地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

島根県 益田市 総務部 危機管理課 

2017年07月04日 | 萩市
島根県 益田市 総務部 危機管理課 

平成29年4月27日、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市、津和野町、吉賀町、山口県 岩国市、山口市、宇部市、防府市、萩市 等 広域における内容、島根県下における一般住民の安全も私は、考え、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘した。

平成29年7月4日、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘したという、その後の経過もあり、私は、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員との間にて、連絡対応を持つ。

同日、山口県 柳井市教育委員会 職員から、私の許へ、今までに至る、関係する内容の資料に関し、私の許へ、送付する 旨の連絡が入る。

同日、山口県 萩市農業委員会 事務局長 鷲頭英明氏、並び、萩市農業委員会 農地係 五嶋雄一郎主任 と私は、面談する。

同日平 成29年7月4日、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長、並び、萩市 市民活動推進課 中田喜代子主幹と面談し、萩市長 藤道 健二氏より、萩市活交第31号 平成29年6月27日、「情報公開請求書の補正依頼について」 その後の対応に関して、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長との間にて、その討論、及び、議論、萩市役所内で、それをおこない、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長と間でも、内容 調整のため、面談し、私が、主張したい内容、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長と萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長へ、伝え、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長からの助言を得て、私からの書面にて、その内容に関しても、萩市長 藤道 健二氏へと提出することとなった。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

琉球芸能も春日大社正遷宮祝う 14日、能楽の“聖地”に奉納

2016年11月14日 | 萩市
琉球芸能も春日大社正遷宮祝う 14日、能楽の“聖地”に奉納

世界遺産・春日大社(奈良市)の20年に1度の「式年造替(しきねんぞうたい)」で修理を終えた国宝・本殿にご神体が戻った「正遷宮(しょうせんぐう)」を祝い、14日に沖縄県の琉球(りゅうきゅう)芸能が奉納される。前日の13日には山形県の黒川能も披露され、能楽などの古典芸能の聖地、春日大社に北から南から、貴重な2つの芸能が初めて奉納されることになる。

現在の主流派の発祥が奈良である能楽は、徳川幕府が式楽(しきがく)(儀式に使う芸能)に定めたことなどから全国に広がり、南は沖縄・石垣島にも能囃子(はやし)が伝わったとされる。18世紀には琉球の舞踊家、玉城朝薫(ちょうくん)が能楽や歌舞伎などを研究し、独自の舞踊劇である組踊(くみおどり)を完成させた。

しかし、石垣島・登野城(とのしろ)に伝わったという組踊の出囃子(舞手の登場曲)は時代とともに失われてしまった。そこで昨年、地元の伝承者らが資料をもとに大鼓、小鼓、太鼓による出囃子を復元。琉球芸能奉納実行委員会(尚圭子委員長)を組織し、能楽の故郷である奈良・春日大社の式年造替で、よみがえった琉球芸能を奉納することになった。

当日は午前11時から春日大社林檎(りんご)の庭で奉納する。組踊の出囃子は地元以外では初めて復元上演され、「扇子踊」が披露される。

復元にかかわった能楽大倉流小鼓方十六世宗家の大倉源次郎さんは、「能が北から南まで広がり、能のルーツの奈良で今回、琉球芸能が奉納される。琉球と日本の芸能の接点を見直したい」と話している。・・・ 2016.11.12 、産経新聞 07:09更新 配信より

私のコメント: 平成28年11月14日(月)、世界遺産・春日大社(奈良市)の20年に1度の「式年造替」で修理を終えた国宝・本殿に ご神体が戻った「正遷宮」を祝い、14日に沖縄県の琉球芸能が奉納される。祭政一致。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ふみ御膳&ふみ弁当 工夫の料理、2万食突破 萩・観光協会企画、統一メニュー大盛況 /山口

2015年12月17日 | 萩市
大河ドラマ「花燃ゆ」放送に合わせ、観光客に食のおもてなし

萩市の観光協会が初めて企画した料理の統一メニュー「萩沖の海幸セレクション ふみ御膳&ふみ弁当」が、1月の発売開始から10月末で2万1927食(同協会調べ)になる大盛況となっている。市内の飲食店や旅館(11店)が取り組んでいる今年1年間の限定商品で、同協会の小川政則専務は「萩の食に対する期待が高いことが証明された」と話した。【川上敏文】

 大河ドラマ「花燃ゆ」の放送に合わせ、「観光客に食のおもてなし」として企画された。料理は、ヒロインの吉田松陰の妹文をイメージして、昨春に明治維新を生き抜いた女性をテーマに「萩のご当地メニューアイデアコンテスト」を実施。その中から、女性をイメージした名を持つ魚介類を使う料理を「ふみ御膳」と決めた。

 同市沖で取れる魚は約250種類。うち女性をイメージした名で呼ばれる魚は、べっぴんさん(アマダイ)▽イカの女王(ケンサキイカ)▽姫女・紅刺し(ヒメジ)▽日本海の舞姫(イトヨリ)▽貴婦人(サヨリ)▽花鯛(たい)(チダイ)−−など35種類ある。

 ふみ御膳の条件は、桐(きり)箱を9升に仕切り、萩焼の器などを使って6升以上、女性の名で呼ばれる魚を使うこととした。また、6升の仕切りに4升以上女性の名で呼ばれる魚を使う「ふみ弁当」も創設した。

 市内の飲食店などに参加を募集し、各店が腕を競った料理の試食会を数回開いた。昨年10月に開いた最終試食会では、東京の日本料理店「分とく山」の野崎洋光・総料理長の指導を受けた。料金(税別)はふみ御膳が2400〜3500円。ふみ弁当が1500円。

 ふみ御膳の桐箱のふたを開けると、工夫された美しい料理が目に飛び込む。小豆や白玉団子、シイタケなどをふっくらと煮た郷土食の「いとこ煮」も加わり女性客の人気メニューになった。団体客や各店を食べ歩く観光客から「店ごとに違う料理の内容で楽しい」などの感想が数多く寄せられている。

世界文化遺産登録も影響

 1月の提供数は約1500食だったが、2月は約2000食、3〜5月は約3000食と増えた。加えて萩城下町などが世界文化遺産に登録されて観光客も倍増し、累計で2万食を超えた。市観光協会は、ふみ御膳・ふみ弁当に次ぐ新しい料理の検討を始めており、「3年後の明治維新150年を見据えて企画を進めたい」と話している。 〔山口版〕  ・・・ 平成27年(2015年)12月6日(日)、毎日新聞 地方版より

私のコメント: 萩市の観光協会が初めて企画した料理の統一メニュー「萩沖の海幸セレクション ふみ御膳&ふみ弁当」が、1月の発売開始から10月末で2万1927食(同協会調べ)になる大盛況となっている。萩市観光協会は、ふみ御膳・ふみ弁当に次ぐ新しい料理の検討を始めており、「 3年後の明治維新150年を見据えて企画を進めたい 」と話している。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

萩商工会議所 総務部長と対談

2015年11月20日 | 萩市
平成27年11月19日、萩市 萩商工会議所 総務部長と私は、対談した。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加