているかどうかはわかりませんでした」と述べるにとどまった。

ノンフィクション作家の菅野完さんは「安倍首相の昭恵夫人とのつきあいを前面に出せば(国との)交渉に有利だと考えるに至らしめた時代の空気が恐ろしい」と考え込む。

わからない点はまだ多い。「疑惑の解明が引き続き必要です」(西川記者)というのはその通りだ。ただし、この番組については問題点整理の範囲を出なかった。20人以上に取材と強調するが、これだけの問題になれば当たり前のことだ。もっとしっかり発掘調査してもらいたい。続編に期待しよう。

*クローズアップ現代+(2017年3月13日放送「追跡『森友学園問題』」・・・ 2017/3/14、 J-CAST 16:08 配信より

私のコメント : 籠池氏と面識があり、関西の保守政界に人脈を持つ男性は、民主教育への保守層の反発から「籠池氏の教育方針が一部の方々から絶賛された」と語った。籠池氏は2012年、幼稚園に隣接する府立公園に住民要望で花壇が作られようとした時、主宰するラグビー教室にじゃまだと反対し、市議2人と市へ談じこんだ。決まっていたはずの花壇建設は中止された。保守人脈を使うのが常套手段だった。

山口県防府市 松浦正人市長から「すばらしい教育者だ」と籠池氏を紹介されたという中川隆弘大阪府議は3年前、籠池氏から急ぎの電話をもらった。「なんとかうまくいかないかと言われた。政治家を通じて動かそうという感じがした」という。

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萩城跡など日本遺産申請 萩・山口・防府市

萩、山口、防府の3市は、萩城跡(萩市、国指定史跡)や 瑠璃光寺(るりこうじ) 五重塔(山口市、国宝)、周防 国衙(こくが) 跡(防府市、国指定史跡)などについて、文化庁の日本遺産に申請した。3市は、これらを古代から近世に至る政治都市の歴史を物語る重要な文化財と判断した。認定されれば県内では初めてで、3市は2018年の「明治150年」に向けて、観光に弾みをつけようと意気込んでいる。(江口武志)

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。同庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

3市は、1月に同庁に申請。申請書では、それぞれが古代、中世、近世の政治都市として繁栄した歴史を強調した。

構成文化財としては、7世紀頃の周防国の役所があった周防国衙跡や、室町時代に守護大名・大内氏が建てた瑠璃光寺五重塔、江戸時代に毛利氏が政務を執った萩城跡を列挙。江戸時代の街道・萩往還沿いにある長州藩主の休憩所「六軒茶屋跡」(山口市)なども加え、総計48か所を申請書に盛り込んだ。

文化庁は今後、庁外の有識者による審議会での議論を経て、4月下旬に認定について発表する。3市は認定された場合、地元の経済、観光関係者で構成する協議会を設立。3市を結ぶ萩往還の散策を楽しめる観光プランの作成などに取り組む。

3市ではこれまで、商工、観光団体が中心となり、萩往還の歴史を案内するガイドを育成。萩往還の順路などを示す案内板の表記も統一してきた。

萩市文化財保護課は「萩往還を巡り、古代から近世までの歴史を感じてもらいたい」と期待。山口市文化交流課は「3市の歴史を合わせることで深みのある観光を提供できる」、防府市文化財課は「互いに連携して、これまであまり注目されていなかった史跡をPRしたい」としている。 2017年03月09日 Copyright © The Yomiuri Shimbun  ・・・ 平成29年3月9日、読売新聞 配信より

私のコメント :  平成29年3月16日、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員と私は、面談して、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における、該当 「世界の記憶」(地域登録) 向けての取り組み内容に関する内容に関しては、萩市役所において、津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との利害関係により、私からの要望 等、 山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員へ、その内容を申し伝えた。

平成29年3月14日、山口県 萩市 商工観光部 観光課 観光振興係 神崎紘充主任と私は、萩市役所において、面談した対応もあり、平成29年2月28日に、山口県歯科医師会 歯科医 医療相談の件に関して、山口県歯科医師会と対談をした内容に関して、その後においても、山口県歯科医師会と対談をした内容における、その各経緯が発生し、山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長橋本氏と私との間の問題が、あるため、平成29年3月15日に至り、山口県 防府市 株式会社 丸久 本部長 橋本氏 ( 山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長 ) と私は、電話で 対談をし、私から、その株式会社 丸久への連絡内容に関しては、平成29年3月15日、日米安保条約下、山口県 防府市 株式会社 丸久 社長へ 私からの書面で、申し伝えていく旨を告げた。

平成29年3月14日、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員と私は、面談し、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における、その該当 日本ユネスコ国内委員会 「世界の記憶」(地域登録)国内公募要領 向けての取り組み内容に関し、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における調整のための面談し、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課からの島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課への理解と協力も求めていった。


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安定継承議論本格化へ 眞子さま「婚約」受け 退位特例法案、国会提出

2017年05月21日 | 芸術 文化
安定継承議論本格化へ 眞子さま「婚約」受け 退位特例法案、国会提出

政府が天皇陛下の退位を実現する特例法案を国会に提出し、安定的な皇位継承を巡る付帯決議が今後の焦点となる。秋篠宮家の長女眞子さま(25)が婚約されることを受けて、民進党は「女性宮家創設」を書き込むよう主張するが、安倍政権は慎重だ。【野口武則、樋口淳也】

民進党は19日、国会内で皇位検討委員会を開き、付帯決議に「女性宮家創設」の文言を入れたうえで、実現時期を明記するよう政府・自民党に求めることを確認した。馬淵澄夫事務局長は眞子さまが婚約することを受けて、「慶事をもってより現実的な(女性)宮家創設も含めた検討を盛り込まなければならない」と強調した。

天皇陛下の退位が実現すれば、新天皇より若い皇位継承資格者は弟の秋篠宮さま(51)とその長男悠仁さま(10)の2人だけとなる。さらに眞子さまら7人いる未婚の女性皇族のうち6人は成人している。現在の皇室典範の規定では、一般男性と結婚した女性皇族は皇籍を離れる。眞子さまが婚約することは、皇族減少の課題がいよいよ現実味を帯びることを意味する。

与野党が合意した3月の国会見解は「女性宮家の創設等については、政府において特例法の施行後速やかに検討」と記し、結論時期は「明示は困難」と「1年をめど」の両論を併記している。19日の民進党皇位検討委では、国会見解の「施行後速やかに検討」との表現について、検討時期をさらに早めるべきだとの意見が出た。施行日は陛下が退位する日のため、政府が退位を想定する2018年末まで検討を始めない可能性があると考えたためだ。馬淵氏は「すぐにでも議論を始めなければならない」と語った。

一方で自民党の二階俊博幹事長は19日の記者会見で「このこと(眞子さまの婚約)をきっかけに議論するのでなく、切り離して考えるべきことだ」と話した。安倍晋三首相や党内保守派は皇位の男系継承にこだわりがある。女性宮家を創設すれば将来的に父方が天皇の血筋でない女系天皇につながる可能性があると警戒している。そのため、自民党は付帯決議に「女性宮家」の文言を入れるのに消極的で、「課題が多くて1、2年で結論が出るものではない」(政府関係者)と時期の明示にも否定的だ。官邸幹部は「安定継承は検討すべきだが、いろんな考え方がある。女性宮家は簡単ではない」と話す。

ただし、このまま政府が安定継承の問題に対応できなければ世論の批判を受ける可能性もある。

陛下は昨年8月のおことばで、被災地訪問など象徴としての公的行為の重要性に触れられた。しかし、このままでは公務の担い手が少なくなることが避けられない状況だ。秋篠宮さまは昨年11月、誕生日に合わせた記者会見で「今は女性の皇族が非常に多く、結婚すれば皇族ではなくなります。今の活動をそのまま今後も量を同じようにできるかというと難しい」と危機感を示していた。皇族数の減少を食い止めるのは緊急の課題で、それが安定的な皇位継承の大前提となる。

女性宮家に前向きだったが自民党に配慮して静観していた公明党は、井上義久幹事長が19日の記者会見で「検討することはあっていい」と述べた。自民、民進両党の国対委員長は法案の審議入り前に付帯決議の内容で合意する必要があるとの認識で一致している。眞子さまが婚約することを背景に民進党は強気の姿勢を示しているため、審議入りがずれ込む可能性がある。

条文あいまいさ残る

天皇陛下の退位を実現する特例法案の条文は、今の陛下に対象を限っている。先例化につながる具体的な表現は書かれていない。だが法案名称を「天皇陛下」ではなく「天皇」とするなど、先例の意味合いもにじむ。与野党合意を優先したため、あいまいさが残った。

3月の国会見解は「退位は例外的措置」とする一方で、「将来の天皇退位の際の先例となり得る」とも明記していた。相反する内容だが、制度化につながる表現が盛り込まれたため民進党も合意した経緯がある。12日に自民党の部会で説明した内閣官房の担当者は「法律自体は今の陛下一代のものだが、このような法形式をとることで先例となる」と説明。法案同様、一代限りなのか先例なのか、どちらともとれるあいまいさが残る説明だが、国会でも同様の答弁になるとみられる。

政府関係者は「厳格な政府答弁を求めたら、各党が都合よく読める玉虫色の法案にならない」と話している。19日に開かれた民進党皇位検討委員会では、「先例になり得ることを国会答弁で確認すべきだ」との意見が出た。民進党は今後の国会論戦を通じて将来の制度化につながるとの政府答弁を引き出す方針だ。

3月までの与野党の事前協議では、一代限りか制度化かが大きな争点だった。安倍首相を支持する保守層には、明治以降の終身天皇制の原則を維持すべきだという意見が根強い。例外としての一代限りは保守派への配慮から譲れない線だった。一方、民進党は「天皇陛下は退位の制度化を望んでいる」として、将来の天皇にも適用できるようにすべきだと主張した。天皇の地位は「国民の総意に基づく」ため、衆参正副議長は全会一致を目指した。与野党双方が歩み寄るための折衷案は妥協の産物だが、政治の知恵でもあった。首相は本音では退位に慎重とみられるが、持論を封印した。

あいまいさが残ったことへの批判もある。制度化を主張した自由党の小沢一郎共同代表は「全く矛盾したことを書いている」と、法案に反対姿勢を示している。

野田政権がまとめた皇室制度に関する論点整理

 (1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持

  1-A案=配偶者や子に皇族の身分を付与

  1-B案=配偶者や子は一般国民のまま

 (2)女性皇族が皇籍離脱後も、国家公務員として皇室活動を支援する

 ※男系男子による皇位継承を規定する皇室典範1条には触れない

 ※両案とも対象範囲は天皇の子や孫の内親王に限る


退位特例法案 骨子

<法案名>

・天皇の退位等に関する皇室典範特例法

 <法案の趣旨>

・天皇陛下が高齢で象徴としての公的活動を続けることが困難と深く案じている

・国民は陛下のお気持ちを理解、共感している

 <皇室典範との関係>

・典範の付則に「特例法は、この法律と一体を成す」との規定を新設

 <内容>

・天皇は法律の施行の日限り退位し、皇嗣が直ちに即位する

・施行日は公布から3年を超えない範囲で、皇室会議の意見を聴いて政令で定める

・退位した天皇は上皇、きさきは上皇后

・国民の祝日である天皇誕生日を12月23日から2月23日に改める

・秋篠宮さまの待遇は皇太子さまと同等に

・・・ 平成29年5月20日(土)、 毎日新聞 東京朝刊 より

私のコメント: 与野党が合意した3月の国会見解は「女性宮家の創設等については、政府において特例法の施行後速やかに検討」と記し、結論時期は「明示は困難」と「1年をめど」の両論を併記している。退位特例法案 骨子についての内容は 、天皇は法律の施行の日限り退位し、皇嗣が直ちに即位する

・施行日は公布から3年を超えない範囲で、皇室会議の意見を聴いて政令で定める

・退位した天皇は上皇、きさきは上皇后

・国民の祝日である天皇誕生日を12月23日から2月23日に改める

・秋篠宮さまの待遇は皇太子さまと同等に 骨子へ、国民は、関心を持っていってもらいたいと願う。




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山口県 山口市教育委員会 文化財保護課

2017年05月11日 | 芸術 文化
山口県 山口市教育委員会 文化財保護課

平成29年5月11日(木)、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当、並びに、山口市教育委員会 文化財保護課長と私は、以下の内容もあるため、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課にて、面談した。

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私から 渡辺純忠山口市長への抗告状

渡辺純忠山口市長からの差押予告書を受け取ったが、以前 当方が山口市総務部に書面で平成17年12月6日に( 山口市の怠慢により発生している当方が、負担している各機関に対する費用 )を請求するにいたる結果となったことについて渡辺純忠 山口市長に通知するについての回答が今も、依然 全くないため、差押予告書には、応じられない。問題が多方面に起こり、山口市長が、各方面機関に、多大な迷惑にかけたにもかかわらず、何ら誠意ある対応を私に、山口市職員より示さしていないばかりか、国 及び外国の各方面機関の関係者が、穏便に取り計らっている様々なことに、火を注ぐがごとくに、山口市よりの差押予告書には応じられない。小郡町と故河内山賢祐の遺族との間で取り決めが過去に済んでいなかったので、それに関わる必要が無い時間の浪費と出費等を私に、山口市長は、支出させた。 ( 前 小郡町長 岩城精二氏が、旧 宮本研道町長の意思に反し、「遺族の方から代表して遺作・遺品について一任されておられた坂田氏からふるさと創生費の中で購入(一部寄贈)したものであります。」との回答には、「遺族は、故河内山賢祐の遺作・遺品について坂田氏に一任したと文章で委任状を小郡町に出した覚えは、ありません。委任したとの証拠もない事実に、私は、平成13年10月26日より遺族を代表して、岩城精二氏に異議を唱え続けています。小郡町と遺族との間で取り決めが過去に済んでいなかった事実について、それに関わる浪費と出費等を再び 私に、山口市長は、強く支出させ 始めた。私の許に、山口市長 渡辺純忠様の立場について説明に来られたら私への対応が遅いことにより 私が、多大の精神的苦痛を被っていることについては、考慮する。 平成22年10月1日
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関連事項 : 平成22年10月1日(金)、外務大臣官房 総務課 吉田様より外務省 沖縄密約問題 等について、私から外務省に情報提提した内容についてのコメントを聞く、後、総務省の職員に、外務大臣官房 総務課 吉田様の件についてを連絡相談する。

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渡辺 純忠 山口市長へ

渡辺純忠山口市長から、平成20年11月4日付け差押予告書を受け取ったが、以前 総務部の警告書を送付されたことにより、当方が山口市総務部に書面で平成17年12月6日に( 山口市の怠慢により発生している当方が、負担している各機関に対する費用 )を請求するにいたる結果となったことについて渡辺純忠 山口市長に通知するについての回答が今も、依然 全くないため、差押予告書には、応じられない。問題が多方面に起こり、山口市長が、各方面機関に、多大な迷惑にかけたにもかかわらず、何ら誠意ある対応を私に、山口市職員より示さしていないばかりか、国 及び外国の各方面機関の関係者が、穏便に取り計らっている様々なことに、火を注ぐがごとくに、平成20年11月4日付け総務部の差押予告書について を 当方が、山口市総務部職員 児玉達哉氏を窓口にしていたにもかかわらず、その者より全く、連絡も無いままに、当方に了解もなく、発信された。よって、山口市 総務部 担当 福井様から平成20年11月4日付け差押予告書には応じられない。この件に関して、小郡町と故河内山賢祐の遺族との間で取り決めが過去に済んでいなかったので、それに関わる必要が無い時間の浪費と出費等を私に、山口市長は、支出させた。 ( 前 小郡町長 岩城精二氏が、旧 宮本研道町長の意思に反し、「遺族の方から代表して遺作・遺品について一任されておられた坂田氏からふるさと創生費の中で購入(一部寄贈)したものであります。」との回答には、「遺族は、故河内山賢祐の遺作・遺品について坂田氏に一任したと文章で委任状を小郡町に出した覚えは、ありません。委任したとの証拠もない事実に、私は、平成13年10月26日より遺族を代表して、政治家 岩城精二氏に異議を唱え続けています。このような、岩城精二氏の法律理論では、法律の正義は通用しません。岩城精二氏が、この件を独断で法律解釈され、処理続けていることに、渡辺純忠山口市長が、岩城精二氏の法律理論を追認している事実が 平成18年2月6日(月) に山口市総務部職員児玉達哉氏に私が、ようやく、確認できて、発覚した。小郡町と遺族との間で取り決めが過去に済んでいなかった事実について、それに関わる必要が無い時間の浪費と出費等を再び 私に、山口市長は、強く支出させ 始めた。私の許に、山口市長 渡辺純忠様の立場について説明に来られたら私への対応が遅いことにより 私が、多大の精神的苦痛を被っていることについては、考慮する。 
         
平成20年11月5日(水)
                        
山口市税を納める住民より
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「広島市立舟入高女の碑について 」

今までの私のボランティア活動歴についての話しをします。

山口市小郡文化資料館に、故河内山賢祐の作品と遺品が展示してあります。遺作、遺品の管理について、私の祖父が、河内山賢祐と近い親類であったこともあり、遺族の立場を代表する意味でも芸術文化財ボランティアの立場でも、旧小郡町時代よりその作品等について、散逸しないように細かく注文をつけ私は、今日まで至っています。私が、当時、小学校の修学旅行に広島に行くという折に、その当時存命であった私の祖父と祖母が、「広島の平和記念公園に、河内山の叔父さんの原爆慰霊碑の彫刻があるから、見てきなさい。」と言われたことを覚えています。しかし、私の小学校修学旅行は、集団行動で、勝手に個人行動で広島の平和記念公園を見て回ることが、出来ずに、その時は、どこにその碑があるのか、わからずじまいでした。33年の歳月が、流れ、ようやく河内山賢祐と湯川秀樹との二人の構想による「広島市立舟入高女の原爆慰霊碑」が、広島市中区の区役所を訪問し、その場所を教えてもらい中区の中を流れている川沿いに確認することができました。風雪に耐え、乙女のレリーフは胸を強く打つ作品でした。広島市立舟入高女の碑の原版は、山口市小郡文化資料館に残されています。大叔父の河内山賢祐と湯川秀樹博士は、どのような考えで、このすばらしい作品を残そうとしたのかは、今となっては、二人とも故人となっているので、聞くよしもありません。先人の平和に対する想いを若い世代に語り継ぐことが必要です。司法のボランティアを議論することすら 機会もなく、又、司法現場の弁護士や判事さんにおかれても、様々なボランティア活動について理解と参加等の配慮をお願いしたいと感じることがあります。今後とも皆様にご協力をお願い申し上げます。





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日本遺産 萩往還は不認定 申請の3市落胆 /山口

28日発表された文化庁の「日本遺産」を巡り、県内では下関市が関門海峡を挟んだ北九州市と申請した商館などの文化財42件が認定された一方で、江戸時代の参勤交代道だった萩往還を中心とする文化財は不認定となった。共同申請した萩、山口、防府3市の担当者は落胆の様子を隠せなかった。 周防国衙(こくが)跡(防府市)などの古代▽瑠璃光寺五重塔(山口市)など大内氏統治時代の中世▽萩城跡(萩市)など幕末維新期--などを結んだ「萩往還」の文化財48件で構成し、2月に申請していた。不認定の理由は示されていない。 山口市文化交流課は「観光ルートにもなっているので期待していた。来年度に向け再申請するか改めて3市で検討する」と話した。【祝部幹雄】 〔山口版〕・・・ 平成29年4月29日(土) 毎日新聞 地方版より

私のコメント :

平成29年5月8日(月)、島根県 津和野町 総務財政課 係長より、私のもとへ、連絡が入り、その対応をした。

同日、島根県 益田市 亀井事務所 職員のもとへ、私から、その関係する説明内容の書面を送信し、 益田市 亀井事務所 職員との間にて、その内容における対談をした。

同日、島根県 益田市 総務課 秘書室長より、私のもとへ、連絡が入り、その対応をした。

同日、山口県 山口市 教育委員会 文化財保護課との対応の件に関して、私は、その確認の連絡を山口市 教育委員会 文化財保護課へ入れた。

同日、山口県 山口市 河村建夫代議士 事務所 秘書との間で、私は、電話での対談をした。

同日、山口県 萩市 文化財保護課 職員と私は、 今までの萩市 文化財保護課、及び、萩市 他の課 等から 私へ対応している件に関し、その内容が、 日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」 の記事内容 等に関係もしているため、入念に、今回は、対談をし、今後の見とおしについて、私からの意見も、萩市 文化財保護課 職員には、述べた。
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日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など

文化庁は28日、3回目の選定となる「日本遺産」に、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」や「忍びの里 伊賀・甲賀」、「日が沈む聖地出雲」、「関門“ノスタルジック”海峡」など23道府県(59市町村)の17件を新たに認定し、発表した。今回を含めると認定数は計54件。文化庁は東京五輪・パラリンピックのある2020年度までに100件程度まで増やす方針だ。

日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均約4千万円弱の補助金が出るという。

43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。一方、岩手、東京、山梨、静岡、宮崎、鹿児島、沖縄の7都県は未認定という。(後藤洋平)

・・・ 平成29年4月28日(金)、朝日新聞デジタル 19時49分 配信より

私のコメント : 平成29年4月28日(金)、 43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。

43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など、  また、「 日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均 約4千万円弱の補助金が出るという。 」・・・・ 日本遺産 登録、今後の継続指定の過程についても、日本の領海、領土の問題も含まれているために、各自治体の関係者からは、有識者や 山口県下においての、国重要文化財 民家へと指定をされた過程における 各種 歴史・文化財における 利害関係人との調整に関し、微妙な、文化財 利害関係人による、重要な意見も、慎重に、その内容に関しては、参考、聴取され、その利害関係人からの、県・市・町への公文書開示 請求 等も、一層の計らい、その予算措置 等をもたれ、また、県・市・町 職員からも、島根県 その竹島 領土問題へも、さらなる、関心を寄せられ、努力もされ、取り組んでいってもらいたいと私は、願っている。

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「日が沈む聖地出雲」日本遺産に 島根で3件目

各地の歴史的な魅力を通じて、わが国の文化・伝統をストーリーに仕立てた「日本遺産」に、山陰地方からは28日、島根県出雲市が申請した「日が沈む聖地出雲~神が創り出した地の夕日を巡る~」が認定された。同県内の日本遺産認定は3年連続で、3件目となる。

出雲市役所ではこの日、日本遺産認定を祝福するセレモニーが行われた。長岡秀人市長が「今までと違った視点から、この地の文化を発信する好機。世界から多くの観光客に来てもらうとともに、地元の人たちが認定を機に、住んでいる地域に誇りと自信を持ってほしい」とあいさつ。この後、長岡市長らがくす玉を割って認定を喜んだ。

認定された「日が沈む聖地出雲」の舞台は、島根半島西端の海岸線。夕日にちなんだお社(やしろ)である「天日隅宮(あめのひすみのみや)」(出雲大社)と「日●宮(ひしずみのみや)」(日御碕神社)がまつられ、出雲の人々は夕日を神聖視して畏敬の念を抱いていた-としている。

ストーリーを構成する文化財として、「稲佐の浜」「薗の長浜」「出雲大社」「日御碕神社」「出雲日御碕灯台」「経島のウミネコ繁殖地」などを挙げる。

同市は認定を受け、日本遺産魅力発信事業推進協議会を、5月中にも設立する予定。認定されたストーリーを基に、出雲大社を訪れる観光客を日御碕へ誘導するソフト事業を強化し、一帯の活性化を図る考え。

●=さんずいに冗 ・・・ 平成29年4月29日(土)、産経新聞 7:55配信より

私のコメント : 平成29年4月28日、各地の歴史的な魅力を通じ、わが国の文化・伝統をストーリーに仕立てた「日本遺産」へ、山陰地方からは28日、島根県出雲市が申請した「日が沈む聖地出雲~神が創り出した地の夕日を巡る~」が認定された。島根県内の日本遺産認定は3年連続で、3件目となる。

平成27年4月24日には、島根県津和野町が、日本遺産認定の申請提出をしていた、《 津和野今昔 ~百景図を歩く~ 》は、「日本遺産」に認定されている。これは、栗本格齊が幕末を描いた『津和野百景図』と現在の町内の文化財等と対比させたストーリーとしてまとめている。最初の日本遺産となった平成27年度は、島根県津和野町を含め全国18件が、文化庁より、認定を受けている。島根県 津和野町における文化財、催し事、等を、丹念に、紹介されている関係者、関係機関による、インターネット上における、情報配信についても、その評価をされていかれたいと願う。島根県、島根県津和野町より、その評価が、より進んでいくと、その内容が、さらなる、島根県内の遺産認定が、世界遺産への認定へとつながっていくとも、島根県、および、島根県津和野町との間の利害関係者の一人として、私は、感じている。

平成28年年4月25日、島根県安来市、奥出雲町、雲南市が共同で文化庁に申請していた「出雲國たたら風土記 鉄づくり千年が生んだ物語」が、日本遺産へと認定をされた。日本古来の鉄づくり「たたら製鉄」で繁栄した出雲の地は、今日もなお世界で唯一、たたら製鉄の炎が燃え続けています。たたら製鉄は、優れた鉄の生産だけでなく、原料砂鉄の採取跡地を広大な稲田に再生し、燃料の木炭山林を永続的に循環利用するという、人と自然とが共生する持続可能な産業として地域社会を支えてきた。鉄の流通は各地の文物をもたらし、現在も、華やかな地域文化を育んでいる。



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日本遺産 萩往還は不認定 申請の3市落胆 /山口

2017年05月09日 | 芸術 文化
日本遺産 萩往還は不認定 申請の3市落胆 /山口

28日発表された文化庁の「日本遺産」を巡り、県内では下関市が関門海峡を挟んだ北九州市と申請した商館などの文化財42件が認定された一方で、江戸時代の参勤交代道だった萩往還を中心とする文化財は不認定となった。共同申請した萩、山口、防府3市の担当者は落胆の様子を隠せなかった。

周防国衙(こくが)跡(防府市)などの古代▽瑠璃光寺五重塔(山口市)など大内氏統治時代の中世▽萩城跡(萩市)など幕末維新期--などを結んだ「萩往還」の文化財48件で構成し、2月に申請していた。不認定の理由は示されていない。

山口市文化交流課は「観光ルートにもなっているので期待していた。来年度に向け再申請するか改めて3市で検討する」と話した。【祝部幹雄】 〔山口版〕 ・・・ 平成29年4月29日(土) 毎日新聞 地方版より

私のコメント :

平成29年5月8日(月)、島根県 津和野町 総務財政課 係長より、私のもとへ、連絡が入り、その対応をした。

同日、島根県 益田市 亀井事務所 職員のもとへ、私から、その関係する説明内容の書面を送信し、 益田市 亀井事務所 職員との間にて、その内容における対談をした。

同日、島根県 益田市 総務課 秘書室長より、私のもとへ、連絡が入り、その対応をした。

同日、山口県 山口市 教育委員会 文化財保護課との対応の件に関して、私は、その確認の連絡を山口市 教育委員会 文化財保護課へ入れた。

同日、山口県 山口市 河村建夫代議士 事務所 秘書との間で、私は、電話での対談をした。

同日、山口県 萩市 文化財保護課 職員と私は、 今までの萩市 文化財保護課、及び、萩市 他の課 等から 私へ対応している件に関し、その内容が、 日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」 の記事内容 等に関係もしているため、入念に、今回は、対談をし、今後の見とおしについて、私からの意見も、萩市 文化財保護課 職員には、述べた。
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日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など

文化庁は28日、3回目の選定となる「日本遺産」に、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」や「忍びの里 伊賀・甲賀」、「日が沈む聖地出雲」、「関門“ノスタルジック”海峡」など23道府県(59市町村)の17件を新たに認定し、発表した。今回を含めると認定数は計54件。文化庁は東京五輪・パラリンピックのある2020年度までに100件程度まで増やす方針だ。日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均約4千万円弱の補助金が出るという。43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。一方、岩手、東京、山梨、静岡、宮崎、鹿児島、沖縄の7都県は未認定という。(後藤洋平)

・・・ 平成29年4月28日(金)、朝日新聞デジタル 19時49分 配信より

私のコメント : 平成29年4月28日(金)、 43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など、 また、「 日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均 約4千万円弱の補助金が出るという。 」・・・・ 日本遺産 登録、今後の継続指定の過程についても、日本の領海、領土の問題も含まれているために、各自治体の関係者からは、有識者や 山口県下においての、国重要文化財 民家へと指定をされた過程における 各種 歴史・文化財における 利害関係人との調整に関し、微妙な、文化財 利害関係人による、重要な意見も、慎重に、その内容に関しては、参考、聴取され、その利害関係人からの、県・市・町への公文書開示 請求 等も、一層の計らい、その予算措置 等をもたれ、また、県・市・町 職員からも、島根県 その竹島 領土問題へも、さらなる、関心を寄せられ、努力もされ、取り組んでいってもらいたいと私は、願っている。

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「日が沈む聖地出雲」日本遺産に 島根で3件目

各地の歴史的な魅力を通じて、わが国の文化・伝統をストーリーに仕立てた「日本遺産」に、山陰地方からは28日、島根県出雲市が申請した「日が沈む聖地出雲~神が創り出した地の夕日を巡る~」が認定された。同県内の日本遺産認定は3年連続で、3件目となる。出雲市役所ではこの日、日本遺産認定を祝福するセレモニーが行われた。長岡秀人市長が「今までと違った視点から、この地の文化を発信する好機。世界から多くの観光客に来てもらうとともに、地元の人たちが認定を機に、住んでいる地域に誇りと自信を持ってほしい」とあいさつ。この後、長岡市長らがくす玉を割って認定を喜んだ。認定された「日が沈む聖地出雲」の舞台は、島根半島西端の海岸線。夕日にちなんだお社(やしろ)である「天日隅宮(あめのひすみのみや)」(出雲大社)と「日●宮(ひしずみのみや)」(日御碕神社)がまつられ、出雲の人々は夕日を神聖視して畏敬の念を抱いていた-としている。ストーリーを構成する文化財として、「稲佐の浜」「薗の長浜」「出雲大社」「日御碕神社」「出雲日御碕灯台」「経島のウミネコ繁殖地」などを挙げる。同市は認定を受け、日本遺産魅力発信事業推進協議会を、5月中にも設立する予定。認定されたストーリーを基に、出雲大社を訪れる観光客を日御碕へ誘導するソフト事業を強化し、一帯の活性化を図る考え。 ●=さんずいに冗

・・・ 平成29年4月29日(土)、産経新聞 7:55配信より

私のコメント : 平成29年4月28日、各地の歴史的な魅力を通じ、わが国の文化・伝統をストーリーに仕立てた「日本遺産」へ、山陰地方からは28日、島根県出雲市が申請した「日が沈む聖地出雲~神が創り出した地の夕日を巡る~」が認定された。島根県内の日本遺産認定は3年連続で、3件目となる。

平成27年4月24日には、島根県津和野町が、日本遺産認定の申請提出をしていた、《 津和野今昔 ~百景図を歩く~ 》は、「日本遺産」に認定されている。これは、栗本格齊が幕末を描いた『津和野百景図』と現在の町内の文化財等と対比させたストーリーとしてまとめている。最初の日本遺産となった平成27年度は、島根県津和野町を含め全国18件が、文化庁より、認定を受けている。島根県 津和野町における文化財、催し事、等を、丹念に、紹介されている関係者、関係機関による、インターネット上における、情報配信についても、その評価をされていかれたいと願う。島根県、島根県津和野町より、その評価が、より進んでいくと、その内容が、さらなる、島根県内の遺産認定が、世界遺産への認定へとつながっていくとも、島根県、および、島根県津和野町との間の利害関係者の一人として、私は、感じている。

平成28年年4月25日、島根県安来市、奥出雲町、雲南市が共同で文化庁に申請していた「出雲國たたら風土記 鉄づくり千年が生んだ物語」が、日本遺産へと認定をされた。日本古来の鉄づくり「たたら製鉄」で繁栄した出雲の地は、今日もなお世界で唯一、たたら製鉄の炎が燃え続けています。たたら製鉄は、優れた鉄の生産だけでなく、原料砂鉄の採取跡地を広大な稲田に再生し、燃料の木炭山林を永続的に循環利用するという、人と自然とが共生する持続可能な産業として地域社会を支えてきた。鉄の流通は各地の文物をもたらし、現在も、華やかな地域文化を育んでいる。



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日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など

2017年05月08日 | 芸術 文化
日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など

文化庁は28日、3回目の選定となる「日本遺産」に、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」や「忍びの里 伊賀・甲賀」、「日が沈む聖地出雲」、「関門“ノスタルジック”海峡」など23道府県(59市町村)の17件を新たに認定し、発表した。今回を含めると認定数は計54件。文化庁は東京五輪・パラリンピックのある2020年度までに100件程度まで増やす方針だ。

日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均約4千万円弱の補助金が出るという。

43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。一方、岩手、東京、山梨、静岡、宮崎、鹿児島、沖縄の7都県は未認定という。(後藤洋平)・・・平成29年4月28日(金)、朝日新聞デジタル 19時49分 配信より

私のコメント : 平成29年4月28日(金)、 43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、放送作家の小山薫堂さんや漫画家の里中満智子さんら8人の有識者による審査委員会が選んだ。今回初めて認定された所在地は北海道、青森、秋田、埼玉、愛知、大阪、山口の7道府県。北前船の寄港地(7道県)、常滑や備前、丹波など日本古来の陶磁器窯「六古窯(ろっこよう)」(5県)といった、広域自治体にまたがるものも選ばれた。

43都道府県(288市町村)から計79件の申請があり、日本遺産、新たに17件 「日が沈む聖地出雲」など、  また、「 日本遺産は有形・無形の文化財を活用して物語性をアピールし、地域の活性化を図る狙いで、15年度に開始。調査研究や解説板の設置のため、1件あたり平均 約4千万円弱の補助金が出るという。 」・・・・ 日本遺産 登録、今後の継続指定の過程についても、日本の領海、領土の問題も含まれているために、各自治体の関係者からは、有識者や 山口県下においての、国重要文化財 民家へと指定をされた過程における 各種 歴史・文化財における 利害関係人との調整に関し、微妙な、文化財 利害関係人による、重要な意見も、慎重に、その内容に関しては、参考、聴取され、その利害関係人からの、県・市・町への公文書開示 請求 等も、一層の計らい、その予算措置 等をもたれ、また、県・市・町 職員からも、島根県 その竹島 領土問題へも、さらなる、関心を寄せられ、努力もされ、取り組んでいってもらいたいと私は、願っている。



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