地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

岩国市・艦載機移転で広島西部の住民が抗議

2018年01月16日 | 日米安保条約
岩国市・艦載機移転で広島西部の住民が抗議

1/16(火) 20:13配信

アメリカ軍岩国基地への空母艦載機の移転計画に対し、広島県西部の住民らが、山口県岩国市に抗議の申し入れをしました。申し入れをしたのは、基地の機能強化に反対している広島県西部の住民団体です。神奈川県厚木基地から岩国基地への空母艦載機の移転をめぐっては、岩国市が去年6月に計画の容認を表明し、先月までに36機程度が移転してきています。今年5月に艦載機61機の移転がすべて完了すると、岩国はおよそ120機のアメリカ軍機を抱える極東最大級の基地となります。住民らは、岩国基地の軍事拠点化が進み、広島県でも航空騒音が悪化しているとして、移転容認を撤回するよう求めました。これに対して岩国市は撤回は考えていないとしたうえで、「運用実態の変化を検証する必要がある」と答えるにとどめました。 ・・・2018/1/16(火)、 tysテレビ山口20:13配信 より

私のコメント : 平成30年1月16日、島根県 総務部 総務課 小川 主幹と私は、対談、島根県知事 溝口善兵衛氏が、現在の入院 内容、島根県 総務部 総務課から、聴いた。

平成30年1月16日、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と対談。
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尖閣航行の中国潜水艦、巡航ミサイル搭載可能

2018年01月14日 | 日米安保条約
尖閣航行の中国潜水艦、巡航ミサイル搭載可能

1/14(日) 12:23配信

日本政府が、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域内を11日に航行した中国海軍の潜水艦について、原子力潜水艦「商(シャン)型」と断定したことが分かった。

 複数の政府関係者が明らかにした。

中国の原潜を巡っては2004年11月、「漢(ハン)型」原潜が沖縄県の多良間島周辺の日本領海に侵入して潜航したことが確認されたが、尖閣諸島周辺の接続水域では初めて。政府関係者によると、「商型」は「漢型」の後継として開発された攻撃型原潜。核を積んだ弾道ミサイル(SLBM)は搭載できないものの、巡航ミサイルの搭載は可能だという。政府は、潜航能力や静粛性などを詳細に分析すると同時に、尖閣諸島周辺などでの警戒監視を強める方針だ。

【関連記事】
•陸上イージス、「巡航ミサイルも迎撃」…防衛相
• 大型巡視船「母港」増設へ…尖閣など迅速対応
• 中国は日本をどう見ている? 「改善」と「悪化」に潜む矛盾
• 尖閣周辺を航行、中国潜水艦は原潜の可能性
• 尖閣接続水域内に中国潜水艦か、軍艦も随伴

・・・ 2018/1/14(日)、読売新聞 12:23配信より

私のコメント : 平成30年1月14日、島根県 総務課の対応、島根県 竹島 問題、注目されている。今まで経緯に関し、当該する 戦後の立正大学の教育、研究、経営に強いリーダーシップを発揮した石橋湛山(第16代立正大学学長・第55代内閣総理大臣)著作、「湛山回想」について、関係者 皆様方へ、そのご一読についても、お願い致す 所存でございます。

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【立正大学140周年事業(5)】立正大学が10月に、開校140周年記念特別展「石橋湛山と立正大学」を開催——強いリーダーシップを発揮した哲人学長・石橋湛山(第16代立正大学学長・第55代内閣総理大臣)と立正大学140年のあゆみを展示

2012/09/14

立正大学は10月1日(月)~31日(水)に、開校140周年記念特別展「石橋湛山と立正大学」と題して、戦後の立正大学の教育、研究、経営に強いリーダーシップを発揮した石橋湛山(第16代立正大学学長・第55代内閣総理大臣)と立正大学140年のあゆみを3つの時代に分けて展示する。

展示会では、三つの時代を軸として立正大学140年の歴史をまとめる。

第一の時代は、大学への昇格期。140年前に芝二本榎に開設された小教院は、その後日蓮宗大学林として大崎へ移転し、1924(大正13)年に立正大学へと昇格。展示ケースには当時の各種文書を展示。これらは日本の教育史や文教政策史においても重要な史料となっている。

第二の時代は、石橋湛山学長期。学長在任中に総理大臣に就任するなど多忙を極めたが 執筆活動も続けられた。展示コーナーには、政治家石橋を象徴する大臣任命書類とともに、現在も保存されている書斎から、言論人湛山を偲ばせる品々を展示する。

第三の時代は、現代。グローバル化の中、我々は震災復興やエネルギー問題など困難な課題に直面している 。立正大学が石橋の精神をどのように受け継いでいくのか。国際的にも貴重な仏教研究の成果や世界各国の大学との交流協定書で、方向性を示す。

開校140周年記念特別展「石橋湛山と立正大学」概要
開催日程:10月1日(月)~10月31日(水)
場  所:大崎キャンパス  石橋湛山記念講堂 ホワイエ
開催時間:10:00~16:00(入場は15:30まで)
※入場無料。
休館日は土曜、日曜、祝日、10月19日(金)。但し、10月13日(土)は開催致します。
•詳細 ・石橋湛山展フライヤー (PDFファイル)

■立正大学(りっしょうだいがく)
・学長:山崎和海(やまざき かずみ)
・2012年、開校140年。8学部15学科、7研究科、9研究機関の総合大学。
・大崎キャンパス:東京都品川区大崎4-2-16
         仏教学部/文学部/経済学部/経営学部/心理学部
         文学研究科/経済研究科/経営研究科/心理学研究科
・熊谷キャンパス:埼玉県熊谷市万吉1700
         法学部/社会福祉学部/地球環境科学部
         法学研究科/社会福祉学研究科/地球環境科学研究科
・2012年4月、社会福祉学部人間福祉学科は『子ども教育福祉学科』へ学科名を変更。
・同年4月、大学院心理学研究科に『対人・社会心理学専攻』設置。
・立正の精神に学ぶことを建学の理念とする立正大学の建学の精神は、下記の三つの誓いに現される。
1.真実を求め至誠を捧げよう
2.正義を尊び邪悪を除こう
3.和平を願い人類に尽そう
•参考記事:【立正大学140周年事業(1)】開校140周年を機に、人類社会に寄与しうる人材の養成に邁進
•参考記事:【立正大学140周年事業(2)】立正大学がJR大崎駅との140周年記念企画「大崎を元気に!」で地域の活性化を図る——学生川柳などを駅内に掲出
•参考記事:【立正大学140周年事業(3)】8月22日に親子で参加できる「日本第四紀学会公開シンポジウム」を開催——南極昭和基地との中継も
•参考記事:【立正大学140周年事業(4)】立正大学が10月13日に、開校140周年記念国際シンポジウム「いま、日本を考える。」を開催——インターネット企画や邦楽コンサートも

 ▼本件に関する問い合わせ先
 立正大学 学長室政策広報課
 東京都品川区大崎4-2-16
 TEL: 03-3492-5250
 FAX: 03-5487-3340   配信より
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山陰温泉紀行   /8 玉造 長楽園 藩主愛した「神の湯」 人々魅了、日本一の混浴露天風呂 /鳥取

毎日新聞  2018年1月12日 地方版

約1万坪の日本庭園と「日本一大きい混浴露天風呂」が魅力の温泉旅館「長楽園」は、玉造温泉(松江市)の歴史とともに歩んできた。玉造温泉は出雲国風土記でも紹介され、古くから「神の湯」として知られていた。江戸時代には松江藩主の静養の地となっており、藩には温泉を管理する「湯之助」という役職があったという。その湯之助の流れをくむのが今年で創業150周年を迎える長楽園など玉造温泉の3旅館だ。 「これを目当てに来るお客さんが多いですね。混浴という珍しさもあるかも知れません」 広さ約120坪の露天風呂「龍宮の湯」は、入浴できるのは宿泊客だけだ。広々とした露天風呂に家族や夫婦で入ろうと、全国各地から訪れる。以前は花柄の薄布や紙製の入浴着での入浴だったが、最近、女性用に厚手の湯あみ着を用意し、好評という。周囲は美しく剪定(せんてい)された松などで囲まれ、「庭園露天風呂」とも呼ばれる。玉造温泉は歴代の松江藩主が保養地とし、温泉の管理を任されていたのが湯之助を務めた長谷川家だ。長谷川家は分家し、長楽園のほか、玉造温泉の旅館「長生閣」と「保性館」が生まれた。長楽園の名は明治10(1877)年に当時の島根県知事が名付けたという。龍宮の湯は明治42(1909)年に完成。日本一の広さがある源泉掛け流しの手掘りの混浴露天風呂として、2008年に、インターネット上の「日本一ネット」に掲載され、テレビでも紹介されるようになった。長楽園には約1万坪の庭園が広がり、館内の至る所から眺められる。中庭には白砂が敷き詰められた枯山水の庭が広がり、入館した瞬間から庭園が目に入る。1階にはラウンジがあり、夜にはライトアップされた庭園を眺めながらカクテルを楽しむことができる。営業課の永井龍之介さんは「温泉目当てで来たけど庭もすばらしかった、と言ってくれるお客さんも多く、リピーターも年々増えている。今後も快適な空間作りとおもてなしに力を入れていく」と話している。【根岸愛実】=つづく

旅館「長楽園」
JR山陰線の玉造温泉駅からシャトルバスで約25分。車では山陰道の松江玉造インターチェンジから約15分。創業150周年特別記念プランは1泊1万500円(2食付き)。離れの特別室は1泊3万5000円前後(同)。電話(0120・62・0171)。

・・・ 2018年1月12日 毎日新聞 地方版 配信より


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最新鋭F22やF35など230機が…米韓空軍の演習始まる

2017年12月04日 | 日米安保条約
最新鋭F22やF35など230機が…米韓空軍の演習始まる

12/4(月) 10:30配信

アメリカと韓国は、最新鋭のステルス戦闘機も投入した航空機による過去最大規模の合同演習を4日から開始しました。北朝鮮は強く反発しています。アメリカと韓国の空軍による定例の合同演習「ビジラントエース」は4日から8日まで韓国で行われます。アメリカ軍からは1万2000人が参加し、最新鋭のステルス戦闘機「F22」や「F35」も派遣されます。演習は米韓の航空機230機余りで実施され、過去最大規模になります。先月29日に新型の大陸間弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し、核やミサイル施設への攻撃能力を示して牽制(けんせい)する狙いがあります。一方、北朝鮮は「重大な軍事挑発だ」「挑発には無慈悲な報復が伴う」と強く非難していて、新たな挑発行為に出る恐れもあります。(C) CABLE NEWS NETWORK 2017

【関連記事】
•北朝鮮大使「米韓軍事演習の停止が話し合いの条件」
•北朝鮮「無慈悲な報復」 米韓合同軍事演習に警告
•トランプ氏、緊張緩和を示唆も…軍事演習は中止せず
•台湾で軍事演習 中国の侵攻を想定 蔡総統が視察
•米韓 過去最大規模の演習へ 「核の悪魔」と米非難

・・・2017/12/4(月) 最終更新 11:16
テレビ朝日系(ANN) 配信より

私のコメント:平成29年12月4日、アメリカと韓国の空軍による定例の合同演習「ビジラントエース」は4日から8日まで韓国で行われます。演習は米韓の航空機230機余りで実施され、過去最大規模になります。一方、北朝鮮は「重大な軍事挑発だ」「挑発には無慈悲な報復が伴う」と強く非難していて、新たな挑発行為に出る恐れもあります。



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山口・岩国基地移駐の艦載機 飛行訓練

2017年12月01日 | 日米安保条約
山口・岩国基地移駐の艦載機 飛行訓練

12/1(金) 19:42配信

アメリカ軍空母艦載機の本格運用が始まったようです。山口県の岩国基地に移駐された戦闘攻撃機が、移駐後初めて飛行訓練を行いました。轟音を立てて飛びたった、艦載機の主力、戦闘攻撃機FA18スーパーホーネット。午前9時半ごろから次々と滑走路に姿を見せ、離着陸を行っていました。飛行訓練を行うのは、到着後、初めてです。岩国での運用が本格的に始まったとみられます。飛行が始まったころ、近くでは、基地反対派による集会が行われていました。「ここでずっと聞いていてやっぱりすごい音がしとるなと、従来のホーネットとは明らかに騒音のレベルは違います。これが本格的に訓練を始めたらどういう状況になるんだろう。」本格運用によって心配されているのが、「騒音の増大」です。実際、きょうはどれほどの大きさだったのでしょうか。岩国市基地政策課によると、基地から2キロ離れた場所にある騒音測定器は、午前9時45分ごろに最高値93.5デシベルを示したということです。カラオケ店内に相当する大きさで、時間帯はスーパーホーネットが離陸した時間と合致します。基地政策課の職員は「きょう1日の結果だけだとなかなかはっきりしたことは言えないんですけど通常とそれほど変わらない値ではあろうと思います」市は今後データを集めて、影響を見極めたいとしています。  山口朝日放送 ・・・ 2017/12/1(金)、yab山口朝日放送 19:42配信より

私のコメント : 山口県 岩国基地に移駐された戦闘攻撃機 FA18スーパーホーネット 飛行が始まったころ、近くでは、集会が行われていました。「ここでずっと聞いていてやっぱりすごい音がしとるなと、従来のホーネットとは明らかに騒音のレベルは違います。これが本格的に訓練を始めたらどういう状況になるんだろう。」本格運用によって心配されているのが、「騒音の増大」です。岩国市基地政策課によると、基地から2キロ離れた場所にある騒音測定器は、午前9時45分ごろに最高値93.5デシベルを示したということです。



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秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(中)

2017年11月30日 | 日米安保条約
秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(中)

毎日新聞2017年11月30日 05時00分(最終更新 11月30日 08時09分)

(問4)両殿下にお伺いします。英国に短期留学中の佳子さまの現在のご様子とともに、将来のご活動やご結婚についてどのようにお考えかお聞かせください。天皇陛下の退位に伴い、皇位継承順位第2位となられる悠仁さまには、今後どのようなことを経験し、成長してほしいですか。現在、小学5年生ですが、中学以降の進学先のお考えについてもお聞かせください。

•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(上)
•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(下)
•<秋篠宮さま52歳>「二重権威あり得ぬ」上皇と新天皇併存
•<秋篠宮さま52歳>「退位後、ゆったりとした時間を」
•<皇室会議>開始時間を12月1日午前9時45分に変更

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)ここはあなたから。

(紀子さま)次女の佳子は今年の秋から英国に短期留学し、元気に過ごしているようです。詳しいことは帰国してから話を聞くことになると思いますが、今は大学でいろいろな講義を受け、充実した学生生活を送っているようで、うれしく思っています。

(記者)佳子さまの将来のご活動やご結婚についてどのようなお考えをお持ちでしょうか。

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)私から。(少し間をおあけになって)この9月にイギリスの方に次女は渡りました。これは長女のときもそうでしたが、私は余りこちらから何か用事があったりとか、向こうから何か聞きたいことがあったりして連絡があるとき以外は、できるだけ連絡を取らないようにしています。つい先日イギリスからメールが入ってきましたけれども、それを読む限りでは元気に過ごしているのではないかと思います。また、将来の活動、恐らくイギリスから帰ってきた後のことだと理解いたしますが、今はこの1年弱という短い期間現地での様々な講義を聴いたり、そちらの方に集中していることでしょうから、帰国してから話合いをしながら、どういう活動をしていくかということを決めていくことになるのではないかと思います。結婚については、長女のときもそうでしたけれども、私はできるだけ本人の意志を尊重したいと、そのように考えております。

(紀子さま)将来の活動については、今は留学しておりますが、それを終えて日本に帰国しましてからも大学生の生活が続きますので、大学生としての勉学などを大事にしながら、長女と同じようなことになると思いますが、勉学に差し支えのない範囲で、公的な活動などを一つ一つ大事に果たしてほしいと思っております。結婚については、そのような話がありましたときに、そのときに大事に考えていきたいと思います。

(秋篠宮さま)(記者に質問を確認されて)次は。

(記者)次は悠仁さまのことですけれど、どのような経験や成長をしてほしいとお考えでしょうか。

(秋篠宮さま)(妃殿下の方を向かれて)私から言いましょうか。

(紀子さま)(殿下を振り向かれて、考えながら)どちらでも。

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)どうぞ。

(紀子さま)長男の悠仁は今年の春から5年生になりました。まず始めに、5年生の様子についてお話をしたいと思います。学校の様子ですが、5年生の授業では、家庭科が新しく加わりました。授業の学びや裁縫、調理実習なども、共に楽しんでいるようです。また、同じように5年生は、委員会が始まり、飼育・栽培委員の活動、それから運動会の準備や片付けなど、高学年の一人として自分の役割を考えながら取り組んでいるようです。先月は授業参観があり、音楽の授業の様子をお伝えします。子どもたちが音楽会に向けて、合唱や合奏の練習を熱心におこなっていました。長男が担当する楽器はトーンチャイムと呼ばれているもので、(少し間をあけてお考えになって、記者にお尋ねになる)ご存じでしょうか。細長い楽器を手に持って、その楽器を前に出しながら音を鳴らしていくものですが、その楽器を担当している仲間たちと一緒にその音色を聴き合いながら、音楽を創り出していまして、その練習風景を見ることができました。家での様子ですが、小さいときからおこなっている野菜作りや昆虫の飼育などを今も続けています。「どうしてこうなるのかな」、「こうしたらいいかな」など考えながら、取り組んでいることがよく見られ、「こう工夫するといいかな」と言葉にしたり、また良く知っている人に話を聞いたり、また調べたり、そうした経験を重ねながら育て方やコツが分かってきているようです。今年の夏は特にトンボの生態についてもっと知りたいと、ここの近くの大きな池に同じ時間帯に出かけられるときに行って飛んでいるトンボの種類を記録していました。今年の夏に家族で滋賀県の琵琶湖周辺や、また小笠原諸島にも旅行しました。(殿下を振り向かれてお尋ねになって)そのときは、私たち…。

(秋篠宮さま)(妃殿下にお答えになって)私は…。

(紀子さま)(宮様は)お仕事がおありでいらっしゃったので私と悠仁の二人だけでしたが、これは旅行のとき、感じることですが、訪れた地域の方々との温かいふれ合いがあったり、また、暮らしや文化にふれたり、また、おいしい郷土料理を頂いたり、そのようなことが休みの良い思い出になっています。

 こうした経験は長男の成長にいろいろな形でつながっているように思います。これからも長男が興味を持っていることを更に深めたり、また、新しい課題に取り組んだり、感謝の気持ちを忘れず、人との関わりの中で活動の幅を広げてほしいと思っています。それから、ときには立ち止まって自分を見つめ、自分の良さを伸ばしてほしいと思っています。

(秋篠宮さま)あの少し重複するかもしれませんけれども、私は長男にはできるだけ日本の様々な地域に自分で行ってみて、それでその土地土地の文化であったりとか、生活の習慣であったりとか、そういうものを実際に見て、そしてその土地の人から話を聞いて、理解を深めてもらいたいなと思っています。私自身が割と若い頃というか高校生ぐらいからですね、いろいろと各地を回る機会を得ることができ、そのことが何かのときに、何かのときというのは何かの仕事のときに役に立っているということを経験していますので、やはり是非、日本の中にある様々な文化を感じてほしいと思います。もちろん機会があれば海外にも行って、そこからまた日本を見るということも大事だと思いますし、日本との違いであったり、また、非常に近い、似ているところであったり、そういう機会も持つことができればいいのではないかと思っております。

(記者)進学先についても。

(秋篠宮さま)進学先を具体的にここに行きますということは申せませんけれども、本人の特性であったりとか、いろいろなことを考慮しながら、また本人とも相談しながら、決めていくことになると思います。

(紀子さま)(殿下を振り向かれて、うなずかれながら)これから決めていくことに…。

(秋篠宮さま)(妃殿下とうなずかれて)これからですね。

(紀子さま)長男は高学年になり、大事な時期を迎えていると思います。このような中で子どもと保護者と一緒に、学校で進路について話を聞く機会もありました。これからも、長男自身そして私たちも、進学先を含めた進路について丁寧に向き合って、長男が培ってきたものを大事にして、更に考えを深めてまいりたいと思っております。 ・・・ 2017年11月30日毎日新聞 05時00分(最終更新 11月30日 08時09分) 配信より

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ご夫妻の記者会見の全文(下)

毎日新聞2017年11月30日 05時00分(最終更新 11月30日 08時10分)

(問5)殿下にお伺いします。この1年を振り返り、印象に残る出来事とご感想をお聞かせください。

•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(上)
•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(中)
•<秋篠宮さま52歳>「二重権威あり得ぬ」上皇と新天皇併存
•<秋篠宮さま52歳>「退位後、ゆったりとした時間を」
•<皇室会議>開始時間を12月1日午前9時45分に変更

(秋篠宮さま)いろいろな印象に残ることがありましたが、主として私自身が関係したことの中でお話をしてみたいと思います。

 今年も大変これは残念なことなのですが、自然災害が非常に多くありました。日本のみならず海外でもあったわけですが、私たちは、この9月に大きい豪雨の災害があった、福岡の朝倉市を訪ねました。そこで、そこを流れる赤谷川の橋の所からその被害の状況を見たのですが、いわゆる雨、豪雨ですね、豪雨により山腹が崩壊して流木が流れ、それによって非常に大きい被害が出ましたが、実際にその場所に行ってみて、水、そして流木の影響というか、被害というのがいかに大きいかというのを実感しました。また、そのときには、その地域の人たちとも話をする機会がありましたけれども、一旦被害が、大きい災害が起こることによる影響というものが、大変なものがあるということを強く感じましたし、また、今後も起こるであろうこのような災害について、どのように防災、それから減災をしていくのがいいのか、そしてまたその重要性について考える機会になりました。

 また、これは少し遡ること4月ですけれども、舞鶴にある引揚記念館を訪れました。比較的最近リニューアルされたんだと思いますけれども、そこには抑留しているときの生活などが展示をしてあります。収容所での生活などを再現したものなどもあるのですが、そこで実際に収容所生活をした人からも話を伺いました。もちろん本で読んだりする機会はありますけれども、実際に体験した人からそういう話を聞くというのは、そのときの状況が本で見て知っているもの以上に大変過酷な生活をしていたということについて、改めて認識する機会になったと私は思います。やはり実際に体験した人、それからもう一つ前にお話しした災害を受けた場所なども自分で実際に見てみるということはとても大事だなと感じました。

 あと、いろいろありますけれど、これは日々の報道等で感じることですけれども、今年くらいですね、学校のいわゆる部活動について、話題が多く出たことが今までなかったのではないかなと、ちょっと勘違いしているかもしれませんけれども、そういう印象がありました。よく記事に出ているのは、運動部活動が多いように思います。私自身は今まで学校のいわゆる運動部系の活動に触れる機会、それから自分の経験もほとんどないので、その辺りは実感としてないのですが、例えば私が毎年行っている全国の高等学校の総合文化祭、あれは文化部の活動ですね。それから学生科学賞というのもあります。そういうところで生徒の発表、作品を見ると、それから研究ですね、本当にすばらしいものがあります。そのことに驚くとともに、また、それを指導している先生のそれに対する熱意もそうですが、負担、それから労力も、これも大変なものがあるのだなということを感じます。しかし、学校教育の中でそういう活動が行われているということは、大変私はすばらしいことだと考えますし、そういう中から将来非常に優れた人たちも出てくると思うのですね。そのような意義がある活動が非常にいい形で行われていけばいいなと印象を強く持っております。

 また、今年はデフリンピック、耳の不自由な人たちの大会ですね。デフリンピックの夏の大会がありまして、(妃殿下をご覧になって)トルコでしたね。トルコのサムスンで行われましたが、日本は過去で最も多いメダルを取りました。確か27個だったと思いますけども。いつもそれに参加する人たちに会う機会を持っていますが、今回、非常にメダルの数が多かったということもあって、とても出席した皆さんうれしそうでしたし、それからそこで会った人は、1番多い人は水泳の選手ですけれども、9個メダルを取っているのですね。そのメダルを全部首に掛けて会いに来てくれましたが、そういう人たちの活躍に接することができたことを大変私はうれしく思います。

 あと、日本とチリの外交関係樹立120周年という機会にチリを訪れることができたことも、私にとっては2度目になりますけれど、良い思い出になっています。特に、日本とチリが、先ほど防災の話をしましたが、両方とも同じ課題を持っている両国が防災分野で協力をしている、そしてまた防災分野以外にも医療であったりとか、その他、養殖などかなり多くの分野で協働しているということを今回改めて認識しました。チリというのは非常に北から南、長い国で様々な気候帯があります。その一端に触れることができたことも自分にとって印象的なことでありました。

 そしてもう一つは、先月になりますけれども、タイの前国王陛下、プーミポンアドゥンラヤデート前国王陛下のご火葬式の献花をする行事に私たち二人で出席できたことが印象に残っております。近年はお身体のお具合が悪かったので、お目に掛かる機会がなかったのですが、以前お訪ねすると、本当に自分の子供たちが来たという形で接してくださっていました。また、私がタイでいろいろな活動をすることを非常に温かく見守ってくださり、そのお陰で今まで活動ができたのだと思います。前国王陛下との最後のお別れの機会に私たち二人で出席できたことは大変光栄なことだったと感じております。以上です。

(関連質問)殿下にお伺いいたします。天皇陛下のご退位に関するもろもろのニュースの陰で、若干忘れられている感もあるのですけれども、現在の皇室が抱えてる大きな問題として、皇位継承の在り方という問題がございます。これは現状議論がほとんど進んでないという現実がございますけれども、制度の中身について具体的に殿下がお話しになれないというお立場は承知しているのですけれども、議論が今停滞していてほとんど進んでいない現状に関して皇族としてどのようなお考えを持っていらっしゃるでしょうか。

(秋篠宮さま)今おっしゃったように、これは飽くまでも制度の問題になりますので、私からなかなかお答えすることはできないですし、議論が進んでいない、確かに進んでいないのですけれども、そのこともやはりこれはある意味で政治との関係にもなってくるわけですね。つながってくると思います。ですので、今ここではちょっとお話をするのは控えようと思います。・・・2017年11月30日、毎日新聞 05時00分(最終更新 11月30日 08時10分) 配信より

私のコメント :平成29年11月30日、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査と私は、対談した。

平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関して、現在へいたり、私からの説明文も添え、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。そのおり、柳井市 妙圓寺 住職 と、その今までにおける宮様との関係に関して、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番の許へ、その説明を入れた。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年11月25日、「山口県 柳井市 妙圓寺 月性没後の行事と顕彰に関するパンフレット、並び、月性 2017生誕200年記念の品については、私から、島根県 津和野町 覚皇山 永明寺 ご住職へ、経緯の概略 説明もし、手渡すことができた。」という内容、及び、「平29県史編さん第48号平29年11月24日、公文書開示請求の却下、平成29年11月17日付けで請求のありました柳井市月性生誕200年記念講演会に関し、県史編さん室次長が連絡するに至る、経緯と経過に関する文書に係る個人情報の開示については、下記のとおり却下することと決定しましたので通知します。なお、この決定に不服のあるときは、この決定があったことを知った翌日から起算して3か月以内に、山口県知事に対して審査請求をすることができます。」 等 との教示も 山口県史編さん室からの書面にあり、下記に配信している内容に関係し、当該 山口県史編さん室 次長による 対応でも あるため、その経緯については、その相談に行っている山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様の許へ 私は、今回の報告を入れ、「平29県史編さん第48号平29年11月24日、公文書開示請求の却下、平成29年11月17日付けで請求のありました柳井市月性生誕200年記念講演会に関し、県史編さん室 次長が連絡するに至る、経緯と経過に関する文書に係る個人情報の開示については、下記のとおり却下することと決定しましたので通知します。」に関し、山口県知事に対しては、その審査請求する旨、山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様の許へ 報告を入れた。

平成29年11月23日、 島根県 津和野町に行き、私は、お寺で、ご法話を聴き、 島根県 津和野町内の諸寺を参拝、津和野 旧藩主 亀井家、地域住民、皆様方の安全も祈願した。覚皇山 永明寺 ご住職と私は対談し、吉見、坂崎、亀井氏といった歴代の津和野城主の菩提寺であり、事前に、私は、覚皇山 永明寺 ご住職の許へ、参拝の予約を入れ、吉見、坂崎、亀井、堀氏 における各ご位牌 等 覚皇山 永明寺 本堂において、拝ませてもらった。また、その際は、下記の配信している記事内容に沿い、山口県 柳井市 妙圓寺 月性没後の行事と顕彰に関するパンフレット、並び、月性 2017生誕200年記念の品については、私から、島根県 津和野町 覚皇山 永明寺 ご住職へ、経緯の概略 説明もし、手渡すことができた。

平成29年11月11日、月性没後の行事と顕彰記録に関し、「月性 2017生誕200年記念誌」月性生誕200年記念事業実行委員会 発行、p.131 「 1891年 明治24年5月末、有栖川宮熾仁親王 墓参のため御成り。 9月、伊藤博文 墓参、12月17日 正四位贈位 」各内容、山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様と私は、その詳細に関しての、対談をおこなった。

平成29年3月8日、日蘭交流400周年 記念事業、『 日蘭交流400周年 記念シンポジュウム 「日本の近代化に果たした西周の役割と21世紀の日蘭関係」 日時 平成13年3月3日(土) 午後7時から、場所 津和野町町民センター大集会室、主催 津和野町、基調講演 「日本とオランダ」 講師 在大阪・神戸オランダ総領事館総領事 ヤン・デ・フリース 氏 』 と私との対応も、縦続してあるため、その関係する島根県 津和野町 総務財政課 堀課長補佐、津和野町 つわの暮らし推進課 青木 副主任主事と津和野町 役場にて、対談した。

同日、平成28年11月17日、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、その防衛省、外務省についての内容 関係する問題で、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐と 私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課内において 対談もした、その後 米軍 岩国基地における米軍機 増強における経過対応があり、私の知っている範囲において、その後における、その対応説明について、私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐へおこなった。その後、島根県 益田市 亀井事務所に行き、私は、亀井事務所 西村氏と対談をした。



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日米印 日本海で初の共同訓練を実施

2017年11月09日 | 日米安保条約
日米印 日本海で初の共同訓練を実施

11月7日 16時15分

アメリカ軍の空母が北朝鮮への警戒として日本海に展開する中、海上自衛隊とインド軍の艦艇が加わって共同訓練が行われました。この3か国の共同訓練が日本海で行われるのは初めてですが、海上自衛隊は特定の国を念頭に置いたものではないとしています。

続きを読む

共同訓練を行ったのは、海上自衛隊の護衛艦「いなづま」とアメリカ軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」、それにインド軍のフリゲート艦など合わせて5隻です。

海上自衛隊によりますと、訓練は6日までの4日間、日本海で行われたということで、各国の艦艇が連携して対応できるよう、情報共有の態勢などを確認したということです。

この3か国の共同訓練が日本海で行われるのは初めてで、今回は、アメリカ軍の空母「ロナルド・レーガン」が北朝鮮への警戒として先月17日から日本海に展開を続ける中で、海上自衛隊とインド軍の艦艇が合流した格好です。

今回の訓練について、海上自衛隊トップの村川豊海上幕僚長は「特定の国を念頭に置いて訓練を行ったものではない。3か国の相互理解と信頼関係の促進を図る上で意義がある」と話しています。

・・・ 平成29年11月7日、NHK NEWS WEB 16時15分 配信より

私のコメント : 平成29年11月7日、アメリカ軍の空母が北朝鮮への警戒として日本海に展開する中、海上自衛隊とインド軍の艦艇が加わって共同訓練が行われました。3か国の共同訓練が日本海で行われるのは初めてですが、今回の訓練について、海上自衛隊 村川豊海上幕僚長は「特定の国を念頭に置いて訓練を行ったものではない。3か国の相互理解と信頼関係の促進を図る上で意義がある」と話しています。



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岩国・F35Bあすにも6機を追加配備

2017年11月09日 | 日米安保条約
岩国・F35Bあすにも6機を追加配備

11/8(水) 21:01配信

アメリカ軍の最新鋭ステルス戦闘機F35Bの6機が、あすにも山口県岩国市の岩国基地に追加で配備されることが分かりました。F35Bは垂直離着陸ができ、レーダーで探知されにくいステルス機能を備える最新鋭の戦闘機です。戦闘攻撃機FA18ホーネットや攻撃機AV8Bハリアーに替わる機種として今年1月、アメリカ以外では唯一、岩国基地に10機が配備されました。合計16機が岩国基地に配備されることになっていて、8月に残りの6機が到着する予定でしたが、遅れていました。中国四国防衛局から配備の連絡を受けた県や岩国市などは、安全対策の徹底や騒音対策を防衛局へ要請しました。F35Bはあす以降に到着する見込みで、地元の要請を受けた防衛局は、地域住民の生活に最大限の配慮がなされるよう、基地側に働きかけるとしています。・・・2017/11/8(水)、tysテレビ山口 21:01配信 より

私のコメント : 平成29年11月9日、 F35Bはあす以降に到着する見込みで、地元の要請を受けた中国四国防衛局は、地域住民の生活に最大限の配慮がなされるよう、基地側に働きかけるとしています。よって、島根県 衆議院議員 亀井亜紀子代議士 国会議員事務所 秘書と昨日、私が対談した文化財保護 等の内容に関し、島根県津和野町内における その確認のため、島根県津和野町教育委員会 職員との間で、連絡対応を私は、持った。



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日本が「北」制裁を拡大へ

2017年11月05日 | 日米安保条約
日本が「北」制裁を拡大へ

11/5(日) 21:05配信

政府が、北朝鮮に対する日本独自の制裁の対象を広げる方針を固め、安倍首相が6日、アメリカのトランプ大統領に伝える方針であることが、FNNの取材でわかった。安倍首相と、5日に来日したトランプ大統領は、5日夜、それぞれの夫人をともなって、東京・銀座の鉄板料理店で夕食をともにしている。こうした中、政府は、北朝鮮に対する日本独自の制裁の対象を広げる方針を固め、6日に行われるワーキングランチや日米首脳会談の席で、安倍首相がトランプ大統領に直接伝える方針であることが、関係者への取材でわかった。アメリカは、9月に独自の追加制裁措置を発表していて、今回の措置は、アメリカと足並みをそろえるもの。新たに資産凍結などの制裁対象となるのは、銀行など9団体26個人で、政府は、7日の閣議で了解することにしている。・・・ 2017/11/5(日) 、フジテレビ系(FNN) 21:05配信より
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<米統合参謀本部>北核兵器破壊には地上軍派遣必要

11/5(日) 23:07配信

【ワシントン会川晴之】 超党派で従軍経験がある米議員16人は4日、北朝鮮の核兵器や関連施設を完全に把握し破壊するには、米地上軍の派遣が必要との米統合参謀本部の見解を公表した。米国が、地下施設にあるとみられる北朝鮮の核兵器の保管場所を完全に把握できていない状況を示し、先制攻撃を実施しても北朝鮮の反撃能力を完全に奪い去ることは難しいとの見方を示した形だ。テッド・ルー下院議員(民主)らによると、北朝鮮と戦争が起きた場合の人的被害などを質問したのに対し、統合参謀本部が書面で回答した。この中で、戦争になった場合の人的被害は北朝鮮の対応次第で変わると説明。さらに、北朝鮮が生物・化学兵器で報復する可能性があると分析していると説明した。米議会調査局は10月末にまとめた報告書で、戦争になれば「少なく見積もっても、通常兵器の攻撃だけで、開戦から最初の数時間で数万人の死傷者が出る」と分析している。トランプ米大統領は、核・ミサイル開発を加速する北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長に、外交や経済制裁で圧力を加え、北朝鮮の国際的孤立を図ることを最優先事項に据えている。また「すべての選択肢が机上にある」と述べ軍事行動の可能性も示唆している。一方、マティス国防長官は、戦争になれば「悲惨な結果を招く」として、ティラーソン国務長官とともに、外交努力による解決を主張している。北朝鮮は、20~40発の核爆弾を保有しているとみられているほか、多数の弾道ミサイルを持ち、その多くを地下施設に保管しているとの見方が強い。

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・・・ 2017/11/5(日)、 毎日新聞 23:07配信 より

私のコメント : 平成29年11月4日、テッド・ルー下院議員らによると、北朝鮮と戦争が起きた場合の人的被害などを質問したのに対し、統合参謀本部が書面で回答した。この中で、戦争になった場合の人的被害は北朝鮮の対応次第で変わると説明。さらに、北朝鮮が生物・化学兵器で報復する可能性があると分析していると説明した。米議会調査局は10月末にまとめた報告書で、戦争になれば「少なく見積もっても、通常兵器の攻撃だけで、開戦から最初の数時間で数万人の死傷者が出る」と分析している。




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月性生誕200年、幕末維新講演会 柳井 /山口

2017年11月05日 | 日米安保条約
月性生誕200年、幕末維新講演会 柳井 /山口

毎日新聞2017年4月21日 地方版

吉田松陰や久坂玄瑞らに影響を与えた幕末の海防僧、月性(1817~58)の生誕200年を記念した連続講演会「いま、蘇(よみがえ)る幕末維新」が23日、柳井市柳井のアクティブやないで始まる=写真はポスター。

第一線の歴史研究者らを招き、柳井市遠崎生まれの月性が活躍した当時の時代背景や世界情勢を語ってもらい、月性が幕末維新の歴史に果たした役割を再評価するのが狙い。地元住民らがつくる僧月性顕彰会が11月まで7回開催する。

第1回は三谷博・跡見学園女子大教授(日本近代史)が「幕末維新の、ここが面白い」と題して講演。東アジアへの欧米の進出で貿易や人々の移動が拡大し、第1次のグローバル化とも言われる時代を背景に、明治日本の誕生が近隣諸国や世界へ与えた衝撃などを解説する。午後2時開演。入場無料。柳井市大畠出張所0820・45・2211。【大山典男】  〔山口版〕  ・・・2017年4月21日 毎日新聞 地方版 配信より

私のコメント : 平成29年11月5日、山口県 柳井市 月性生誕200年記念行事が開催された。その際、講演 『 僧月性の交友と交際 ~ 「清狂草堂」に紡ぐ知識人ネットワーク ~ 』 山口県史編さん専門委員(明治維新部会) 上田純子先生による 僧月性における交友と交際についての一般人にとっては、その難解なる 長い、長い講演もあった。 宗務関係では、ご来賓として、端坊前住職 榮明忍様、誓光寺前住職 村上智真様からの参列をいただいていた。










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京都・西本願寺で青年部代表池坊美佳が講演を行いますの件について

2017年11月04日 | 日米安保条約
下記 「京都・西本願寺で青年部代表池坊美佳が講演を行いますの件について」へ 至る 記事、世界へと、その配信をされる経緯に関しまして、私から、京都・西本願寺に関係し、その配信をしています記事も 閲覧をしていただきたいと、関係者 皆様には、お願いを申し上げます。

井上真央 『花燃ゆ』 最終回を報告、吉田松陰の末の妹・文を演じた女優 井上真央が、平成27年12月13日、山口・防府市にある楫取夫妻の墓前を訪ね、最終回の放送を迎えることを報告されて、平成27年12月14日、吉田松陰 養母の実家にあたる山口県 萩市 国重要文化財民家に指定されている森田家 その祭祀を代表して、私は、防府市 楫取夫妻の墓前を弔った。

『平成29年2月27日、萩市 浄土真宗本願寺派、三千坊 坊守様より、挨拶状に関する 下書きの連絡文が、私の許へ到着し、朝方、私からのその返信文を、三千坊 坊守様へ、送信する。 平成29年2月27日 夕方になり、その返信文を見た 三千坊 坊守様から 私の許へ、電話での、連絡が入る。その際、「 平成29年2月26日に、萩市 三千坊へ参拝したおり、三千坊 坊守様へ、私から手渡している私の書面、文面のとおりに、萩市 三千坊 住職と坊守様の間に立つことが、容易ではない状況にあること、今回、平成29年2月27日付 私による返信文、その文章においては、表現もし 書いているつもりの旨 等」を、萩市 浄土真宗本願寺派 三千坊 坊守様へは、私から、申し伝えた。』

平成29年3月1日、山口県 山口市 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 木下祐祥輪番へ私から西本願寺 第25代専如門主 ご巡拝 等に関係する宗務内容 書面で、説明を入れ、萩市 三千坊 住職様と坊守様から、私への対応内容が、浄土真宗本願寺 宗派の内外へ対応している件に関して、山口市 本願寺山口別院、木下祐祥輪番から、私は、本願寺別院 応接室にて、助言、得ることもできた。

平成29年4月3日、山口県 浄土真宗本願寺派 本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と対談する。外務省 いわゆる 密約書 不在の問題に関する件、木下祐祥輪番と私は、相互に意見交換をすることができた。本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と、二人の対話で、浄土真宗 宗務における、その心情、感じ取り、聞き取り することもできた。

浄土真宗本願寺派 本願寺 萩組 満行寺 坪井組長が、その会奉行をつとめられた当時における 萩市 三千坊 総代会・法要委員会 「親鸞聖人750回大遠忌お待ち受け・蓮如上人500遠忌・第19世住職継職法要開要綱」の話題となったため、その当時の経緯、説明を私は、山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番におこない。浄土真宗本願寺派 本願寺 萩組 満行寺 坪井組長から、その大分県 別府別院 輪番、当時の話題もあり、山口県 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と私との間にて、相互に、そこに至るまでの、お互いの情と気持ちを、相 照らし合わせた。

山口県 萩市 三千坊 総代会・法要委員会 「親鸞聖人750回大遠忌お待ち受け・蓮如上人500遠忌・第19世住職継職法要開要綱」についても、京都府 京都市 天台宗 栗田口 青蓮院 執事との対応、私にはあるため、京都市 青蓮院へ 「平成29年4月3日、山口県 浄土真宗本願寺派 本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と対談する。外務省 いわゆる 密約書 不在の問題に関する件、木下祐祥輪番と私は、相互に意見交換をすることができた。」内容における、その報告を私は、入れた。

地方自治体の職員にも「産業連関表」の教育啓発について私は、努力をしています。

西川俊作教授の論文は「産業連関表」が利用されている。「米市場の部分開放」、山口県産米、花燃ゆ、島根県産米、

通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

「産業連関分析ハンドブック」「長州表と戦前期表」が論述されています。私の大学生の時代には、沖縄県農産品について、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」論文、立正大学から入手。伊木寿一、石橋湛山による研究方法、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係、慶應義塾大学 卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」、慶應義塾 西川俊作教授の許へ提出、父、森田良吉が、山口県文書館に勤務していた当時、私が見聞した文化交流の経緯を津和野町教育委員会へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援を受け、山口県文書館 研究主事の努力より、完成されたものである。

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。

平成29年10月30日、山口県 総合企画部 中山間地域づくり推進課 地域づくり班 田辺賢清 主任主事と対談したおりに、以下の経緯対応もあることも話した。

山口県では、平成20年10月16日、自然保護団体「長島の自然を守る会」などの団体が、原発予定地の埋め立て許可を出さないよう求めた署名計約8万筆を山口県知事に提出、10月20日には山口地裁に対し漁業者が県に埋め立て免許を出さないよう求める提訴を行ったが、その直後10月22日、当時の山口県知事二井関成氏が、中電に対し用地を造成するための公有水面埋立免許を交付され、建設に向け、動き出した。

平成28年7月、出光経営側と創業家、平行線。平成28年4月5日 表千家 同門会 全国大会 萩市 国重要文化財 民家 熊谷家住宅 茶室 茶会ヘ 岸信夫代議士 来席、花燃ゆ、・・・

山口県 総合企画部 中山間地域づくり推進課 から ・・・・

平成29年10月18日、山口県 総合企画部 中山間地域づくり推進課 との間にて、私は、10月17日に、山口県 山口市役所、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された山口市 収納課 櫨元香恵 職員と 以下に関係し対談もおこない、山口市役所 収納課 櫨元香恵 職員からの、その内容に関する、私への意見があった件に関し、故 山本繁太郎前山口県知事と私との対応と対談の各内容もあるために、山口県 総合企画部 中山間地域づくり推進課 田辺賢清 主任主事へ、その説明を入れた。

平成29年10月17日、山口県 山口市役所において、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された 山口市 収納課 櫨元香恵 職員と 以下の内容に関係し、その対談も 私は、おこない、島根県 津和野町日本遺産推進協議会、亀井氏入城400年記念事業実行委員会 発行の「津和野藩主亀井家入城四百年 記念事業のご案内」パンフレットをもとに、山口県 山口市 収納課 櫨元香恵 職員へ、その内容に関し、説明もし、島根県 津和野町教育委員会 教育長から 私宛 公文書開示決定通知書 「平成29年度 津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について」、私には、その意見具申について、文化庁との対応がある旨も、具体的に、山口市役所 収納課において、山口市 収納課 櫨元香恵 職員へ説明を入れた。山口市役所 収納課 櫨元香恵 職員からは、それに対し、私への意見があった。山口市役所における対応は、今までの私への対応 経緯と経過もたどり、文化庁、宮内庁 等における国の各機関からの対応も 当該 山口市長へ、それが発生していく旨、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された山口市 収納課 櫨元香恵 職員に対し、過去、萩市長 8代:菊屋嘉十郎(1959年~1983年) 9代:林秀宣(1983年~1987年) 10代:小池春光(1987年~1993年) 11代:野村興児(1993年~2005年) 各市長における、市役所 行政 各話題も交え、私は、その説明をおこなった。

平成29年10月16日、島根県 原子力発電所 設置へといたる経緯に関しては、島根県 衆議院議員 亀井亜紀子 代議士と面談、会食もしたおり、私が、慶應義塾大学 西川俊作教授のゼミで学んだいた当時、島根県 櫻内 義雄 (さくらうち よしお 元日蓮宗 全国檀信徒協議会 会長 ・・・ウィキペディア フリー 百科事典より )からの 当時 慶應義塾大学 西川俊作教授 許へと対応もあり、当時の話題についても、意見交換し、その整理のため、中国電力株式会社 上関原子力発電所準備事務所 担当者の許へ連絡を入れて、その事後の調整をしている。

湛山回想 (岩波文庫、1985年12月、)

『日本古文書学』 雄山閣 伊木寿一 著 1930年
『古文書学』 慶應通信 1949年

「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室
「 吉川重吉自叙伝 」

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http://www.ikenobo.jp  より

2017年10月26日更新

京都・西本願寺で青年部代表池坊美佳が講演を行います

京都・西本願寺が様々な分野で活躍する方々を講師として招き、開催している日曜レクチャー〈日曜講演〉において青年部代表池坊美佳が講演を行います。

「花のあるくらし」をテーマに、歴史に記されて今年で555年を迎えた池坊いけばなと聖徳太子の創建と伝えられる六角堂との関わりについて講演し、秋の草花を使ったいけばなデモンストレーションも披露されます。
日曜レクチャーはどなたでも参加することができます。この機会に日本の伝統文化である華道にぜひ触れてみてください。

◇日時:11月5日(日)10:30~約70分
◇参加無料(どなたでも参加いただけます)
◇場所:京都・西本願寺 聞法会館1階総会所
京都市下京区堀川通花屋町上ル柿本町600-1

詳細はこちらをご覧ください西本願寺ホームページ 日曜レクチャー

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2017.11.02.



本日、19時から京都ホテルオークラにて行われる予定だった
加藤一二三九段との対談ですが、加藤九段のご体調不良のため
急遽、中止となりました。

お会いすることを楽しみにしていたのですが残念です。
また、いつかお会いできますように。
そして、加藤九段のご快復をお祈りしております。

.............................................................

ーお知らせー

2017.10.19.


◇今年6月に現役を引退された将棋棋士の加藤一二三さんと対談させていただきます。

・日 時  11月2日(木) 19:00~21:00(18:00開場) 入場無料

・場 所  京都ホテルオークラ 4階 暁雲の間

            京都市中京区河原町御池角

テーマは「向き合う文化・受け継ぐ文化」
どんな対談になるのか、私も今から楽しみです。

詳細・お申込みはこちらから
https://goo.gl/azbdbb

・・・ 「 IKENOBO MIKA OFFICIAL SITE  」 より 今回の説明のために、引用いたします。



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トランプ氏来日へ首都圏厳戒 交通規制・ゴミ箱撤去…

2017年11月04日 | 日米安保条約
トランプ氏来日へ首都圏厳戒 交通規制・ゴミ箱撤去…

11/4(土) 11:26配信

トランプ米大統領の来日を5日に控え、首都圏の警備態勢が強められている。警察は、米大統領の単独訪日としては2001年の米同時多発テロ以降で最大となる2万1千人態勢で警備にあたる。交通規制や駅のゴミ箱の撤去など、市民生活にも影響が出る。

【写真】高速道路の交通規制(都内分)

「我が国をとりまく国際情勢が厳しい中での警備であることを認識して欲しい」。4日朝、東京・元赤坂の迎賓館で警戒にあたる警視庁の機動隊員を前に、吉田尚正警視総監は力を込めた。トランプ氏が訪れる予定の迎賓館や皇居などには、テロ発生時に銃器で対応する緊急時初動対応部隊(ERT)を展開。新たに立ち上げた「初動捜査部隊」も待機し、鑑識や防犯カメラの捜査など即応体制を強化した。訪問先周辺には大型の警察車両を置き、車両の突入を防ぐ。警察の動員数は、14年のオバマ前大統領来日時よりも5千人多い。背景には、世界各地で人が集まる場所を無差別に狙うソフトターゲット型のテロが増えていることがある。10月31日には米ニューヨーク・マンハッタンでピックアップトラックが暴走し、8人が死亡した。警視庁は重要施設以外にも都内各所に制服の警察官を多数配置し、「見せる警備」にも力を入れる。JR東日本や東京メトロは、主要駅でホームなどに設置しているゴミ箱を一時撤去し、コインロッカーの使用も中止する。首都高や中央道、都心部の一般道などの通行は5~7日、トランプ氏の移動時間にあわせて一時的に規制される。交通規制の最新情報は警視庁のホームページなどで確認できるが、同庁は期間中、公共交通機関の利用を呼びかけている。

朝日新聞社

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•自民幹部「首相が一番嫌われていたが…小池さんに感謝」

・・・ 2017/11/4(土) 、朝日新聞デジタル 11:26配信 より

私のコメント :平成29年11月、トランプ米大統領の来日を5日に控え、首都圏の警備態勢が強められている。警察は、米大統領の単独訪日としては、最大となる2万1千人態勢で警備にあたる。警視庁へ、今回のトランプ米大統領の来日に向け、各県下における各機動隊員による首都圏への応援 活動、ご活躍についても、ここに、祈る。 「おりぎり」 島根県産米、・・・



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平成29年11月1日、山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長と対談

2017年11月04日 | 日米安保条約
平成29年11月1日、山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長と私が、対談し、その確認をしている内容は、以下のとおり、

山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長と私は、対談し、平成29年4月17日、前 山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、その防衛省、外務省の内容 関係する問題で 私が、既 提出済みの書面について、山口県広報広聴課 県民相談担当 佐藤理子主査において、その確認が、取れない書面が存在しているため、新たに、その内容については、私が、整理し、再び、山口県広報広聴課 県民相談担当 佐藤理子主査の許へ送信もしているが、前 山口県山本繁太郎知事から当時、私への対応に比べて、当該 村岡嗣政山口県知事からの私への対応に関しては、平成29年2月28日に、 山口県議会の2月定例会が開会し、議長選挙の結果、柳居俊学さんが、山口県議会 議長に選出され。また、平成29年 3月 1日には、村岡嗣政山口県知事が、山口県立山口高等学校 卒業証書授与式へ出席され、山口県で、その内容については、テレビ報道された経緯も踏まえて、山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長に対し、最高裁判所 判事 林景一氏と私が対談をした内容もあり、私からの意見を申し述べた。

平成29年11月1日、最高裁判所 判事 林景一氏と私は、対談する。今回の対談の内容、明治維新150年 山口県下における諸行事 等、英国をはじめとし、蘭国、白国、等との関係もあるため、今後の調整が 必要なため 最高裁判所 判事 林景一氏から、その博識ある見識いただきたい旨の連絡を入れた。

同日、山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長と私は、対談して、今までに至る 経過に関し、簡略に、山口県庁内において、その内容の説明もした。

平成29年10月31日、中国電力株式会社 上関原子力発電所 準備事務所 広報部長あてへ、私は、連絡文 送信をした。 

平成29年4月17日、前 山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、その防衛省、外務省の内容 関係する問題で 私が、既 提出済みの書面について、現 山口県広報広聴課 県民相談担当 佐藤理子主査において、その確認が、取れない書面が存在しているため、新たに、その内容については、私が、整理し、再び、送信する旨を告げた。

同日、島根県 津和野町 総務財政課 職員と私は、連絡対応を持つ。

同日、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、その防衛省、外務省の内容 関係する問題で、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐と 私は、平成28年11月17日に、島根県 益田市 総務部 危機管理課内において 対談をした内容に関する、その後の経過における、その内容に関係する連絡を 島根県 益田市 総務部 危機管理課 課長補佐の許へ入れ、その助言を私は、求めた。

平成28年11月17日、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、防衛省、外務省についての内容 関係する問題で、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐と 私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課内において 対談もした。

平成28年3月1日、山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、その内容に関し、前 山口県山本繁太郎知事と私との今までの対談内容に関する内容もあるために、相談に行った。山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査からは、「平成8年頃から、県と市との行政は、横並びという視線となって、山口県から宇部市へ、どうこう言うことができなくなった。」と言われた。
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通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」

産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、

産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員 池尾和人、伊藤元重、今井敬、大賀典雄、大田弘子、奥島孝康、今井務、木村尚三郎、香西泰、河野光雄、小島明、小長啓一、宍戸善一、島田晴雄、竹内佐和子、武富將、辻義文、鳥居泰彦、中谷巌、中西真彦、福岡道生、本間正明、三輪芳朗、諸井虔、八代尚宏、弓倉礼一、吉岡初子、鷲尾悦也、

「​産業連関分析ハンドブック」に 『​数量経済史』 ​(2)​ 「長州表と戦前期表」についてが論述されています。慶應義塾大学 在学時代、沖縄県農産品について私は、西川俊作教授と話し合いを持っていた。

平成23年12月「長州の経済構造 西川俊作 著・編者 一橋大学 斎藤修名誉教授」が発刊となった。

平成26年10月「長州藩士桂家文書」に関する論文、立正大学情報メディアセンターから、入手できた。伊木寿一、石橋湛山による分析・研究方法も、私は、拝聴している。

平成27年10月、津和野町 日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係について、私の慶應義塾大学における卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」について、宝暦時、津和野 堀家との関係もあり、慶應義塾大学 商学部 西川俊作教授の許へ提出した、私の父 森田良吉氏が、山口県文書館に勤務していた当時、私が、見聞した文化交流の経緯、島根県津和野町教育委員会 職員へ説明した。

「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援をもと、山口県文書館 研究主事の努力より、関係各位へお尋ねをいれ、その歴史考証、書き下しの語訳 完成されたものである。

平成28年3月1日(火)、平成27年度 公立学校卒業証書の授与式が、山口県で実施された。山口県立防府商工高等学校の卒業証書授与式には、山口県村岡嗣政知事が、出席され、式辞を述べられた。

同日、山口県宇部市 広聴課 清水様からの連絡内容を私は、受けて、山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、その内容に関し、前 山口県山本繁太郎知事と私との今までの対談内容に関する内容もあるために、相談に行った。山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査からは、「平成8年頃から、県と市との行政は、横並びという視線となって、山口県から宇部市へ、どうこう言うことができなくなった。」と言われた。

平成29年1月12日、山口県 観光スポーツ文化部 山口県史編さん室 大村勇主幹、吉岡健一主査と私は、面談した。山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、山口県 観光スポーツ文化部 山口県史編さん室 大村勇主幹、吉岡健一主査と面談した内容に関し、前 山口県山本繁太郎知事と私との今までの対談内容に関する内容もあるために、相談に行った。

平成29年2月28日、 山口県議会の2月定例会は28日開会し、議長選挙の結果、柳居俊学さんが新しい山口県議会 議長に選出された。

平成29年 3月 1日、村岡嗣政山口県知事が、山口県立山口高等学校 卒業証書授与式へ出席された様子を山口県では、テレビ報道された。

平成29年3月1日、山口県 山口市 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 木下祐祥輪番へ私から西本願寺 第25代専如門主 ご巡拝 等に関係する宗務内容 書面で、説明を入れ、萩市 三千坊 住職様と坊守様から、私への対応内容が、浄土真宗本願寺 宗派の内外へ対応している件に関して、山口市 本願寺山口別院、木下祐祥輪番から、私は、本願寺別院 応接室にて、助言、得ることもできた。
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平成29年1月21日、外務省 密約書 不在の問題に関係し、過去に、山口県 柳井市に居住していた日本大学 本部 総務部 および、日本大学 創設者 山田顕義研究 その関係が深い私の祖父から、その病院名についても、よく聞かされていた 山口県防府市にある、吉田整形外科へ行き、日本大学 医学部 吉田義夫医学博士と、今迄の経緯について、日本大学 校友会 山口県支部 世話係 等もしていた私の叔父が、平成29年1月4日に逝去したという事実経緯、並びに、日本大学 校友会における、その私の叔父との対談の経過対応、また、明治維新百年祭のおり  山田顕義研究、および 防長医学史における、その日本大学 医学部 田中助一医学博士 等の対応もあり、平成29年1月6日における私からの連絡の各書面 等についても 防府市 上田和義弁護士へ渡していたが、その連絡書面における各内容については、それが、日本大学 医学部 吉田義夫医学博士へ届かなかったという、私からの書面と医学博士 吉田義夫医師 あて 私からのはがきも手渡し、医療の問題、対応内容に関し、対談をした。
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山口)女子教育の先駆者、毛利勅子の志 厚狭高校で継承

成沢解語

2017年11月3日03時00分

小高い丘の上に、白い学舎(まなびや)が立つ。山陽小野田市の県立厚狭高校北校舎。ここに、年季が入った琴や三味線、書見台などが大事に保管されている。明治維新を経て、女子教育の先駆者となった毛利勅(とき)子の遺品だ。勅子は1819年、徳山藩主・毛利広鎮(ひろしげ)の七女に生まれ、琴や三味線のほか書や歌に通じた。長刀は免許皆伝の腕前で馬術にもたけた。だが、厚狭毛利家10代元美(もとよし)の正室になると、封建制度のおきてに縛られ、社会的な活躍の機会はめっきり減った。夫を助けて養子を育て、質素な暮らしを続ける日々。それも、明治維新で一変した。封建社会は崩れ、厚狭毛利家は没落した。勅子はたくましかった。社会に解き放たれ、新しい時代を力強く進んでいった。養子をドイツへ留学させるなど、教育に情熱を注ぐようになった。「我が国は開明の日尚浅くして、女史教育の道未(いま)だ開けず」。73(明治6)年、現在の宇部市に、当時はまだ珍しかった女学校「船木女児小学」を設立し、校長に就いた。日本最初の女性校長と言われる。勅子は生徒たちを畳に座らせ、…  ・・・ 2017年11月3日、朝日新聞デジタル 03時00分配信より

私のコメント : 山陽小野田市の県立厚狭高校北校舎に、年季が入った琴や三味線、書見台などが大事に保管されている。毛利勅子の遺品だ。勅子は1819年、徳山藩主・毛利広鎮(ひろしげ)の七女に生まれ、琴や三味線のほか書や歌に通じた。長刀は免許皆伝の腕前で馬術にもたけた。だが、厚狭毛利家10代元美(もとよし)の正室になると、封建制度のおきてに縛られ、社会的な活躍の機会はめっきり減った。

平成29年10月30日、私に、以下の対応もあり、よって、京都大学 医学部卒 医学博士と私は、対談し、海外における、そのグローバルな知識も所持をされている、医学博士である医師より、今回の内容に沿い、貴重な医療分野の助言をいただいた。

平成29年10月23日、ニューヨーク 国際連合 本部に勤務され 地元、山口県 山口市へ日本の国連貢献の連絡をされていた 当時、国際連合における医療活動に従事されていた楠川 晃医師 ニューヨーク 国際連合 本部からの対応、及び、慶應義塾大学 産業研究所 並び、慶應義塾大学 福澤研究センター 西川俊作 所長 ( 慶應義塾 福澤研究センターは、福沢諭吉やその門下生、福沢の創立した慶應義塾及びその出身者・関係者の事績について幅広く資料収集・調査研究を行い、さらには福沢や義塾を視野に置きつつ、広く近代日本の研究を目的として設置されています。ですから学校史の編纂所・資料室の機能を備えつつ、役割はそれにとどまりません。その目的を達成するために、慶應義塾 福澤研究センターは慶應義塾内の諸学部・一貫教育校の枠を越えた全塾的な共同研究機関と位置づけられ、義塾外の研究者とも隔てなく連携しながら活動しています。研究・収蔵のための主な施設は、慶應義塾の象徴ともいえる三田キャンパス内の慶應義塾図書館旧館に置かれています。 ) からも、私は、その対応による各経過もへて、ようやく、平成29年10月23日、島根県 津和野町教育委員会文化係より、津和野町 畑迫病院 初代院長 吉田興三医師は、ドイツ人 御雇医師 ヨンケルに学び、その後、東京大学 医学部を卒業され、森林太郎の一年後輩に関する書面による連絡文 受け、東京大学 医学部 血清学研究における 明治33年 当時 細菌研究所、日本国内で、その血清を完成させていく経緯 等の確認をしていくことも、できるようになった。
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蘭学資料研究会 研究報告 東京大学医学部血清学教室内 「毛利藩の蘭学」 昭和36年10月21日より

毛利藩の蘭学資料目録

蘭書の部
1)Roode,T.G.A.Dr.:Handboek der natunrkude van den Hollandish,vertaald door K.J.Y.Ipma.Amst.,1809 pp.1631 (mai) (Oomura)

2)Haarst,Wm.van :Natuurbeschouwingen voor jonge lieden,ter verdeling van verstand en hart.le en LeStjkje(in een boek).Amst.,1820-23

以下 省略

( 山口県立図書館 及び 山口大学図書館 蔵 )

13) 省略

14)Dr.von Siebold : Tot Gedachtenis aon mynen vriend Koemaja (Handschrift). 1829 (Hagi-Kumaya)

( 以上 萩、熊谷家 蔵 )

以下 省略

附録  大村益次郎蔵書目録  大村益次郎文書保存会

1. Kleine Oorlog

2.Tweede Afdeeling voor het Tuig.

3.Handboek der natuurkunde van den Hollandsch.

以下 省略

昭和36年10月21日 当時、蘭学資料研究会は、東京大学医学部 血清学教室にありました。蘭学資料研究会 現況について、東京大学から、その後、当方へ連絡が、有りません。その近況については、残念ながら 存じ上げていませんこと報告します。

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島根県 津和野町 商工観光課

平成28年4月26日、島根県 津和野町 商工観光課 藤山 宏課長と対談した。対談の内容、津和野町 商工観光課における部署からの返事は、私が、待つということになる。

平成28年4月25日、28日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、私は、説明を受けた。

平成28年5月2日、津和野カトリック教会にて、ベルギー王国大使館文化部と今までの日白 文化交流もあるため、シスターと懇談をした。

平成28年5月3日、津和野町 津和野カトリック教会「乙女峠まつり」が、開催されました。

平成28年5月17日、島根県 津和野町役場からの連絡、私は、その確認を行い、その後、日独同盟時代 山口県下の文化交流、最近の日独交流150周年事業も含め、文化国際 各交流の経緯、外務省 中東欧課 石倉様へ報告。また、G7. 伊勢志摩サミットに対応している件、外務省 経済安全保障課 高村様に関して、私は、外務省 中東欧課 伊藤様へ報告を入れた。山口県庁 山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査へ、その関係している内容の連絡と確認も行った。

平成28年5月18日、島根県 津和野町 商工観光課 藤山 宏課長から 私の自宅に連絡が入るが、私は、私の関係している 山口県庁 職員、及び、島根県吉賀町役場 職員 等と私との対応における途上があり、その連絡時に、その対応、私には、その許す時間がなく、その際、失礼をする。

平成28年5月18日(水)、島根県吉賀町役場より私は「吉賀町 総務課 吉総第185号 平成28年5月16日」を拝受し、

「○吉賀町情報公開事務取扱要綱 平成17年10月1日  吉賀町訓令第14号 目次  第1章 総則(第1条―第3条) 第2章 公文書の公開等(第4条―第32条)  第3章 異議申立てに係る事務(第33条―第44条)  第4章 任意公開(第45条) 第5章 実施状況の公表(第46条  第6章 雑則(第47条) 附則 」 にもとづき、

島根県 吉賀町 総務課 職員 及び、吉賀町教育委員会 職員 等と 私が、今までに、その対談した内容について、書面にし、平成28年5月18日、山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査のもとへ、その内容も、前 山口県山本繁太郎知事と私との今までの対談内容に関する内容もあるため、相談に行った。

山口県広報広聴課 県民相談担当 山根真裕美主査より、その助言もいただき、平成28年5月18日(水)、山口県教育委員会内の 担当職の許へ、その相談に行き、島根県 吉賀町 総務課 職員 及び、吉賀町教育委員会 職員 等と 私が、今までに、その対談した内容、その書面内容についても、説明をすることができた。

以下、今までに、私のブログ 配信もしていた島根県吉賀町教育委員会より「研修の受け入れ」の書面をいただき、島根県吉賀町立図書館 永安恵治館長と私が、懇談していた その懇談の内容、
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平成25年8月23日(金)、島根県吉賀町教育委員会より 「研修の受け入れ」の書面をいただき、島根県吉賀町立図書館 永安恵治館長と懇談する。

島根県吉賀町に関係している当家の信仰活動、神社、お寺関係の説明について、私が、持参した資料をもとに行った。

明治期の往時、山口県見島における島の経営 等を津和野 堀家と一緒になり、行っていた往時の状況 私から、島根県吉賀町立図書館 永安恵治館長には説明した。

島根県吉賀町教育委員会の職員より、島根県吉賀町出身の森英恵様が、近年、帰省されたおりの話題も聴く。

私は、慶應義塾大学生 時代 、東京 表参道において、ハナエ・モリビルが、創建された当時、ハナエ・モリビルを大学の友達と一緒に訪問し、そのビル内にて、ハナエ・モリビルに勤務されていた職員と私と交わした往時の会話 等の話題についても、島根県吉賀町教育委員会の職員と吉賀町立図書館 永安恵治館長にはした。

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平成29年10月24日、山口県教育庁 社会教育・文化財課 伊原慎太郎主査と私は、以下の内容について、山口県教育庁内にて、対談した。

平成29年10月6日

岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 学芸員 原田史子様  ( 送信人 省略 )

件名 : 島根県 津和野町教育委員会 世良清美教育長より公文書開示決定通知書 「平成29年度津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について」平成29年9月20日に、開示していただき、別紙における内容の対応もあり、公益財団法人吉川報效会吉川史料館学芸員原田史子様へ連絡いたします件

いつもお世話になります。先般、吉川史料館学芸員原田史子様に面会をしましたおりに、私からの当該「津和野ものがたり1.津和野藩」、吉川史料館学芸員原田史子様へ贈呈いたしました。その後、読んでいただけましたでしょうか。

さて、島根県 津和野町教育委員会世良清美教育長より公文書開示決定通知書、「 平成29年度 津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について 」亀井家16代亀井玆基様による「藩主亀井家入城400年」挨拶文1枚も添え、島根県 津和野町教育委員会「平成29年度 津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について」の内容に関し、その後、平成29年9月25日、亀井家旧菩提寺 津和野町本性寺御住職様 宛へ私は、面会と対談もし、また、山口県総合企画部中山間地域づくり推進課地域づくり班 主事にも、私からの連絡文との関係も出てきています。よって、公益財団法人吉川報效会 吉川史料館学芸員原田史子からの、「 平成29年度 津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について 」開示後における、そのお聴き取り、ご対応の程も、私の許へ、よろしくお願いを申し上げます。

平成29年9年9月21日、山口県岩国市吉川史料館原田史子学芸員様へ連絡対応を取らせていただきました内容に関して、私からのお尋ねを申し上げた「岩国市岩国藩主吉川家墓所史跡」は以下の内容となっています。

(中略)

平成29年9年9月21日、山口県岩国市吉川史料館 原田史子 学芸員様との連絡 対応を持った後、山口県岩国市文化財保護課職員と対談し、山口県教育委員会社会教育・文化財課文化財保護班伊原慎太郎主査とも、私は対談をいたしました。その後、山口県萩市総務企画部総務課秘書室主査の許へ 私は連絡を入れて、萩市農業委員会による、その私に対する農政対応あるため、山口県萩市長並び、萩市総務部より、国内における各文化財 保存・維持活動に関し、その善処を求めています。「 祭 政 一 致 」

平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた。

平成28年12月5日、島根県 益田市役所総務部より連絡を私は、いただいた。

山口県 山口市役所 総合政策部 企画経営課 政策調整 担当 主幹、副主幹と面談した。

山口県 AIR SEOUL 空港 担当 職員と連絡を持ち、山口県 環境生活部 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げた。
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韓国 パク前大統領 党から除名 新たな疑惑も

11月3日 20時12分

韓国のパク・クネ(朴槿恵)前大統領は、一連の事件をめぐる裁判が続く中、3日、所属してきた保守系の最大野党から除名されました。パク前大統領には、情報機関から大統領府への資金流用に関わっていたという新たな疑惑も持ち上がっていて、一段と窮地に立たされています。

続きを読む

韓国のパク・クネ前大統領が所属してきた保守系の最大野党「自由韓国党」のホン・ジュンピョ(洪準杓)代表は、3日夕方、記者会見を開きました。

この中で、ホン代表は、一連の事件をめぐるパク前大統領の起訴や裁判は、「政治的で、不当だ」と改めて批判する一方で、「現在のムン・ジェイン(文在寅)政権や与党は、保守派全体がパク前大統領と同じだという、いわばレッテル貼りを繰り広げている」と主張し、これを食い止めるとして、パク前大統領を、党から除名することを明らかにしました。

パク前大統領をめぐっては、最側近の元大統領府高官2人が、情報機関の国家情報院から、使途を明らかにしなくてもいい「特別活動費」の一部が流用される形で、日本円で合わせて4億円を受け取っていたとして、3日、収賄などの疑いで逮捕されました。

元高官たちは、「パク前大統領からの指示で資金を受け取っていた」と供述していると伝えられていて、検察は、この新たな疑惑でもパク前大統領を調べる構えで、前大統領は一段と窮地に立たされています。

・・・平成29年11月3日、NHK NEWS WEB 20時12分 配信より

私のコメント : 平成29年11月3日、韓国 朴槿恵前大統領は、保守系 最大野党から除名された。 
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平成28年5月13日(金)、山口県広報広聴課 県民相談室 担当 山根真裕美主査のもとへ、前 山口県山本繁太郎知事と私との今までの対談内容に関する内容もあるため、その相談に行った。山口県広報広聴課 県民相談担当との対談 報告は、山口県教職員相談室 相談員へ私は、おこない、その見解 拝聴できた。







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最高裁判所 判事 林景一氏 と対談する・・・

2017年11月01日 | 日米安保条約
平成29年11月1日、最高裁判所 判事 林景一氏と私は、対談する。今回の対談の内容、明治維新150年 山口県下における諸 行事 等、英国をはじめとし、蘭国、白国、等との関係もあるため、今後の調整も 必要なために 最高裁判所 判事 林景一氏から、その博識ある見識いただきたい旨の連絡。

同日、山口県庁 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 班長と私は、対談して、今までに至る 経過に関しては、簡略に、山口県庁内にて、その内容を説明した。





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北朝鮮、複数の移動式発射台を移動か 弾道ミサイル搭載

2017年10月15日 | 日米安保条約
北朝鮮、複数の移動式発射台を移動か 弾道ミサイル搭載

10/14(土) 18:04配信

北朝鮮で、弾道ミサイルを搭載した複数の移動式発射台が移動していることが確認されたと、ソウルの軍事関係筋が明らかにした。14日時点では、実際の発射に至るかどうか判断できない状況だという。米韓両国は16日から日本海と黄海で米原子力空母ロナルド・レーガンなどが参加する合同軍事演習を行う。北朝鮮の動きは、演習に対抗して米韓を牽制(けんせい)する狙いもあるとみられる。

同筋によれば、12日ごろに平壌近郊など複数の地域で、5台前後の移動式発射台が同時に移動している様子が情報衛星によって確認された。14日現在、発射台を固定して弾道ミサイルを起立させる作業の確認までには至っていないという。

米韓は、複数の発射台が同時に移動していることから、実際の発射地点を隠す意図があるとみている。搭載しているミサイルの種類は明らかになっていない。

北朝鮮は既に中距離弾道ミサイル「火星(ファソン)12」(射程4500~5千キロ)や大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」(同約1万3千キロ)の試射に成功。火星14を改良した新型ICBMの開発に成功したとの情報もある。(ソウル=牧野愛博) 朝日新聞社

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・・・2017/10/14(土)、朝日新聞デジタル 配信より

私のコメント : 平成29年10月、北朝鮮で、弾道ミサイルを搭載した複数の移動式発射台が移動していることが確認されたと、ソウルの軍事関係筋が明らかにした。10月14日時点では、実際の発射に至るかどうか判断できない状況だという。朝日新聞デジタル 配信より 、日本海沿岸 各地域の住民においても、今後の状況、慎重に、その推移について、見守りたい。


最終更新:2017/10/14(土) 20:04
朝日新聞デジタル



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「党の期待かかる」河村元官房長官が長崎候補を応援

2017年10月13日 | 日米安保条約
「党の期待かかる」河村元官房長官が長崎候補を応援

自民党の河村建夫元官房長官は12日、笛吹市内で衆院選山梨2区に立候補した無所属の長崎幸太郎候補の応援演説をした。 ・・・ 平成29年10月13日、山梨日日新聞-7 時間前 配信より

私のコメント:平成29年10月13日、自民党 河村建夫元官房長官は10月12日、山梨県 笛吹市内にて、衆院選山梨2区に立候補者 無所属 長崎幸太郎候補の応援演説をされました 旨、その新聞報道、山梨日日新聞より、その配信がありました。衆院選挙 山梨2区 候補者 及び、山梨県 その関係者 皆様からの、ご健闘、ご健勝についても ここに、心より、お祈りを申し上げております。

「防長風土注進案」は、当時の文化、宗教、祭祀 史実も、記載されている。

平成26年8月、山陰桜友会長 亀井亜紀子先生と私は、米沢 旧藩主家 上杉家に関する話題も、懇談した。

平成26年9月、立正大学 石井富美子 副学長と対談し、石橋湛山先生からの法灯明を拝聴する。

平成26年10月、山口県 岩国市、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、「吉賀記」に関し、学術助言を得た。

平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡す。

平成28年7月11日、出光経営側と創業家、平行線。平成28年4月5日 表千家 同門会 全国大会 萩市 国重要文化財 民家 熊谷家住宅 茶室 茶会ヘ 岸信夫代議士 来席、花燃ゆ、

平成29年8月9日、山口県知事 村岡嗣政氏 より、平29薬 第368号 平成29年8月7日、「決定期間延長通知書」が、私の許へ到着したため、また、下記の状況に関し、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士から、平成29年8月8日、私の許へ、連絡が入っていて、その対応している各 内容は、島根県下における その事案との関係があるため、私は、島根県 松江市 亀井亜紀子先生 事務所へ、連絡 入れて、その調整をおこなった。

平成29年7月21日にも、平成29年7月14日、記事に関係する 地方自治体による統計処理内容に関しても、私は、山口県 山口市役所にて、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された 山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私は対談をし、山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私との間では、その学術上における見解の違いが、大きく、発生もしているため、 私は、島根県 益田市 総務部 総務管財課へ、連絡を入れ、昨日、島根県 益田市役所にて、益田市 総務部 総務管財課 鍵村高徳 様と私が、面談した内容及び、その今後の対応に関する、見通しについて、相互に確認をしていった。 祭政一致。・・・

平成29年7月14日に、上記、記事内容に関係する 地方自治体による、その統計処理内容に関しても、私は、山口県 山口市役所にて、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された 山口市 収納課 櫨元香恵 職員と対談をし、山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私との間では、その学術上における見解の違いが、大きく、発生もしているために、 その後、私は、島根県 津和野町 総務財政課 安村係長の許へ、連絡を入れ、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 河良 職員と 統計調査処理、国からの センサス 島根県 津和野町と 山口県 山口市 総務部 情報管理課 統計調査 と その対応処理の諸関係における、違いに関して、今後の対応、今後の課題、島根県 津和野町と 山口県 山口市との間では、発生していく可能が、非常に、高いため、慶應義塾大学 商学部にて統計学、産業連関分析学、等 を学び、小尾恵一郎教授、西川俊作教授、辻村和佑教授 等から、学んだ 計量経済学、及び、各 学事内容を踏まえ、説明を入れる。

米価審議会は1999年の審議会制度の大幅見直しに伴って廃止された。

「情報統制され、議論できなかった。・・・に専念せず、・・に乗り出したことも・・」

「福沢諭吉の横顔」西川俊作 著
「計量経済学のすすめ」
「数量経済史の原点―近代移行期の長州経済 」
『 山梨県の産業化 - 兼業・無制限労働供給と「借りてこられた技術」 - 』
三田商学研究 32巻 1号 

湛山回想 (岩波文庫、1985年12月、)
石橋湛山日記 (上・下巻組、石橋湛一・伊藤隆 編、2001年3月、みすず書房、)

『日本古文書学』 雄山閣 伊木寿一 著 1930年
『古文書学』 慶應通信 1949年

「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室
「 吉川重吉自叙伝 」 



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