デカダンとラーニング!?
パソコンの勉強と、西洋絵画や廃墟趣味について思うこと。
 



前回の記事でまさかの展開である。
某旅行社のMさんから再度連絡があり、なんと利用したホテル側も「(宿泊した私への)カードへ請求(チャージ)はしていない」と返事があったという。
それに加えホテル側のきちんとした明細まで送ってきて、それを見ると本当に私への請求はゼロであるのだ(笑)。これで、予約してくれた某旅行社と宿泊したホテル側がミスを犯していた可能性はきわめて低く、はっきりいってゼロだということになる。
某旅行社もホテル側も”白”となれば、クレジット・カード会社の処理になんらかの問題が残りつづけている可能性がある。
よって火曜日の昼間、カード会社の「おぼえの無い請求」を担当するコール・センターに連絡することにした。次でたぶん解決するだろう。しかし吝嗇なようだが、某旅行社に調査を願い出る連絡と、カード会社への連絡はフリーダイヤルじゃないし、この件でいろいろ照らし合わせている時間というのは徒労なものにすぎないので、やっぱり腑に落ちないものが残る。

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