地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

「わかば」「エコー」など旧3級品のたばこ6銘柄を1箱30円値上げ JTが4月から

2017年01月28日 | 日本酒
「わかば」「エコー」など旧3級品のたばこ6銘柄を1箱30円値上げ JTが4月から

日本たばこ産業(JT)は27日、紙巻きたばこの「わかば」や「エコー」など旧3級品と呼ばれる国産6銘柄を、4月1日から1箱(20本入り)30円値上げすると発表した。旧3級品に設けられているたばこ税の軽減措置が段階的に縮小・廃止され、増税となるため。同日、財務大臣に価格改定を認可申請した。

 4月1日からの新しい価格は「わかば」が1箱320円。以下「エコー」310円、「ウルマ」320円、「バイオレット」310円、「しんせい」310円、「ゴールデンバット」290円となる。・・・2017/1/27、産経新聞 16:31配信より

私のコメント : 日本たばこ産業(JT)は 4月1日からの新しい価格「わかば」が1箱320円。以下「エコー」310円、「ウルマ」320円、「バイオレット」310円、「しんせい」310円、「ゴールデンバット」290円となるように、麻生太郎財務大臣へ、たばこ 6銘柄、価格改定を認可申請した。



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旭酒造会長「申し訳ない」 「獺祭」虫混入問題で陳謝

2016年12月27日 | 日本酒
旭酒造会長「申し訳ない」 「獺祭」虫混入問題で陳謝

日本酒の人気銘柄「獺祭(だっさい)」に虫が混入していた問題で、蔵元の旭酒造(山口県岩国市)の桜井博志会長が27日、記者会見を開いて陳謝した。

問題の商品は「純米大吟醸 獺祭三割九分」(720ミリリットル)。同社によると、混入したのはショウジョウバエの一種とみられ、瓶に酒を入れてキャップをかぶせるまでの間に入ったらしい。桜井会長は「(作業室内は)気圧を高くし、風が外に出て行く仕組みで虫が入りにくい。偶発的な混入が考えられる」と説明し、「ご心配をおかけして申しわけありません」と謝罪した。

この日、県岩国環境保健所の立ち入り検査を受けた。瓶詰めの直後にキャップをかぶせるように作業の流れを改善したという。(二宮俊彦)・・・ 平成28年12月27日(火)、朝日新聞デジタル 18時42分配信より

私のコメント : 酒造メーカー皆様からのご配慮についても、お祈り申し上げる。平成28年12月27日、山口県 柳井市役所 弘津多美恵 秘書課長へ 私から 簡易書留便にて、平成28年9月6日付け 連絡・通知文における、その返事がないため、島根県 益田市政策企画局 監査委員会・公平委員会事務局 職員へ、今までにおける柳井市役所 弘津多美恵 秘書課長に対して、その柳井市役所 行政事務 等に関する、私からの説明・連絡文も送り、柳井市役所 弘津多美恵秘書課長へ対し、今後、私が取るベき、その対応に関する島根県 益田市政策企画局 監査委員会・公平委員会事務局 職員からの助言 等を私は、得ることができた。






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「日本酒」表示、純国産に限定 財務省が年内にも方針

2015年06月09日 | 日本酒
純国産でなければ「日本酒」とは呼ばせません――。政府のクールジャパン戦略の一環で、財務省がそんな方針を年内にも決める。今後増えるとみられる外国産の清酒と差別化し、日本食ブームに乗って本家本元の日本酒を、世界で味わってもらうのが狙いだ。

 これまで、日本酒のはっきりした定義はなかった。国税庁長官は年内にも、「日本酒」について、地名を商品名に使う知的財産権である「地理的表示」に指定。日本酒や英語の「ジャパニーズ・サケ」を名乗れる清酒を、国産米や国内の水を使って国内でつくられた清酒に限る方針だ。

 日本など世界貿易機関(WTO)の加盟国は、地理的表示に指定した商品を保護し、その地名を産地以外の商品に使わないよう取り決めている。英スコットランドの「スコッチ・ウイスキー」、仏シャンパーニュ地方の「シャンパン」が代表例だ。 ・・・ 平成27年6月9日(火)、朝日新聞 8時52分配信より


私のコメント: 山陰地方で寿蔵された日本酒も、おいしい。












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日本酒・獺祭:「広がる純米大吟醸」新酒蔵で生産能力3倍

2015年05月23日 | 日本酒
日本酒・獺祭:「広がる純米大吟醸」新酒蔵で生産能力3倍

純米大吟醸「獺祭(だっさい)」を製造する山口県岩国市周東町の旭酒造(桜井博志社長)が本社蔵を建て替え21日、公開した。

 新しい本社蔵は鉄骨地上12階、地下1階建て。12階に「獺祭ホール」を置き、11階から下が製造部門になり▽米を洗い、釜で蒸す原料処理室▽1800リットルタンクが100本並ぶ発酵室▽麹室▽酒粕処理室▽貯酒室−−と、上から原料を投入し、下に向かって酒が造られる仕組みにした。2、3階に社員食堂、1階に事務所を構えた。従業員入り口にエアシャワーを設置して、衛生面も強化した。また、隣接して製造部門のほか瓶詰め室もある第2蔵(鉄骨地上4階、地下1階建て)も新設した。

 新しい本社蔵と第2蔵で、従来の約3倍、一升瓶500万本の製造能力となる。6月8日に本格稼働し、一升瓶で今年9月期160万本▽2016年9月期240万本の製造を見込む。【古賀亮至】 ・・・毎日新聞 2015年05月21日 17時34分(最終更新 05月21日 21時44分) 配信より


私のコメント: 2015年05月21日、私は、純米大吟醸 「 獺 祭 」を製造する山口県岩国市周東町の旭酒造(桜井博志社長)が本社蔵を建て替えられて、今回、その公開された新しい 蔵・鉄骨地上12階、地下1階建ての社屋を私は、訪問した。岩国市周東町 旭酒造 桜井博志社長による、今までにおける、その本社蔵を建て替えに関わる、その調整をしていた関係者への御礼 等について、今後、なりゆきを見守っていきたい。







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